第5話 推しに会えた日(松下村塾)への応援コメント
萩の方に行ったとき、この建物みました!
本当に思ったより小さくて、ここに偉人たちがいたのかと思うと熱くなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も修学旅行の時に少し寄りました。
この作品はホラー恋愛なので弟子は恋敵という感じで出てきません(汗)
松下村塾を冒瀆しているかもしれない……すみません。
第15話 ありがとう(最終話)への応援コメント
予想外のジ・エンドでした。
感動しました!!!
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます!
感動していただけて嬉しいです! 予想外でしたか? ホラーっぽくしたつもりです(笑)
第1話 推しに出会った日への応援コメント
松陰神社行きましたよ。2回も。ちょっとはまりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
松陰神社は萩と世田谷の二か所あるみたいですけど、どちらへ行かれたのかな? と思いました。
私は高校の修学旅行で萩の松陰神社に寄ってグッズも買いました。
第8話 史実を語る禁忌への応援コメント
このあたりはアイデンティティに関わるところもありますね(・_・;)
松陰が大人しくなってしまうと、元々、憧れた「狂」の人ではなくなってしまいますし。
あと、国レベルでは何も起きなかったかもしれませんが、ここから大人しくなっても高杉、久坂や吉田あたりが色々やるだろうことを考えると藩内部の抗争に巻き込まれたりして、より矮小化したレベルで短命の人になった可能性が……(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これはまともな歴史ものの話ではなくて、松下村塾は出ても有名な弟子が登場することもありません(汗)
ひたすら、ストーカー女が狂って暴走するホラーです。ホラーとしては怖さが足りないので溺愛ものかもしれません(^_^;)
編集済
第2話 聖地巡礼への応援コメント
中々すごい展開ですね~松陰先生も熱いし、糸さんも熱すぎます。先が楽しみです。
私もアーネストシャクルトンに夢中で、手に入る冒険記は全て読みました。この人はスコットやアムンセンと同じ時代の人です。たぐいまれなるリーダーシップを発揮し、イギリスでは知らない人はいないと言われています。
イケメンです。是非写真をご覧下さい(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しみにしていただけて嬉しいです。ジャンル、ホラーですし暴走していきます(笑)
アーネストシャクルトンさん検索しました。まさにイケメンですね。南極で死者を出さないで危機を脱出したのも凄いですね! 器の大きな人だと思いました。
第1話 推しに出会った日への応援コメント
歴史上の人物に推し。分かります。私は100年前の南極探検家アーネストシャクルトンにぞっこんです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
南極探検家の方が推しなのですね! 存じ上げなかったですが想いは伝わってきました。私は主人公と同じ松陰先生推しでした(笑 過去形)
第15話 ありがとう(最終話)への応援コメント
本懐達成……
この時点で攫うと松陰が正史には残らないのでその意味でも独占成功になるのでしょうか……(・_・;)
神隠しの正体は歴史を飛び越えた未来人だった、みたいなことを思ってしまいました(^^;)
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございます!
本懐達成ですね。……緩やかな拉致監禁になり、ホラーっぽく出来たかなと思います。
この時点で攫うなら処刑がなくなっただけなので、後の歴史の影響は少なそうです。
未来へ行ってしまう神隠しもあるかもしれませんね(^^;)