第91話 剣士、落ちるへの応援コメント
ついにムサシが落ちましたね……! これまでバーバラの好意を受けながらもどこか鈍かった彼が、「うめぇ」の一口から唐突に「結婚してぇ」まで飛ぶのが、あまりにもムサシらしくて好きです(笑)。
一方で、アリシアの元気のなさにバーバラとクリスが気づいているのも印象的でした。恋が一気に前進した二人と、少し揺れているアリシアの対比が、次の人間関係の動きを感じさせます。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
ついにバーバラの恋が実りそうです……!
まさかお好み焼きがトドメの一撃になるとは、バーバラにとっても予想外すぎると思いますがね笑
一方で、アリシアはクリスとの衝突が相当効いているようですね……
第90話 僧侶の傾聴への応援コメント
今回は、クリスの僧侶としての本質が強く表れた回でした。ガンテツの行いを肯定するのではなく、その奥にある孤独へ耳を傾け、最後には本人から謝罪の言葉を引き出す姿がとても印象的です。
「女性にモテるかどうかなど、つまらぬ話だ」という叫びにも、クリスのまっすぐな優しさが凝縮されていました。その一方で、そんな彼を見たアリシアが自信を失ってしまう結びは、胸が締め付けられますね。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます。
正義と隣人愛はこうしてぶつかってしまうこともあるのかもしれませんね。
そしてそこに恋愛感情まで入ってしまうとさらにややこしいことになるのかもしれません……
第82話 宴(前菜から魚まで)への応援コメント
私もですね、創作料理とか、フレンチのコースとか、内心(少ねぇ……)と思っとるんです。もちろん、ありがたくいただきますけどね……笑
帰った後、追加でメシを食っちゃいます。
そんな食事の場で、炭水化物食べ放題されたら、ムサシみたいになっちゃいます。
さて、今回は騒動を乗り越えたご褒美回のような賑やかさがよかったです!
テリオスとムサシの関係も、熱い師弟関係へと姿を変えていきそうな予感すらありますね!
作者からの返信
プロテイン長田様
コメントありがとうございまっする!
やっぱり長田さんもそうなりますか笑
テリオスはムサシを死ぬまで師として敬い、兄として慕うと思います!
第29話 勇者、宝箱を開けるへの応援コメント
まあ盾のにおいを感じたのは本人ですし……ボスの遺品でも持って帰ればいいんじゃないかとも思いましたが……(よくはないのでは
徒労ッ!! ひとことで言うとそうなるッ!!(いうんだ
鳥頭を錬金すると、とてもええ盾に変化することを信じて……ッ!!(無理筋ぃー
作者からの返信
まさに徒労ッ!!
しかし、この鳥の頭は、実は……
どうなるッ!!
第27話 ダンジョンボスへの応援コメント
マッカチンでは無かった…だと?(逆に何でそう思ったの?
男ふたりの股間を巡る熱いバトルは早々に終わらせたいところ……そう言えば秘剣があった!! ふたりの息もぴったりでこれならいけるか? どうなるッ!!
作者からの返信
マッカチンではなかったですが、チンチンバトルが始まりましたぁ!!
そういえば秘剣とかありましたね。
忘れてました。
第80話 剣士、暴走するへの応援コメント
ムサシの男気が爆発しそうな予感がします。これは期待大。
胃は痛くなるでしょうがw しっかり筋を通して解決してくれることを願います!
作者からの返信
その予感と期待を裏切らない男気が爆発する! かもしれません。
アリシアちゃんは人一倍他者に配慮する子なので、胃はヤバそうです…w
第79話 もう一人の母への応援コメント
バーバラ編ともいうべき、見事な着地でした。
バーバラの心の拠り所だったママさんも、しっかりその後が語られ、カタルシスを感じるシーンが満載。
この場所は、この先もさらに発展していくだろうと感じさせてくれる希望溢れる回でした!
作者からの返信
バーバラがぐれなかったのはママさんのおかげに違いありません!
モルガンも、国民に対する考え方が少し変わるかもしれませんね。
何はともあれ、希望しかありませんね!
第78話 母への応援コメント
これぞ、勇者。
親子の愛も、最後の最後に娘の仲間を“最高よ!”と称えることで、あるべき形に戻った感じがして、涙ちょちょぎれでございます。
クリスの戦いも、お互い化け物じみていながら、孤独を語るエルギーノに対して、仲間の力を借りるクリスの対比が美しく、見事なシーンだったと感じました。
見事な決着。スタンディングオベーション!
作者からの返信
プロテイン長田様様
コメントありがとうございまっする!
