応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第11話 脱獄(史実崩壊)への応援コメント

    うむ。正しく狂っている笑

    この後どうするのか見ものですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    拉致って未来へ行って独占します(笑)

  • 第10話 脱獄計画への応援コメント

    孤立無援でも助けに行くんですね! かっこいいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その辺はブレない主人公です。

  • 第7話 国家という恋敵への応援コメント

    国が恋敵( ゚Д゚)!!

    強敵ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。強敵すぎますよね。

  • セリフだけ追うと推しに愛の告白してますね笑

    潔い(*'▽')!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本人は自覚していないでしょうけど恋心が溢れていますね(笑)

    そのうち自分の気持ちに気づきます。

  • おおう! 爆弾と催涙スプレーと鎮静剤を所持してタイムトラベル( ゚Д゚)!!

    殺る気満々で笑えますw

    いやまぁ救うつもりなんでしょうけど、今後の展開が楽しみ過ぎるw

    私の新作を読みに来ていただきありがとうございます!!

    応援していただけると嬉しくて励みになります!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実際どこまで使うかはともかく色々と用意してタイムトラベルへ出かけます(笑)
    松陰先生を死罪から救い出すつもりです。

    読者選考のあるコンテストは大変ですよね。頑張ってください。

  • 第2話 聖地巡礼への応援コメント

    神社って結構推し活グッズあるんですね!

    というかアクスタは凄すぎるだろ( ゚Д゚)!!

    同じ系列の神社にはそれぞれ違うアクスタが売ってたら笑えますねw

    そういえば、私の方は異世界バトルファンタジーですが、また新しく公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    聖地巡礼の描写はAIに任せたのですが、アクスタや推し活グッズがたくさんあることになっていますね。
    私は昔、高校の修学旅行で萩に行って、松陰先生の小さな銅像と絵や句の書いてある絵馬を買いました。
    コンテストにエントリーされたのですね。読者選考って大変だと思いました。そのうち遊びにうかがいます。

  • 第1話 推しに出会った日への応援コメント

    お久しぶりです!

    歴史の人物を推すんですね!

    てっきりその眼差しの俳優さんを推すのかと思いましたよ笑

    作者からの返信

    お久しぶりです! コメントありがとうございます。

    歴史上の人物を推すのではなくて、俳優さんを推せばややこしくなかったですね(笑)
    しかし、吉田松陰先生の「狂」の思想に感化されたのでこうなってしまいました。

  • 読了させていただきました。
    心の揺れや執着の描写がとても魅力的で、最後まで引き込まれました。
    危うさをはらんだ感情なのに、作品として一本芯が通っているので、読後感がとても美しかったです。
    少しホラーめいた空気も含めて、とても印象に残りました。
    ぶれない感情の強さって、やっぱり魅力だなと感じます。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    読了いただき、そして丁寧なご感想を本当にありがとうございます。

    心の揺れや執着の部分を受け取っていただけて、とても嬉しいです。書いている側としても、あの危うさと一本の芯がどう伝わるかと思っていたので、そこを感じていただけたことが印象に残りました。

    ホラーめいた空気(というかジャンルはホラーなので)も含めて楽しんでいただけたようで何よりです。ぶれない感情の強さに魅力を感じていただけたという言葉、とても励みになります。

    こちらこそ、最後まで読んでいただきありがとうございました。


  • 編集済

    あ、これホラーだったんですね。忘れてました。
    途中の勢いに少し呑まれながらも、
    読後感がどこか爽やかなのは、作者様らしいですね。

    含みのあるラストはともかく、結局ストーカー(?)が
    勢いのまま松陰先生を救うって展開になったのが、皮肉と言うか、
    ユニークで面白かったですね。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます!

    ホラーとしてどうなのか? というとあまり怖くないですよね。ストーカーの主人公も松陰先生が好きなだけですし、緩やかな拉致監禁ですが、別に不幸になっているわけでもありません。前向きな感じのこんなホラーがあってもいいはずだと思います(笑)。

  • え、え?
    ちょっと報われて感動っぽいのですがーー。
    まさかループして繰り返してるんですか?
    いやまあそれにしも、ハッピーエンドレスなんでしょうけれど。
    楽しかったです。少しお休みなんて言わず、ゆっくりとでいいので次回作も書いて下さいね。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます!

