Case1 二者択一④完への応援コメント
女神様のノリが……やはり軽い!w
三角関係の場合は、誰か一人は成就して、誰か一人は失恋するから、しんみりするところですが(鉄平はやり遂げた感とこれの両方を感じているかも?)
この女神様のノリで一瞬で書き換えられた感がありました。
そして次の世界……。
SNS炎上からヒロインを救いつつ攻略……?
Case1がチュートリアルにしか見えないほどの高難易度!
鉄平がどう動くのか楽しみにさせて頂きます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
女神様、やっぱり空気をぶった斬る勢いで軽いんですよね(笑)。
三角関係って、どうしても“誰かは傷つく”構造なので、鉄平の中にも達成感と後味の両方が残っています。
だからこそ、あのテンション感で無理やり空気を切り替えてくる女神様が、ある意味救いにもなっているのかなと思います。
そして次のCaseは……はい、難易度が一気に跳ね上がります。
Case1で鉄平が“試練の仕様”に翻弄されたのに対して、今度は現代SNS社会そのものが相手になるので。
もはやCase1がチュートリアルに見える、という感覚はかなり近いです(笑)。
鉄平がどう立ち回るのか、楽しんでいただけたら嬉しく思います。
ありがとうございました!
編集済
Case1 二者択一③への応援コメント
危なかった……。危うく生命がキケンに(崖っぷちは比喩表現とのこと失礼)
信号機の心理テストがふむふむなるほどーと関心しました。
というか、春秋、鉄平のこと大好きすぎでは……。
情熱の千冬と、信頼の夏海ですか。鉄平を除く全員に季節が関係しているけれど、回答という意味では色が一般的なイメージとは逆になっているのがちょっと興味深かったですね。
そして役割を終えた鉄平はこの世界から消え、また別の世界へ。
恋愛版デ◯ケイドだな……とか一瞬思ってしまいました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
信号機の心理テスト、楽しんでいただけて嬉しいです。
あれは単純な色分けではなく、“どう解釈するか”も含めた引っ掛けになっているんですよね。
寒色なら青=千冬とも取れるし、海のイメージから夏海=青とも取れる。
それに、青=安定、本当に求めているもの。赤=スリルと情熱を求めているもの。
これらを組み合わせたものになります。
だからこそ鉄平は、「即答させる」のではなく、一度立ち止まって関係性を見直させることを狙っていました。
そのうえで最後は、“積み重ねてきた時間”の強さが勝った形ですね。
あと春秋は……はい、かなり鉄平のこと好きです(笑)。
あれだけ修羅場を一緒に駆け抜けたら、そりゃ信頼も重くなります。
そして役割を終えた鉄平が別の恋へ向かっていく流れ、たしかに恋愛板デ◯ケイド感……。
実は自分、元ネタをちゃんと履修できていないので、そろそろ見れるサブスク探そうと思ってます。
case1 二者択一②への応援コメント
なぜだろう……ラスボスバトルのBGMが聞こえる……。
二人とも目に光が無くなってそう。選択を間違えるとダブルで病むのかー……。
悪気無く何気にみんなに優しく……うちの持ちキャラにもいるな……。
校舎裏に崖があって……このギャルゲーは間違えると生命の危険があるのですね……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
あの場面、完全にラスボス戦みたいな空気になっていましたね(笑)。
春秋本人は悪気ゼロなんですが、“無自覚に全方向へ優しいタイプ”なので、気づいた時には崖っぷちでタップダンスしていたという……。
そして「崖の下」というのは、実際に校舎裏に崖があるわけではなく、“修羅場へ落ちた”という比喩表現だったりします(笑)。
鉄平も途中までは「まだ止められる」と思っていたんですが、気づいた時にはもう落ちていた、みたいな流れですね。
Last Case そして本編へ③ 完 への応援コメント
女神様が人間としてこの世界を楽しんでいることが伝わる、素晴らしい最終話でした。
ジャンフロをドヤ顔で決めることが異性へのアピールになっているあたりも、この女神様のポンコツ要素の一つな気がしました。笑
本編がまもなく始まるとの告知をXで拝見したので、それまでにこの前日譚を読了することができて良かったです!
笑いあり涙あり学びありの、素晴らしい作品でした!
本編楽しみにしております!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
リィネ、わりと本気で「サービスエース決めれば鉄平の一人や二人落ちるでしょ」と思っています(笑)。
神様なのに、恋愛になると妙に体育会系というか脳筋なんですよね……。
でも今回は、そんな彼女が“人間としてこの世界を楽しんでいる”ことをしっかり描きたかった最終話でもありました。
ジャンプフローターサーブをドヤ顔で披露している時点で、だいぶズレているんですが、本人はかなり真面目です(笑)。
そして、前日譚をここまで読了していただき、本当にありがとうございました!
笑いも、恋愛も、ちょっとした人生の変化も全部詰め込んだシリーズだったので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
本編は6/7・6/8に最初の関門“勝ち筋ゼロ”のバトルがあります。
月半ばには更新ペースが週一になりますので、ゆっくりペースでいいので続きをご覧ください。
Last Case そして本編へ②への応援コメント
かなりシリアスな世界のはずですが、リィネ様の心の声によりコメディになってるカオスがとても好きです。笑
いよいよ、最終話ですね……!
作者からの返信
ありがとうございます。
本編、鉄平視点で更に女神様の心の声などを追加してますのでお楽しみに!
Last Case そして本編へ①への応援コメント
まさかの異能バトルファンタジー開幕!
しかも選択肢なしと来た。
最終試験に相応しい超展開。
そして、ついに鉄平と肉体同士で触れ合うことができましたね!
ここからどんな形で女神様の策略が裏目に出るのか楽しみで仕方ありません笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
最終章に入って、急に異能バトルファンタジーへ舵を切らせていただきました!笑
しかも今回は“選択肢なし”。ここまで積み重ねてきたもの全部で挑む、まさに最終試練という感じですね。
そしてついに、鉄平と女神様・リィネが“ちゃんと触れ合えた”。
あの瞬間は、二人にとってかなり大きな意味を持っていると思います。
……なお、リィネはまだこの時点では比較的まとも寄りです。
ただ、毎回筋肉評価を挟んでくるせいで、だんだん「出てくるだけでニヤニヤする存在」になっていくのは否定できません(笑)。
そしてここから、女神様の策略と恋愛IQがどんな方向へ暴走していくのか……楽しんでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
Case1 二者択一①への応援コメント
痴漢から助けたことが縁ができる……と言う割と定番の出会いですが、選択肢に鉄平が関われないというのが何気に難しいw
長い付き合いの女友達も……どうも焼き餅焼いてる感じで……
さすが恋愛ゲー主人公。まわりにどんどん女子が集まってきますねw
鉄平は主人公のゲームUI自体見えてるんでしょうか。見えてても手出しはできそうにないから、主人公がギャルを攻略できるように普段から『教育』するしかなさそうです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
痴漢から助ける出会い自体は王道なんですが、今回は“鉄平が選択肢に直接干渉できない”という仕様が、かなり厄介なんですよね(笑)。
選ぶのはあくまでCase主人公本人。
なので鉄平は、「その選択の先で何が起きるか」を見ながら立ち回るしかありません。
そして春秋みたいな“無自覚に好感度を積み上げるタイプ”は、本当に放っておくと危険なんですよね……。
おっしゃる通り、最初のCaseは鉄平自身が、この試練の仕様にかなり翻弄されています。
だからこそ後々、「選択の前段階から空気を作る」「主人公側の考え方そのものへ働きかける」みたいな、裏での暗躍も覚えていく形になります。
ちなみにゲームUIについては……見えてはいます。ただ、見えているからこそ逆に厄介だったりもするんですよね(笑)。
ありがとうございました。
Last Case 間幕への応援コメント
最終章に相応しい開幕でした。
「ハーレム」という一言に、まさかここまで深い意味が込められていたとは。
そして、なんとなく予想はしていましたが、やはり最後は女神様ご本人が降臨するのですね。
どんなポンコツ劇場が繰り広げられるのか楽しみではあるものの、純粋にくっついてほしい!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回は、“ハーレム願望”という一見軽そうな言葉の奥にあるものを、ちゃんと掘り下げたいと思っていました。
愛されたことがない。
そして、本気で誰か一人を好きになったこともない。
だからこその「ハーレム」という願いだったという。
このくだりは鉄平の空虚な前世にも関連します。
最後の試練は、やはり“女神様本人”が関わってきます。
自分の恋になるとだいぶポンコツなので……色々やらかす気配しかしません(笑)。
それでも、「幸せになってほしい」と思っていただけたなら、とても嬉しいです。
ありがとうございました!
Case9 ハロウィン④完への応援コメント
なるほどお!
確かに、ハロウィンなら、リィネはそのままでいられるのか……!
本当にストーリーの構造がしっかりしてますよねぇ。
「ハーレムになりたい」から始まった鉄平が、9つの試練を超えてついに「美容の道」という、本気で進みたい道を見つけられた。
リィネの胸を打つのも納得ですし、惚れるのも納得。マッチョだし。
いよいよ、最後の試練ですか……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ハロウィンって、“仮装”という建前があるからこそ、リィネみたいな存在とも相性が良いイベントなんですよね。
あの構造に気づいていただけて嬉しいです。
そして鉄平も、最初は「ハーレムになりたい」という、どこか空っぽな願いから始まったんですが、色々な試練を通して、“自分が本当に誰かの背中を押したい”という気持ちや、「美容の道」という将来像を見つけ始めています。
それを間近で見続けてきたリィネが心を動かされるのも、ある意味当然なのかもしれません。
……まあ、筋肉に惹かれてというのもあるでしょうけど。
いよいよ最後の試練。
本編冒頭部分の裏側になります。
本編は鉄平視点ですが、
ここからは女神様視点での番外編ですね。
Case9 ハロウィン③への応援コメント
両想いだったのですねぇ。
幼馴染に「おっ」と思ってもらうために全力を尽くす乙女、最高でした。
ついに9人目もクリア!