エルギーノ戦、最後まで見届けてくださり、ありがとうございました!
確かに、この対比はそう捉えると、美しいですね。そんな風に読み解いてくださり、私自身にも気づきになりましたし、何より本当にちゃんと読んでくださってるんだなぁと、改めて感謝です……!
第89話 オヤジの正体への応援コメント
ガンテツの正体が世界一の刀鍛冶だったという展開は、「宝箱の中の謎のオヤジ」というギャグから一転して、物語が大きく動き出すワクワク感がありました。そして今回は何より、ムサシの「最強の刀よりもバーバラを優先する」という一幕が本当に格好良かったです。剣しか頭にないようでいて、大切なものは決して履き違えない人柄がよく表れていましたし、その言葉に涙するバーバラの姿も胸を打ちました。最後はガンテツの自虐混じりの大暴走で締めるあたり、この作品らしい笑いと温かさが同居した一話だったと思います。
作者からの返信
連続でのコメントありがとうございます!!
オヤジの正体はまさかの刀鍛冶でした。
この回で、ムサシがバーバラをどれだけ大事に思っているかが明らかになった気がします。
バーバラは死ぬほど嬉しいでしょうが、しかしやはりムサシを愛しているので、ガンテツには是が非でも最強の剣を打ってもらいたいと葛藤していることでしょう。
第88話 一刀両断への応援コメント
戦闘とコメディの切り替えが実に軽快な一話でした。クリスが煩悩と必死に戦いながらも、いざ戦闘になれば寸分違わぬ働きを見せる姿が彼らしく、思わず微笑んでしまいます。一方で、ムサシの一刀両断はタイトル通りの痛快さで、ここまで積み重ねてきた成長が一撃に凝縮されたような爽快感がありました。そして最後の宝箱――まさか眠っているのが禿げたオヤジとは(笑)。あまりにも予想外な締めで、次のページをめくる手が止まりません。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
クリスを見てると、信仰を持つとむしろ煩悩が増えるのではないかと思えてしまいますね。笑
この戦いでこのパーティのインフレしすぎな戦闘力が証明された気がしています。
そして、禿げたオヤジに驚いてくださりとても嬉しいです!!笑
第87話 洞窟事変への応援コメント
アヴァロット編の大きなドラマを終えた直後だからこそ、こうした賑やかな冒険回がとても楽しいですね。洞窟探索そのものよりも、クリスの真面目さがことごとく裏目に出てしまう一連のドタバタが実に彼らしく、アリシアとの掛け合いも微笑ましく読めました。
一方で、ムサシは強敵を待ち望み、バーバラは隙あらばムサシを意識し、覚醒したクリスは即座に魔物を消し飛ばすなど、それぞれのキャラクター性が戦闘にも日常にも自然に表れていて、このパーティらしい空気を存分に味わえる一話でした。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
私生活に翻弄されてコメントが遅れ、読みにもいけず、もう穴があったら入りたいです。
今回はパンチラ全開回でしたが、それ以外の、キャラの魅力やストーリーについてコメントしてくださり、本当に嬉しいです!
第10話 四魔王襲来への応援コメント
父さん、何を叫んでいるんだ(笑)
次はデスタムーアが出てきたぁ〜
ムサシカッコいい!クリスもカッコイイ!
ああ、迷う……(何が?)
作者からの返信
まさに!
デスタムーア第二形態をめちゃくちゃ頭悪そうにしたのがこのドスコムーアでございます!
わかりますよ、その気持ち。(何が)
第9話 農村コジーロへの応援コメント
魔物だけじゃなく、子供でも発動するのか?クリス!スーパーサイヤ人のように毛が逆立つイメージです(笑)
作者からの返信
黒瀬蓮様
コメントありがとうございます!
とりあえずパンツ見ると発動するようですねぇ。
スーパーサイヤ人には多大なる影響を受けております!笑
第131話 羽ばたきへの応援コメント
最後まで書いてくれて、ありがとう……( ꒦ິ⌓꒦ີ)
呪文や地名のネーミングセンスに嫉妬しました。
作者からの返信
黒巻雷鳴様
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました……!
テキトーにネーミングしたのがむしろ良かったのかもしれません笑
第24話 ダンジョン事変への応援コメント
黄色が一話目で回収というスピーディな展開でしたな!!(そこ?
罠と分かっていても全部踏破しないと気が済まない性格……ローグライクには死ぬほど向いてない性分!!
クリスのフォローがうまいこと行ってるので結果オーライとも言える……でもクリスの胃壁の残り厚さは3mmよ!!
