第15話 なんでも赤チンなのへの応援コメント
水でザッと洗って、跡は赤チン。何でもかんでも赤チン。
それとオロナイン軟膏。オロナインは何にでもいいからって、ヌリヌリ。
富山の薬なんかもあったっけかな。テキトーで完治。皆強かったんだね。
作者からの返信
ローバ姉さま
まったくねぇ。
今なんかちびっと怪我しても病院ですからね。
最近は感染してないなら強い消毒はしないんですよ。自分のリンパ液で治すんです。
昔のやり方で良かったんじゃないかと思う今日この頃でーす。
第14話 猛炎が当たり前への応援コメント
兄の友達が家でマージャンをしている時、ちょっと来るように言われて襖を開けると、中の人が煙で見にくかった程、部屋中に蔓延していました。
灰皿はタバコで山盛り。呼ばれた用は何かといえば、お駄賃もらって皆のタバコを買いに行くこと。
牌の音がジャラジャラ、煙はモクモク。嫌でしたねぇ。
作者からの返信
ローバ姉さま
あー、麻雀!
やってましたねー。
父の兄弟も久しぶりに集まるとやってました。
タバコを買いに行くのって頼まれたもんです。
銘柄がわからないので適当に買って文句言われた事ありました。
第13話 冬の楽しみへの応援コメント
雪国新潟ですからね、ストーブは勿論ありましたね。
すぐそばの子は暑くって真っ赤な顔して苦しそうなほど。
でも教室の隅っこの子は隙間風のせいであまり暖かくはない。
不公平だと言って代わってもらうと、やっぱり隅っこのほうがいい、となる。
過ぎたるはなんとやらですね。
真ん中あたりが一番いい、何でもそうだね、って皆が思い知らされました。
作者からの返信
ローバ姉さま
体調は如何ですか?
雪国の御出身なんですね。
そーです。木造校舎のオンボロで隙間風は入りたい放題でした。
窓のところなんか寒すぎて、、、。
今は密閉されてるから換気必須ですけど、あの頃換気なんかしてませんでした。😛
第14話 猛炎が当たり前への応援コメント
こんなところに、個人病院の先生の話を入れます。
イケオジなんです!俳優になれば良かったと皆が言うぐらいです。話をよく聞いてくれ、いつもニコニコしています。…癒されます。
行きたいけれどなかなか病気にならないので(笑)
第16話への応援コメント
新築お披露目や嫁入りの時に餅まきしたと聞きますが、私自身は見たことがありません。
そういう風習、いつ頃からなくなっちゃったんでしょうかね。寂しいですが、やる方はお金がかかるから、そういう風習がないほうがいいのかもしれません。嫁入り道具をご近所に全部ご開帳は怖いので、それだけはなくなっても寂しいとは思いませんね。
作者からの返信
田鶴さん
名古屋の結婚式は派手だと言いますけど、最近ではそうでもありません。
うちの娘も式はあげてないです。
写真だけ撮りなさいとお金💰あげたのに、それもやってません。
ドロボーです。笑
嫁入り道具をお見せるのは花嫁さんには大変だったようです。
親戚の人の着物とか借りて積めてる人もいたそうです。
第15話 なんでも赤チンなのへの応援コメント
赤チン、子どもの頃はそうでしたそうでした。
気がつけばなくなってましたよね。
ヨーチン(ヨードチンキ)と色は似てても内容は違ったんだなあ。
って、それどころの話じゃないじゃないですか!
よくご無事で。
もしかしたら赤チンってかなりの実力者なんじゃないかと思いました。
作者からの返信
小椋夏己さん
私もわからないのですが、ヨーチンってなんだったの?
たぶん、ポピヨンヨード剤のことかと。
これは病院でも使ってますから。
オロナインも結構良いですよ。
第15話 なんでも赤チンなのへの応援コメント
赤チン、恥ずかしいからいつも「大丈夫!」と拒否していました(笑)
作者からの返信
プリマゆらぎさん
わかります!
