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  • 第18話への応援コメント

    >愛人を条件にスポンサーになる
    >しかも男女問わずだ
     ベンジャミンが「スケベ貴族の愛人(BL)になる」条件で、イブのパトロンになってもらうのもアリ、と。
     物語の幅が広がるなあ。ww

    作者からの返信

    星羽先生✨
    めちゃくちゃ笑いましたʬ😂爆笑♡
    その展開、予想外すぎ&深すぎて
    読書様増えそうですね!?
    もはやベニーが第二王子殿下の愛人となって三角関係がいいですね、、♡アナザーストーリー書こうかな、なんてʬʬʬʬʬʬʬ♡

  • 第18話への応援コメント

    貴族の中には芸術をこよなく愛する者もいるのだ。
    結婚さえしていたら″愛人を条件にスポンサーになる″なんて言い出す者もいるかもしれない。

    スポンサーは真面目に必要でありますからな(´・ω・`)私も欲しいであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    ゆーでぃさま✨
    私もほしいであります笑
    思いっきり好きな話、かきまくりたいですね♡

  • 第17話への応援コメント


    「私何にも出来ないから、働けるベニーのこと尊敬する!!!」

    確かに尊敬でありますな∠( ̄^ ̄)拍手であります(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    ゆーでぃさま✨
    いつもいち早く読んでくださり
    ありがとうございます💕
    拍手👏嬉しいであります💕

  • 第16話への応援コメント

    >目に映る男は殺すとか怖いことも言ってたし
    >嫉妬したらすぐ部屋に閉じ込めて抱くの!!
    >許してくださいって言うまで、抱き続けるんだよ!!
     ベンジャミンが他の女を「優しい女性だね」などと言ったら、イブに監禁されて○○されて××される……と言うことだな。w

    作者からの返信

    星羽先生✨
    コメントありがとうございます♡
    しかも⭐︎までつけてくださって
    嬉しいです🥰♡♡

    あ、たしかにその可能性
    ありますね🤭爆笑
    イブは知識通りに行動する癖がありますから、きっと令嬢は
    鎖で繋がられることでしょう⛓️💕笑

  • 第13話への応援コメント

    >聞きたくないし、不安しかない
     嫉妬……と言う感情が理解できない女性?w

    作者からの返信

    星羽先生✨
    コメント頂けて嬉しいです♡

    この時のイブは
    「私がこんなに愛を伝えてるんだから不安になんてなるわけがないし、どんな話をしても大丈夫」
    という認識で、勘違いをしています♡笑

  • 第7話への応援コメント

    ベンジャミンの焦りと嫉妬がコミカルでとても微笑ましい回でした。
    生徒会という真面目な場面から、まさかの“膝枕事件”に繋がる落差が楽しかったです!!

    作者からの返信

    なかごころひつき様✨

    深く読んでいただけて
    嬉しいです♡
    ありがとうございます🥰♡

  • 第16話への応援コメント

    イブの強引なところがイイ! ようやくベンジャミンにも伝わったようですね😸

    作者からの返信

    みすぎっち✨
    全部読んでもらえて嬉しい♡
    はい、やっと伝わりました!!
    結局殿下のおかげです笑

  • 第16話への応援コメント

    「うぐっ……いいの!私には一番なのっ!初めて会った時からずっと好きだもん!!お姉ちゃんになってあげるって言ったけど、ちゃんと恋愛感情もってたもん!!」
     ↑
     正真正銘の告白来たーであります(#^.^#)本当にであります(#^.^#)

    作者からの返信

    ユーディさま✨
    ついに告白であります♡
    ちゃんと関係が進みました💕

  • 第15話への応援コメント

    「あ、いや世継ぎのことは、えっとちょっと待って。僕の親は認めてなくて」
    「だから、子供が出来たら押し倒すって言ってなかった!?それでいいじゃん!!」
    「イブはそれでいいの!?」
     ↑
     認めていないなら、もう家を出るのもありであります(>_<)

    作者からの返信

    たしかに絶縁して平民として
    生きていくのも幸せでありますなー♡

  • 第14話への応援コメント

    「あ!もしかしてまたヤキモチ?もうっ!大丈夫だよぉ!私はベニーが好きなんだからねっ」
     ↑
     お、これは正真正銘の好きでありますなー(#^.^#)