が、しかし
「俺の番」だと……!?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
紗理奈、本当に頑張りました。
“好きな相手にちゃんと可愛いと思われたい”という気持ちで全力を尽くす姿は、やっぱり良いですよね。
そして咲也側も、ちゃんとその変化に気づいて、まっすぐ言葉にできた。
幼馴染だからこその距離感がある、良い両想いだったと思います。
そして、ついに9人目クリア。
……ですが、最後に出てきた「俺の番」と言う言葉、前回の反省会で鉄平の言っていた提案が回収されます。
Case9 ハロウィン②への応援コメント
ここまで読んで悟りました。
美容編の経験がその後のあらゆる試練に役立っているのは偶然ではなくて、人生を変えるきっかけとして美容ほど汎用性の高いスキルはないのだということに。そこに鉄平の誠実さと知性とひたむな努力が加わっているから、ここまで試練を通過してきたのは必然だったのだと改めて感じました。
さて、どんな衣装ができるのか…!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
かなり鋭い考察ですね。
“見た目”って、単なる外見以上に、「周囲の反応」と「自分自身の自己評価」を変えてしまう力があるんですよね。
だからこそ、美容や身だしなみの知識は、恋愛だけじゃなく色々な場面で応用が効く。
そこへ鉄平の誠実さや努力が噛み合ったことで、今の形になっているのだと思います。
さて、次はどんな衣装になるのか……お楽しみに!
Case9 ハロウィン①への応援コメント
もし転生できたら、成長してナイスバディになる幼馴染が何よりも欲しいと思いました。
あぁ、羨ましい奴らばっかりだぜ……笑
咲也、ハロウィンでいったい何をするつもりなのか……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
咲也は、告白するための“きっかけ”が欲しいタイプなんですよね。
ハロウィンの非日常感や、一緒に何かを体験する空気が、その背中を押してくれるのかもしれません。
成長してナイスバディになる幼馴染は……ロマン枠ですね。現代ファンタジーラブコメ的というか。
Case8 文化祭③完への応援コメント
まあそりゃ笑いが勝ちますわな笑
そしてリィネはもう完全に神の権能濫用してますね笑
リィネの鉄平への想いが強まれば強まるほど、触れられない切なさが増しますね。
いよいよ9人目。鉄平の提案とは……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
あの場面は、女神・リィネ様的にはえっちさより笑いが圧勝だと思います(笑)。
そして、鉄平がメイド姿になった件は、かなりリィネの私情と権能濫用が混ざっています。
彼女はこのシリーズのヒロインであり、同時に黒幕でもあるので……時々裏で何かやっています。
ただ、想いが強くなるほど「触れられない」という壁も重くなっていくんですよね。笑えるようでいて、そこが二人の切なさにも繋がっているのかなと思います。
いよいよ残る試練もわずか。鉄平の提案がどこへ繋がるのかも含めて、見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
プロローグへの応援コメント
こちらも拝読させていただきます!
女神様の……ノリが軽い!男子視点の恋愛ゲーがお好きなのですね。乙女ゲーじゃなくて……。
『恋愛請負人』ということから、鉄平は恋愛(もしくは恋愛ゲー)のエキスパートなのかと思いきや、素人!そして自分が女子を攻略するのではなく、友人ポジで主人公を攻略させる……。かなりの縛りプレイですねw
それなのにお仕置きが……あるとは……w
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
女神様、初手からだいぶノリが軽いんですよね(笑)。
神々しい雰囲気はあるのに、中身はかなり俗っぽいタイプです。
女神様は乙女ゲーもギャルゲーもやるそうです。あとは歴史大好き。
そして鉄平も、“恋愛請負人”という肩書きのわりに、実はギャルゲー未経験者なんですよね。
だからこそ、既存のテンプレに縛られず、自分なりの感覚で人と向き合っていく形になっています。
自分が攻略するのではなく、友人ポジで主人公を支えるという時点でかなり縛りプレイなんですが、それぐらいじゃないと試練になりませんしね。
それでも失敗にはしっかりペナルティが飛んでくるので、女神様は割と容赦ないです(笑)。
ここから鉄平がどんなやり方で試練を乗り越えていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
Case8 文化祭②への応援コメント
今回はいつもにも増してギャグに振ってましたねww
最初から最後まで笑えたのですが、1番笑えたのは、
帰れ(あと、写真のデータを消す)
という、この選ばれなかった方の選択肢ですね。
ひどすぎwww
それにしても、美容編の経験がまさかこんなところでも活かされるとは!
先輩後輩から恋愛関係への進展、キュンキュンしますね。
いいなぁ、青春。笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今回はかなりギャグ寄りに振っていました(笑)。
油断するとすぐシリアス方向へ滑り込んでいくので、“絶対選ばれない選択肢”には時々ああいう悪ノリを挟んでいます。
「帰れ(あと、写真のデータを消す)」
は、自分でもだいぶ酷い選択肢だなと思いながら書いていました(笑)。
そして今回は、美容編で得た知識が、まさか男子を女装させる“男の娘”方面で活きるという変化球でした。
鉄平の経験値が妙な方向に応用されているのも、このCaseらしさかなと思っています。
中学時代の先輩後輩関係から、少しずつ恋愛へ変わっていく空気感も楽しんでいただけて嬉しいです。
青春、いいですよね……(笑)。
編集済
Case8 文化祭①への応援コメント
まさかのメイド喫茶編来たぁ笑
鉄平にとっては、ある意味過去最大の試練ですね笑
作者からの返信
感想ありがとうございます!
なんでだよぉぉぉ!!
から始まる鉄平の試練、
お楽しみに!!
Case4 ダイエット③への応援コメント
何事も楽しむに勝るものなし……!!
ちょっとしたことで生活とか人生の見え方が変わってくるのがいいですな!!
もうダイエットが手段ではなく目的になっている感じ……逆に恋愛とかもさらっとうまく行きそうな予感……どうなるッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今回のCaseって、実は“ダイエットそのもの”がゴールではないんですよね。
「好きな人と並び立ちたい」「自分もちゃんと前に出たい」というエゴが先にあって、そのために自分でできることを積み重ねていく――その過程の話だったりします。
そして、その積み重ねが自己肯定感や自信になって、結果として魅力にも繋がっていく。
人を知る以前に、「自分なんかが……」を越えられるかどうかって、実はかなり大きいんですよね。
あと、おっしゃる通り、途中から“変わっていくこと自体”が楽しくなり始める感覚はあると思います。
何事も、楽しめるようになると強いですからね。
さて、恋愛のほうはどう転がるのか……見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました。
Case7 修学旅行④ 完への応援コメント
女神様、ついに名乗りましたね!
ヤハウェがモーセに名を名乗った時とは空気感は違いますが(当たり前や)、女神様が名を名乗るということには、大きな意味があると感じました。
試練は残すところ3つとなり、鉄平とリィネ様の関係の深化もここから一気にスパートがかかりそうな気配を感じます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
たしかに、“神が真名を明かす”という行為には、それだけで特別な重みがありますよね。
リィネにとっても、あの場面は単なる自己紹介ではなく、“女神”という役割を越えて、一人の存在として鉄平へ向き合い始めた瞬間だったのだと思います。
そして、その名前自体も――最後の試練で、“触れられない世界の壁”を越えるための鍵になるとかならないとか……。
まだ詳しくは言えませんが、かなり大事な要素ではあります。
試練も残りわずかとなり、鉄平とリィネの関係もここから一気に動き始めますので、見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました!
Case7 修学旅行③への応援コメント
もう完全にミッションインポッシブルでしたねww
鉄平がトムクルーズに見えました。
女神様のガイド、普通に歴史の勉強として面白いですね。でも、顕現のテストを兼ねてやっているという事実がさらに面白いです笑
そして、鉄平は見事2人を遠距離恋愛に着地させました。
一真みたいな知的な人間が恋に情熱を燃やす姿には、胸が熱くなります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今回の鉄平、やっていることが完全にミッションインポッシブル寄りでしたね(笑)。
ボイスレコーダーまで使い始めて、もはや高校生の動きではありません。
本人としては「成功率を上げるための準備」なんですが、だいぶ諜報員のスキルが伸びています。
そして女神様のガイドも、普通に歴史ネタとして楽しみつつ、裏では顕現テストを兼ねているという妙なことをしています。
一真と美波については、“歴史好き”という知的な共通項があるからこそ、遠距離でもちゃんと熱量が続いていくことでしょう。
一真みたいな理性的なタイプが、本気で恋へ情熱を燃やしていく姿を書きたかったので、そこを感じ取っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました!
Case7 修学旅行②への応援コメント
美よりも知を愛する一真、これまた魅力的な男ですねぇ……
そして美波との、これまた美しき運命的な、あるいは必然的な(?)出会い。
どう進んでいくのか……!