作者からの返信
gaction9969様
コメントありがとうございます!
アリシアのこれは完全に私のRPGのスタイルが投影されてます笑
おっしゃる通り、クリスはもう心身共に限界でございます。
第71話 玉座での告白への応援コメント
何か繋がっていそうなパーティーメンバーですが、まさかのカミングアウト。
い、一応バーバラとムサシの恋愛はセーフっぽいので一安心(?)ではありますが、この事実が二人に明かされることはあるのでしょうか!?
モルガンさんは、不器用ながら娘を思う気持ちは本物だったようで安心しました。まわりの反応を見るに親子関係としては見守られていたのかなぁなんて……w
作者からの返信
まさかすぎるカミングアウトでした。
はい、一応、セーフということで!笑
明かされることは、果たして……。
モルガンママの正体はひたすら不器用な親バカでした。
そしてまさに!臣下達もそれを理解しているのでこうして冷静に見守っており、モルガンの本質が愛だからこそ、忠誠を尽くしているのです。
第70話 女王モルガンへの応援コメント
顔を見るや否や魔法をぶっ放すバーバラに笑い、悪者をやっつけろ的なテンションでよんでいたらモルガンに正論パンチされて驚きました。
モルガンの方法と主張は極端なものの頂点に立つものとしては正しい……のかもしれません。功利主義的な観点から見れば。
喫茶店の件にしろ、場所が失われるだけで何も命までとられるわけじゃないですからね……
これはなかなか興味深いテーマが立ち上がりましたね……!
作者からの返信
流石に母親を全力で殺しに行くのはドン引きですよね。でも、この二人の親子喧嘩はこのレベルということなのです笑
まあ合理的ではありますけどね、私はこのモルガンの思想はあまり好きではないです。普通そうか笑
こういう国家論的なことを書くのは初めてで、面白くできるか不安だったので、そう言って頂けてとても救われます……!
第69話 暴挙への応援コメント
マジモンのディストピアでした……! まさか一存で立ち退きが罷り通るとは……
バーバラはいい意味で成長して戻ってきたことでついにブチギレかましてしまいました! “悪化”と言われてしまいましたが、これはクリスたちに出会うまでのバーバラの確執が表面化する良い描写だと感じました。
これから何が起こるのか……いや、今のパーティーならなんでもできちゃいそうな気もするがw
作者からの返信
プロテイン長田様
コメントありがとうございまっする!
こういう国を描いても良いのがファンタジーの利点かなと思います。
バーバラはこの国の理念が大嫌いなので家出したようなものですからね……。
まあ、何が起きてもきっと乗り越えてくれるでしょう!笑
第86話 二つの劇場への応援コメント
新章の幕開けらしく、アヴァロット編の重厚な空気から一転して、旅らしい賑やかさが戻ってきたのが心地よかったです。ムサシ&バーバラの「魔物駆逐劇」と、アリシア&クリスの「ラブコメ劇場」という二つの劇場を並行して描く構成が楽しく、それぞれの関係性の進展が自然に伝わってきました。特に、アリシアが思わず本音を漏らしてしまう場面は可愛らしく、対するクリスの真面目すぎる返答からの大惨事には思わず笑ってしまいました(笑)。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
男の耳元で自分の下着の色を耳打ちする女勇者など、正気の沙汰ではないと思うのですが、ここまでの旅で積み上がってきたクリスへの想いと、下着へのこだわりから生じる承認欲求が重なり、このような悲劇(喜劇)が生まれてしまいました。笑
第85話 別れ、約束、祈りへの応援コメント
アヴァロット編の締めくくりとして、とても美しい別れの回でした。特にアリシアの「父の死も含めた過去の全てに感謝している」という言葉が印象的で、これまでの旅路そのものを肯定するような強さを感じました。
また、テリオスが国を託される場面や、ムサシと無言で頷き合う場面も良かったですね。かつて対立していた姉弟や、出会ったばかりだった仲間たちが、ここまで深い絆で結ばれたのだと実感しました。最後に大魔王ジャダムがクリスへ興味を示す締めも不穏で格好良く、第19章への期待が大きく膨らみます。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
こういう人生を肯定する力がアリシアの勇者たる所以かもしれませんね。
テリオスは今後恐るべき成長を遂げ、この国の柱となっていきます。
いよいよジャダムとクリスの関係性がきな臭くなってきました。
19章も引き続き、現在こっそり履いている純白のパンティがどこで切り替わるかも含めて、愉快なパーティの冒険お楽しみ頂ければ幸いです!