    作者からの返信

    そうなんです♡告白なのであります♡

  • 第13話への応援コメント

    兄上の葬儀でイブが母上を突き飛ばした後
    「癇癪を起こす子に侯爵夫人は務まらない」
    などと言って母上は僕の恋路を反対した。
     ↑
     自分の思想を押し付けるとはであります(>_<)

    作者からの返信

    ユーディさま✨

    はい、侯爵夫人はちょっと
    訳ありな感じでありますなー😭
    押し付けてはいけませんよねぇ😭

  • 第12話への応援コメント

    みずかチャン♡
    (*´∇`*)
    なかなか、切り込んだテーマのオハナシねぇ〜
    σ(^_^;)

    辛くなったらいつでも相談してね
    (=´∀`)人(´∀`=)

    作者からの返信

    ままん✨
    お仕事お疲れ様です♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪♡お読みくださりありがとうございます♡

    なんてお優しい😭♡
    はい、病んだらすぐに
    相談させてください♡

  • 第12話への応援コメント

    なぜこの人はいつも僕の認めたくない暗い部分を指摘してくるのだろう。

    違う違う、理解者でありますから( ¨̮ )

    作者からの返信

    ユーディ様✨
    はてはて、王子殿下は
    味方なのか敵なのか
    どちらになるのでしょう♡

    理解者←確かにであります♡

  • 第11話への応援コメント

    「じゃあもう膝は貸さないねっ!でも殿下が困ってたら助けないといけないから、それは許してね」

    お互い様ということであります∠( ̄^ ̄)

    作者からの返信

    ユーディさま✨
    はいっ♡困った時はお互い様でありますね♡🥰

  • 第10話への応援コメント

    「本当!?なら、ちゃんと助けてって言えたのね?無理してないのね?それなら良かった!」

    ちゃんと言わないとダメであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    ユーディ様✨
    お疲れ様でございます♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪♡
    コメントありがとうございます❣️

    はい、ちゃんと甘えないとであります♡

  • 第6話への応援コメント

    ベンジャミンの内面が非常に生々しく描かれた回ですね。
    「頼られること=存在価値」
    ここにすがる心理が切実ですね!
    自己評価の低さが、イブへの執着と結びついている感じが分かります!
    とくに「彼女といる時に“しか”価値を感じられない」
    ここがこの回の核心だと感じました。

    作者からの返信

    なかごころひつき様✨
    コメントくださり
    ありがとうございます♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

    わあ♡ここまで深く読んでいただけて嬉しいです♡
    ありがとうございます♡

  • 第5話への応援コメント

    良くない母親は何処でもいますよね!
    頑張って欲しいとしか言えないです!

    作者からの返信

    なかごころひつき様✨
    コメントありがとうございます!
    はい、頑張って乗り越えてほしいです😭

  • 第9話への応援コメント

    「王子といえど、″第二″だからな。使用人から嫌がらせを受けたこともある。それより……」

    その使用人を仕置しないとであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    ゆーでぃさま✨
    コメントありがとうございます♡
    はい、お仕置き決定です笑笑

  • 第3話への応援コメント

    イブ可愛らしいですね!
    良い奥さんになってくれると思います!

    作者からの返信

    なかごころひつき様✨
    コメントありがとうございます🥰
    はいっ!ラブリーで優しい奥さんになること間違いなしですね💕

  • 第8話への応援コメント

    イブたんの言動は、ちょっちハラハラしちゃうわねぇ…
    (⌒-⌒; )

    作者からの返信

    ママン✨
    そーなんですよぉぉ♡
    あんま空気とか読めない感じで
    ひたすらマイペースな子なんです🤭♡♡笑

  • ふぁっ⁉️Σ('◉⌓◉’)
    新作出てるぅ〜っ‼️
    (● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾

    イッキ読みよぉ〜っ‼️
    ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘

    作者からの返信

    ママン✨
    待ってましたあー♡♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪えへへ
    きてくださって嬉しいです🥰💕
    一気読みだなんて😭感激です💕ありがとうございます♡

  • 第2話への応援コメント

    ベンジャミンの“自分にはできない自由さへの憧れ”が滲んでいる感じいいですよね!!

    作者からの返信

    なかごころひつき様✨

    コメント下さり
    ありがとうございます!!

    そうなんです♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
    そこに気付いていただけて嬉しいです!!