作者からの返信
ありがとうございます。
一真と美波は、「歴史が好き」という共通項で惹かれ合っている部分が大きいんですよね。
同じものに興味を持っているからこそ、会話にも自然と熱が入り、一緒にいる時間そのものが楽しくなる。
そして美波との出会いも、完全な奇跡というより、「偶然が何度も重なった結果」のような距離感を意識していました。
運命的にも見えるし、けれど現実にもありそうな気がする――そんな絶妙なラインを目指していたので、そこを感じ取っていただけて嬉しく思います。
今後の展開にもご期待ください。
Case4 ダイエット②への応援コメント
レコーディングダイエットはかなり効くらしいですからな!!
毎日がチートデイの私もこの回を読んで、ダイエット始めてみようかと思いましたぞ!! そして鉄平今回は至ってまとも!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
レコーディングダイエットって、「自分が何をどれだけ食べているか」を可視化できるだけでもかなり変わるんですよね。
無理な制限より、まず現状を知ることが大事だったりします。
そして今回は、読んで「ちょっとやってみようかな」と思っていただけたなら、かなり嬉しいです。
小さくでも行動に繋がるのが、一番強い変化だと思うので。
あと鉄平は……はい、今回は比較的まとも寄りです(笑)。
諜報員ムーブだけではなく、少しずつ“人に寄り添う方向”の引き出しも増えてきているのかもしれません。
Case7 修学旅行①への応援コメント
まさかの女神様バスガイドに度肝抜かれましたw
そして、鉄平は自分の中に潜んでいる感情に気づき始めてしまいましたね。
女神様はもう鉄平に触れたくて仕方がない様子。
一真のこととか完全に忘れてしまう一真回の幕開けでした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
女神様バスガイド、初手から超絶変化球です(笑)。
近況ノートにイメージ絵も置いてありますので、もしよろしければそちらも見ていただけたら嬉しいです。本人(?)もかなりお気に入りの衣装みたいです。
鉄平自身も、自分の中にあるものへ少しずつ気づき始めていますし、女神様はもう「触れたい」が隠しきれなくなってきています。
一真も全てのcaseの中で最も青春的な出会いを見せてくれますので、二枚看板で注目ください。
Case6 失恋編③ 完への応援コメント
鉄平の“優しすぎる”という人間としての魅力が弱さとして浮き彫りになった、とても印象的な回でした。
女神様はこれまで本当に毎回可愛くて、筋肉にときめいちゃったりしてたけど、それでもやはり母性強めの“見守る神”という印象が強かった。
それが、鉄平の弱さに触れたことで、崩れ始めてしまった。
物語の見どころが増え、続きが一層楽しみになりました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今回は、鉄平の優しさが、そのまま弱さとして出てしまった回でもありました。
誰かのために動けるのは彼の強みなんですが、そのぶん自分の痛みを後回しにしてしまうんですよね。
そして女神様も、これまではどこか“見守る側”として余裕を保っていたんですが、鉄平のそういう部分へ触れてしまったことで、少しずつ立場が崩れ始めています。
ただでさえギャップ萌えに弱い女神様が筋肉にときめいてるだけでは済まなくなってきたというか……(笑)。
試練を管理する神ではなく、一人の女の子として感情が動き始めているので、その変化も含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございました!
Case6 失恋編②への応援コメント
前半、かつてないほどシリアスな空気に息を呑んでしまいました。
やはり淳は純也のこと好きでしたか。
フラれた想い人を支えて振り向かせるという鉄平の策は見事だったと思いますが、何かが彼の中で引っかかっているようですね……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今回は、これまでのCaseよりかなり“痛み”を前面に出した空気感になっていました。
だからこそ、いつもの鉄平の立ち回りも、どこか割り切れないものとして描いています。
淳についても、あの距離感や反応を見ると、やっぱり……ばれていましたか。
そして鉄平の策自体は、結果だけ見れば上手くいっています。
でも今回は、“正しいことをしたはずなのに心が追いつかない”感覚が、彼の中に強く残っているんですよね。
そこも含めて、このCaseの後味になっているのかなと思います。
ありがとうございました!
Case6 失恋編①への応援コメント
なるほどぉ……まあ、ほぼほぼ撃沈するパターンなだけに、今回は本当に難しそうですね!笑
淳が純也のことどう想ってるのかも気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
お察しのとおり、“確定で撃沈”します。
その後の鉄平への曇らせにご注意ください。
Case5 マッチングアプリ&コスメ⑥ 完への応援コメント
女神様に会えて心が躍る自分がいました。
マジで可愛いわぁ。
鉄平は着実に成長していき、禁じ手リストも着実に増えていっていますね笑
次はどうやら、シリアス回……?
鉄平は己の死をどう乗り越えるのか……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
可愛いと言っていただけて嬉しいです。本人もたぶんめちゃくちゃ喜びます。
次回予告については……鉄平本人から「勝手に殺さないでください」と正式に抗議が入っております。
とはいえ次は少しシリアス寄りなので、どう乗り越えていくのか見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case5 マッチングアプリ&コスメ⑤ への応援コメント
イメチェンした瑠璃を見た晶のリアクションが純粋で素直だったことも、それに対して瑠璃が素直に喜んだことも、2人の性格の良さが出ているような気がして、とても良いカップルになりそうだなぁと思いました。
鉄平、今回も良い仕事しましたね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
晶って、良くも悪くも反応がすごく素直なんですよね。
だからこそ、瑠璃の変化にもまっすぐ驚いて、まっすぐ褒めることができたのかなと(犬みたいとか言われてましたし)
そして瑠璃側も、その言葉をちゃんと嬉しいと思えるようになっている。あのやり取りには、二人の人柄がかなり出ていた気がします。
背伸びしすぎず、一緒にいて安心できる、良いカップルになっていきそうですよね。
良い仕事をするのが恋愛請負人・鉄平という男です(笑)。
ありがとうございました!
Case5 マッチングアプリ&コスメ④への応援コメント
「勇気と自信の魔法をかけたい」
この言葉だけ切り取るともうどう考えても怪しい宗教の男でしかないのですが、やはり鉄平の真剣さと、滲み出ているであろう誠実さが、瑠璃を信用させたのでしょうね。
1人の人間が前向きになって行く過程は、何度見ても美しく、胸が打たれます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
言葉だけ抜き出すと、かなり危ない勧誘文句なんですよね(笑)。
たぶん鉄平のことなので、その前段階で美容室や外見の話を真面目に積み上げたうえで、「自信と勇気の魔法をかけたい(ドヤ顔)」をやっています。
なので瑠璃側も、“口先だけじゃない”ことをちゃんと感じ取っていたのかなと思います。
鉄平って、妙に説得力があるんですよね……。
そして、自分に自信を持てなかった人が少しずつ前を向いていく過程は、自分もかなり好きなテーマです。
今回もそこを受け取っていただけて嬉しかったです。
ありがとうございました
Case5 マッチングアプリ&コスメ③への応援コメント
凄い、ここでも美容回の経験が活かされるのですね!
瑠璃ちゃんがどんな風に変わるのか、楽しみです。
そして、「今回のムーブは女神様的にはどうなんだろうなぁ」って考えてしまう自分がいます笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
鉄平って、その場限りで終わらず、前のCaseで得た経験をちゃんと次へ活かしていくタイプです。
今回も、美容や“自信を引き出す”方向の知識が、別の形で繋がっています。
瑠璃がどう変わっていくのか、そこも楽しんでいただけたら嬉しいです。
そして女神様的には……今回はむしろかなり歓迎寄りです(笑)。
女の子側の背中を押す方向は、「磨けば光る子、ちゃんと青春してるわね……!」とニヤニヤ見ているタイプだと思います。
ありがとうございました!
Case5 マッチングアプリ&コスメ②への応援コメント
リアルだぁ笑
ていうか、鉄平の眼は六眼ですか?
外れを引き続けたからこそ、“普通の子”が天使に見えるという真理を見せて頂きました。
さて、どうなる……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そして鉄平の眼力は、もうだいぶ“運命の可視化”でチート化しています。
人を見るというより、「危険信号を読む」に近い領域へ入っていますね……。
外れを引き続けた晶にとって、“普通に優しく接してくれる子”が砂漠のオアシスに見えたんだと思います。
刺激や劇的な出会いではなく、“安心できること”そのものが救いになる恋もありますからね。
ここからどう転がっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case5 マッチングアプリ&コスメ①への応援コメント
今回は鉄平視点からでしたね!なんだか新鮮です。
そして、ガッツリ諜報員モード、最高です笑
マチアプがまだ出会い系サイトと呼ばれていた時代、実際に私が出会った子がマルチの子で、話の流れで幹部のタワマンに連れて行くと言われ、面白そうなのでついて行き、幹部に暴言を吐いて逃げたという思い出が蘇りました。
さて、晶はいったいどんな素敵な子と出会うのか……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
吉田さんのエピソードの方が鉄平本編より面白そうで気になってしまいます……。
晶がどんな相手と出会うのか。
今回は、“普通であること”そのものが救いになるようなCaseかもしれません。ありがとうございました!
Case4 ダイエット①への応援コメント
痩せればモテると、そんなふうに考えていた時期が、私にもありました……(うん…
これもファッションと同じく、「自信」を得るための方法ですよな!! 人は自信がいちばん……モテるデブも確かに存在する……
そして今回も鉄平は暗躍するのか!! どうなるッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本当に、“痩せれば全部解決する”わけではないんですよね。
ぽっちゃり体型でも魅力的な人はいますし、結局は「自己肯定感」が大きいのだと思います。
今回のCaseも、ダイエットそのものより、“自信”がかなり重要なテーマになっています。
そして鉄平が今回はどう動くのか――これまでとは少し違った立ち回りになるかもしれません。
見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました!
