第70話 女王モルガンへの応援コメント
ついに母娘の対峙が描かれましたが、その緊張感と重みが圧巻でした。モルガンの言葉は冷徹でありながらも筋が通っていて、バーバラの想いと真っ向からぶつかる構図が非常に印象的です。
だからこそ、言葉を失ってしまうバーバラの姿には胸が締め付けられましたし、アリシアの抱擁が一層温かく感じられました。
正しさと正しさがぶつかる、この物語の核心に触れたような回だったと思います。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます。
まさに正しさと正しさの衝突を描きたかったですし、モルガンはお気に入りキャラなので、そう言っていただけてとても嬉しいです。
第46話 初めての味への応援コメント
バーバラは一つの恋心から広がるように良いつながりを得ることができたようですね!
アマンダの姿が人々を変えていたという描写も、これまでの展開の総決算的で見事でした。
人の意思で周囲が変わる。周囲が変わることで自分も変われる。そんな良い循環を見せてもらった気がします!
作者からの返信
ここで平凡な盾を買わせないための理由として説得力を持たせたかったので、そう言っていただけて嬉しいです!
第45話 揃いし者達への応援コメント
ひとつパーティーとしての“完成”を感じる贅沢な回。
バーバラの内面描写とそれに追随するように仲間たちがバーバラを称賛していく流れが素敵でした!
しっかりオチがつくのはさすがです笑
作者からの返信
プロテイン長田様
コメントありがとうございマッスル!
お返事遅れてしまい、すんません!
ドラクエと同じく4人編成なので、ずっとこの4人でいきまっする!
第11話 村での死闘への応援コメント
局所を硬化させる魔法……? そ、そんなものがあったなら、〇〇〇の時に〇〇〇な〇〇〇を〇〇して〇〇〇し、相手に「〇〇〇〇ッ!!〇〇ぅッ!!」って言わせることも可能じゃないか……ッ!!(そこ?
そんなことを考えていたらリョーマが! そしてクリスが! 覚醒間に合ったのかぁぁッ!?
作者からの返信
確かに、魔法の名前バイ・◯グラとかにすれば良かったかも!!
第10話 四魔王襲来への応援コメント
村長ェ……的確なアドバイスなのかも知れないけど、TPO間違えたら所轄か施設の二択になっちゃうYO!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます!
お返事遅くなりすみません!
所轄か施設、どちらかに入っていただきましょう!
第69話 暴挙への応援コメント
穏やかな日常から一転、この理不尽な展開には思わず胸がざわつきました。バーバラの怒りが爆発する場面は、これまで積み重ねてきた彼女の想いが一気に噴き出したようで、非常に重みがあります。
特にママさんが彼女を止める場面、「人生は一つしかない」という言葉は切実で、優しさゆえの苦しさが胸に残りました。
そして最後の“走り出す決意”――物語が一気に核心へ踏み込む力強い転換で、次がどうなるのか目が離せません。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます。
事前に何の通達もなくいきなり立ち退きというのは理不尽極まりないですよね。
いよいよブチギレてしまったバーバラがどんな行動に出るのか、ご期待ください。
第40話 業火と鎮火への応援コメント
モエ・テローガ
おお、
ヌレ・テローガ
( ゚д゚)ハッ!
ヒエ・テローガじゃないのか!!
ところで破戒僧は煩悩にまみれたサイヤ人感がありますな^ ^たぶん筋斗雲乗れない
作者からの返信
水を運ぶ人形様
コメントありがとうございます。
ヒエ・テローガは氷魔法として後々出てきます。
ヌレ・テローガはちょっとエロい響きがあるから困ると破戒僧が嘆いてました。
第90話 僧侶の傾聴への応援コメント
後半は思想強めになると書いてましたね。でも、ギャグじゃない限り思想がないと物語に深みが出ませんからね。全然いいと思いますよ。
作者からの返信
ありがとうございます。
読み続けてくださって、本当に嬉しいです。
第9話 農村コジーロへの応援コメント
パンツ覚醒発動二秒前くらいでしたな!
しかし魔物が来襲してくるという……共闘できるのか!!