第84話 進化への応援コメント
今回はアヴァロット編の後日談でありながら、とてつもない重要回でしたね。バーバラの賢者覚醒が単なるパワーアップではなく、これまで積み重ねてきた信仰・仲間との絆・母との和解の先にあったものとして描かれているのが本当に美しかったです。
特に「勇と聖の合わさりし力、賢により拡がらん」がここで回収されるのは見事でした。最後の「ホントに……ママの娘で良かったあぁっ!!」という叫びも、前話までの親子の物語を思うと胸に来ますね。モルガンが号泣するのも当然だと思いました。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りとてもなく重要な回です。
これでムサシとバーバラの超火力に再生不能化の力が宿るので、最強ですね。
ただしクリスのパンチラ覚醒のチート感が薄れていくという大きなデメリットもあるのですが。
モルガンもこれで完全に報われたと思います。
第5話 ニケンメヤでの一日への応援コメント
ピンク、ピンクです!
(興奮)
旅先の朝食を食べながら、故郷の味が恋しくなる気持ち。結構分かります。
遂に仲間探しですか、DQ脳がビシビシとディンしています。
(パンチラがあれば、もうあいつ一人でいいんじゃないか?)
作者からの返信
ピンク、ピンクです!
被りたい!!
おっしゃる通り、中盤までは覚醒クリス一人でどうにでもあるくらいのバランスですね。
しかし、本人達は覚醒のカラクリを知らないので、そういうわけにはいかないのであります。笑
第83話 宴(メインからデザートまで)への応援コメント
今回はもう、戦いの勝利ではなく「家族の勝利」の回でしたね。酔ったモルガンとバーバラの言い合いが微笑ましかっただけに、そこから自然に感謝の言葉へ繋がっていく流れがとても胸に沁みました。
特に「生まれ変わってもまたママの娘が良い」というバーバラの言葉は、このアヴァロット編全体を締めくくる一言だったように思います。ムサシの何気ない一言が親子の背中を押し、最後はモルガンもただの母親として涙を流す――本当に温かな読後感でした。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
やっとバーバラはモルガンに本音を言うことができました。
これで心が完全に晴れたバーバラは更に強くなりそうですね。
温かな気持ちになって頂けてとても嬉しく思います。
第67話 魔法王国アヴァロットへの応援コメント
想像以上にディストピア!な街でした!
いや、みんな幸せならオッケー……なのでしょうか?しかしバーバラはやはり色々と思うことがあったようです。そんな彼女のおすすめナポリタン。私も近所の洋食屋で食べるナポリタンが好きなので、そんな気持ちで読みます!
作者からの返信
イーロンマスクが夢見る世界ってこんな感じじゃないでしょうかね?笑
そんな国だからこそ、昭和日本的な魅力が引き立たつのです!笑
第23話 勇者の決意への応援コメント
アリシアちゃん、盾が欲しいなんておっしゃっていますが……
パンツさえ見せれば覚醒してどんな傷も全快に回復する最強の肉の盾、おまけに、一瞬で魔王さえ葬っちゃう最強の剣でもある、クリスがすぐ側にいるじゃないですか(笑)
まぁ、本人が気づいていないから仕方なし。
でも、せっかく『モド・ラナク』を習得したのに、盾役に徹しちゃったら意味が無いので、アリシアちゃんは攻撃もちゃんと怠らないようにすることが大切ですね。
作者からの返信
本当にそうなんですよ。
こっちは完全に知っているのに本人達は知らないで色々手こずっているというのが本作の最大の特徴かもしれないですね。
もちろん、攻撃もしまっせ!