Case4 ダイエット⑤ 完への応援コメント
煩悩まみれの人間でしかない女神様、大好きだ……もはや私の夢にも出てきて欲しい。
“誰だっけこの人”枠で人間に混ざってる女神w
あれ、私の高校にいたあの人、もしかして女神だったのか……?
さて、次は大学でのちょっと大人の恋愛。
鉄平はどんな成長を見せてくれるのか……!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
女神様、もうだいぶ“高次元存在”というより、煩悩にまみれた筋肉フェチです(笑)。
でも、人間を好きになりすぎた結果ああなっているので、ある意味ではかなり神様らしいのかもしれません。
そして“誰だっけこの人枠”については……ええ、多分そういう感じです(適当)。
次からは大学編。
高校までとはまた違う、“トラブル”や“悩み”の話になります。
鉄平の変化も含めて見守っていただけたら嬉しいです。
ありがとうございました!
Case4 ダイエット④への応援コメント
泣いてしまった。
結衣に振舞いてもらいために外見を整える努力をしてきた結果、結衣は外見以上にその努力の過程そのものと、それを実現した雄大な内面を見ていて、雄大を好きになった。
本当に美しい物語でした。
鉄平に喝采を送りたい。
そしてまたあの女神様の元へ。
最高か、この作品。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回は、“変わった外見”そのものではなく、そこへ辿り着くまでの努力や積み重ねを、結衣がちゃんと見ていた――という形にしたかったので、そこを受け取っていただけて本当に嬉しいです。
雄大も、最初は「好かれたい」から始まったのかもしれませんが、頑張る過程で少しずつ自分自身を肯定できるようになっていったんですよね。
だからこそ最後は、見た目だけではなく“内面ごと好きになってもらえた”恋だったのだと思います。
そして鉄平も、今回はかなり真正面から寄り添っていました。喝采までいただけて光栄です。
あと女神様は……はい、読者の皆さんに好きになってもらいたくて、だいぶ濃いキャラにしています(笑)。
「最高か、この作品」と言っていただけて、とても励みになりました。
ありがとうございました!
Case4 ダイエット③への応援コメント
ド◯クエウォークの完全に正しい遊び方!
全ての廃課金歩きスマホ勢に読んで欲しい!笑
そして、熱い友情ドラマに、本当に感動してしまう……
この作品、“愛”がありますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
劇中のはド◯クエというより、どちらかと言えばモン◯ン寄りの位置ゲームだったりします(笑)。
でも「歩くこと自体を楽しむ」という意味では、かなり健康的な遊び方になっていたかもしれません。
そして今回は、恋愛だけではなく、“一緒に頑張る友情”みたいな部分もかなり強く描きたかったCaseでした。
誰かに変われと言うだけではなく、隣で一緒に歩く。
その積み重ねが、雄大にとって大きかったんだと思います。
「この作品、“愛”がありますね」と言っていただけたのは本当に嬉しかったです。
ありがとうございました!
Case4 ダイエット②への応援コメント
めちゃくちゃ勉強になりました、普通に。
そして、これまでは鉄平の諜報員ムーブへの笑いが強かったのですが、今回は、それよりも感動が大きったです。
“自分も同じメニューを食べる”という寄り添い方が、鉄平は狡猾さではなく誠実さで動いていることの証な気がして、胸が熱くなりました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回はかなり“現実で再現できる範囲”を意識していたので、勉強になったと言っていただけて嬉しいです。
ダイエットって、極端な方法より「無理なく続けられるか」が本当に大事なんですよね。
そして鉄平は、普段かなり裏で動くタイプではあるんですが、根っこの部分は“相手と同じ目線に立とうとする人間”なんだと思います。
自分だけ安全圏から指示するのではなく、一緒に同じものを食べて、一緒に頑張る。
あの寄り添い方に、彼の誠実さを感じていただけたのなら、とても嬉しいです。ありがとうございました!
Case4 ダイエット①への応援コメント
これは、本当に切実な悩みですよね……
これまでで1番難易度が高そうな気がします。
さあ、鉄平は……どうするっ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ダイエットって、見た目だけの話ではなく、自信や人間関係、自己評価まで絡んでくるので、本当に切実な悩みなんですよね……。
しかも今回は、敵を倒せば終わりなどではなく、“生活そのもの”を少しずつ変えていく必要があるので、鉄平にとってもかなり難易度の高いCaseだったと思います。
だからこそ、派手な裏技ではなく、「現実的に続けられるか」をかなり重視して動いていきます。
鉄平がどう向き合うのか、見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case3 ファッション⑤ 完への応援コメント
女神様好きすぎるぅ!ww
ゲームが終わる度に必ず女神回が来るのが読者のご褒美みたいになってるのが凄い。
鉄平はどんどん人として成長していきますねぇ。
ダイエット回、またしてもオモローなテーマ!
GO!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
女神様、だいぶ自由に暴れています(笑)。
Case後の女神様パートは、自分の中でも“読者へのご褒美タイム”みたいな感覚があるので、そこを楽しんでいただけて嬉しいです。
シリアスな試練のあとに、あの距離感の近いやり取りが入ることで、鉄平自身の変化も見えやすくなっているのかもしれません。
そして鉄平は、恋愛をプロデュースしているようでいて、実は毎回ちゃんと“自分自身”も変わっていってるんですよね。
ダイエット回はまたかなり違う方向のCaseになりますので、楽しんでいただけたら嬉しいです。
ありがとうございました!
Case3 ファッション④への応援コメント
見た目が自信に繋がり、自身が振る舞いや行動に繋がる、納得度100%のエピソードでした。
この作品読んでると普通に自分も恋愛したくなってくるという危険があることがわかりました。危険の中を最後まで突き進もう思います。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回はまさに、“見た目を整えること”がゴールではなく、その先の振る舞いや行動まで変わっていく流れを描きたかったCaseでした。
自信って、急に生まれるものではなく、小さな成功体験や「変われたかもしれない」という実感の積み重ねなんですよね。
なので、納得感を持って読んでいただけて嬉しいです。
そして「恋愛したくなる危険性」は……たぶんこの作品、わりとあります(笑)。
青春や恋愛の“良い部分”を全力で描いているので、読んでいるとちょっと前向きな気持ちになってしまうのかもしれません。
ぜひ最後まで、その危険地帯《アオハル・ランドマイン》を突き進んでいただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case3 ファッション③への応援コメント
初美容院の緊張、わかるぅ!
隼人さんの言葉が胸に棘のように刺さってきました。
そうだよね、清潔感だよね……髭剃ろ
ファッションが魔法である以上に、鉄平の言葉が魔法でした。やっぱり絶対ヤバい奴でしょこの人笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
初美容院って、慣れていないと本当に緊張しますよね……。
「何を頼めばいいんだ」「場違いじゃないか」みたいな不安も含めて、研磨にはかなりリアルに背負わせていました。
そして隼人さんの話は、オシャレ論というより“相手への配慮”の話なんですよね。
清潔感って結局、そこへ繋がるものなのかなと思っています。
あと鉄平は……本人は善意100%なんですが、言葉で人の行動や人生を変えていくので、客観的に見るとだいぶ危ない側なのかもしれませんね(笑)。
ありがとうございました!
Case3 ファッション②への応援コメント
鉄平はやはり公安の諜報員か何かだったのでしょうか。
それなら恋愛なんてしてる場合じゃなかったのも頷けます。
笑
聖夜は人気者な上に社会のルールまでわかってるとは。これで成績まで超優秀だとデスノートに名前書いて人殺しそうなので、良かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
鉄平、動きだけ見ると完全に諜報員なんですよね(笑)。
本人は一般人のつもりなんですが、“必要そうな知識を裏で調べて先回りする”を積み重ねた結果、だいぶ危ない方向へ仕上がっています。
そして聖夜は、人気者なだけじゃなく、ちゃんと“空気とルール”を理解して動けるタイプなんですよね。
あれで成績まで完璧だったら、たしかに急に名前を書くだけで人を殺せるノートを拾いそうです(笑)。新世界の神と名前似てますし。
ありがとうございました!
Case3 ファッション①への応援コメント
またまた面白い主人公を考えましたねぇ…
行かない理由を考える方が面倒だったから。
これが研磨の象徴的な思考だと思いました。
ここから恋を通じて感情的な側面が少しずつ現れてくると思うと、それだけでテンション上がってしまいます。笑
作者からの返信
ありがとうございます!
「行かない理由を考える方が面倒だったから」は、まさに研磨らしい部分です。
“考えたり断ったりする方がダルいから動く”みたいな、怠惰ベースの行動原理。
でも、そういう人間が恋を通して少しずつキャラが変わっていく、というのが今回のストーリー。
以降、お楽しみに。
Case3 ファッション⑤ 完への応援コメント
諜報員と疑われてもやむなし!しかし任務は遂行!!
次はダイエット回……これまた自分を変える物語ですかな……どうなるッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回の鉄平、完全に諜報員っぽかったですね(笑)。
本人は真面目に“成功率を上げるための事前準備”をしているだけなんですが、やり方がだいぶ手慣れています。
そして女神様としては、「また変な方向へスキルツリー伸ばしてる……」みたいな顔をしています(笑)。
次のダイエット回も、単純に痩せる話ではなく、“自分をどう変えていくか”がテーマになっていくと思いますので、見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case3 ファッション④への応援コメント
自信がさらなる良い行動を生み、その行動がさらなる自信を呼ぶ……正のスパイラルですな!!