作者からの返信
覚醒解けるの少し早かったですねークリス。
解けなければ襲来してきた魔王一撃で殺せたのですが。
第68話 温もりへの応援コメント
ナポリタンを囲む穏やかな時間の中に、確かな“居場所”の温もりが感じられて、とても心に沁みる回でした。バーバラが「家出して良かった」と言えるようになった瞬間、その成長と救いに胸がじんわりと熱くなります。
アリシアが迷いなくバーバラを称える場面も美しく、彼女のまっすぐさが周囲を照らしているのがよく伝わってきました。
そして最後の抱擁――言葉以上に想いが伝わる締めで、静かな余韻がとても素敵です。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
バーバラか完全にグレることなく善性を残せていたのはママさんのおかげだと思います。
アリシアは、勇者という最も責任の重い立場でありながら、化け物みたいな2人の仲間を前に、頼もしく思いながらもずっと焦っていたのです。
第67話 魔法王国アヴァロットへの応援コメント
アヴァロットの無機質な“理想郷”と、この喫茶店の温かさの対比がとても印象的でした。特にバーバラの語る「肩書きではなく自分を見てほしい」という想いは、これまでの彼女の言動と繋がっていて、胸が締め付けられます。
アリシアがその言葉に静かに共鳴する描写も美しく、二人の距離がまた一段深まったように感じました。
日常のような一幕でありながら、キャラクターの核心に触れる、とても良い余韻の回でした。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
偉大な親を持つ子供の多くはこの悩みを抱えてる気がしますね。
二人の女子同士の友情の進展も見守って頂ければと思います。
編集済
第42話 書店主の家にてへの応援コメント
あなたと張り合うつもりでファンタジーを書き始めたんですよね。参考にしようと思います。続き書くか迷ってるけど
作者からの返信
え、マジっすか…?なんてこった。
不条理の神の新たな試みのきっかけになれたのなら、もはや思い残すことはありません。
第39話 欲しいものへの応援コメント
アリシアさんの年相応な可愛らしさが良いですねー⭐︎
でもね。
煩悩破戒僧の濁りきった視点なので複雑でありますwww
人形のクリス評どうなってんねん泣
作者からの返信
いや、そのクリス評は素晴らしいです。ありがとうございます。
要するにこの男は神を信じているという一点以外常にぶれまくっていて、そんな自分にうんざりし続けるめんどくさい男なのです。
信仰の形態としてはキェルケゴールに近いのですが、恋愛を切り捨てられない点で全く違いますね。
第38話 他愛“ある”成果への応援コメント
(この可憐な魔法少女が筋力増強剤飲むか!このトンチキ店員め!)←もーww
バラ子めっちゃ好きw
心の声なトンチキ娘なんだけど、ちゃんと乙女してたりと内外で楽しませてくれますな⭐︎
作者からの返信
水を運ぶ人形様
コメントありがとうございます!
バラ子気に入って頂けて何よりです。
アリ子と違って内側と外側がズレてるから面白いですかね。
第66話 魔剣への応援コメント
黒騎士との戦いの余韻から、その剣が新たな力として受け継がれる流れがとても美しいですね。アルファ・オメガの正体と、かつての黒騎士の結末が繋がる瞬間は、静かでありながら重みがあり、印象に残りました。
そして何より、アリシアが“勇者”として精神的に完成していく描写が見事です。仲間それぞれの内面からその成長が描かれる構成も心地よく、胸が熱くなりました。
ラストの四魔王の動きで一気に不穏さが差し込むのも巧みで、次への緊張感がぐっと高まります。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
この回は全話中のちゅうど真ん中に位置するので、ここでアリシアが勇者として相応しい存在になれたことは良かったと思います。
第65話 勇者の戦いへの応援コメント
まさに“勇者の戦い”という題にふさわしい、役割が噛み合った見事な連携でした。ヒノキチの防御から攻撃への転換、さらに仲間への的確な指示と、アリシアが完全にパーティの要として機能しているのが格好いいです。
特に、再生する敵に対して“再生を封じる”という発想へと繋げた流れは鮮やかで、戦術としても読んでいて非常に気持ちが良かったです。
そして最後、黒騎士が剣を託して消える場面――敵でありながら敬意を残す余韻が美しく、強敵との戦いとして印象深い締めでした。
作者からの返信
板野かも先生
コメントありがとうございます!