あれ、赤銀色にひかってヤダって女子は話してたから。
私は平気でしたー。
第15話 なんでも赤チンなのへの応援コメント
赤チンキ懐かしいですね。
破傷風のワクチンは、私が小学生になった頃には、皆射っていたと思います。それ以前に感染した近所(私の故郷の近所は遠い川向こう)のおじさんが破傷風で亡くなられました。やはり、感染源は古い釘だったそうです。
私は未だに、10年に一度、ブースター射たれています。ネットで調べたら、
「1968年以前に生まれた世代は抗体保有率が低い傾向にあるため、成人でも追加接種(ブースター)が推奨されている。」
だそうです。
作者からの返信
ふみや57博士🎓
急外の担当の時には怪我、特に犬に噛まれたなんて人は破傷風菌トキソイドを注射してました。
免疫があるかないか?を調べるよりやっておいた方がいいからです。
破傷風が発症するとたぶん、それのワクチンは名古屋には無いと思います。
そー言うのは東京の指定のところに保管してあると思います。
亡くなった方はお気の毒ですね。
第11話 あおっぱなと痰、かーっぺへの応援コメント
男の子の袖口、光っているのは当たり前田のクラッカー、ってなもんよ。
ツバ吐き、タン吐き、立ち〇ヨン、ポイ捨て・・・
よくぞ立派な国になったもんだ、と思うけど、きったない奴はまだ居るねぇ。
昭和の古~いヨレヨレの爺さん(婆さんのアンタに爺さん呼ばわりされたくないって?スマン許せ!)
自転車チリチリんらしながらペッ。
空気抜けますように・・と、つい祈る私。意地悪婆さんですな ケヘッ。
作者からの返信
ローバ姉様
んまあ!たち〇〇もありましたー!
忘れてましたけど。今は見かけませんね。
コンビニとかにトイレ借りれるからでしょうか?
あはは😆。
私も自転車の空気抜けろーと願うことにします。
第10話 かぼちゃパンツとブルマへの応援コメント
かぼちゃパンツ、ちょうちんブルマ。
はて? そんなの履いた覚えはないんだけど・・
それとも忘却の彼方へ・・なのかな? 呆けた?
かもね・かもね・そ~ぉかもね ルンルン 頭が??エヘヘ
作者からの返信
ローバ姉さま
あれー?
もしかして、袴ですか。笑笑
第9話 今や通用しない先生への応援コメント
恐い先生っていたかなぁ、って思うんだけど、子供に聞くといたそうです。
でも〇〇先生は怒って頭叩く時、生徒よりずっと背が低いので、ジャンプして叩いてたと、それはお笑いぐさでバカにしていました。
ああぁ、みっともないじゃあ~りませんか。
威厳なし!ですぞ。
作者からの返信
ローバ姉さま
ジャンプしてまで頭を叩きたいって。
お笑い芸人並みですね。
第15話 なんでも赤チンなのへの応援コメント
なんで五寸釘が落ちてるの?!まずそこにびっくりですが、確かに何でも赤チンでした。
作者からの返信
しゃもこさん
たぶん、古い家とか崩れてそのままってのが沢山あったんですよ。
だから、錆びた五寸釘が落ちてる訳です。
なかったですか?
第15話 なんでも赤チンなのへの応援コメント
僕も自然治癒力はすごいですよ笑
占い(姪)の件
黙ろうが、義弟のことで一言ビシッと言おうが
姪の面倒は見るということ、
ご納得いただけましたでしょうか?
作者からの返信
崔さん
わかってますよ。たぶん、崔さんなら姪っ子ちゃんの幸せも考えて答えられると思います。私はムキになりますから、、、。子供ってわからないようで自分の立場を理解してて不安いっぱいだと思います。
あのう、看取り喫茶店どうなりましたーー?笑笑
第15話 なんでも赤チンなのへの応援コメント
あゝ、うん昔は何でも「赤チン」でしたね。
子供の頃、幼馴染みの男の子が竹やぶに入って……斜めに斬った竹に=(;゚;Д;゚;;)⇒グサッ!!
運動靴を貫いて足の裏に刺さりました。
あの時も「赤チン」をぬって包帯をして終わった記憶があります。
斜めに斬った竹は、タケノコ泥棒への対策だったと聞きました。
作者からの返信
月影先生🧑🏫
ぎゃーーこっわいーー!
その子は治りました?
原始的な赤チン療法、意外にも効くのかなぁ。
筍泥棒対策でしたか。なるほどです。
第15話 なんでも赤チンなのへの応援コメント
こわぁ—————!よく無事でしたね。すぐに赤チンがよかったのかも。
作者からの返信
ふみその礼にゃん
まあ、つばつけとけって言うほど軽くは無かったですよ。
病院にも連れて行ってくれない時代です。
赤チンね、すごいですよ。🤭
第14話 猛炎が当たり前への応援コメント
天国……
僕が20代の時は
デスクに灰皿を置けました。
今はスモーカーは嫌われて
めっちゃタバコ税を払ってるのに。
タバコ220円が
今は600円ですよ! ほぼ税金
余談ですが
僕は20代のとき
30代、40代が好きでしたから
基本的にオバハンとは言いませんでしたよ。
追突してきた柴田さんだからこそ
憎くてオバハンと言っただけです。
誤解の無いようにお願いします
m(_ _)m
作者からの返信
崔さん
崔さんはタバコ吸うんですか?
