応援コメント

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  • 第2話 赤い雪の降る離宮への応援コメント

    蘭瑛、キャラが立ってますねー!
    いきなら赤い雪が降り出したら、誰でも驚くところですが、この洞察力は凄い!
    続きも楽しみです!

  • 指先一つで空気がひっくり返る。
    合理と秩序で固めた世界に、銀貨が跳ねるたび小気味よくヒビが入っていく。
    冷気漂う私宮の緊張感と、蘭瑛の不敵な笑みの対比が鮮やかで、気づけばおいらも、次は何を見せてくれる? と前のめり。
    支配と契約が恋の火花みたいに散る。
    これはもう続きを待つ手が止まらない。
    ワクワクも止まらない。

  • おお、鮮やかなマジック!まるで自分が見せられたようでした!

  • これから読み始めます。コメントは少し読み進んでから書きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    「後でコメントをいただける」とのこと、とっても励みになります!楽しみに待っていますね。
    蘭瑛と載淵の知恵比べ、そして後宮に潜む「嘘」の数々を、ぜひ楽しんでいってください。
    結末までのプロットはバッチリ決まっていて、執筆済みのストックも充分あるので、更新が止まったりせずに完結させます。
    毎日19時更新にしていますので、隙間時間のお供にしてもらえると嬉しいです✨
    安心して楽しんでくださいね(^^)

  • 第2話 赤い雪の降る離宮への応援コメント

    面白ーい😊テンポよく読めて、話も続きが気になる終わり方……。蘭瑛と載淵はどうなるのか?楽しみです😊

  • 第2話 赤い雪の降る離宮への応援コメント

    赤い雪の禍々しさから一転、恐怖よりも演出が雑! と腹を立てる蘭瑛に、思わず笑う。
    呪いも修羅場も職人魂で踏み越えていく痛快さがたまらない。
    合理主義の親王との距離感も、甘さより先に火花が散る。
    恋の始まりなのに頭の中は脱出とスチールの算段、というズレた熱量が愛おしい。
    物語そのものが「次、早く見せて」と袖を引いてくる(笑)。
    ワクワクが止まらない。

  • コメントを書く前に星を押していました……(*´▽`*)
    中国ものでしかもマジックですか、大好物ですね!
    しかも後宮という閉じた世界で密室……ワクワク(#^^#)

    作者からの返信

    最新作をさっそく読んでくださり評価まで、本当にありがとうございます(*≧∀≦*)✨
    中国×マジック×後宮にワクワクしていただけて嬉しいです♪

    この作品は“謎解き”だけではなくて、その先、美しい嘘=マジックによる救済までを描く物語です。
    観客を魅了したい蘭瑛と、真実しか信じない載淵。
    『欺く女』と『暴く男』が共犯になっていく職人同士の関係が最大の魅力です✨

    閉ざされた後宮という密室で、二人がどんなタネを仕掛けていくのか。
    ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです(#^^#)

  • 後宮と奇術、なかなか見ない設定ですよね!
    読んでて映像が目に浮かびますし、蘭瑛もとても魅力的で、この後の展開がとても楽しみです!

    続き、楽しみにしています!
    ✨⸜(*ˊᗜˋ*)⸝✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    後宮×奇術ってあまり見ないですよね…!好きに全振りした組み合わせなので、そう言ってもらえてめっちゃ嬉しいです (ง ー̀дー́)ง シャッ!!!

    蘭瑛のことも気に入っていただけてほっとしました。
    この先も彼女らしい“仕掛け”を色々出していくので、ゆるっと楽しんでもらえたら嬉しいです(∩´∀`)∩✨

    編集済
  • 宮廷✖️奇術という魅力的な組み合わせ。
    この先どんな物語が繰り広げられるのでしょうか。
    手品のタネ明かし動画とか見入っちゃう方なので、とても楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨
    宮廷×奇術という組み合わせ、私自身ずっと書いてみたかった題材なので、そう言っていただけてとても励みになります😊

    タネ明かし動画がお好きなんですね♪
    蘭瑛の視点でも、後宮の“奇跡”をどう見破っていくのかを楽しんでいただけたら嬉しいです。
    この先も少しずつ仕掛けを忍ばせていきますので、どうぞお付き合いくださいね✨

  • 門を見て三秒と見積もる初手。
    重たい後宮の空気を、指先で転がす銀貨みたいに軽やかに裏返していく視点が痛快。
    父の謎という芯が静かに熱を帯びる。
    怪奇を出来の悪い手品と笑う強さと、胸の奥の哀しみが同居して、読後は拍手と期待が同時に残る。
    続き、もう一手見せてほしい。

    作者からの返信

    新作も読んでくださり評価まで、本当にありがとうございます(≧∀≦)
    最初の“三秒”に反応してもらえたの、すごく嬉しいです✨
    あそこ、“蘭瑛のマジックオタク”な部分を強調したつもりだったんです。
    重たい後宮の空気を、彼女が指先ひとつでひっくり返していく感じを“銀貨みたいに軽やか”と言ってもらえて、もうニヤニヤが止まりません(*´艸`)
    強がりと痛みが同居しているところも、まさに彼女の核なので、そこを感じ取っていただけたのも本当に励みになります。

    続きの“もう一手”、実はすでにいくつか仕込んであります。
    どうぞ、続きも気楽に楽しんでくださいね。

    編集済