この戦いでアリシアが紛れもなく勇者であることが証明された気がしています。
黒騎士も敵ながらあっぱれな戦いを見せてくれました。
第42話 書店主の家にてへの応援コメント
一個前の回までムサシの株はストップ高だったのですが笑
ここにきて彼のポテンシャルがまたもや大爆発w
ただ当然悪気はないんですよねwアリシアが探している良さそうな盾があったから、教えてあげただけなんでしょう。ただ文脈的にはどうしてももらう譲るの話になってしまう……w
その辺の文脈読みや配慮はやはり苦手そうなムサシが良いですねwいやだめなんですけど。
その盾は妻の形見ということで……話が広がりそうな予感。
そしてしれっと姿を消したバーバラ。
これは何かありそう……!
作者からの返信
ムサシの株価乱高下男は今後もずっと続きそうです笑
はい、何かあります……!
第40話 業火と鎮火への応援コメント
覚醒クリスはある程度コントロールできるようになっている……?
相変わらず圧倒的な強さですね……!
そして別行動だった二人と合流。バーバラにはどう映るのか?(覚醒状態は見られてなさそうですが……)
作者からの返信
プロテイン長田様
コメントありがとうございまッスル!
あ、最後の攻撃魔法はバーバラのです。
やっぱりわかりづらそうですね。
改稿しようかな。。
第64話 危険な寄り道への応援コメント
穏やかな到着直前の空気から一転して、禍々しい丘へ踏み込んだ瞬間の空気の変化が見事でした。特にバーバラの強い制止と、それでも進むアリシアとムサシの対比が、このパーティらしくて印象的です。
そして、黒騎士と巨龍の登場──一気に物語のスケールが跳ね上がる感覚に、思わず息を呑みました。ここで本格的な強敵が現れるのは、まさに「真打」の出番という流れで、非常に胸が高鳴ります。
(私信)
なんと! お子様のご誕生おめでとうございます!
不誠実なんてとんでもない。なろう寄りの読者の方では、話数は多いほどいいとか、完結済のほうが安心して読めるといった価値観もあるようですし。作品にとって吉と出ることを祈っております。
作者からの返信
板野かも先生
コメントありがとうございます!
このままアリシアの真打としての価値をお見せできずにアヴァロットに入るのは違うと思い、無理やり強敵戦を捩じ込んだ感じです。
珍しく熱い戦闘回になるので、お楽しみ頂ければと思います。
ありがとうございます!!
そう言っていただけて、救われます……。
カクヨムでの私の最大の収穫は、先生という技術もマインドも超一流のプロ作家様と直接交流をさせて頂いた経験に違いありません。
第63話 説教への応援コメント
クリスの“説教”がとても良かったです。優しさを保ったまま、役割と現実をしっかり言語化する姿に、彼の支えとしての強さがよく出ていました。
そして「真打」という言葉でアリシアの立場を肯定する流れが見事で、ただ止めるのではなく前向きに導いているのが印象的です。
ラストのやり取りも、この二人らしい距離感で、思わず頬が緩みました。
ところで、残り話数を一挙公開されたのはどんなご心境の変化で……??
作者からの返信
板野かも先生
コメント、ありがとうこざいます……!
こういう静かな回で、キャラ同士の関係が確実に深まっていく様子を書いているつもりなので、そう言って頂けてとても嬉しいです。
一挙公開の理由は、第二子が生まれて生活がそっちに集中すると投稿をしなくなってしまう気がしたから、というのが一番大きいです。
すみません、こんなところで言う話でもないのですが……。
ただ、予約投稿で1日1話で最終話までやれば良かったのだと、公開した後後悔しました。
こんなに膨大な残り話数が一気に増えると、コメントもする気なくして当然な気がするので、先生を始め、コメントをくださっていた方々にはとても不誠実なことをした気がしています。
ですが今後も、本作を始め完結済みの作品へ頂いたコメントにはしっかり返していきたいと思っております!
第62話 勇者、暴走するへの応援コメント
ヒノキチの実戦投入、想像以上に“楽しそうな暴走”になっていて思わず笑ってしまいました(笑)。特にアリシアが魔法を「もっと打って〜!」と待つくだり、守りの盾が攻撃欲求に転じているのが印象的です。
そしてムサシとの張り合いも良いですね、力を得たことで関係性が一段活気づいたように感じます。
最後のクリスとバーバラの温度差あるリアクションも、この作品らしい余韻でとても好きです。
作者からの返信
板野かも先生
コメントありがとうございます!