イメージと違うなぁ。
柴田さん、、、。
あのう外観で決めてない?😛
編集済
第14話 猛炎が当たり前への応援コメント
子供の頃ってそうでした。
私の周囲の大人もほとんどみんな吸ってましたし、うちの両親も吸ってました。
自分も大人になったら当然吸うものだと思っていて、成人してから吸ってみたんですが体質に合わなくて吸えませんでした。
うちの両親は母は病気で死にかけてやめて、父親はあることがあって自分の意思で禁煙しました。父親の意思の強さにはびっくりしましたが、私は母親譲りで意思が弱いので、もしも吸っていたらやめるの大変だっただろうなあと思っています。
作者からの返信
小椋夏己さん
ふふふ。
わかります。私の世代の看護師なんてほとんど吸ってました。
患者さんには禁煙🚭指導してたのに、、、。
第14話 猛炎が当たり前への応援コメント
そうでした。そうでした。
だって飛行機の中でタバコ吸えた時代でしたよ!
そして、喫煙教師!
私が高校生だった時、化学の先生がアル中でウイスキーの小瓶を常にポケットにしのばせていて、手が震えるたびに1口、口にしていた。それで、震えがすっと収まるのがとっても不思議だったのですが、その方タバコも吸うんです。授業中に。
それで、黒板消しが置いてあるあたりにタバコを置くんです。授業など全く頭全に入れませんでした。(笑)火がつくんじゃないかと思ってハラハラしてました。大体ろれつが回らないから、何言ってんだか全然わからないし。
その方、私が教育実習に行った時にはお亡くなりになっていたのですが、当時の年齢を聞いたら、あの方まだ50歳だったんですよと言われて、ものすごくびっくりしたのを覚えています。90歳位だと思ってた。お酒もタバコも、体には悪そうです。
作者からの返信
しゃもこさん
さすがにアル中は、、、。えらい時代ですよね。全くもう、何でもありでしたがな。
小学生の時に休みの子の分を盗む先生はいました。
今、逆にそんな先生いたらどうなるんでしょうねぇ。
第14話 猛炎が当たり前への応援コメント
私は器官が弱いので、最初からタバコを吸いませんでしたが、父や弟が禁煙を始めた時は辛そうでしたね。
最初に勤めた観光ホテルでは咥えタバコで仕事をしている先輩方もいたので、反面教師になりましたね。
現在は吸える場所が、ほとんど無いのもタバコを吸う人のマナーに怒っている人が増えたからなんでしょうね。
作者からの返信
月影先生🧑🏫
娘がバイトしてた地域では有名なパン屋で喫茶店。
パン焼く人、加えタバコだったそうです。
娘はきったない!と怒ってました。
第13話 冬の楽しみへの応援コメント
あまり寒くない地域だからか、これはさすがになかったですね。
学校にストーブはありましたが、ダルマストーブではなかったです。
多分ガスだったんじゃないかなあ。
作者からの返信
小椋夏己さん
えーーー!
ガスは中学になってからでした。
しかも、先生の机の近くで、教室の後ろは寒かったです。
都会なんですかー?(*^o^*)
第13話 冬の楽しみへの応援コメント
ダルマストーブ、毎年仏になると小学校の教室に設置されていました。高学年になると、自分らで火をつけていたのですが、なかなか石炭が燃え出さない時もあり、男子が何人かで、下から吹いたり下敷きで煽ったりして、火をつけようとしていました。時々、煙が充満しているなか、頑張っていると、どカーンと爆発して、燃え出すのです。ストーブの下の方も火を吹いて、眉毛が焦げたりしてました。そして、ストーブの鉄の蓋が飛んでいくほどの爆発があると、先生が職員室から飛んできていました。
そんな危険な(楽しい)ストーブがダルマストーブでした。
作者からの返信
ふみや57博士🎓
博士🎓ーーーー!何でも爆発💥させてるじゃありませんか!