  • 第8話への応援コメント

    「ほら!殿下だって良いって言ってるじゃない!殿下、聞いてください!私この前カフェでベニーとトリークルタルトを食べたんですよ!知ってますか?蜂蜜をたっぷりいれたパイで」

    トリ―クルタルト食べてみたいであります(#^.^#)

    作者からの返信

    ゆーでぃさま✨
    私もたべてみたいです!
    絶対美味しいでありますなー♡

  • 第7話への応援コメント

    第二王子殿下は″僕側の人間″だ。

    味方側増えれば心強いであります(#^.^#)

    作者からの返信

    ゆーでぃさま✨
    そ、それが違う意味の
    ″僕側の人間″だったであります!😭
    味方だといいのですが…
    ベンジャミンと同じ″不憫な人″という意味だったんです♡

  • 第6話への応援コメント

    だけど女性は妊娠したら退学という決まりがあるし、せっかく同じ学校に入れたのだから、卒業間近までは手を出さないでおくつもりだ。
     ↑
     確かに退学になったら、スカッとみたいに見下す奴らに言われてしまうであります(>_<)

    作者からの返信

    ゆーでぃさま✨
    言われてしまいますよね😭
    やっぱり卒業前まで我慢であります♡

  • 第5話への応援コメント

     中世欧州だと「長男は跡継ぎ、次男は僧侶、三男は軍人」で、四男以下はゴミ。ww
     次男、三男は早めに身の振り方を決めちゃう。
     もし長男にもしものことがあると、身の振り方が決まってない四男に跡継ぎが転がり込む事もあったり⋯。

     ベンジャミンはゴミ⋯⋯いや、四男だったか。ww

    作者からの返信

    星羽先生✨
    お読みくださりありがとうございます♡
    僧侶!!!
    なるほど!勉強になります♡

    四男以下はゴミ!?
    つらすぎ😭
    ベニーはとっても良い子ですよ♡

  • 第5話への応援コメント

    毒親は国や時代を問わずにいますよね。
    ベンジャミン君の家は私も何だか不気味に思います。引き込まれました!

    作者からの返信

    瑠花様✨
    コメントくださりありがとうございます♡
    とっても嬉しいです♡
    本当に毒親は酷いものです😔
    私もぜひ作品読みに行かせてください♡

  • 第5話への応援コメント

    「私の一番大事なお兄ちゃんが……!どうして、お兄ちゃんが亡くなってしまうの!!!」

    なんか下心がありそうであります(´・ω・`)しかも私のってであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    ゆーでぃさま✨
    悪い母親であります😭
    どちらも公平に育てるべきであります😭

  • 第4話への応援コメント

    追憶をすると、僕は常に″予備品″だった。
    兄上は時期侯爵として育てられ、両親からの愛情を一身に受けて周りからも期待されていた。
    よくあることだが、どこの貴族も跡取り問題として″スペア″を用意する。

    お金持ちの悪い癖が出た出たであります(´・ω・`)また予備品扱いでありますか(´・ω・`)お金持ちはこれだからいやであります(´・ω・`)

    作者からの返信

    ゆーでぃさま✨
    悪いですよね😡
    この時代は、あり得た話
    みたいです😭
    全ての人が尊いのに‼️

  • 新作!🎉 面白そうです✨

    作者からの返信

    みすぎっち✨
    読んでくれて嬉しいな♡ありがとう♡

  • 第3話への応援コメント


    「だってベニーは頭も良いし、何でも出来るじゃない!私ったら何にも出来ないんだから。あっでも大丈夫、侯爵婦人になったとしても、やらなきゃいけないことは執事に教えてもらって努力すればいいし!子育ても、乳母やメイドと一緒にやれば大丈夫だってお母様も言ってたしね!きっと、なんとかなるよっ」
    僕はこのイブの″計画性のないところ″が好きだ。
     ↑
     こういうことを理解してくれる友人って素敵でありますからな(#^.^#)

    作者からの返信

    ゆーでぃさま✨
    そうなんですよ!
    理解してもらえて
    イブは幸せ者であります!♡

  • 第2話への応援コメント

    「私ね、勉強嫌いなの!本当は学校きたくないの!でもベニーがいるから来てるの!」

    勉強嫌いでもいずれか必要になる時が来るでありますから(>_<)

    作者からの返信

    ゆーでぃさま✨
    すぐに読んでもらえて
    嬉しいです♡
    はい、勉強はきっと必要になる時がきますよね😭