ここまでずっと戦闘でパッとしなかったアリシアがついに明確な強みを持ったので、つい嬉しくなってしまったのでしょうね笑
ムサシとは前衛かつ剣士という点で被っているので、ライバル心は互いにどうしても生まれてしまいますね。
第39話 欲しいものへの応援コメント
焚書ダァ〜!!
なかなか思想の強そうな敵(?)の登場ですね……!
その傍ではダブルデートが行われていたわけですが笑!ここはしっかり実力を見せられるか!
バーバラの戦いも大注目ですね!
作者からの返信
久々に戦闘が始まりそうですね!
こんなに戦闘の少ない冒険物があって良いのかって感じですが、仕方なし!
第38話 他愛“ある”成果への応援コメント
ムサシ……イケメンやんか!やるやないか!
普通に平場はいい男ですね〜。戦闘始まると一気に脳筋マックスですが笑!
そしてついに戦闘の予感……どうなるか!?
作者からの返信
そうなんですよねぇ
ムサシは戦闘時だけ脳筋で、普段は脳筋感ないんですよね
普段も脳筋にしたらそれはそれでまた面白かったかもしれないのですが、まあこの物語は真面目なところは真面目にいきたいという塩梅なので、こうなりましたね。
第37話 四人の幕開けへの応援コメント
腹筋だけでなく背筋も重視するとは、ボディバランスを意識した剣士らしいワークアウトでした。
私は意外とムサシ寄りの人間なのかもしれません(?)
新章に入ってより賑やかさが増しましたね!
策士バーバラの作戦は続く……?
作者からの返信
プロテイン長田様
コメントあざマッスル!
ユーザがムサシに指導したら最強になれそうだなぁ
こっちの世界にも転生して来てください。笑
愉快なカルテットの幕開けです!
第61話 不死鳥との旅立ちへの応援コメント
不死鳥の盾の性能説明が、そのままジャックの“魂の解説”になっているのがとても良いですね。能力の強さ以上に、「守る覚悟がある者だけが使いこなせる」という一言に、この盾の本質が凝縮されていて印象的でした。
そしてアリシアが「この子」と呼ぶ場面、彼女がただ装備を得たのではなく、“相棒”を迎えたのだと感じられて胸が熱くなります。
別れのやり取りも温かく、旅立ちの清々しさと余韻が美しく残る回でした。
作者からの返信
板野かも先生
引き続きコメント、ありがとうございます……!
まさに、覚悟がなければ使えないという点が一番重要なので、そこに触れて頂けてとても嬉しいです。
第6話 酒場での出会いへの応援コメント
ポテンコフ、GETだぜーーッ!!
いくらパワー系が必要と言っても、人語を解さなそうな野獣ではあかんですからな!
気は優しくて力持ちタイプ、これは期待できますぞ!!
作者からの返信
今ポテンコフ元ポチンコフGETだぜ!
ピッピカチュ!!
期待しててください!!
第5話 リンドバーグにてへの応援コメント
仲間を求めて…ですな! この二人も絆を深め合えているような気がしますぞ!!
脳筋には脳筋……こちらもパワータイプの輩が仲間に入るとみた…!(せやろか
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます!
それは……凄い洞察です!
第35話 夜空の下でへの応援コメント
バーバラは何か勇者とアヴァロットに対して思うところがありそうですね……。流れ的に少し不穏な気配……
ムサシがバーバラの家族のことを心配しているのが彼の出自を想起させてとてもいい演出だと思いました!脳筋だけどその辺はめちゃくちゃちゃんとした人なんですよね彼はw
作者からの返信
そうなのです!
ムサシは脳筋だけど、コジーロ村の血の繋がりのない家族を心底愛している熱い漢なのです!