危険人物ですよ。
第12話 毛糸のパンツとラクダの腹巻きへの応援コメント
小学校の時、女性の先生へスカート捲りして1発くらいました。別に先生のパンツなってみたくもなかったのですが、流行りだったのでつい、、、、
作者からの返信
ふみや57博士🎓
当時若い女の先生いなかったので、おばさん先生のスカートめくりはしてなかったですよ。ばあさん先生のズロースみたくない💦。
第10話 かぼちゃパンツとブルマへの応援コメント
男性教師に小学校5年生で、男女一緒に上半身裸で寒風摩擦とかやらされていました。あれは絶対に、変態男(=担任)が趣味を満喫していたのだと思います。
作者からの返信
ふみや57博士🎓
うそーーん。
それは、良く校長先生とかから注意なかったですよね?
なんだろ?親も何度も思わないんですよねぇ、、。
第9話 今や通用しない先生への応援コメント
立たされるのは常習犯でした。私はゲンコツも食らってました。しかし、家の帰っても、家族にはできるだけ秘密でした。母にバレたら、もう1発やられるのです(笑)。
作者からの返信
ふみや57博士🎓
私が先生でも博士🎓は✊です!
今なら学級崩壊の子供ですよー。笑
第13話 冬の楽しみへの応援コメント
ダルマストーブではなかったですが、配管がついていたストーブはありました。でもパンは焼かなかったです。その代わり、冬になると、ストーブの上で湯煎で牛乳瓶を温めることもありました。でもテトラパックに変わってからはその習慣はなくなりました。それともそういうストーブがなくなったのか?ちょっとその辺の記憶が定かではありません。
作者からの返信
田鶴さん
きっと色んなストーブあったんだと思います。
ダルマは小学生までだったような。
ある意味、ほのぼのしてたんですね。
第13話 冬の楽しみへの応援コメント
ありました!パン焼きました。コークス係もやりました。地味な仕事で好きだった気がする。
作者からの返信
ふみその礼にゃす
くらーーーい、学校のへんてこな場所にあるコークス置き場、、。
怖かったです。よく燃えるのと燃えないのがありました。それの取り合いでした。笑
焼いたパン🍞美味しかったですよね?
第13話 冬の楽しみへの応援コメント
あー。これは経験してない!比較的温暖な地域だから、でしょうか。冬は寒さに震えていました(笑)
作者からの返信
しゃもこさん
そんな、、。
しんじられねーす。服を厚着するしかありませんなぁ、、、。
第13話 冬の楽しみへの応援コメント
小学校低学年の旧校舎(元兵舎?)がダルマストーブでした。
記憶があやふやですが、タライのような面器に水を張っていた気がします。
特に何かを温めていた記憶は無いのですが、……
作者からの返信
月影先生🧑🏫
そうです!ピンポーン!タライです。
私は牛乳自体が苦手だったから温めると余計に飲めないのでやりませんでした。
皆んなはホットミルクを飲んでおりました。
編集済
第12話 毛糸のパンツとラクダの腹巻きへの応援コメント
毛糸のパンツは祖母が編んでくれた可愛いのを履いてました(笑)
腹巻きはディサービスに来ている男性数人が履いていますね。昔は衛生状態が良くなくてお腹をこわすことが多くて…という理由らしいけど。本当かな?
後はバレエでもレオタードだけじゃ腰が冷えるのでニットパンツを重ねている人いますよ。パステルカラーのが多いです。
作者からの返信
プリマゆらぎさん
今でも腹巻きの人いますか?笑
バレエの人って毛糸のパンツみたいの履いてますね。
冷えるんですね?
第12話 毛糸のパンツとラクダの腹巻きへの応援コメント
どこかの漫画のおっさんですやん。
僕が子供の頃、腹巻きおっさん沢山いました。
僕が小学生のとき、同級生で、
スカートをめくると同時にパンツをずらす
爆弾野郎がいました。
気が向いたら
また『めどきクラブ』に来てくださいね!
『めどきクラブ』は菜の花様の発案で
できたんですよ(笑)
作者からの返信
崔さん
ごめんちゃい。
頭を使うのが出来ないんですよ。
仕事帰るとまず、バタンキューと寝てしまい、起きてお風呂入ってまた爆睡する毎日で。
ほんと、ごめんなさい🙏。
第12話 毛糸のパンツとラクダの腹巻きへの応援コメント
バ◌ボンのパパみたいな腹巻きを父もしています。
ラクダのモモヒキ(タイツ)も履いていました。
女子はカボチャ🎃パンツ?だった気がします。
作者からの返信
月影先生🧑🏫
おおおー!ラクダのモモヒキも履いてましたよん。
パジャマ代わりに、、、。
第12話 毛糸のパンツとラクダの腹巻きへの応援コメント
父が腹巻をしています。
腹巻から、お金を取り出して、ジュースとか、たばことか、お使いをよく頼まれましたね。でも、腹巻は単純なようで複雑な構造。こどもの頃の私には、腹巻のどこにお金が入っているか、手を入れても分からなかった記憶があります。折り目で違うのかもしれませんね。例えば、手前が小銭、ちょっと先が五百円札(岩倉具視)とか・・・
作者からの返信
天音空さん
父がそうでした。
でも、あれ、いつ洗ってたんだろ?
