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  • 第7話 習い事への応援コメント

    長女と長男は近所の習字教室に通っていました。
    彼らが行くのが嫌だった理由のひとつに、スモックを着せられたことだったと、ずっと後になって聞きました。
    そのスモック、幼稚園の時の制服でしたのに、小学生になっても着ていたということです。
    墨汁は洗っても落ちないので、スモックを着せていたのですが、考えてみればいくら汚れるからといっても、幼稚園時代のものを、ね~、ばかな母親でした。(反対に言うこときいた子供はおりこうさん、でしたね?)
    汚れていいものを一枚決めて、習字練習用にしてやればよかった😅(可哀そうなことをしちゃったな)

  • 第7話 習い事への応援コメント

    習字は懐かしいですね。
    近所に習字教室がありました。
    そこの前を通るたびに、墨汁のにおいがしていたのを思い出します。
    その頃は、習字ってただ字を書くだけだろ。と、思っていましたが、
    大人になってみると、自分の字だけは綺麗に書きたいと思う今日この頃です。
    確かに習っている友達の字は、大人が書くような綺麗な字でしたね。

    作者からの返信

    天音空さま

    高校生の頃にペン習字が流行りました。
    それをやってた子が美しい文字を書くようになったので、習字よりこっちのがいいんじゃない?と思いましたっけ。
    文字の綺麗な人をみると、みほれてしまいます。

  • 第7話 習い事への応援コメント

    そろばん塾は中学三年生まで通いましたね。
    おかげさまで暗算力がつきました。
    一応、三級まで取り、高校は商業科を志望しましたが、あえなく担任教師に却下されて普通科高校に行きましたね。
    もし、商業科に行っていたら、今頃は事務員に成っていたかも知れません。

    作者からの返信

    月影先生🧑‍🏫

    私は2級までとりましたけど、今や暗算できません。💦
    電卓が頼りです。

    えーーっ!あのお料理の腕💪、事務員さんでは勿体無いですよ。


  • 編集済

    第7話 習い事への応援コメント

    父親は教師でしたが、先を見越していたんでしょうか。そろばんも習字でもなく、絵画教室に通わせてくれました。その後私が水泳をやりたい!とゴネてスイミングにも通うようになりました。常に年子の妹と一緒でした。

    作者からの返信

    プリマゆらぎさん

    お父様、さすが👍です。
    私はピアノ🎹やりたかったなぁ。

  • 第7話 習い事への応援コメント

    そろばん、お習字やりましたね(笑)
    どちらもいい加減にやってたのであまり上達しなかったですが、それでも基本ぐらいは身について、いたらいいなあ(笑)

    作者からの返信

    小椋夏己さん

    いやはや、電卓ができてからはそろばんで計算した記憶ありませんね。笑笑
    習字は子供達の冬の宿題を代わりに書いてました。えへん!

  • 第7話 習い事への応援コメント

    そろばんと習字、両方とも習いました。でも両方とも挫折しました(笑)
    お金出した親からしたら、頭来たでしょうけど、子供の頃はお金のことはあまり考えていませんでした。

    作者からの返信

    田鶴さん

    そろばんは確か二級までいったと思います。んが、今や暗算は出来ないので
    電卓です。
    習字は私もモノにならずー、残念ながら。

  • 第7話 習い事への応援コメント

    習字とそろばんやってました!ピアノもちょっとやってたけど、どれも上手にならなかった!
    私が住んでいた地域は

    ご破算で願いましては〜で始まるスタイルでした!

    作者からの返信

    しゃもこさん

    そうでした。ご破算で願いまして〜でした。
    思い出しました。

    ピアノ🎹をやってる子はええとこの娘さんでした。
    しゃもこさんはええとこのお嬢でんなーー。

  • 第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント

    彼は、皆様のコメント通り、歩きながら本を読んでいることが危ないと言う理由で撤去されました。今の二宮金次郎は座っています。同じような理由で、学校のに謎に水を汲み入れている美女は服を着ていますし、音楽室の作曲家たちは、常時掲示ではなくなっている学校が多いです。(必要に応じて黒板等に掲示する)

    難しい時代になりました。

    作者からの返信

    しゃもこさん

    座った二宮さん?うーむ😔。
    いろいろ変わってるんですね。
    あのう、しょんべん小僧はパンツ🩲履いてるんですか?