第15話 村長、口を開くへの応援コメント
村長はクリスの父とアリシアの父と仲間だったのかー。
まあ言われれば納得できるような因縁ですね。
作者からの返信
そうなのです。
クリスの父がなぜそれを隠していたのかは謎ですが……
第14話 ちゃぶ台にてへの応援コメント
パンツで覚醒なんて信じませんよね普通。
ムサシを仲間にしたいアリシアもドン引きしてました。
そしてクリスが死んだと思っていたリョーマ君……。
まあ、早めにわかって良かったねw
作者からの返信
ELEEN様
コメントありがとうございます。
はい、信じられないと思いますし、信じられると物語上とても都合が悪いので、信じられなくさせました。
第37話 四人の幕開けへの応援コメント
俗物バラ子の加入で面白さが増してるwww
この人らの目的意識これでいいんか!?いいんか?
俗物だらけで先が予想できませんw
作者からの返信
危機感がまるで感じられませんよね。
一応世界は、魔物が活発になり、人類の危機に瀕しているのですがね。
勇者とはいったい何なのでしょうか。
第35話 夜空の下でへの応援コメント
とりあえず4人揃ったとしても。
脳筋と天然気味の前衛が二人
破戒僧と雑念全開女の後衛が二人
香ばし過ぎてヤバいですw
作者からの返信
そうですね、とても世界を救う責務を背負った四人とは思えないです。
救えるのか不安になってきました。
第33話 あの魔法使いへの応援コメント
わっw
気まずッ!
中学生時代に微妙に印象悪い子がその後、自分の唯一のコミュニティにやって来た感!
ところでークリスさーん?
(主よ……どうか、我らが脳筋剣士ムサシの脳みそに、更なる筋肉を与えたまえ)
某脳聖職者=破戒僧ですがなw
作者からの返信
水を運ぶ人形様
コメントありがとうございます!
めちゃくちゃ適切な例えありがとうございます笑
タイトル破戒僧にしようかな
第32話 酒場での葛藤への応援コメント
ところでクリスさん
聖職者の割に煩悩が多い説
そしてムサシにフラグが!
脳筋だから不安ですw
作者からの返信
そうなのです、クリスは信仰を持ちながら煩悩に満ちていると言うハイブリットマンなのです。
ムサシはそろそろ前立腺も筋肉になりそうなので私も色々と不安になってきました。
第31話 シルドーニャへの応援コメント
シルドーニャのシルは『汁』ですね、わかります。(´-ω-)ウム
ってか、アリ子がうどん完売←予想通り
ラストに酒場へ行く←アリ子次は何を食うんや?
次話が楽しみで仕方ありません_:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
くっくっく……それはどうかな(´-ω-)
アリ子は次はホタルイカの沖漬けを280個くらい食べるはずです。
第30話 盾の代わりに得たものへの応援コメント
[超絶レアな鳥の頭に違いないわ!」
あのー、アリ子はウチのフィルさん系のアホの子なのかな?
いつか、鳥の頭に救われるとか慰められてて草
あ、鬼才吉田氏なら.....やりかねん( ゚д゚)ハッ!
あと、最初、アリ子が立てなかったのは爆笑して立てなかったに1票
作者からの返信
連続コメント誠に感謝です!
そうですね、どちらかと言えばフィル子さんと同系統かもしれせん。
ムサシにエギルのような色気を感じられないのがこの作品の280個くらいある欠点のうちの1つな気がします。
第29話 勇者、宝箱を開けるへの応援コメント
ルンルン気分からのー
「………………
こらぁぁぁぁぁああああああっっ!!」
この流れの清々しいアホさがとても胸を締め付けられました。
おかげで、シズ・マーレでウイスキー消費聖女せずに済みましたw
ところで、鳥の頭の模型ってなんでだYO!!
(_・ω・)_バァン
作者からの返信
ありがとうございます。
誰かの胸を締め付けるほどの清々しいアホさを書けたことが人生の唯一の誇りです。
今晩死んでも悔いはありません。
第33話 あの魔法使いへの応援コメント
わすれてるんか〜い!www
たしか勧誘に来たクリスをナンパ扱いした魔法使いの人ですよね?(うろ覚え)
全く興味なさそうだったし覚えてないのも無理ないか……でも逆に良かったかもですねw
クリスの感情はジェットコースター。
このまま本当に仲間になっちゃうのか……!?
作者からの返信
それだけ覚えていて頂ければ十分です!むしろめちゃくちゃ嬉しい!