タンク兼サブアタッカー的なポジションになるのだと思います。
第20話 出発前夜への応援コメント
コジーロさん。
アリシアちゃんの
「だけどせっかくだから、出発は朝がいいわ! コジーロ様、ご迷惑でなければ、もう一晩泊めていただけないかしら?」
のセリフに、思わず
「——ぬぅ!?」
となってしまいましたが、意外とあっさりと承諾してくれましたね。
コジーロ「だが断る。この村長コジーロが最も好きな事のひとつは、自分で強いと思ってるやつに『NO』と断ってやる事だ」
とはならないなんて、なんて人間のできた村長さんなんでしょう。
作者からの返信
コジーロが承諾したのは、アリシアが風呂に入っている間にこっそりパンツを被りたいからかもしれません。
もう少し自分のキャラの尊厳を重んじようと思います。すんません。
第19話 村長の宝物への応援コメント
『“モド・ラナク”で魔物を斬れば、その部分は再生不可能となる』
であって、
『“モド・ラナク”で魔物を斬った、その傷だけが再生不可能』
ではないんですね。
……ということは、“モド・ラナク”でアリシアちゃんがひっかき傷程度でも傷が付けられれば、ムサシさんがズバンって切り落とせば再生不能ってことですかね。
コジーロさん。ネーミングが適当(失礼)でモブキャラかと思ったら、結構いいキャラですね。
作者からの返信
あ、すみません、イメージとしては、仰って頂いた二つ目の方が正しいです。
モド・ラナクで首の皮一枚になった敵をムサシが斬っても首の皮一枚で再生します。
ただ、他にあるギミックを設定していて、そちらをモド・ラナクで破壊するとムサシの攻撃も通るようになるという感じですね。
わかりにくいですが、これはいずれバトルで明らかになります。(そこでもわかりにくいかも)
第18話 破邪の秘剣への応援コメント
誰もツッコミを入れないので入れさせていただきます。
郵便配達員はそろそろ自分の職務を思い出して仕事に戻った方が良いと思います(笑)
モド・ラナクって、魔法で剣を具現化するんじゃなくって、剣に魔法をかけて魔法兼みたいにするイメージですね。
アリシアちゃんの剣には斬撃がヒットした部分の防御力を下げるというチート級の特殊効果もあったはずなので、なんかもう、よくわからんけどとんでもないく強そうな(語彙力)剣になりそうですね。
作者からの返信
ありがとうございます。
そのツッコミを頂きたくためにこの小説を書いたので、もう思い残すことはないです。
その通り!
一種の魔法剣ですね。
アリシアちゃんの剣の効果まで覚えてて下さり、感無量です。
お礼にパンツ一枚プレゼントしたいです。
武器の効果とのシナジーは絶大に違いない!
第15話 村長、口を開くへの応援コメント
コジーロさんがただのボケ老人じゃなくって、
昔凄かったボケ老人だったーーーーー!
ムサシさんが知らなかったのは、きっとコジーロさん本人が忘れていたからでしょう(違
さてさて、コジーロさんはどんな形でアリシアちゃんのお役に立ってくれるのでしょうか。
お手並み拝見……ですね♪
作者からの返信
🦊🌕💐様
コメントありがとうございます!
昔凄かった認知症のジジイ(推定年齢50歳)がこれから色々喋りまーす!
第14話 ちゃぶ台にてへの応援コメント
冷静な神のツッコミが聞こえましたね。
まぁ、それは良いとして、ムサシさん鋭いですね。
後もう少しで真相にたどり着きそうだったのに……
これは読者だけが気づいているのにキャラクターがなかなか気づいてくれない展開ですね。
クリスさん頑張って紫の幻影との戦いに勝利したみたいですが、いっそのこと紫の幻影に取りつかれた方が能力引き出せそうな気がするのになぁ……
作者からの返信
確かに、脳内パンチラで覚醒できるようになれば最強でしたね。
それは思いつかなかったなぁ。
第11話 村での死闘への応援コメント
結局股間を狙うことにしたんですね。
ボケ老人が耄碌して訳わからんことを言っとるだけのようにも思えるんですが(笑)
そして、クリスさん覚醒!!!
と思ったら、さっき一発不発してるので、中途半端な感じに覚醒して大ピンチの展開じゃないですか!?
大丈夫なのかな……
作者からの返信
確かに、耄碌ジジイの妄言の方が面白かったかも。
クリスは覚醒し放題なので大丈夫です。
第10話 四魔王襲来への応援コメント
ムサシさんやっぱり強いですね。
再生されてしまったとは言え、魔王の腕を切り落とすのは素晴らしい。
ドスコムーアはやっぱり強い。
そして、村長コジーロの叫び……
根拠は!?
ドスコムーアの股間はどんなかな……
ブリーフでも履いてるのかなぁ……
男のパンツに興味は無いんだけどなぁ……
作者からの返信
ムサシは強いですね。
アリシアより全然強いです。
股間の根拠は、いずれ明らかに……
編集済
第9話 農村コジーロへの応援コメント
コジーロ村の村長さん、コジーロ。
ムサシさんのパパさんなんですね。
因縁の親子対決でもするのかな。
でも、そうすると、ムサシさんは村長さんの長男な訳で、
コジーロ野村は将来的にムサシの村になる(?)んだったら、
ムサシさんが旅立てない理由もわからなくもない。
しょうがないからリョウマで妥協するか。
と思っていたら、近所の悪ガキがアリシアちゃんのスカートをめくって、
クリスが変身の無駄球を使ってしまい、その直後に大ボス登場の予感。
クリスさん大丈夫かな、変身はさっき使っちゃったので暫く無理ですってならないのかな。
作者からの返信
ムサシは情に熱い男なので、なかなか折れなさそうですねぇ。
クリスはパンツさえ見れば変身し放題っぽいですね。
なんだそのふざけた設定は。
第6話 酒場での出会いへの応援コメント
下品なデブと細マッチョが登場しましたね。
下品なデブはきっと四魔王の一角の図体のでかい、筋肉だるまの魔物に違いない。
いや、違うかもしれないかもだけど、世の中のマイナスにしかならないに違いない。
よし、アリシア、早くクリスにパンツを見せて消し炭にしてしまうんだ!……といいたい。
細マッチョの名前はポテンコフ。
……ポテンコフ?
