三時十四分の兎への応援コメント
いい余韻の不思議なお話でした👏これだけ迷うということはどういう内容のメッセージなのかとても気になります。なんとなくですが、送っても届くはずもない相手へと向けたものなのかなと思いました。
作者からの返信
ひばかりさま
お読みいただき、そして温かいご感想をありがとうございます。
「いい余韻の不思議なお話」と感じていただけて、胸に残りました。
メッセージの内容についても想像を巡らせてくださり、嬉しいです。
送っても届かないかもしれない相手へ向けたもの、という捉え方もとても素敵だなと思いながら拝見しました。
はっきりとは書いていない部分ですが、読んでくださる方それぞれの想像の中で広がっていく物語になっていたら幸いです。
読んでくださり本当にありがとうございました。
三時十四分の兎への応援コメント
Xより拝読させていただきました。
映像がスッと入ってくる描写で、それでいてどこか淡々としている情景が素晴らしいと思いました。
また、「あなたはもう、迷っていらっしゃらないようですので」のところに、ほんのりと温かさを感じました。
どこか懐かしさを感じさせる描写が、あたたかくも不思議で、物語に引き込まれていきました。
とても素敵な作品でした。ありがとうございました。
作者からの返信
黒田真由さま
お世話になっております。
Xからお越しいただき、温かいご感想を本当にありがとうございます。
映像が浮かぶような描写と感じていただけて、とても嬉しかったです。
「あなたはもう、迷っていらっしゃらないようですので」のところにも温かさを感じていただけて、書いてよかったなと心から思いました。
懐かしさや不思議な空気を感じ取っていただけて、とても励みになりました。
読んでくださり本当にありがとうございました。
三時十四分の兎への応援コメント
Xでこちらの作品を見かけて、読みに伺いました(^^)
暖かく、詩のような表現が、心に暖かい作品ですね(^^)
メールの内容がどんな内容だったのかが気になりますが、主人公が迷わなくなったことが良かったと感じております(^^)
暖かなお話を読ませて頂き、ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
華ノ月さま
いつもお世話になっております。
あたたかなご感想をありがとうございます。
Xからお越しくださったのですね(^^)
詩のような表現が暖かいと感じていただけてとても嬉しいです。
メールの内容は、読者の方それぞれがご自身の想いを重ねられるよう、あえて詳しくは書きませんでした。
主人公が迷わなくなって良かったと言っていただけて励みになりました。
こちらこそお読みいただき、本当にありがとうございました。
三時十四分の兎への応援コメント
とてもやさしい時間を過ごさせていただきました。
ウサギさんの言葉のひとつひとつに不思議な余白があって、
押しつけるでも導くでもなく、
紅茶の香りとともにじんわり温かく広がっていくようでした。
三時十四分という時刻にも何か意味があるのだろうかと、
読み終わった後もつい考えてしまいました。
作者からの返信
桜城プロトン様
とても丁寧に読んでくださり、さらにレビューまで本当にありがとうございます。
やさしい時間と感じていただけて、そしてウサギの言葉の余白に触れていただけたことがとても嬉しいです。
強く何かを伝えるというよりもそっと心に残るような物語を目指していたので、そう受け取っていただけたことにほっとしています。
三時十四分という時刻に静かに想いを向けてくださったことが、とても温かく心に残りました。
後ほどXにてレビューをご紹介させていただきますね。
読んでいただき本当にありがとうございました。