    多少狂っていても主人公は松陰先生が好きなだけなので、報われて欲しいと思っていました。
    ホラーとしてはあまり怖くないかもしれませんが、「ありがとう」を何回も聞きたくて、暴走することでしょう。
    楽しんでいただけたなら嬉しいです。次回作はどうしようか考えがまとまらないので、ゆっくり考えようと思います。

  • 本懐達成……
    この時点で攫うと松陰が正史には残らないのでその意味でも独占成功になるのでしょうか……(・_・;)

    神隠しの正体は歴史を飛び越えた未来人だった、みたいなことを思ってしまいました(^^;)

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます!

    本懐達成ですね。……緩やかな拉致監禁になり、ホラーっぽく出来たかなと思います。
    この時点で攫うなら処刑がなくなっただけなので、後の歴史の影響は少なそうです。
    未来へ行ってしまう神隠しもあるかもしれませんね(^^;)

  • 萩の方に行ったとき、この建物みました!
    本当に思ったより小さくて、ここに偉人たちがいたのかと思うと熱くなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も修学旅行の時に少し寄りました。
    この作品はホラー恋愛なので弟子は恋敵という感じで出てきません(汗)
    松下村塾を冒瀆しているかもしれない……すみません。

  • 予想外のジ・エンドでした。
    感動しました!!!

    作者からの返信

    最後まで読んでくださりありがとうございます!

    感動していただけて嬉しいです! 予想外でしたか? ホラーっぽくしたつもりです(笑)

  • 第1話 推しに出会った日への応援コメント

    松陰神社行きましたよ。2回も。ちょっとはまりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    松陰神社は萩と世田谷の二か所あるみたいですけど、どちらへ行かれたのかな? と思いました。
    私は高校の修学旅行で萩の松陰神社に寄ってグッズも買いました。

  • 第8話 史実を語る禁忌への応援コメント

    このあたりはアイデンティティに関わるところもありますね(・_・;)
    松陰が大人しくなってしまうと、元々、憧れた「狂」の人ではなくなってしまいますし。

    あと、国レベルでは何も起きなかったかもしれませんが、ここから大人しくなっても高杉、久坂や吉田あたりが色々やるだろうことを考えると藩内部の抗争に巻き込まれたりして、より矮小化したレベルで短命の人になった可能性が……(^_^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これはまともな歴史ものの話ではなくて、松下村塾は出ても有名な弟子が登場することもありません(汗)

    ひたすら、ストーカー女が狂って暴走するホラーです。ホラーとしては怖さが足りないので溺愛ものかもしれません(^_^;)



  • 第2話 聖地巡礼への応援コメント

    そこまで推しというわけではないのですが、松陰神社は萩も世田谷も行っています(^^;)
    一時期、世田谷区役所とか結構行くことがあったのでそのついでに……
    萩は祖母の故郷なので。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    松陰神社が世田谷にあるの知らなかったです(汗)私の場合、高校の修学旅行で萩に行った時に寄った程度です。
    聖地巡礼描写はAIに任せましたが、御朱印があるし、世田谷の方の可能性もあるのですね。機会があれば行ってみたいです。


  • 編集済

    第2話 聖地巡礼への応援コメント

    中々すごい展開ですね~松陰先生も熱いし、糸さんも熱すぎます。先が楽しみです。

    私もアーネストシャクルトンに夢中で、手に入る冒険記は全て読みました。この人はスコットやアムンセンと同じ時代の人です。たぐいまれなるリーダーシップを発揮し、イギリスでは知らない人はいないと言われています。
    イケメンです。是非写真をご覧下さい(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    楽しみにしていただけて嬉しいです。ジャンル、ホラーですし暴走していきます(笑)

    アーネストシャクルトンさん検索しました。まさにイケメンですね。南極で死者を出さないで危機を脱出したのも凄いですね! 器の大きな人だと思いました。

  • 第1話 推しに出会った日への応援コメント

    歴史上の人物に推し。分かります。私は100年前の南極探検家アーネストシャクルトンにぞっこんです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    南極探検家の方が推しなのですね! 存じ上げなかったですが想いは伝わってきました。私は主人公と同じ松陰先生推しでした(笑 過去形)