トンヌラよりはマシな名前なのか?どうなのか?
物凄いモブキャラ感強めの名前な気がしますけど、酒場で出会えた唯一の味方。
きっと役立ってくれるに違いない。
頑張れポテンコフ!
作者からの返信
下品なデブは魔物より先にこの世から消えるべきもしれませんね。
アリシアがパンツ見せれば全て解決なのですよ。でも本人達はそのシステムにまだまだ気づかないのです……
トンヌラよりはマシかもしれませんね。
サトチーには劣るかもしれませんが。
ちなみに改稿前はポチンコフでした。
第5話 ニケンメヤでの一日への応援コメント
ピンクはいい!!
……いや、失敬。
ニケンメヤは凄いですね。
まさかアリエヘンにさえアリエヘンお味の料理が酒場で振舞われるとは……
原作(?)にはルイーダの酒場がありますが、あんな感じですかね。
はたして、酒場にはどんな仲間が待っているのでしょうか。
続きが気になります……
作者からの返信
ピンクは良い!!
ちなみにサテンです。
酒場はルイーダのイングリッシュパブをイメージしてますね。
第4話 森を抜けてへの応援コメント
カロ・ナーレ。
なんだか新型コロナウイルスにも効果がありそうな魔法ですね。
きっと解熱作用もあるんでしょう。
クリスさん、何なんでしょうね。
パンツを視たら髪の毛が黒くなって暴走しちゃう。
聖職者のくせに、悪魔か何かがとりついてるパターンでしょうか。
ザルマデスを瞬殺したクリスさんですが、やはり、ザルマデスは最弱とのこと。
二人目の魔王がなんかやる気になってますが……まだ5話ですよ?
展開巻きすぎじゃないですか?
このペースだったら20話くらいで4魔王が絶滅してそうな計算に(笑)
作者からの返信
狐月華様
コメントありがとうございます!
私はカロナールよりロキソニン派なのですがね。
クリスは煩悩に満ちた謎の聖職者ですね。
いやホントに、展開早すぎますよね。
早漏だと思われても仕方なし。
編集済
第3話 黒の顕現への応援コメント
勇者アリシアはさすがですね!
なけなしのお金をはたいて銅の剣を買う原作(?)とは違い、最初から追加効果のある強武器を使いこなすとは!サルマデスの腕を切ってしまうほどの使い手!
と思ったらサルマデス、急速再生とは……鳥山先生繋がりでナメック星人ですか?(違
と思ったら今度はクリスさん!
パンツを見るだけでそんなにとんでもない力を発揮して四魔王の一角をほぼ初期レベで落としてしまうとは……
チートですか?(違
クリスさんにこんなミラクルを見せつけられてしまうと、何だか私も仕事が何倍ものスピードでできるようになる気がするんで、明日上司に会社にパンツを見せてくれる女の子を常備してもらうよう改善提案してみようかな(笑)
なんだか息もつかせぬシーソーゲームの展開にハラハラしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。
勇者にひのきのぼうで旅立たせるような悪辣な世界ではないのです!
ちなみにブーメランも買いません。
ブーメランパンツも買いません。
確かに、ナメック星人か。
どちらかと言うと鬼滅の刃の鬼と一緒になっちゃったーと思いながら書いてました。
ぜひその改革案提出してください!
そしてその体験を元にノンフィクションの新作も書いてください!
第1話 下着を愛する勇者と敬虔な僧侶の旅立ちへの応援コメント
こんにちは♪
吾輩は猫型ロボットであるの狐月華です。
桃太郎を初めに読ませていただいてその印象が強すぎるのですが、思ったより普通に面白いです(笑)
実は今、正に私もドラクエ3ネタを考えているところでして、アリエヘンの城はやられたな……と思いました(笑)
(ちなみに拙作はアリキタリの城の予定)
アリシアとクリス。
二人の冒険の始まりですね♪
作者からの返信
狐月華様
こんにちは♪
コメントありがとうございます。
そう言って頂けてとても嬉しいです。
そして……なんと!
