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  • 第4話への応援コメント

    夫妻の反応とプトレメウスの内心の思考の落差が激しすぎて、楽しいですね。

    確かに、これまでの発言は深窓の令嬢っぽくはなかったですね。令嬢っぽくない、ジュリアの今後の活躍が楽しみになります。

  • 第6話への応援コメント

    うわぁ、もう奥方様…殺したと言ってますね。
    矢は飛んでくるし、どうなってるんでしょう。
    ジュリアに振り回されるプトレメウス良き。
    さくさく展開が進むのもいいですね。SERIS-KOさんの筆が冴えわたる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    奥方様、言っちゃいましたね。しかも今度は本人が殺されそうに?
    プトレメウスはジュリアに振り回されて、嫌でも人生経験積まされてます。
    ただこれで、愛が育まれるのかどうかは……。
    今回は、ちょっとくらいは読者に配慮しよう!ということで、なるべく展開も早くなるように頑張ってます(笑)。

  • 第6話への応援コメント

    さすがジュリアです。これは彼女にしかできないですからね。
    口調がプトレメウスの前だと素になるのもまたいいですね。
    なし崩し的に共犯にされるプトレメウスが気の毒でもありますが、ジュリアが自分のペースを崩すなんてありえないですからね。

    棺の中、やはりダニーロ・カジーニでしたね。まあ当然それしかないですが、ではクラリーチェは?
    そしてダニーロを殺害した秘密とは。矢を射たのは夫か?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こういうことはジュリアにお任せですね。生来の詐欺師気質でもあるので(笑)。
    ジュリアに見込まれたために、プトレメウスは苦労の連続ですが、そのおかげで立派に成長します! 全ては彼のためなんです!(たぶん)

    ダニーロ・カジーニ、正解です! そう、彼しかありえないですよね。
    どうやら彼女は、奥方に殺されてしまったようです。
    射手とその狙いは、そしてクラリーチェについては、明日以降に!

  • 第6話への応援コメント

    堅物のプトレメウスと柔軟なジュリアはいいコンビですね。
    そして謎が謎を呼んでいきますね。おまけに暗殺騒ぎ。盛り上がって来ました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    やっぱり対照的な二人というのは、コンビにしやすいですね。
    殺人者に、暗殺者まで出てきたましたが、みなさん、どういう関係なのか。
    今回は、はやい展開で盛り上げたい……ので、がんばります!

  • 第6話への応援コメント

    どうやらプトレメウスは、完全に『巻き込まれ型?キャラ』ですね。ジュリアの圧倒的パワーの前に、なすすべもなく?巻き込まれている。
    読者的には、なかなか、美味しい構造です(笑)。

    それにしても、ジュリアの爆走・暴走は、いつ見ても、小気味いいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    仰有る通り、プトレメウスは、巻き込まれ型の不幸体質ですね。ジュリアに捕まったのが運の尽き(笑)。
    この先も色々面倒なことになったりしますが、そのおかげで立派な一級魔導師に成長できるのです! スパルタ的な何か?
    ジュリアも、こんなやつですが、小気味いいと言っていただけて嬉しいです。

  • 第5話への応援コメント

    本編の方をひっそり読ませていただいておりましたが、こちらが前日譚のようなので先に来てしまいました。どちらでも楽しいですし、ジュリアのキャラの補強ができて良いですね。本編で本当に亡くなっているのかどうかも併せてゆっくり追わせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    二作とも目を通していただき、恐縮です。
    本編の方は、ヒロインは故人からスタートし、しかも最初に出てくるまでに10話も消費するという、作者ファースト小説(苦笑)ですので、こちらからお読みいただいた方が、まだとっつきやすいかもしれません。
    今後もお付き合いいただければ幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    ファンタジー映画を観ているような美しい情景が目に浮かびます。

    綺麗な情景に見目麗しい二人の中、普通の見た目で普通の感性を持ってるっぽいジャンニに癒されます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    拙作に目を通していただき恐縮です。
    主人公二人がかなり人間離れしているので、ジャンニのような一般人視点も大事かなーと思いまして。癒しと言っていただけてとても嬉しいです。