どこかの時空に繋がってるじゃないでしょうか?
第12話 毛糸のパンツとラクダの腹巻きへの応援コメント
友人にいい腹巻きをもらったのでちょこちょこと使ってます(笑)
らくだ色ではなく白ですが、おすすめだけにいい腹巻きです(笑)
作者からの返信
小椋夏己さん
実は私も腹巻きをして寝てます。
マジックテープで巻くやつです。あったかいんですよ。
第12話 毛糸のパンツとラクダの腹巻きへの応援コメント
スカートめくり!
今の子達はやらないだろうな。
中学では、冬になると制服のスカートの下にジャージを履いてました。ジャージの裾を少し折って短くしていましたが、スカートの裾からジャージは見えていたと思います。格好悪いですね。
作者からの返信
田鶴さん
なーんで、あんなに男子はスカートめくりたがったのかなぁ。
バカである、、。
娘の時代はジャージ履いてましたね。今の子は平気でスカートの下にジャージですよね。
ふふふ。
第12話 毛糸のパンツとラクダの腹巻きへの応援コメント
毛糸のパンツは、私が住んでいる地域では駄目だったんですよ。学校に入ってきてはダメだった。なので、学校の名前が入った(私立ではない。田舎の公立)ブルマを制服(制服でした。しつこいですが、私立ではありません。)の下に履いてました。
不思議な色の腹巻のおじさんは結構たくさんいて、確かにタバコと小銭が入ってました。あの腹巻の中に。
懐かしい!
作者からの返信
しゃもこさん
公立でーー?(`・ω・´)
地域差がありますね。
腹巻きってね、ドラえもんのポケットみたいでしたね。
第11話 あおっぱなと痰、かーっぺへの応援コメント
すごいことを思い出しました。
「まことちゃん」って漫画、ご存知でしょうか。
あの漫画でまことちゃんがやってたことを見て、本気でえづいて吐きそうになったことがあります(笑)
ちょっと書くのがあれですので控えますが、思い出してもおえっとなります(笑)
作者からの返信
小椋夏己さん
まことちゃーん!懐かしいですね。
本気でえずくなんて、、。
あの時代にいたら、町を歩きながらえずきますね。笑笑
第11話 あおっぱなと痰、かーっぺへの応援コメント
懐かしいですね。
友達の長袖の袖口がテカテカ光っていたのを思い出します。
作者からの返信
天音空さん
みーんな、鼻かみとかハンカチ持ってるわけじゃないから、袖で拭いてるんですよね。
あははは🤣。
第11話 あおっぱなと痰、かーっぺへの応援コメント
昭和の風景でしたね。
令和の今ならドン引きですが、あの頃は普通の光景でした。
免疫力が高かったんでしょうね。
衛生面が向上すると共に食中毒や花粉症が増えた気がします。
作者からの返信
月影先生🧑🏫。
あおっぱなの子は口呼吸をしてて。いつも口をぽかーんとあいてたような。
あまりの清潔の行き過ぎは、、、。
遅くなり、申し訳ありません。
ギフト🎁頂きありがとうございました😊。
第11話 あおっぱなと痰、かーっぺへの応援コメント
いましたね。どちらもいました。そして、キセル!
今、「刻みタバコ」買えるのでしょうか。どこにあるんだろう。葉巻は酒屋さんに売ってたりするのですが。(誰が買うんだろうと思っているけれど、ずっと売っているから、多分誰かが買っているのでしょう)
懐かしい。懐かしすぎます。
今青ハナが垂れていて、そのまま放置だとしたら、連絡はするでしょうね。「一定数の虫歯がある」段階だけでも児童相談所に連絡を入れる時代になっていますので。昭和の子供は結構な数でアウトでしょうね…。どちらがいいのかわかりません。
作者からの返信
しゃもこさん
刻みタバコってもしゃもしゃしてて、それをびよよーんと引っ張りむしり取って丸めてキセルに詰めてたような思い出があります。
くっさーかった。笑笑
虫歯🦷?うーん、確かにだけど、最近、誤解の措置もあるようですね。
第10話 かぼちゃパンツとブルマへの応援コメント
ブルマも絶滅しましたね
僕が中学生の頃まで
女子はブルマでしたから
目の保養になりました
僕は女子の胸をチェックするのが
好きでした
いやいや、いやらしい気持ちで
チェックしてたわけではないですよ
↑
いやらしい気持ち以外に何があるねん?笑
作者からの返信
崔さん
思春期の女子のブルマ、あーかーんって!