第六話で一瞬だけ出てきただけなので、バーバラは。
第32話 酒場での葛藤への応援コメント
ムサシはストレートでウイスキーを。そんな姿を見たら気になっちゃうのもしょうがないですかね??
クリスはちょっと煩悩が……?ありそうですかねぇw
私的にはいいぞやれやれってなもんですがw
クリスにとってちょっと悪印象だった人が登場。しかも絡みそうな予感……!
酒場の夜は始まったばかり!
作者からの返信
彼女にはブッ刺さったようですね笑
クリスは、信仰はありますが、全く悟っていないのです。これ、実はわたし的に重要なポイントです。笑
第27話 ダンジョンボスへの応援コメント
股間を挟んで繰り広げられる、前代未聞のスパーリングに、アリシアとクリスは呆然としつつも←もうwwwやりおったwww
これだけでご飯3杯は食べられますねー⭐︎
秘剣モド・ラナク
何気に再生阻止とか根っこの部分は設定ちゃんとしてるのが逆にじわじわ来ますw
作者からの返信
水を運ぶ人形様
先ほどは、短編への素敵なレビュー、本当にありがとうございます。
感動してうんこが漏れそうになりました。
モド・ラナクの設定、お褒め頂けて大変嬉しいです。
ふざけながらも、RPGとしてもしっかり成立する作品を目指しております。
第31話 シルドーニャへの応援コメント
うどん!いいですね私うどん大好きです。
ムサシはしっかりパーティーに馴染みましたね!
会話の中にお互いの信頼関係(純粋脳筋剣士呼びは愛あるいじりとする)が滲み出ていていいですね〜!
そして……酒の席に苦手意識のあるクリス。何かが起こる予感があるかも??
作者からの返信
ありがとうございます!
徐々に彼らの信頼関係が深まっているのを感じて頂けて、何よりです!
第30話 盾の代わりに得たものへの応援コメント
強くなりすぎちまったんだ……ムサシは……!
冗談はさておき、ゲームでレベル上げしすぎるとこうなりますよねw
街と街の間でいろいろ戦ったりするんですが強くなりすぎて作業になっちゃうみたいなw
私はポ◯モンでこんな体験をしたことあります。一匹だけレベル上げすぎてもうこいつだけでいいんじゃないか状態……w
作者からの返信
プロテイン長田様
昨日は、素晴らしいレビューを下さり、本当にありがとうございます!!
私も必ず喜作へのレビューを書きますので、今しばらくお待ちください。
まさにそれです笑
RPGのフィールドの雑魚狩りはこれがリアルです笑
第24話 ダンジョン事変への応援コメント
「ふっ!」
ズシュン!
「てぃっ!」
バシュン!
「そりゃあ!」
ズバシュン!!
ここに触れない訳にはいかぬw
4撃目はスバブシュン←の筈
作者からの返信
水の運ぶ人形様
え、なぜ?なぜ!?
第29話 勇者、宝箱を開けるへの応援コメント
そういえば、盾のために来たんでしたw
あんなボスがいたわけですから期待しちゃいますよね……しかしまぁ、鳥の頭とはw "頭しかねえのか"というムサシも……w
なんだかんだでみんなで宝箱を開けたいアリシアは可愛いですね!
編集済
第27話 ダンジョンボスへの応援コメント
魔王の軍勢に対する前哨戦みたいな形で連携技のお披露目なるか!ムサシの加入で火力はかなりマシマシになっているのを感じました。
クリスが神への信仰について色々考えている近くで股間を巡る戦いが繰り広げられているのにじわじわきてしまってその周辺は二回読むことになりましたw
流石のバランス力ですねw!楽しませてもらっております!
作者からの返信
ありがとうございます!
ムサシがモド・ラナク使えれば今にでも大魔王倒せそうですね。
え、二回も!?
ありがとうございます!笑
第11話 村での死闘への応援コメント
シリアスなのにシリアスにになりきれてないのが少しツボにハマります。
クリスはいつの間にかパンツで覚醒したのかな?
作者からの返信
あくまでコメディ小説なので、そこは気をつけています笑
第10話 四魔王襲来への応援コメント
またどっかの破壊神みたいな名前をした幹部が来ましたね。
ムサシも加勢しますが、瞬間再生がチートすぎて全くダメージが与えられない。
ピンチの時、村長が空気ぶっ壊しな叫びをしますが、そこが弱点なのかな?