これはハッピーエンドで良かった……なのか、どうなるッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回はまさに、“小さな成功体験が次の一歩を生む”という流れを意識していました。
外見を整えることも、結局は「自分から動いてみよう」と思える勇気へ繋がっていくんですよね。
そして、その前向きな行動がまた新しい自信になる――まさに正のスパイラルです。
Case3 ファッション③への応援コメント
清潔感、いちばん大事よね……(メモメモ
「ダメージは後から来る」……至言ですな。そして「気づいたら後の祭り」、それもまた真理……(それは言ってない
男は自信が第一とも有識者は言う――うまく行きそうですが、どうなるッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
清潔感って、結局は“相手への配慮”や“自分をどう扱っているか”が出る部分なので、やっぱり大事なんですよね。
そして「ダメージは後から来る」は、今回かなりテーマとして意識していた部分でした。
小さな積み重ねって、その場では気づきにくいのに、後になって一気に効いてくるんですよね……良くも悪くも。
あと、自信についても本当に大きいと思います。
外見を整えること自体が目的ではなく、“自分から前へ出られる勇気”を作ることが、今回の本質なのかもしれません。
さて、ここからどう転がるのか……見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case3 ファッション②への応援コメント
鉄平……業界関係者か?(違います
情報を対価としたやり取り……さすがIT社会の申し子たちは違いますのう……(長老?
武器は手に入れたッ!! だが外見だけを変えただけでいけるのかッ、どうなるッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
鉄平、だいぶ業界関係者っぽい動きをしていますが、本人は必要そうな知識を地道に拾い集めてきただけだったりします(笑)。
そして今回は、“情報そのものが武器になる時代”らしいやり取りになりましたね。
人脈や知識の交換で状況を動かしていくあたり、現代っぽいCaseになった気がします。
ただ、おっしゃる通り、外見だけ整えれば全部うまくいくほど簡単でもないんですよね。
外見を変える。それだけで人は変われるのか――そこも含めて見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case3 ファッション①への応援コメント
ファッションコーディネーターTEP★PAY爆臨の巻ですな……!!
人は見た目が八割と有識者は言う――
の、残りの二割も大したことない人間はどうしたらいいというのですかぁッ!!(おちついて
さて(さて?)、今回はどうなるッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
TEP★PAY、ついに爆誕(笑)。
このCaseで描きたいのは単純な「見た目至上主義」ではなく、“外見を整えることで、自信や勇気まで変わっていく”部分なんですよね。
なので、残り二割に自信がない人間ほど、むしろ伸びしろがあるのかもしれません。
……まあ鉄平なら、そこも含めて何とかしようとする気はします(笑)。
今回もどう転がっていくのか、楽しんでいただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case2 SNS炎上 ④ 完への応援コメント
このゲームの合間の女神様回、やっぱりめちゃくちゃ好きです笑
そしてやはりやりすぎだった鉄平。うん、そりゃ怒られる笑
女神様の最後の合格通達、ツンデレ気味でとても良きです……笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
女神様パート、気に入っていただけて嬉しいです(笑)。
シリアスなCaseの後だからこそ、あの“反省会兼ゆるいやり取り”で少し空気を戻す時間は、自分でもかなり好きだったりします。
そして鉄平は……今回はさすがにやりすぎました。
アカウント20個運用は、もう普通にコンプライアンス違反寄りなんですよね(笑)。
効果はあったとしても、「それをやって良いのか?」問題が発生するので、女神様からしっかり怒られました。
それでも最後にはちゃんと合格を出してしまうあたり、だいぶ絆されている気がします。ありがとうございました!
Case2 SNS炎上 ③への応援コメント
最後はSNSではなく生身の人間同士の空間で決着が着く展開がとても美しかったです。
鉄平はまた得難い経験をしましたね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回は、SNSで始まった問題だからこそ、最後は“生身の人間同士”の場で決着をつけたかったのです。
画面越しではなく、ちゃんと顔を見て言葉を交わすことでしか終われない空気があったと思っています。
そして鉄平にとっても、今回はかなり大きな経験になりました。
人の感情や関係って、正しさだけでは整理できない――そんな部分を、また一つ実感したCaseだったのかもしれません。
ありがとうございました!
Case2 SNS炎上 ②への応援コメント
リアルですねぇ……怖い。
暁美の悔い改めから罪滅ぼしへと進んでいく流れには美しさを感じました。
まあこれ以上朝陽に嫌われたくないというのもありそうですが。
そして鉄平がFBIに見えました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
SNS炎上周りは、フィクションだからこそ逆に“現実にありそうな怖さ”を意識して描いていました。
暁美も、ただ反省して終わりではなく、自分で向き合って動こうとしているんですよね。
もちろん「これ以上朝陽に嫌われたくない」という感情もあると思います。けれど、そういう未熟で個人的な理由も含めて、人が変わろうとするきっかけなのかなと。
そして鉄平、手慣れすぎていて、完全にFBI寄りでした(笑)。
ありがとうございました!
Case2 SNS炎上 ①への応援コメント
これは、“面白い”という言葉を使って良いのか際どいくらい重い話ですが、めちゃくちゃ面白いです……。
見せ方が、本当に上手い。
ゲームをしているような独特な面白さと、ゲームでは味わえない小説ならではの面白さが融合していてすごいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回のCaseは、エンタメとして読めるテンポ感を保ちながらも、“現実にも起こり得る怖さ”をどこまで描くか、かなり意識していました。
なので、重さを感じつつも物語として引き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです。
また、本作はギャルゲー的な攻略感やルート分岐の空気を持ちながら、登場人物たちの感情や後悔は“小説としてちゃんと残る”ことを大事にしています。
その両方を楽しんでいただけたのなら、作者としてこれ以上ない励みです。ありがとうございました!
Case1 二者択一④完への応援コメント
女神様のノリ好きですわ〜笑
でも突然覇王色の覇気みたいなの発動してビビりました。
鉄平は早くも人間として成長し始めていますね。
そしてSNS炎上という次なるテーマ。
絶対面白いやつですね。
作者からの返信
女神様、ああ見えて高次元存在っていうすごいやつなんです(語彙力)
caseごとの主人公は変わりますが、全編を通しての鉄平の成長と女神様との関係を描くのが本作です。
case2お楽しみに
Case2 SNS炎上 ④ 完への応援コメント
女神もうフラグが立っている……ッ?
鉄平に触れられないというのが、何か気になりますが、そこに……筋肉は……あるのだろうか……(どうだろう
次回もどのような搦め手で解決するのか、楽しみですぞ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
女神様、わりと序盤からフラグはあります。
触れられない問題は、この二人にとってかなり根深い壁だったりします。
……なお、そこに筋肉があるかどうかについては、女神様的にはたぶん重要事項です(断言)。
次回も、鉄平が真正面からではなく、どう搦め手で状況を崩していくのか楽しんでいただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case2 SNS炎上 ③への応援コメント
やはりSNSだけではなく、リアルな人間のやり取りは避けては通れませんな!!
みんなの前で禊を終えた真宵と暁美……これからは普通に接することができると良いですな……
鉄平はしかし有能ですな……普通にモテそう……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回は、ネット上の空気だけを変えて終わりではなく、“現実でどう向き合うか”まで含めて乗り越える話にしたかったんですよね。
結局、人の心を動かすのは最後には直接の言葉や態度だったりするので。
真宵と暁美も、傷ついた事実そのものは消えませんが、それでもここから少しずつ普通に笑い合える関係へ戻れていたらいいなと思っています。
そして鉄平は……たぶん本人が自覚していないだけで、かなりモテる側の人間です(笑)。
ありがとうございました!
Case2 SNS炎上 ②への応援コメント
消そうとすると却って燃え上がってしまうのが怖ろしいところ……
より強い炎で呑み込み焼き尽くすしかありませぬなッ!! そして鉄平……業者か?(違います
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
SNS炎上って、本当に“触り方を間違えると悪化する”のが厄介ポイントです。
今回は別方向から空気そのものを塗り替える形を取っています。
そして鉄平、動きが妙に手慣れているせいでだいぶ業者感ありますよね(笑)。
ただ本人は、あくまで「人を助けるため」に必死で知識を集めているだけだったりします。ありがとうございました!
Case1 二者択一③への応援コメント
春秋、決められて良かったぁ!
情熱より安心を求めるタイプなのですね。僕と逆だ。
選択肢に鉄平入ってて笑いました。
選んでたらこの会が最終回になってたかもしれないので、そうならなくて良かったですw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
心理テストはあくまでも参考として、春秋は、長い付き合いで安心できる子として選んだのかもしれません。
だからこそ最後にちゃんと決められたのは、彼にとってかなり大きな一歩だったと思います。
言われて気づきましたが、鉄平選んでたらBAD ENDでゲームオーバーでしたね笑。
ギャルゲー友人枠が攻略対象化すると、だいぶ世界の前提が崩れますからね……。
ありがとうございました!
Case2 SNS炎上 ①への応援コメント
ハードな状況ですな……SNSって、全世界につながっているということを理解してほしい……
真宵の今の周りから見られているような立場は果たして真実なのか、それも含め気になりますな……がんばれ朝陽、そして鉄平ッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
SNSって、本当に一瞬で空気が広がってしまうので、良くも悪くも“個人の問題”で終わらない怖さがありますよね……。
今回の真宵も、ネット上の風評と、本当の彼女自身との間にかなりズレがある状態です。
だからこそ朝陽には、“画面越しの情報”ではなく、自分の目と言葉で向き合ってほしいと思っていました。
そして鉄平も、今回はかなり厄介な火種へ踏み込むことになります。
応援ありがとうございます!
編集済
Last Case そして本編へ③ 完 への応援コメント
お疲れ様です!
これでどういう結末に⁉︎
…と思ったら最終回だった!