第9話 今や通用しない先生への応援コメント
廊下で
バケツ持って立たされました
バケツの水を捨てて
空のバケツを持ってました
職員室もありました
親を呼び出されることもありました
真冬に机ごと廊下に出されたのは寒かったです
作者からの返信
崔さん
悪ガキだーー!
第10話 かぼちゃパンツとブルマへの応援コメント
かぼちゃパンツはなかったですが、小学校はブルマだったかな?
中学高校は短パンだったと思いますが、記憶が定かではありません。
作者からの返信
田鶴さん
田鶴さんは私より下の世代ですね。
良かったです。短パンよね。絶対に!
第9話 今や通用しない先生への応援コメント
中学の時、部活に遅刻すると、体育館の端っこで練習時間ずっと正座させられました。
高校は私立でしたが、英単語を覚えてないと、孫の手でビシバシと背中を叩かれました。
月に1回の身だしなみ検査の時、元警察官のガタイのいい先生がハサミをシャキシャキと手に持って私達を脅しました。前髪が長過ぎたり、肩より長い髪を束ねていたりしないと、切るぞという脅しです。でも実際に切られた人は見たことがありません。
この高校は、私が通っていた当時、制服や持ち物が雁字搦めに決められていて中学の時から使っていたチェックの折り畳み傘を取り上げられました。黒・茶・紺色の無地の傘じゃないからです。よくこんな地獄の学校に通っていたなと我ながら感心しますが、かなり反抗的な生徒でした(汗)
作者からの返信
田鶴さん
えっと、テストの結果をばら撒くとか、出席簿の硬い角でガツンとかありました。
髪の毛は高校になってからです。
しかしね、あの当時の先生はお亡くなりになってるけど、生き返ったら今の学校見てびっくり仰天😮かも。
第9話 今や通用しない先生への応援コメント
懐かしい…
廊下に正座はありました。
冬はつらかったな。
しかし、その甲斐あって忍耐と根性は成長しましたね。
作者からの返信
天音空さま
そうそう。
また、その正座してるのを同級生が見て笑うーーとな。
第10話 かぼちゃパンツとブルマへの応援コメント
ええ?私は普通の紺のブルマでしたが、ピチピチじゃなかったし、身体を動かすのが好きだから気にならなかったですね~
作者からの返信
プリマゆらぎさん
痩せてても割れ目は、、、、。
第10話 かぼちゃパンツとブルマへの応援コメント
そういえば、女子生徒は「ちょうちんブルマ」でしたね。
女子生徒の体育の担当も男性教師……マット運動では補助と称して触りまくっていたそうです。
今なら大問題ですね。
作者からの返信
月影先生🧑🏫
まさに!それありました。
平均台の時に介助で触られるから、皆んな嫌だー!
平均台なんか壊れればいいのにーー!とか男子もやればいいのにー!
と愚痴ってました。
第9話 今や通用しない先生への応援コメント
私の学校も暴力教師が多かったですね。
不良女子生徒はロングスカート……それを膝下でハサミでジョキジョキと切るオッサン教師。
茶髪や金髪の生徒の髪を墨汁に浸したクシでとかす教師もいました。
生徒も負けておらず、卒業式には「お礼参り」と称して……
みんな、尖っていた時代でした。
作者からの返信
月影先生🧑🏫
高校はそんなんでした。
中学はおとなしい生徒だったので、、。
他校は乱闘ばかりして新聞に載ってました。
尖ってましたね。ふふふ🙃
第8話 給食への応援コメント
募集中? なら、はーいワタシもでぇーっす!