  • 第5話 トイレの花子さんへの応援コメント

    私は田舎住まいなので昭和の終わりの終わりまで、小学校も中学校も外のトイレは汲み取り式でした。
    そして、1年に1回位、事件が起きました。人が落ちるのではなく「中に何かを落としてしまう」的な。

    懐かしい!

    作者からの返信

    しゃもこさん

    ぼっとんにハンカチとか落とす、ありましたね。
    友達は畑の肥溜めに落ちたことがあると言ってました。
    笑笑

  • 第4話 分団への応援コメント

    ゴム跳び好きでした!懐かしい!今は禁止の学校が多いですね。足を引っ掛けて大怪我した子供が出てからだと聞いています。なかなか難しい時代になりました。

    作者からの返信

    しゃもこさん

    ええ!ゴム飛びもーーー。
    いや、私達も怪我しまくってたけど、、。
    もう一度やってみたいなぁ。

  • 第2話 検便への応援コメント

    あはは!犬の糞事件、私が通っていた学校でありましたよ。
    それで、何がどうなったのか子供だったのでわかりませんが、結果的に全員が「コンバントリン」と言う薬を飲まされました。給食のあとで。

    大人になってあれは虫下しだったんだと知りました。懐かしい!!

    作者からの返信

    しゃもこさん

    絶対にやりよるんですよね。笑笑
    意外にも、ちょー大人しい女の子だったりするんですよ。
    💩を見られるのが嫌だったらしいです。

    懐かしい、コンバントリン。今、あるのかなぁ。

  • 第1話 なによ!への応援コメント

    オカン様のところからやってきました💨
    私も2桁だから読もうっと!

    作者からの返信

    しゃもこさん

    おおーーっ!二桁世代よーー!

  • 第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント

    え、今の学校には二宮金次郎の銅像はないんですか?!全国で相当な数になったと思いますが、ほとんどが溶かされちゃったのでしょうか。かわいそうに。

    作者からの返信

    田鶴さん

    オカン🐷ちゃんのホラーでは山里を走り回ってるそうです、、、。

  • 第5話 トイレの花子さんへの応援コメント

    学校が水洗トイレの時代でも、トイレの花子さんの伝説は生徒達の間で伝わっていたと思います。現役時代の私は聞いた覚えがないですが……

    作者からの返信

    田鶴さん

    怖さが違いまんがな。
    便所めっちゃ暗いし臭いし、水洗便所から手が出てくるって?
    笑ってしまいそう。

  • 第2話 検便への応援コメント

    私はシールしか覚えがありません。小さな箱に💩を入れるのは大変そうと思ったら、コメントを拝見すると、やはりそうだったんですね。ひょえー!
    今はぎょう虫検査って学校でしないんでしょうか?

    作者からの返信

    田鶴さん

    シール世代?若輩者めーー!

    今もシールですよ。

  • 第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント

    金次郎くんは山里離れた奥に引っ越したらしいよ 知らんけど♪

    作者からの返信

    オカン🐷ちゃん

    山里にぃーー?
    オカンちゃんのホラーやーー。

  • 第2話 検便への応援コメント

    シールもマッチ箱も懐かしいです☺️

    作者からの返信

    空風マナミさま

    お立ち寄りいただきありがとうございます😊。

    ですわねー。おーほほほ。

  • 第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント

    え!? 無いんですか?