人間に記憶をなくして転生かと思いました。
でもこういう終わり方も、未来があって素敵ですね✨
本編が楽しみでしょうがないです‼︎
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
「ここからどうなる!?」というところで終わるので、かなり続き物っぽいラストだったと思います(笑)。
人間へ転生して全部リセット、みたいな終わり方も一つの形ではあるんですが、この作品は“未来へ続いていく途中”として締めたかったんですよね。
なので、「ここから先がある」と感じていただけたのなら、とても嬉しいです。
そして、ここから先は本編側の物語になります。
もうしばらくお待ちいただく形になると思いますが、鉄平たちの続きを楽しみにしていただけたら励みになります。ありがとうございました!
Last Case そして本編へ②への応援コメント
お疲れ様です!
いつしか女神様が、人間の世界自体を愛し始めていますね。
これは鉄平の思って、ああなる展開か…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
訓練でしっかり動いたあとだったので、あのハンバーガーはたぶん格別でしょうね(笑)。
そして凛――女神様も、最初は鉄平や試練へ興味を持っていただけだったのが、少しずつ“人間の世界そのもの”を好きになってきているんですよね。
限りある時間の中で笑ったり悩んだりする、その空気ごと愛しくなっているのかもしれません。
そして鉄平がどう思い、どんな選択へ向かっていくのか……そこも含めて見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Last Case そして本編へ①への応援コメント
お疲れ様です!
喋れない主人公も珍しいですね。
そして触れ合ってドキドキする女神初々しいですね!
ここからどう転ぶか…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
白狼は“喋れない主人公”というかなり特殊な立ち位置なんですが、そのわりに内面はわりとお喋りで、一言多いタイプだったりします(笑)。
だからこそ、言葉にできないぶん、仕草や行動へ感情が出やすいキャラクターになっているのかもしれません。
そして女神様は、ここまで散々人の恋を見てきたくせに、自分のことになると急に初々しくなるんですよね……。
この先どう転がっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Last Case 間幕への応援コメント
お疲れ様です!
最後の一文ですごい不安になる(怯
ラストは女神様視点の物語ですか。
どうやって結ばれていくのか気になります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
あのラスト一文、急に不穏になりますよね(笑)。
女神様、恋愛請負人としてはかなり有能なんですが、自分のことになると絶妙に噛み合わなくなるタイプです。
そして最終章は、ここまで“見守る側”だった女神様自身の物語でもあります。
鉄平とどう距離を縮めていくのか。そもそも、触れられない二人がどう結ばれていくのか。
そのあたりも含めて、本編側で見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case9 ハロウィン④完への応援コメント
お疲れ様です!
なんか昔のドラマとヒット曲を混ぜたようなタイトルですな笑
次の人生の目標も決まっているのは、すばらしいです。
俺の専属スタイリストになれ(何
最終章も楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
タイトル、しっかり元ネタが伝わったようで何よりです(笑)。
そして鉄平も、ようやく“自分がどう生きたいのか”を言葉にできるところまで来たんですよね。
誰かの背中を押した経験が、ちゃんと次の人生目標へ繋がっているのだと思います。
専属スタイリスト契約は、たぶん鉄平なら真面目にカウンセリングから始めます(笑)。
Case9 ハロウィン③への応援コメント
お疲れ様です!
いやー、告白が成功する瞬間って、見てていいですよね✨
きっかけが欲しかったっていうのは、すごい共感できます!
次章が最終章…?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
やっぱり、“あと一歩踏み出せなかった二人”が、ちゃんと気持ちを伝え合える瞬間って良いですよね。
今回も、最初から想いが無かったわけではなく、ただ互いに“きっかけ”を掴めずにいた関係だったので、その最後の一押しを書きたかったCaseでもありました。
そして、『恋愛請負人鉄平』としての物語はここで一区切りになります。
ここから先は、本編側へ繋がっていく形になります。
Case9 ハロウィン②への応援コメント
お疲れ様です!
ミシンもマスターとか凄すぎだろ鉄平…
先読み能力もやばいですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
鉄平、表ではさらっと流していますが、カメラの回っていないところで地味に努力を積み上げるタイプなんですよね。
今回のミシン周りも、必要になりそうだと判断して先に裁縫部で練習していました。
そういう“事前準備の異常な真面目さ”が、彼の強みなのかもしれません。
そして先読みについても、未来視というより「最悪のケースを先回りして潰す」方向へ思考が寄っているので、だいぶ厄介な男になっています(笑)。
ありがとうございました!
Case9 ハロウィン①への応援コメント
お疲れ様です!
コスプレがもう卑猥にしか響かない俺を誰か○して…(○亡
そしてすっかり鉄平もサポキャラが板についてきましたね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
その反応になってしまうのは、たぶんネットに毒され気味?かもですね笑
鉄平も、気づけばかなり自然に“支える側”へ回れるようになってきました。
最初はただ試練をこなしていた彼が、今では相手に合わせて立ち回りや空気作りまで考えるようになっているので、その変化も見ていただけて嬉しいです。ありがとうございました!
Case8 文化祭③完への応援コメント
お疲れ様です!
メイド服とか日和ってないでスリングショット着せろ(110
でもギャルゲでバッドエンド見てからトゥルーエンドは感動がひとしおなのは、すごいわかります。
次回はどうなるのか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
さすがに文化祭でスリングショットは色々な意味で怒られます(笑)。
バッドエンドや遠回りを知っているからこそ、ちゃんと辿り着いたハッピーエンドが強く刺さる――という感覚は、自分もかなり大事にしている部分なので、そこへ共感していただけて嬉しいです。
次回、ハロウィン。お楽しみに。
Case8 文化祭②への応援コメント
お疲れ様です。
別にそこでOKしても良くない⁉︎と思ったけど、勉強に悪影響出るからダメか。
鉄平、ムキムキでメイクうまいとか、完全に経験が活きてますね。
俺もライブでメイクしないとけないので、鉄平にしてもらおうかな笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
新一の気持ちだけならあの場で答えを出してもよかったのかもしれません。
でも三里は中3、それも受験前だからこそ、“今だけの感情”で突っ走らない選択をしたんですよね。
そこも含めて、新一らしい誠実さだったのかなと思っています。
そして鉄平は、文化祭編まで積み上げてきた経験値がかなり活きていました(笑)。
ムキムキなのにメイクが上手い男子、改めて考えると情報量が多いです。
ライブ用メイクを頼んだら、たぶん照明やステージ映えまで考えて仕上げてきますね(笑)。ありがとうございました!
Case8 文化祭①への応援コメント
お疲れ様です。
どお"し"て"だ"よ"お"お"お"お"お"(カイジ
CVが藤原竜也さんになってしまった理由は、やはり次回でしょうか。
楽しみです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
鉄平の叫びも完全に藤原竜也さん系になってしまいました(笑)。
なお、裏で妙に状況をややこしくしている神様がいるとかいないとか。
なぜああなったのかは、caseの最後までぜひ見届けていただけたらと思います。
ありがとうございました!
Case7 修学旅行④ 完への応援コメント
お疲れ様です!
名前、リィネって言うんですね✨
これでまた二人の距離が縮まるか…?
でもまだなんか障害がありそうな気がする。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
はい、女神様――改め、リィネです。
名前を知るというのは、この二人にとってかなり大きな意味を持つ出来事だったりします。
少しずつ距離は縮まっているんですが……おっしゃる通り、まだ簡単には越えられない壁も残っているんですよね。
そもそも二人は、“触れられない存在同士”という時点で、かなり厄介な関係なので……。
ここからどう距離を詰めていくのか、見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case7 修学旅行③への応援コメント
お疲れ様です!
宿舎まで一緒とか、そんな事あるんか‼︎ フィクションだからいっか(なら言うな
でもこれで遠距離確定ではあるけど、恋愛成就ですね。
今回も鉄平ナイスワークです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
宿舎まで一緒は、さすがに「そんなことある!?」案件ですよね(笑)。
でも今回は、“青春ロマンに全振りした修学旅行補正”ということで押し切りました。フィクションなので有りです。
とはいえ、その偶然だけで成立するのではなく、ちゃんと一真たち自身が距離を縮めていったからこそ、最後へ繋がった恋でもあるんですよね。
遠距離という壁はありますが、それでも“未来へ続く約束”を持てたのは大きかったのかなと思います。
そして今回も、鉄平は裏でだいぶ頑張っていました(笑)。ありがとうございました!
Case7 修学旅行②への応援コメント
お疲れ様です!
他校同士が絡むとは、ロマンチックですね✨
でも現実の京都は海外からの旅行客でごった返してますよね…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
修学旅行先で他校同士が偶然重なって、少しずつ距離が近づいていく――ああいうロマン、やっぱり良いですよね。
一方で現実の京都は、本当にインバウンドでかなり賑わっていますよね……。風情がある反面、人の多さで大変という声が出るのも分かります。
今回は“青春フィルター越しの京都”として、少しロマン寄りに描いてみました。ありがとうございました!
Case7 修学旅行①への応援コメント
お疲れ様です!