あの時代、子供にウソをつけとでもいうような歌を歌って、脱脂粉乳ミルクを飲みました。
♬ ミ~ルク ミルク 美味しいミルク
あ~まいミルク なんちゃらのミルク(なんちゃら、は忘却の彼方)
歌でマインドコントロールでもあるまいに・・
しかし、78歳の私なら分かりますが、菜の花さんや(コメントされている)しゃもこさんも飲んだ経験者だそうで。
ということは、そうとうな期間この「旨まずい」ミルクが、日本の良い子を育ててくれたということなんですね。
いやぁ、たしかアメリカさんから頂いたミルクだったと聞きましたが。
念の為スマホで調べてみたら、学校給食に導入されたのは昭和21年からだとか。
まさしく「昭和二桁世代しかわかんない話」にぴったりのアジなはなし!ですねぇ
作者からの返信
ローバ姉さま
そんな歌があったとはーー!コラァ、全国にお知らせ📢しなきゃ。
戦後すぐならわかりますけど、、。
私はもう戦後じゃなかったので、あの匂いと味は、、。
第10話 かぼちゃパンツとブルマへの応援コメント
かぼちゃパンツの方がまだマシだと思うんですよね。ピチピチブルマの世代です。
恥ずかしかった。あちこちの割れ目がくっきり出るタイプのブルマだったので。
高校は女子校だったので、精神的にものすごく楽だった記憶があります。あれもどうかと思う。
作者からの返信
しゃもこさん
わかりますー。割れ目が、んがんがー。
ひどい時代でしたね。
第9話 今や通用しない先生への応援コメント
うちはぶん殴る系の先生が多かったですね。先生が竹刀持ってたり。そして高校は女子校だったのですが、今で言うところモラハラな先生ばっかりでしたね。今の時代もどうかと思うけど、あの頃もどうかと思う。
作者からの返信
しゃもこさん
中学生は893さん?みたいな先生いました。
職員室なんかタバコ蔓延してたし、、。
今は先生はやりにくいでしょうね。
第7話 習い事への応援コメント
長女と長男は近所の習字教室に通っていました。
彼らが行くのが嫌だった理由のひとつに、スモックを着せられたことだったと、ずっと後になって聞きました。
そのスモック、幼稚園の時の制服でしたのに、小学生になっても着ていたということです。
墨汁は洗っても落ちないので、スモックを着せていたのですが、考えてみればいくら汚れるからといっても、幼稚園時代のものを、ね~、ばかな母親でした。(反対に言うこときいた子供はおりこうさん、でしたね?)
汚れていいものを一枚決めて、習字練習用にしてやればよかった😅(可哀そうなことをしちゃったな)
作者からの返信
ローバ姉さま
ありましたー!スモッグね。
学校の習字の授業の時はエプロン(割烹着)着てる子いました。笑
学校の習字の授業は、ふざけてお互いに墨を掛け合ったりして。
悪よのう〜。
皆んな、先生に「廊下で立ってなさい!」でした。
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
彼は、皆様のコメント通り、歩きながら本を読んでいることが危ないと言う理由で撤去されました。今の二宮金次郎は座っています。同じような理由で、学校のに謎に水を汲み入れている美女は服を着ていますし、音楽室の作曲家たちは、常時掲示ではなくなっている学校が多いです。(必要に応じて黒板等に掲示する)
難しい時代になりました。
作者からの返信
しゃもこさん
座った二宮さん?うーむ😔。
いろいろ変わってるんですね。
あのう、しょんべん小僧はパンツ🩲履いてるんですか?
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
私は田舎住まいなので昭和の終わりの終わりまで、小学校も中学校も外のトイレは汲み取り式でした。
そして、1年に1回位、事件が起きました。人が落ちるのではなく「中に何かを落としてしまう」的な。
懐かしい!
作者からの返信
しゃもこさん
ぼっとんにハンカチとか落とす、ありましたね。
友達は畑の肥溜めに落ちたことがあると言ってました。
笑笑
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
え、今の学校には二宮金次郎の銅像はないんですか?!全国で相当な数になったと思いますが、ほとんどが溶かされちゃったのでしょうか。かわいそうに。
作者からの返信
田鶴さん
オカン🐷ちゃんのホラーでは山里を走り回ってるそうです、、、。
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
学校が水洗トイレの時代でも、トイレの花子さんの伝説は生徒達の間で伝わっていたと思います。現役時代の私は聞いた覚えがないですが……
作者からの返信
田鶴さん
怖さが違いまんがな。
便所めっちゃ暗いし臭いし、水洗便所から手が出てくるって?
笑ってしまいそう。
第3話 ちくしょうーーって!への応援コメント
まあ、犬小屋はありましたが
猫は家の中かなぁ
父の彼女さんの猫は
マグロ、カツオ、タイしか食べません💦
作者からの返信
崔さん
え?お父さん、彼女がいるんですかーーー!!