  • 第5話への応援コメント

    追い詰めていくテクニックというか、誘導していく力に長けていますね。
    プトレメウスほどの魔導師ともなれば当然ですね。
    さて、嘘を重ねてきている夫人は、いったい何をしたのか。
    ジュリアのナイスアシストで墓暴きですが、クラリーチェの遺体ではなかった。ダニーロ・カジーニかな?
    ではクラリーチェはいったいどこに?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここのプトレメウスは二十歳なので、魔導師としてもだいぶ成長しましたね。
    墓の中は、最有力候補?のダニーロ・カジーニなのか? ではクラリーチェはどうなったのか?
    今回は、割と謎続き展開で進行しますので、あれこれ予想しながら楽しんでいただければ幸いです。別にミステリではないので、すごいどんでん返しとかはないのですが💦

  • 第5話への応援コメント

    棺の中に入っているのは、実は闇魔導師の遺体? ひょっとして娘は生き返った??
    実際には何が起きたのだろうかと、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    闇魔導師が犠牲になって、娘が復活か——!?
    誰がなぜ死んで、娘はどうなったのか、てかそもそも古城どうなった?
    と、まだまだ疑問だらけですよね。
    続きも楽しんでいただけるよう頑張ります!

  • 第5話への応援コメント

    夫人怪しさ満点ですねぇ。ジュリアが「満月なのに暗かったの?」ってサラッと天使の顔して矛盾を突くのがよかったです。さすがや。

    「墓の中身が男」という一級魔導師の魔道知覚による一刀両断……。魔法がこういう「真実を暴く捜査」に使われる展開、めちゃくちゃワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    月のことはまかせろ!なジュリアなので、ツッコミもバッチリです。

    そのように言っていただけて嬉しいです。
    こういう場では、魔法はあくまで外壁を崩すための手段であってほしいのですよね。というか、一気に魔法ですべて解決できてしまうと、そもそも世界の構造や常識が大幅に変わってしまうので、私の手に負えなくなってしまうという……💧
    なので、ちまちまやっていきます。

  • 第4話への応援コメント

    確かにジュリアを初めて直接目の当たりにしたら誰もがそうなりそうですね。
    プトレメウスは長い付き合いから、ジュリアの内面を幾ばくが知っているだけに辛辣ですね。ジュリアもきっと分かっているでしょうに文句を言わず面白がっている。
    百害あって一利くらいはある、というのもプトレメウスらしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    人外の美しさなので、仕方ないですね。
    プトレメウスとしては、周囲の反応は既に見飽きてうんざりレベルですが。
    プトレメウス、言葉は辛辣ですが、なんだかんだ言って、ジュリアのことは自分が一番よく知っていると思っているようです。一利くらいある、といっちゃうように、ジュリアを心底は拒絶できないことを、ジュリアの方も多分わかってるのだと思います。

  • 第4話への応援コメント

    ほんと、プトレメウスの内心ひどい(笑)
    リアーニ城の事件は奥方さまが関わっているのですね。亡き娘を生き返らせる為に…なんか哀しいですね。どんな事情があるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プトレメウス、めちゃくちゃ辛辣ですが、究極のツンデレだと思ってください!(笑)
    リアーニ城の件は、奥方様が関わっているようですが、まだ何か事情がありそうです。果たして真相はどうなのか。
    次回も楽しんでいただけるよう頑張りますね!