ついに女神降臨⁉︎
でもここから主人公に、どうやって恋愛が発展するんでしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
case7主人公の一真はこの後の話からの登場です。
歴ヲタの女神様からの、
歴ヲタ主人公&歴ヲタヒロインの出会いをお楽しみください。
Case6 失恋編③ 完への応援コメント
お疲れ様です。
女神が遂に自覚したか…
でもこの先の恋の行先が気になります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
はい……ついに女神様、自覚しました。
ただ、本人はかなり不器用というか、“神としての距離感”をまだ捨てきれていないので、素直に踏み込めないんですよね。
今回は、鉄平が他人のために傷ついている姿を見て、「放っておけない」が完全に個人的な感情へ変わってしまった回でもありました。
そして“物理的に”触れられない二人だからこそ、この先の恋がどう転がっていくのか――そこも、この物語の大事な軸になっていきます。
見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case6 失恋編②への応援コメント
お疲れ様です。
痛みはなかった事にできませんからね…
ここから先が気になります。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
そうなんですよね……。
今回は未来を修正できたとしても、“傷つかなかったこと”にはならない話でした。
純也にとっても、淳にとっても、そして鉄平にとっても、それぞれちゃんと痛みが残っている。だからこそ、鉄平自身もあれを単純な成功とは割り切れていません。
特に今回は、“運命の可視化”によって最初から結末を知ってしまったぶん、鉄平の中で「正しさ」と「優しさ」がずっとぶつかり続けていたんですよね。
Case6 失恋編①への応援コメント
お疲れ様です。
人目でわかるおバカですね笑
この先の展開が手に取るようにわかる…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
純也はかなりのバカなんです(大事な事なので)
純也は振られます。
case1 二者択一②への応援コメント
いきなり修羅場ww
1人目からかなり難易度高くないですか?笑
鉄平は攻略できるのか!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
まだCase1なのに、だいぶ危ない空気になっています(笑)。
春秋が悪人というわけではないんですが、“無自覚にフラグを積み上げるタイプ”なので、放置するとかなり危険なんですよね……。
まあ、スクールデイズの誠みたいな方向に行かなければ大丈夫です。たぶん。
そんな状況を、鉄平がどう着地させるのか楽しんでいただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case1 二者択一①への応援コメント
いきなり鉄平が主人公じゃなくなってて驚きました。凄い発想ですね。
え、でも選択肢選んでるのは、鉄平なのですか?
文章がとても洗練されていて読みやすく、本当にゲームやってるみたいでとても面白いです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本作は、鉄平だけを追い続ける形ではなく、各Caseごとに“その恋愛の主人公”側の視点へ切り替わる群像劇になっています。
なので、いきなり主人公交代したように見える構成に驚いていただけたのなら想定通りで嬉しいです。
そして選択肢についてですが、実際に選んでいるのは各Caseの主人公たちなんですよね。
鉄平は、その選択の先で発生する問題や修羅場へ巻き込まれつつ、後押しや軌道修正をしていく立場になります。
今回もまさに、その“仕様”に振り回される形になっていきます(笑)。
あと、ゲームを遊んでいるようと言っていただけたのもとても嬉しいです。
ギャルゲー的な空気感と、小説としての没入感の両立をなんとか意識していたので、励みになりました。ありがとうございました!
プロローグへの応援コメント
先ほどはありがとうございました。
この女神イカれてそうで好きです。笑
青春プロデューサーに転生、とても斬新で先が楽しみです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
こちらこそ、作品感想とレビューでお邪魔させていただきました。
女神様は、たぶん初手からちょっと隠しきれていないんですよね……(笑)。
神様らしいスケール感もあるんですが、それ以上に妙な距離感の近さと勢いで動くタイプなので、だいぶ癖が強いです。
そして今回は、“主人公”ではなく“青春を後押しする側”へ転生する形なので、そこを斬新と言っていただけて嬉しいです。
ここから色々な恋愛模様と試練が始まっていきますので、楽しんでいただけたら幸いです。ありがとうございました!
Case1 二者択一④完への応援コメント
Case1は鉄平の力で春秋の背中を押してどうにかなったという感じでしたな!!
しかしその次はいきなり難易度が……どうなるッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
Case1は、春秋自身が最後にちゃんと前へ踏み出せたからこそ、鉄平の後押しが活きた形でした。
あくまで“選ぶ”のは本人、というのがこの作品の大事な部分でもあります。
そして次は、かなり方向性の違う高難度案件ですね……。
SNS炎上という、相手の感情だけでは済まない問題に対して、鉄平がどう立ち回るのか。
ここからは、恋愛請負人としての本領発揮にご期待いただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case1 二者択一③への応援コメント
収まるところに収まってよかったですな……あやうく鉄平ルートに脱輪するかと思ってひやひやしましたが……
しかし鉄平の存在が!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回は本当に、あと少しズレたら別ルートへ転がりかねない危うさがありましたね……。
鉄平は距離感がおかしいくらい親身なので、気を抜くと普通に好感度を持っていかれます(笑)。
そしてラストの“鉄平の存在”についてですが、恋愛請負人はあくまで誰かの青春を後押しする側なんですよね。
役目を終えたあと、まるで最初からそこに居なかったかのように日常へ溶けていく――あの仕様も含めて、少し切ない余韻として描いていました。
ありがとうございました!
case1 二者択一②への応援コメント
ううぅん、好感度を八方美人的に上げまくると、モノによっては争奪戦→死亡フラグなんてこともありえますからな……
鉄平この状況から何とか出来んのかッ!!どうなるッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
好感度って、本来は“高ければ高いほど良い”とは限らないんですよね……。
相手との距離感や状況を間違えると、善意や優しさがそのまま火種になることもあるので、春秋みたいなタイプはかなり危ういです。
しかも本人に悪気がないぶん、余計に厄介なんですよね。
そんな状況を、鉄平がどう崩さずに着地させるのか――見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Last Case そして本編へ③ 完 への応援コメント
人間世界を堪能している凛(女神)、嬉しそうですね!なんだかこちらまで幸せな気持ちになります。
バレーの描写良いですね!元バレーボーラーなのでテンション上がりました!こんなピンチサーバー出てきたら相手からしたら悪夢ですねw
いや〜これどうなるか気になりまくりです!
本編にもお邪魔させていただきます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
凛は、人間として過ごす時間そのものをかなり楽しんでいるんですよね。長く生きている存在だからこそ、“普通の青春”の一瞬一瞬が新鮮なのかもしれません。
そしてバレー描写、元バレーボーラーの方にそう言っていただけるのはめちゃくちゃ嬉しいです!
あの場面、凛は完全に“流れを変えられるピンチサーバー”でした(笑)。相手側からすると、空気ごとひっくり返してくるタイプの悪夢ですね。
ここから先は、本編側でさらに世界も広がっていきますので、もしお時間合いましたらぜひ覗いていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Last Case そして本編へ②への応援コメント
退魔師連合……
能力はあるものの戦闘向きではない鉄平は、凛(女神)との関係が宝となるかもですね。
訓練を通してしっかり触れ合えてるの、いいですねえ……これまでのことを思い出すと感慨深いです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
鉄平の力は、どちらかと言えば“支える側”に寄った能力なんですよね。だからこそ、退魔師連合のような世界に入ると、単純な戦闘力だけでは測れない価値が出てくるのかなと思っています。
一方で、サポート寄りだからといって、必ずしも後方専門とは限らないかもしれません。場合によっては、鉄平自身ががっつりバトルへ踏み込む展開もある……かもしれませんね。
そして凛との関係も、今の鉄平にとってはかなり大きな支えになっているはずです。
昔は触れることすらできなかった二人が、訓練の中で自然に距離を縮めているのを見ると、ここまで積み重ねてきた時間を感じますよね。
ありがとうございました!
Last Case そして本編へ①への応援コメント
鉄平の好みにチューニングされた体で降臨した女神様、ガチですね。
そして、次の作品に繋げる展開からスムーズに世界を展開させています。さすが、序盤の展開を読ませるのが本当に上手で……!
白狼もいる中、ついに鉄平と触れ合えたのはなかなかのカタルシスがありました。読者のテンションも最高潮!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
女神様、鉄平の好みを把握したうえで降臨しているので、だいぶ気合いが入っています。
そして今回は、ここまで積み上げてきた物語を次の舞台へ繋げる役割もあったので、自然に世界が広がっていく感覚を楽しんでいただけて嬉しいです。
白狼までいる状況で、ようやく鉄平とちゃんと触れ合えたのも、女神様にとってはかなり大きな瞬間だったと思います。
読者側までテンション最高潮と言っていただけて、とても励みになりました。ありがとうございました!
Last Case 間幕への応援コメント
“第三者”としての鉄平の才能について語られた冒頭。
エゴの欠如から芽生えた、切実であり、人間として自然な欲求。
それをなぞるように回顧していたのが女神だったとわかるこの回の仕掛けは見事ですね。没入感がすごかったです。
たったこの1話で、この作品の核心を効果的に読者に投げかけています。
エゴの発生。それこそが“試練”が目指したもの。
それは鉄平であり、女神でもあった。
とここまで書いて、オチにやられましたw
確かにその辺下手っぽいですもんね。
さぁ!最後の試練!鉄平の立ち回りに注目です!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回は、“恋愛請負人”としての鉄平ではなく、その在り方そのものへ踏み込む回でした。
第三者だからこそ成立していた彼の強さが、同時に“空っぽな自分”とも繋がっている。その構造を、女神様の視点から描いてみた回でもあります。
なので、「エゴの発生」こそが試練の本質だった、と受け取っていただけたのが本当に嬉しかったです。
鉄平だけではなく、女神様自身もまた、この試練を通して変わってしまったんですよね。
……なお、そのくせ本人は恋愛になるとだいぶ不器用です(笑)。
最後の注釈は、そんな女神様の“残念な部分”を隠しきれませんでした。
最後の試練、ここまで積み重ねてきたものがどう繋がるのか、見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case5 マッチングアプリ&コスメ⑥ 完への応援コメント
お疲れ様です。
まあマッチョアイドルは芸術品なので、お付き合いするものではないですからね…
そして、ラストが笑えるぶん少し不穏ですな。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
たしかに、あのレベルまで行くと“恋愛対象”というより、もはや鑑賞ジャンルに片足突っ込んでいる気はします(笑)。
女神様も、筋肉そのものだけではなく“仕上がっていく過程”込みで楽しんでいるタイプなのかもしれません。
そしてラストは、フック強めで「え、鉄平大丈夫?」感を意識しました。
Case5 マッチングアプリ&コスメ⑤ への応援コメント
お疲れ様です!