そっちのが驚き‼️
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
二宮さん、うちの小学校にもおりました。
いまの時代いないんですね。
その昔、七不思議で、校庭を走っているのを見たというのもありましたね。
作者からの返信
天音空さま
ふふふ。ありましたよね。学校の怪談話。
二宮金次郎の背中の薪に火がついてボーボー燃えながら走ってるとか。
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
金次郎さんは、貧しかったけど寸暇を惜しんで勉強して、うんと偉い人になったんですよ、というのが当たり前の教えでしたよね。
現代の交通事情から、歩きながら本を読むのは危険という考えで、座って読んでる銅像もあるとTVで紹介されてました。
それでも尚、歩きスマホの関係からか、いっそ無くしちゃえになってしまったのは、昔を知る私にとっては何か納得いかないような気がしないでもないカナ?
と言っても色んなものが、その時代に合わないからと、消えて行ってるのも仕方ないのですがね。
作者からの返信
ローバ姉さま
皆さんから歩きながら本を読むのがダメだったらしいと聞いて。
初めて知りました。
いやぁ、そんなん言い出したらキリがねぇやって思うわけで。
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
汲み取りでしたから、農家さんに来てもらって汲み取ってもらっていました。
何処のうちでもそうでしたから、依頼が多いと待たなきゃなりません。
待ってる間に溢れてきたらどうするの、と気をもんでる女の子でした。
そのせいか、大の大人になっても、溢れそうに迫ってくる夢をよくみました。
心配性なんですかね、いや、迫ってくるものがあまりにも・・なんでね。
作者からの返信
ローバ姉さま
いやん、溢れてくる夢って怖すぎるーー。
学校でも、明らかに溜まってる時はビビリバビデブー!でしたよ。
第3話 ちくしょうーーって!への応援コメント
昔はねこまんまっていって、ご飯に味噌汁をかけてやるだけでしたね。
うちはみな魚好きでしたから、必ずおかずの魚がちょいと入っておりました。
それだって、殆どが骨で少しばかり身が付いてればいい方で。
それでも毛並みは良かったし、器量良しだねと褒められていました。
作者からの返信
ローバ姉さま
そうなんですよ。
今や子猫、青年猫、中年猫さん用にご飯も変えてるようです。
友達は昨年、猫の治療に50万かかったと嘆いてました。
良くわからんないです。
第2話 検便への応援コメント
遠い昔、夫の義理の叔母さんと検便の話で盛り上がったものです。
私たちの時代の検便って、容器はマッチ箱でしたでしょ。(あなたはそんなに古くないかな?)
喫茶店なんかでもらうような、お洒落な薄い箱のと違って、日常使いのはそれらよりちょっとばかり深い(キャラメルが何個か入るくらいのね)もの。
その深さいっぱいにブツを、入るだけ入れて、いざ箱の引き出し部分を押して閉めると・・・ギャビーン!
気前よく沢山入れたばかりに、ニューっとはみ出して😅
でも叔母さんはそんな事お構いなし。 で、ちょこっと拭いた程度で持って行かせたよ、と笑っていましたが・・
検査の人には大迷惑だったことでしょうね。
作者からの返信
ローバ姉さま
私達も初めの頃は家のマッチ箱に入れて持って行くでしたよ。ふふ。
これがねぇ、量が問題ですわね。
おまけに、集める時の匂い、、、。
たまりません💦
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
本を読みながら歩いているのがいけないと聞きました。
作者からの返信
プリマゆらぎさん
そんな理由だったとは知らなかったですよ。
世の中、どうなってるんだー!もー、わかんない💦
第5話 トイレの花子さんへの応援コメント
東京ではさすがにそれはなかったような…
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
意外と…意外と…校庭の隅の木の影にあったりしますよ。処分は出来ないからかな。でも、普通は校内は入れないから探せない。私は町内の役員でクリーンキャンペーンに参加した時見ました。「あるじゃん…こんなとこに」
作者からの返信
ふみその礼にゃさま
ええ?
私の子供の学校にはありませんでした。
あるところには残ってるんですかねぇ。
第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント
小学校には二宮金次郎の像はありましたね。
今は無いんだ……ちょっとさみしいですね。
第16話への応援コメント
関西も同じくです。
新規開店したお店のお花は抜かれていって空になる方がいい。
でもその習慣のないところの人からすると、花泥棒みたいでびっくりするみたいですね。
そもそも最近は新規開店してもあまいお花が出るの自体見てない気がします。
不景気だからかなあ。
作者からの返信
小椋夏己さん
え?関西も?
大阪に住んでた時、そんなんあったかなぁ。
そうです!花泥棒って他県民から指摘されて、みっともないと風習はなくなりました。
開店してももうお花なんてありませんしね。