作者からの返信
そうです、そこが弱点なのです
第9話 農村コジーロへの応援コメント
コジーロに行くのは本当だったのかーw
ムサシは呆れた様子ですが、村を褒められて少し嬉しそうです。
クリスがパンツを見てまた暴走しそうになってましたが……
パンツに魔法がかかっているのかクリスが特殊なのかまだよくわかりませんね。
そして魔物襲来。
どうなるのかな?
作者からの返信
ELEEN様
コメントありがとうございます!
序盤は色々とよくわからないまま進んでいきます
第6話 酒場での出会いへの応援コメント
魔法使いはクリスをナンパと決めつけ去っていきましたね。
結構嫌味でしたがなんだったのかな?
そしてポテンコフ……なんか名前がヘンテコなような。
でも強いのは確かですね。
そして何か事件発生かな?
作者からの返信
魔法使いはだいぶ酔ってたようですねぇ、なんだったのでしょう。
早速事件が起きてポテンコフが活躍しそうです。
第5話 リンドバーグにてへの応援コメント
魔法のカバンはアイテムボックスのような感じですね。
さすが勇者、いいアイテムを持っている。
中身がぱんつなのは置いといて。
二人で仲良く街を歩いて、いよいよ仲間探し開始。
いい仲間は見つかるのかな?
作者からの返信
ELEEN様
コメントありがとうございます!
RPGの大量の荷物どうしてるんだ問題を早いうちに片付けときたくてこういう鞄にしました。
仲間がぱんつなのは置いといて。
第24話 ダンジョン事変への応援コメント
いつにも増して高カロリーな回で大変楽しめましたw!
無双するムサシの後ろで被弾しまくるアリシアと回復に奔走するクリス。絵面を想像したらかなり楽しめましたw
しまいにはミミックに持ってかれるアリシア。もしやと思ったらしっかり覚醒してましたw
しかし、前回の戦いでその凶暴性も明らかになったので、一気にシリアス味が増しましたね。さて、どうなるのか?
作者からの返信
この回は超ワチャワチャ回ですねw
まさに絵面を想像して楽しんで頂きたい回なので、とても嬉しいです!
そしてシリアスな展開に急降下。
果たして……
第23話 勇者の決意への応援コメント
勇者たるもの、剣を持って戦うだけではないですよね!
例の覚醒を行うには……盾役になることがどう作用するか注目です!
ムサシはツッコミ役が地味に似合っていて笑いましたw
アリシアとクリスは割と天然?なところがあるのでそこも結構バランスいいかもですね!
作者からの返信
そうです!
剣だけでは、この勇者はもはや戦力外なのです!笑
このパーティのボケとツッコミはその都度変わったりします笑
第60話 夢、叶うへの応援コメント
ついに完成した「不死鳥の盾」、そのビジュアルと能力の両面での説得力が見事でした。吸収・誘導・放出、そして自己修復と、まさに“守るための極致”という性能で、アリシアの覚悟と綺麗に重なっているのが印象的です。
そして何より、最後に涙を流すジャックの姿が胸に残りますね……「夢、叶っちまったぜ」という一言に、この回のすべてが凝縮されているように感じました。
ギャグ(クリス直撃未遂やムサシのくだり)と感動が同居しているのも、この作品らしくてとても好きです。
作者からの返信
板野先生
盾の完成を見届けてくださりありがとうございます!
説得力のあるチート性能を目指しました。
これでいよいよ戦闘面で一番影の薄かった勇者アリシアも輝けそうです……!
第1話 旅立ちへの応援コメント
アリエヘン王国で3分間笑いが止まらず、
やっと落ち着き、読み再開したら10行後くらいにまた「アリエヘン」が来て、また3分止まる。
私はいつになったら読み終わるんだ?
下着セレクトショップの前情報……なぜ?と思いながら
母から授かった下着へのこだわりで笑いを堪え、
改良を重ねた煎餅で死にかけました。
なんとこれを読み終わったのは読み始めから20分後です。
私は最後まで生き残れるのでしょうか。
作者からの返信
Romina様
に、に、に、20分!?
あ、ありえへん……。
すみません、責任感じてます。
切腹します。
コメントありがとうございます!