次はドラクエ3ネタですか!!
それはめちゃくちゃ楽しみです……!
リメイクはまだやってませんが、3回全クリしたくらいドラクエ3は好きなので。
アリキタリ城から始まる絶対にありきたりではない物語、楽しみにしています。笑
第23話 勇者の決意への応援コメント
アリシアが盾役に回る……ムサシが完全前衛なのでアリですな……!!
前方はガードしつつ、後方のクリスにだけガードを緩めることも出来る……こ、これは一石二鳥の戦術と言える……ッ!!(そうかな
盾を探さんとですな!!どうなるッ!!
作者からの返信
ムサシは純物理アタッカーなので、アリシアの選択は正しいとは思います。
まあ、私のRPG感だとそうだという話にすぎませんが。
役割同じのが二人いるのが嫌いなんですよねぇ。
とにもかくにも、盾探しという目標ができました!
どうなるっ!
第6話 酒場での出会いへの応援コメント
ポテンコフの名前のインパクト(笑)
魔法使いちゃんは後々仲間に入るって自分から言い出してきそうな予感!
作者からの返信
もともとポチンコフでしたが、令和の空気を読んでポテンコフにしました。
魔法使いは、また出てくるかも…?
第5話 ニケンメヤでの一日への応援コメント
今日はピンクと…。拘り持つのはいいことですよね。色もですが、今後は柄にも拘るとか?(笑)
穏やかなクリスも好き、覚醒するクリスも好きです。まあどちらかと言えば覚醒(はよ出して笑)
アリエヘンではこんな美味しい食事ありえへんわぁ…おあとがよろしいようで……
作者からの返信
柄物もいずれ履きます。
まあちょいちょい覚醒しますので、ご安心ください笑
おお、上手い!
第131話 羽ばたきへの応援コメント
お疲れ様です!
なんだかんだで王道な作りで、読み終えて確かな満足感がありました✨
これからはクリスもパンツの色をしっかりと記憶できますね笑
いい作品をありがとうございます‼︎
作者からの返信
最後まで見届けてくださり、ありがとうございました!!
パンチラで覚醒という要素以外はだいたい王道を貫けたと思います。
クリス、これからはアリシアのパンツをバッチリ覚えていられます✨
彼らの今後の人生には、まだまだ色々な問題が残っていますが、物語はひとまずここで閉幕となります。
新作、心待ちにしております!!
本当に、ありがとうございました!!!
第129話 背中を知る者達への応援コメント
お疲れ様です!
ここで過去のキャラ達が出てくるのが、にくい展開ですね。
これまでの旅が無駄じゃなかったと再確認できました✨
作者からの返信
ありがとうございます!
アリシア達の背中を見た世界の人々が、そうして自ら立ち上がることができるようになったということこそが、彼らの旅の真価だったのかもしれません。
第128話 賢者と剣士への応援コメント
お疲れ様です!
これは……前の賢者よりも、邪神としての性格が強く出た見た目なのかな?
いずれにせよ、3人なら勝てるかな⁉︎
作者からの返信
まさにそんな感じですね。
見た目はドラクエ6のダークドレアムをイメージしてます。
第126話 最後の四魔王への応援コメント
お疲れ様です!
最後の四魔王を瞬殺……
これはラストバトルも期待できそうですね!
でもまだジャダムにも思惑があったり?
作者からの返信
レベル上げしすぎて終盤の方が敵弱くなるというRPGあるあるを再現した形となりました。
ジャダムは流石にもう逆し頑張ると思います。
第125話 聖剣と箱舟への応援コメント
お疲れ様です!
そりゃこのノリなら、厳格な司祭も笑うしかない🤣
伝説の剣を手に入れ、ジャダムとの戦いはいかに⁈
作者からの返信
本当に、笑うしかないです笑
ラスボス前でこんな緊張感のないパーティなかなかないと思います。
いよいよ最終決戦!
第124話 決戦前夜への応援コメント
お疲れ様です!
実際現実でも、娯楽や道徳が発展した現代は、古代よりかは戦争の数は減ってるはず、だと思いたい。
作者からの返信
まあ特にスポーツなんかはその役割を果たしてそうですよね。
第123話 世界の秘密への応援コメント
お疲れ様です!
ブレなさすぎだろ笑
まあでも、ここまで重い設定だと、ブレない方が気が楽になりますね。
しかしそんな真相が隠されていたとは……
作者からの返信
最後までブレない漢ムサシです笑
実際ムサシがいないとこの作品は実は至る所でかなり重くなっていた可能性があります
第121話 天空都市アル・クラーナへの応援コメント
お疲れ様です!