  • 第4話への応援コメント

     プトレメウスとジュリア。不謹慎ながら、大阪人の京都人の見た目と中身のギャップ比較する、例の話を思い起こしてしまいました。そして、本人たち特にジュリアが自覚しているところが凄いです。プトレメウスの反応も何度も笑ってしまいました。

     あっさりと白状した奥方様。次回からの展開が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです、これはギャップ萌えの方の為のお話です!(嘘です)
    ジュリアは自分の外観がもつ能力を理解しているので、タチが悪いのです。
    ただし「女」はいまいち使えません。そちらの成長が残念なので。
    プトレメウスの反応も、笑っていただけて嬉しいです。

    そうあっさりと、謎は解けないかも……しれません。

  • 第4話への応援コメント

    プトレメウスとジュリアは他人から見た姿と中身が真逆なのが面白いですね。
    亡くなった娘さんを復活させようとしたら、城まで蘇ったんでしょうか?だとしたら凄い魔法使いなのか…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    他人から見た姿と中身が真逆。確かにそうかも(笑)。
    ここまでの話では、確かに凄い魔法使いが絡んでいそうな雰囲気ですが、果たして何があったのか……ちょっとずつ明らかになっていきます。

  • 第4話への応援コメント

    皆がジュリアの美貌に陶然とする中、一人、「また、始まった」と呆れ顔のプトレメウスが目に浮かんで笑ってしまいました。
    これからの展開も楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう、まさに「また、始まった」なんですよね(笑)。
    プトレメウス的には、既に何千回も見てきた状況なので、もう勘弁してほしいと思ってます。

  • 第3話への応援コメント

    今回のプトレメウスの発言、意味不明すぎて最高!

    「誇りを捨てたくはない」
    「慎みをかなぐり捨てるような真似はしない」

    いやいや、ジュリアがあまりに強すぎて、彼のほうが女の子役になっちゃった?
    はずはないのだけど(笑)。

    これが続けば、コスタスに次ぐ、男性部門人気第2位は間違いなし?ですね ;-)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ちょっと頭おかしいレベルで、意味不明ですよね。
    ジュリアは確かに強すぎるので、彼女こそがスパダリというのは当たっているかも(笑)。

  • 第3話への応援コメント

    プトレメウスは真面目ですね。この二人がどんな流れになればくっ付くのか、興味津々です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真面目を通り越して、変人みたいになりつつあります。
    究極のツンデレと言えるかもしれません。
    くっつくには、もう何歳か年取らないとダメそうです(長い)。

  • 第3話への応援コメント

    いやいや、プトレメウス、そこはやはりジュリアを抱きかかえてじゃないと駄目だろう。本当にこの堅物ときたら、でした。
    ジュリア、そりゃあもう不満だらけでしょう。すたこらと先に行ってしまうし。でも、ジュリアは息も乱さず、なので本当は余裕でついていけるのですが。
    今回も可愛いジュリアが見られて満足です。

    さて、レゾレッティ家で何を知ることになるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プトレメウスは、内部屈折が激しすぎて、堅物通り越してますね。
    素直になるにはまだ数年かかりそうです。
    ジュリアを可愛いと言っていただけて嬉しいです。それだけで、この外伝を公開した意味がありました(笑)。何しろ、本編では人外なデビューしかしていないので。

    レゾレッティ家では、また新たな事実が判明します。

  • 第2話への応援コメント

    幽霊城!字面からして興奮します!
    それにしても、プトレメウスそっけないですね。詩心は魔導師には必要ない、とか名言です。
    ジュリアが、その冷たさを全く気にしてなさそうなのがまた(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    幽霊城、期待していただけて嬉しいです。
    なお、作者本人がホラー無理!体質なので、怖い話にはならない模様……。

    ジュリアとプトレメウスはこの頃は腐れ縁みたいなものなので、どっちもマイペースで好き勝手に喋っていて、お互いそれに慣れているようです。
    どんなに突き放されても、ジュリアは負けません。

    そして、佐子さん、早速⭐️っこありがとうございました。
    いつも励ましていただいて本当に感謝しております。

  • 第2話への応援コメント

    外伝!本編とまた違っていいですね!
    この二人の掛け合い楽しいなぁ。
    ジュリアのプトレメウスと他の人への対応が違ってニマニマしちゃいます。

    城自体が幽霊とは、また謎深い。どんな城なのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本編はまだまだ二人の話にならなそうなので(遅すぎだろ)、我慢できずに外伝にしてしまいました。
    ジュリアは、プトレメウスの前でだけは、良い子ちゃんをやめて自然体なんです。
    そこを楽しんでいただけて何よりです!