    作者からの返信

    崔さん

    いません。
    家出です。

  • 第5話 トイレの花子さんへの応援コメント

    花子さん
    そんな昔からいたんですか?
    もっと最近の怪談だと思ってましたが
    おつりの方が怖いですね

    作者からの返信

    崔さん

    そんな昔じゃなーーーいわい。

  • 第4話 分団への応援コメント

    女子の遊びと男子の遊びは違いますからね

    作者からの返信

    崔さん

    男子はベーゴマ、メンコ、喧嘩。

  • まあ、犬小屋はありましたが
    猫は家の中かなぁ
    父の彼女さんの猫は
    マグロ、カツオ、タイしか食べません💦

    作者からの返信

    崔さん

    え?お父さん、彼女がいるんですかーーー!!
    そっちのが驚き‼️

  • 第2話 検便への応援コメント

    ……シールでした。
    マッチ箱は無かったなぁ。

  • 第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント

    二宮さん、うちの小学校にもおりました。
    いまの時代いないんですね。
    その昔、七不思議で、校庭を走っているのを見たというのもありましたね。

    作者からの返信

    天音空さま

    ふふふ。ありましたよね。学校の怪談話。
    二宮金次郎の背中の薪に火がついてボーボー燃えながら走ってるとか。

  • 第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント

    金次郎さんは、貧しかったけど寸暇を惜しんで勉強して、うんと偉い人になったんですよ、というのが当たり前の教えでしたよね。
    現代の交通事情から、歩きながら本を読むのは危険という考えで、座って読んでる銅像もあるとTVで紹介されてました。
    それでも尚、歩きスマホの関係からか、いっそ無くしちゃえになってしまったのは、昔を知る私にとっては何か納得いかないような気がしないでもないカナ?
    と言っても色んなものが、その時代に合わないからと、消えて行ってるのも仕方ないのですがね。

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    皆さんから歩きながら本を読むのがダメだったらしいと聞いて。
    初めて知りました。
    いやぁ、そんなん言い出したらキリがねぇやって思うわけで。

  • 第5話 トイレの花子さんへの応援コメント

    汲み取りでしたから、農家さんに来てもらって汲み取ってもらっていました。
    何処のうちでもそうでしたから、依頼が多いと待たなきゃなりません。
    待ってる間に溢れてきたらどうするの、と気をもんでる女の子でした。
    そのせいか、大の大人になっても、溢れそうに迫ってくる夢をよくみました。
    心配性なんですかね、いや、迫ってくるものがあまりにも・・なんでね。

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    いやん、溢れてくる夢って怖すぎるーー。
    学校でも、明らかに溜まってる時はビビリバビデブー!でしたよ。

  • 第4話 分団への応援コメント

    パンツ丸見えにも平気で遊んでましたね。
    母親にはパンツがほんのチラッと見えただけでさえ怒られるのに、夢中で遊んでたらそんな親の注意なんかそっちのけです。
    男の子たちも一緒に遊んでたけど、幼かったからかパンツが見えようが、からかったりもしませんでした。今だったら・・・大変だね。

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    はしたない!!
    これって死語ですよね?昔は良く言われましたよ。
    女の子らしくしなさい!とか。
    今なら大問題でさーーーっ。

  • 昔はねこまんまっていって、ご飯に味噌汁をかけてやるだけでしたね。
    うちはみな魚好きでしたから、必ずおかずの魚がちょいと入っておりました。
    それだって、殆どが骨で少しばかり身が付いてればいい方で。
    それでも毛並みは良かったし、器量良しだねと褒められていました。

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    そうなんですよ。
    今や子猫、青年猫、中年猫さん用にご飯も変えてるようです。
    友達は昨年、猫の治療に50万かかったと嘆いてました。
    良くわからんないです。

  • 第2話 検便への応援コメント

    遠い昔、夫の義理の叔母さんと検便の話で盛り上がったものです。

    私たちの時代の検便って、容器はマッチ箱でしたでしょ。(あなたはそんなに古くないかな?)
    喫茶店なんかでもらうような、お洒落な薄い箱のと違って、日常使いのはそれらよりちょっとばかり深い(キャラメルが何個か入るくらいのね)もの。
    その深さいっぱいにブツを、入るだけ入れて、いざ箱の引き出し部分を押して閉めると・・・ギャビーン!
    気前よく沢山入れたばかりに、ニューっとはみ出して😅
    でも叔母さんはそんな事お構いなし。 で、ちょこっと拭いた程度で持って行かせたよ、と笑っていましたが・・
    検査の人には大迷惑だったことでしょうね。

