第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
彼は、皆様のコメント通り、歩きながら本を読んでいることが危ないと言う理由で撤去されました。今の二宮金次郎は座っています。同じような理由で、学校のに謎に水を汲み入れている美女は服を着ていますし、音楽室の作曲家たちは、常時掲示ではなくなっている学校が多いです。(必要に応じて黒板等に掲示する)
難しい時代になりました。
作者からの返信
しゃもこさん
座った二宮さん?うーむ😔。
いろいろ変わってるんですね。
あのう、しょんべん小僧はパンツ🩲履いてるんですか?
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
私は田舎住まいなので昭和の終わりの終わりまで、小学校も中学校も外のトイレは汲み取り式でした。
そして、1年に1回位、事件が起きました。人が落ちるのではなく「中に何かを落としてしまう」的な。
懐かしい!
作者からの返信
しゃもこさん
ぼっとんにハンカチとか落とす、ありましたね。
友達は畑の肥溜めに落ちたことがあると言ってました。
笑笑
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
え、今の学校には二宮金次郎の銅像はないんですか?!全国で相当な数になったと思いますが、ほとんどが溶かされちゃったのでしょうか。かわいそうに。
作者からの返信
田鶴さん
オカン🐷ちゃんのホラーでは山里を走り回ってるそうです、、、。
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
学校が水洗トイレの時代でも、トイレの花子さんの伝説は生徒達の間で伝わっていたと思います。現役時代の私は聞いた覚えがないですが……
作者からの返信
田鶴さん
怖さが違いまんがな。
便所めっちゃ暗いし臭いし、水洗便所から手が出てくるって?
笑ってしまいそう。
第3話 ちくしょうーーって!への応援コメント
まあ、犬小屋はありましたが
猫は家の中かなぁ
父の彼女さんの猫は
マグロ、カツオ、タイしか食べません💦
作者からの返信
崔さん
え?お父さん、彼女がいるんですかーーー!!
そっちのが驚き‼️
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
二宮さん、うちの小学校にもおりました。
いまの時代いないんですね。
その昔、七不思議で、校庭を走っているのを見たというのもありましたね。
作者からの返信
天音空さま
ふふふ。ありましたよね。学校の怪談話。
二宮金次郎の背中の薪に火がついてボーボー燃えながら走ってるとか。
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
金次郎さんは、貧しかったけど寸暇を惜しんで勉強して、うんと偉い人になったんですよ、というのが当たり前の教えでしたよね。
現代の交通事情から、歩きながら本を読むのは危険という考えで、座って読んでる銅像もあるとTVで紹介されてました。
それでも尚、歩きスマホの関係からか、いっそ無くしちゃえになってしまったのは、昔を知る私にとっては何か納得いかないような気がしないでもないカナ?
と言っても色んなものが、その時代に合わないからと、消えて行ってるのも仕方ないのですがね。
作者からの返信
ローバ姉さま
皆さんから歩きながら本を読むのがダメだったらしいと聞いて。
初めて知りました。
いやぁ、そんなん言い出したらキリがねぇやって思うわけで。
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
汲み取りでしたから、農家さんに来てもらって汲み取ってもらっていました。
何処のうちでもそうでしたから、依頼が多いと待たなきゃなりません。
待ってる間に溢れてきたらどうするの、と気をもんでる女の子でした。
そのせいか、大の大人になっても、溢れそうに迫ってくる夢をよくみました。
心配性なんですかね、いや、迫ってくるものがあまりにも・・なんでね。
作者からの返信
ローバ姉さま
いやん、溢れてくる夢って怖すぎるーー。
学校でも、明らかに溜まってる時はビビリバビデブー!でしたよ。
第3話 ちくしょうーーって!への応援コメント
昔はねこまんまっていって、ご飯に味噌汁をかけてやるだけでしたね。
うちはみな魚好きでしたから、必ずおかずの魚がちょいと入っておりました。
それだって、殆どが骨で少しばかり身が付いてればいい方で。
それでも毛並みは良かったし、器量良しだねと褒められていました。
作者からの返信
ローバ姉さま
そうなんですよ。
今や子猫、青年猫、中年猫さん用にご飯も変えてるようです。
友達は昨年、猫の治療に50万かかったと嘆いてました。
良くわからんないです。
第2話 検便への応援コメント
遠い昔、夫の義理の叔母さんと検便の話で盛り上がったものです。
私たちの時代の検便って、容器はマッチ箱でしたでしょ。(あなたはそんなに古くないかな?)
喫茶店なんかでもらうような、お洒落な薄い箱のと違って、日常使いのはそれらよりちょっとばかり深い(キャラメルが何個か入るくらいのね)もの。
その深さいっぱいにブツを、入るだけ入れて、いざ箱の引き出し部分を押して閉めると・・・ギャビーン!
気前よく沢山入れたばかりに、ニューっとはみ出して😅
でも叔母さんはそんな事お構いなし。 で、ちょこっと拭いた程度で持って行かせたよ、と笑っていましたが・・
検査の人には大迷惑だったことでしょうね。
作者からの返信
ローバ姉さま
私達も初めの頃は家のマッチ箱に入れて持って行くでしたよ。ふふ。
これがねぇ、量が問題ですわね。
おまけに、集める時の匂い、、、。
たまりません💦
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
本を読みながら歩いているのがいけないと聞きました。
作者からの返信
プリマゆらぎさん
そんな理由だったとは知らなかったですよ。
世の中、どうなってるんだー!もー、わかんない💦
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
東京ではさすがにそれはなかったような…
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
意外と…意外と…校庭の隅の木の影にあったりしますよ。処分は出来ないからかな。でも、普通は校内は入れないから探せない。私は町内の役員でクリーンキャンペーンに参加した時見ました。「あるじゃん…こんなとこに」
作者からの返信
ふみその礼にゃさま
ええ?
私の子供の学校にはありませんでした。
あるところには残ってるんですかねぇ。
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
小学校には二宮金次郎の像はありましたね。
今は無いんだ……ちょっとさみしいですね。
第3話 ちくしょうーーって!への応援コメント
小四まで父親の会社の社宅アパート、その後に父が家を大工さんに頼んで建てた一軒家。
町から1キロ離れた山と田んぼに囲まれた地域。
皆、犬も猫もニワトリも放し飼いでしたね。
冬の間だけ、ウチはワンコを玄関に入れていましたね。
ちなみに、ニワトリが最強でした (笑)
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
スマホ時代になって撤去されるようになったと聞きました、歩きスマホが危険なのでと。
なので今は座ってたりするそうです。
それだったら意味ないですよね(笑)
でもうちの小学校にはいなかったなあ。
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
うとの小学校はボットンではなかったんですが、便器の下が大きな一つの部屋みたいになってました。
そこに定期的に水が流れていて、花子さんはいなかったんですが「便所っ子」という子がいると言われてました(笑)
第7話 習い事への応援コメント
長女と長男は近所の習字教室に通っていました。
彼らが行くのが嫌だった理由のひとつに、スモックを着せられたことだったと、ずっと後になって聞きました。
そのスモック、幼稚園の時の制服でしたのに、小学生になっても着ていたということです。
墨汁は洗っても落ちないので、スモックを着せていたのですが、考えてみればいくら汚れるからといっても、幼稚園時代のものを、ね~、ばかな母親でした。(反対に言うこときいた子供はおりこうさん、でしたね?)
汚れていいものを一枚決めて、習字練習用にしてやればよかった😅(可哀そうなことをしちゃったな)