あの剣とは……伝説の剣がまた増えるフラグ⁉︎
にしても、街の活気の無さが伝わってきますね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まあ、アーサー王のエクスカリバー的なのはやはりやっときたくて……笑
第120話 瞳への応援コメント
お疲れ様です!
どちらのクリスも、やっぱりクリスなんですね……
というか流石にワンパンは無理だろ笑 せめて剣使え🤣
作者からの返信
覚醒クリスは、クリスではあるのですが、イヴリンでもあります。
イヴリンの魂はまだ成仏しておらず、クリスの中にまだいるということです。
パンチラ覚醒、つまりイヴリンの祈りの顕現とは、イヴリン自身がクリスの身体で再臨するということになりますね。
なので、これまでの黒クリスの戦闘は全て、イヴリンが戦っていたと思ってください。
最愛の親友であるマリアンの娘の敵を皆殺しにするために。
あ、ワンパンというのは、一撃で殺すという意味で使ってしまったのですが、確かにそう思いますよね笑
ここは、改稿感動します。
第119話 受け継がれる意志への応援コメント
お疲れ様です!
まさかここまで悲劇的なバックボーンがあるとは思わなかったです。
これから2人を見る目が少し変わりそうです。
作者からの返信
そうなのでした。
これが彼らの真実です。
クリスのパンチラ覚醒とは、母イヴリンの祈りが、アリシアのパンチラをトリガーに顕現していたのでした。
編集済
第113話 ふたりの夜への応援コメント
お疲れ様です!
下着もお揃いなくらい仲良くなりましたね✨
何事もなく出産までいけるといいんですが……
作者からの返信
本日もありがとうございます!
マブダチになりました!
果たして無事に出産できるのか…!
第82話 宴(前菜から魚まで)への応援コメント
戦いの緊張感から一転して、心から笑える宴の空気がとても心地よかったです。特にムサシとパンワゴンのやり取りは、この作品らしいギャグのテンポで思わず笑ってしまいました(笑)。
そして何より印象的だったのは、テリオスが自然にムサシの隣へ座り、「あなたのような剣士になりたい」と酒の勢いで本音を漏らす場面です。前話までの真剣勝負が、こんなにも温かな関係へ繋がるとは……。最後に料理も椅子も魔法で浮かせながら現れるモルガンの登場も、威厳とコミカルさが同居していて実に魅力的でした。
作者からの返信
板野先生
コメントありがとうございます!
この宴会回ではコメディのアクセルを全開にしながら、親子の関係性が美しい形で収束していく形を目指しております。
後半も楽しみにしていてください。
第112話 殻、破れるへの応援コメント
お疲れ様です!
マリアンよかった……周りの人がこんな感じでいい人だから、イブリンも人間として目覚めることができたんでしょうね。
作者からの返信
愛のある人間と接することで、イヴリンも愛に目覚めることができました。
第110話 マリアンへの応援コメント
お疲れ様です!
徐々にイブリンの殻が割れていって、人間に近づいていってる……?
でもやっぱりランジェリーショップオーナーなので、煌びやかな人ですね✨
作者からの返信
このマリアンとの出会いがイヴリンの運命を大きく変えることとなります。
第108話 父の部屋への応援コメント
お疲れ様です!
モーゼフをはじめとしたいろんな人間を見て、イブリンは感情を学んでいくのですな……
作者からの返信
そうなのです。
ちなみに、創世記でアダムとイヴが善悪を知る実を食べて初めて起きた変化が“はじらい”を感じることでした。
そうして腰の周りに草で覆ったのです。
なので、このイヴリンと下着の関係はそれに近い関係となっております。
第92話 橋の上で、橋を渡るへの応援コメント
ここまで積み重ねてきた二組の恋が、同じ夜に一気に橋を渡りましたね……! 特にクリスの「僕はアリシア様が好きだ!!」は、普段どこまでも理性と信仰を重んじる彼だからこそ、感情が先に飛び出した瞬間の破壊力が凄いです。
そしてアリシアからの最初の口づけに対し、最後はクリス自身から口づける――この一歩がとても大きく感じられました。タイトルの「橋の上で、橋を渡る」も、二人の関係そのものに重なっていて綺麗ですね。
作者からの返信
ついに実りました!!
バンザイ!!
恋愛という魂の爆発の前では、理性や信仰もどっかに飛んでしまうのかもしれませんね。
タイトルはかなり考えたので、そう言って頂けてとても嬉しいです!