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    私達も初めの頃は家のマッチ箱に入れて持って行くでしたよ。ふふ。
    これがねぇ、量が問題ですわね。
    おまけに、集める時の匂い、、、。
    たまりません💦

  • 第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント

    本を読みながら歩いているのがいけないと聞きました。

    作者からの返信

    プリマゆらぎさん

    そんな理由だったとは知らなかったですよ。
    世の中、どうなってるんだー!もー、わかんない💦

  • 第5話 トイレの花子さんへの応援コメント

    東京ではさすがにそれはなかったような…

  • 第4話 分団への応援コメント

    ゴム跳び、楽しかったなあ!
    縄跳びも好きでした。三重飛びが出来ましたよ(自慢)

    作者からの返信

    プリマゆらぎさん

    やりましたよ。縄跳びも私も三重飛びはたまーにできました。
    二重飛び大会が学校でありました。

  • 第1話 なによ!への応援コメント

    ワタシ、昭和二桁だから読もう~っと。

    作者からの返信

    ローバ姉さま

    はい!
    二桁世代ーー!d( ̄  ̄)

  • 第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント

    意外と…意外と…校庭の隅の木の影にあったりしますよ。処分は出来ないからかな。でも、普通は校内は入れないから探せない。私は町内の役員でクリーンキャンペーンに参加した時見ました。「あるじゃん…こんなとこに」

    作者からの返信

    ふみその礼にゃさま

    ええ?
    私の子供の学校にはありませんでした。
    あるところには残ってるんですかねぇ。

  • 第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント

    小学校には二宮金次郎の像はありましたね。
    今は無いんだ……ちょっとさみしいですね。

  • 第4話 分団への応援コメント

    集団登校、懐かしいですね。
    高学年の子が先頭と最後に並び、低学年の一 二年生は班長さんの後ろを付いて行きました。

    昼休み、女の子はゴム飛び、男の子はドロケイなどで遊んでいました。

  • 小四まで父親の会社の社宅アパート、その後に父が家を大工さんに頼んで建てた一軒家。
    町から1キロ離れた山と田んぼに囲まれた地域。
    皆、犬も猫もニワトリも放し飼いでしたね。
    冬の間だけ、ウチはワンコを玄関に入れていましたね。
    ちなみに、ニワトリが最強でした (笑)

  • 第2話 検便への応援コメント

    私の頃、検便は小さな丸い軟膏を入れるような容器に入れていましたね。
    ときどき、ランドセルの中で、フタが外れて……😨 なんて云うのも有ったようです。

    蟯虫シールは懐かしいですね。
    たしか、二回分有ったような気がします。

  • 第6話 二宮金次郎さんへの応援コメント

    スマホ時代になって撤去されるようになったと聞きました、歩きスマホが危険なのでと。
    なので今は座ってたりするそうです。
    それだったら意味ないですよね(笑)

    でもうちの小学校にはいなかったなあ。

  • 第5話 トイレの花子さんへの応援コメント

    うとの小学校はボットンではなかったんですが、便器の下が大きな一つの部屋みたいになってました。
    そこに定期的に水が流れていて、花子さんはいなかったんですが「便所っ子」という子がいると言われてました(笑)

  • 第4話 分団への応援コメント

    うちはそういうのなかったですね。
    幼稚園は先生が園児を集めて回って、歩いて登園してましたが。

  • 第2話 検便への応援コメント

    近所の女の子がチョコレート味の虫下しを飲んだらお尻から虫が出たそうです。
    お母さんがトイレットペーパーでつかんで引っ張って出したと聞きました(笑)

  • 第2話 検便への応援コメント

    すごい話ですね・・・・・・。知らないことだらけです。
    面白いです!