よかった、鉄平に惚れちゃってややこしい事にならなくて笑
でもこれで晶も一安心ですね。
さて、女神のリアクションは?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
瑠璃はかなり一途なタイプなので、そのあたりは大丈夫です(笑)。
鉄平はどうしても距離感近めに人を支えるので、変にややこしくなりそうな空気はあるんですが、今回ちゃんと晶へ向いてくれました。
だからこそ晶にとっても、「ようやく安心できた」という感じだったと思います。
そして女神様は……まあ、たぶん色々とあるでしょうね(笑)。ありがとうございました!
Case5 マッチングアプリ&コスメ④への応援コメント
お疲れ様です!
女の子が変身するのは男も嬉しい☺️
でも俺が瑠璃だったら鉄平に惚れそうです笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
やっぱり、誰かが少しずつ自信をつけて変わっていく姿って、見ている側も嬉しくなるんですよね。
今回の瑠璃も、外見だけではなく「自分を出してもいいのかもしれない」と思え始めたことが大きかったのかなと思います。
そして鉄平に惚れるのは……まあ、分からなくはないです(笑)。ああいうタイプ、距離感がおかしいくらい面倒見がいいので。
ありがとうございました!
Case5 マッチングアプリ&コスメ③への応援コメント
お疲れ様です。
今回は女性側もサポートするわけですね。
こういう時に人生経験が試されますよね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回は片側だけではなく、女性側にも少しずつ働きかけていく形になっています。
だからこそ、これまで鉄平が積み重ねてきた経験や、人を見る力がかなり試されるCaseでもあるんですよね。
机上の知識だけではどうにもならない部分も多いので、そのあたりも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case5 マッチングアプリ&コスメ②への応援コメント
お疲れ様です!
もうそのアプリ変えた方がいいよ…
そしてついに普通の子が来ましたね!
ここからが本番か。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
あまりにも引きが悪すぎるので「もうアプリ変えた方が……」となる気持ちは分かります(笑)。
ただ、晶の場合はどうもアプリ以前から色々引き寄せてしまっていた節があるんですよね……。
そんな中でようやく現れた“普通の子”なので、本人にとってはかなり大きな転機だったと思います。
ここからようやく、本当の意味で恋愛のスタートです。ありがとうございました!
Case5 マッチングアプリ&コスメ①への応援コメント
お疲れ様です。
俺はマルチ勧誘もありますが、ぼったくりバーに連れ込まれそうになった事があります。
マジで鉄平みたいな人がいれば…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
うわぁ……それはかなり危なかったですね。本当に、そういう“普通の顔をして近づいてくる危険”ってあるんですよね……。
今回の鉄平の使い方は、“運命の可視化”の中でもかなり実用性の高い部類だったりします。恋愛以前に、「危ない相手を避ける」というだけでも十分すぎるほど強い能力なんですよね。
だからこそ今回は、派手さよりも“安心して誰かと出会えること”の価値を大事にしていました。
ありがとうございました!
Case4 ダイエット⑤ 完への応援コメント
お疲れ様です!
マッチョはモテないなんて言いますが、K-POPアイドルもムキムキは多いですからね✨
女神が惚れちゃうのもわかります。
大学生編ははてさて⁈
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
いわゆる“ゴリゴリすぎると好みは分かれる”はあるかもしれませんが、結局は清潔感やバランス込みなんですよね。最近はK-POP系でもしっかり鍛えている人、多いですし。
女神様の場合は、そこにギャップや人間性まで乗っているので、まあ惚れるのも仕方ないかもしれません(笑)。
そして大学生編、環境が変わるとまた違う問題も出てきますので、どうなるか見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case4 ダイエット④への応援コメント
お疲れ様です!
タッパまで変わるとは凄いです✨
本当にダイエットは日常からなので、これからも適度に、折れずに頑張ってほしいです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
雄大はまだ高校一年ということもあって、生活習慣や姿勢が整ったことで、見た目の印象もかなり変わる余地が残っていました。
ダイエットって結局、特別なことより“毎日の積み重ね”なんですよね。だからこそ無理をしすぎず、折れずに続けていくことが一番大事なのだと思います。
雄大への応援までありがとうございました!
Case4 ダイエット③への応援コメント
お疲れ様です!
一緒に頑張る仲間がいるだけで、モチベーションが段違いですよね✨
痩せるからキックボクシングやろうと言いたいですが、格闘技は怖がられるからダメですね…(実体験
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
やっぱり、一緒に頑張れる相手がいるだけで継続のしやすさって全然違うんですよね。今回の雄大にとっても、鉄平の存在はかなり大きかったと思います。
そして運動って、「痩せる」だけじゃなく、その人の性格や相性も大事なんですよね……。雄大も相撲部の誘いは断っているので、合わないものを無理にやるより、“続けられる形”を優先しています。
キックボクシング、実際かなり良い運動なんですが、たしかに格闘技ってだけで怖がられやすいのはありますね(笑)。
ありがとうございました!
Case4 ダイエット②への応援コメント
お疲れ様です!
よかった、食生活が原因か…食べなくても太る体質だったらどうしようかと。
EX◯LEのパフォーマー枠目指して頑張れ(無理
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回の雄大は、原因がかなり分かりやすく生活習慣寄りだったので、対策も立てやすいタイプでした。
しかもまだ健康な高校生なので、代謝や生活リズムを整えるだけでも、かなり変わる余地があるんですよね。
さすがにEX◯LEパフォーマー枠はハードル高めですが(笑)、ここからどこまで変わっていけるのか、見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case1 二者択一①への応援コメント
鉄平目線では無く、主人公側の視点と思考が描かれるとは新鮮!! そして選択肢が出てくるのも新鮮!!
選択肢、鉄平は干渉できるのか? 早くしないと破滅の未来が……ッ!!
鉄平が何を思って何をしようとしているのかが分からないので、余計やきもきさせられますな!! だが、それがいい……(いいんだ
どうなるッ!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
本作は、鉄平だけで進む物語ではなく、鉄平と各Caseの主人公たちの視点が交差していく群像劇として書いています。
読者は鉄平の事情を知っている一方で、そのCaseの主人公側から見ると、彼が何を考えて動いているのか分からない。そのズレも楽しんでいただけたら嬉しいです。
そして選択肢については、選ぶ権利はあくまで各Caseの主人公にあります。鉄平はその選択へ至るまで、どう支え、どう背中を押すのか。(まあ、今回は心労で胃痛な感じになりそうですが)
そこも含めて見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case4 ダイエット①への応援コメント
お疲れ様です。
ダイエット回ですか…怠惰で太ってるわけじゃない人もいるから、悩ましい所ではありますけどね。
そして鉄平はどう絡んでくるのか⁉︎
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
ダイエット回は扱い方が難しい題材なので、そこはかなり気をつけたいところですね。
肥満にも病気や体質が関係している場合がありますし、そこを雑に扱うのは避けたいと思っています。
一方で、生活習慣を少しずつ変えることで前に進めるケースもあって、自分自身にも太っていた時期があるので、その実感も踏まえて書いています。
今回、鉄平がどう関わっていくのかも見守っていただけたら嬉しいです。ありがとうございました!
Case3 ファッション⑤ 完への応援コメント
お疲れ様です。
鉄平自身が少しずつ変わり始めるのが、読者にもしっかり伝わってきますね!
そして女神少しデレた笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回の出来事は、鉄平にとってもかなり大きな転機になっていました。
見た目を変える事で自信や勇気を引き出す――その“強化魔法《バフ》”みたいな在り方が、少しずつ鉄平自身の核になっていくんですよね。
なので、彼が変わり始めている空気を感じ取っていただけて嬉しいです。
そして女神様は……はい、少しデレました(笑)。ありがとうございました!
Case3 ファッション④への応援コメント
お疲れ様です!
よかった…集団で路地裏に引き摺り込むタイプのヤンキーじゃなくて…
そして一度自分で自分の背を押す事を覚えた人間は、本当に強いですよね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
今回はまだ“ファッション不良”の連中だったので、本当にそこは不幸中の幸いでした……。
鉄平も一応、最悪のケースだけは想定して動いていました。
そして研磨は、ここまでで少しずつ「自分から動く」ことを覚え始めているんですよね。
一度、自分で自分の背中を押せるようになると、人って思っている以上に強くなれるのかもしれません。
ありがとうございました!
編集済
Case2 SNS炎上 ①への応援コメント
これは⋯⋯重い⋯⋯。
炎上、ではありますが、元々はリアルいじめから来てるのかな⋯⋯。
主人公にもヒロインにもなすすべがない状態。
いまのところ鉄平がようやくラストに出てきた(しかも名前だけ)状態ですが⋯⋯二人にどう関わっていくのか。
恋愛以前に二人の人生を救わないといけない状況ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
今回はかなり重い導入ですが、いじめ由来とは少し違います。
そのあたりは次の話で見え方が変わると思いますので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
恋愛以前に、まず二人の人生をどう立て直すか。鉄平がどう関わるのかも含めて、楽しんでいただければ幸いです。