    今回のお城に関しては、色々と謎があるようです♪

  • 第2話への応援コメント

    ジュリアが良すぎる!
    幼少の頃の言葉遣いよりも、この方が好きですね。傲慢でありながら、プトレメウスの前ではお茶目なところを出したりするし、絶対からかって楽しんでいるよなあ、とも思って笑ってしまいます。
    ジャンニが女神と見間違うほどに美しいのに、プトレメウスが意にも介さないところもいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    わーい。そう言っていただけて嬉しいです。
    こっちのジュリアが、本来というか一番自然な状態です。
    プトレメウスの前では、素のままを晒すようになってのびのび?しています。
    プトレメウスも、美人だからといってデレたりはしません。相変わらず塩対応です。会話くらいはしてくれるようになりましたが。ただ、無意識のうちに美的基準は上がっているかも……。

  • 第1話への応援コメント

    新作と聞いて、え?なになに?と思いましたが。
    外伝的な話なのですね。これは嬉しい。

    いっそのこと、新作5本ぐらい一挙にパラレルに進めるとかって。
    いや、それは読者の願望であり、不可能ですね! 勝手なことばかり言ってごめんなさい!


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本編シリアスすぎて、ちょっと息抜きに軽めの外伝的な話を書きたくなりました。結構複数の小説を同時に連載してる方いらっしゃるようなので、これもアリかと。

    新作5本て!(笑)需要なさすぎなのに、そんなに供給したら駄文の洪水になっちゃう。
    ていうか、それなら翠川さんこそ壮大な物語ですし、3巻4巻(よくわからないけれど、いっぱい出そうなので)と同時進行しないと!

    これは比較的ちっちゃな話になる予定ですが、お付き合いいただければ幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    わくわくしています!
    もういきなり言い合いしてるけど!
    それに、おまけだ。だなんて(笑)
    プトレメウスとジュリア、やっぱりお似合いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    きっとずっと言い合いしかしてません! 言い愛とか変換に出てくるので、これもきっと愛でしょう。
    プトレメウスは容赦ない物言いをしているので、溺愛を求めている方には拒否られそうと怯えていますが、こんなでも本当は運命の二人なんです!(笑)
    というわけでよろしくお願いします。

  • 第1話への応援コメント

    あのジュリアとプトレメウスのお話だと思うと、ワクワクします。

    ジュリアの美しさの描写にうっとりしました。

    続きも楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ジュリアとプトレメウス、本編でほとんど絡んでいないので、こちらで先行してみました。ジュリアの美しさ、褒めていただけて嬉しいです。
    わりと軽く読める筈! なので、続きもお付き合いいただければ幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    ジュリアが十五、プトレメウスが二十、アズモール島遺跡探査から二年後の話になるのですね。
    ジュリアとプトレメウス、相変わらず犬猿の仲ながら、なぜか行動を一緒にしてしまう。まあジュリアの思惑次第なのですが。この二人のやり取りは丁々発止で面白いですね。
    そして、ジュリアの美しさにますます磨きがかかっています。

    転移先で早速もめた二人、肝心のリアーニ城の座標は合っていましたね。でも城そのものが消失した。この謎解きがベースでしょうか。楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そして、水無月さんのコメで早速間違いに気づく私。星王暦が間違ってた……。
    というわけで修正いたしました。ありがとうございます。
    実際はアズモール島から三年後でした。

    ジュリアは子供時代を脱して、本格的に花開いてますね。
    でもプトレメウスとは、相変わらず恋愛の兆しはありません!
    今回は、二人でわちゃわちゃ言い争いながら、冒険をしていく予定です。
    消えたリアーニ城、その秘密は少しずつ明らかに……

  • 第1話への応援コメント

    本編からの外伝的な感じでしょうか?期待しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、外伝的なものです。
    以前、ikhisaさんが企画なさっていた、短編で罠にかけよう企画にインスパイア(笑)されました。
    軽めの話ではありますが、お付き合いいただけたら嬉しいです。