第5話 異能力者との遭遇と――夜の心に燃える炎への応援コメント
水に囚われているのに構わず七巳の首を右手で締めながら、ニット帽の男は窄めた唇の前で左の人差し指を立てている。次いで広げた左手のひらで、くいっ、と下から上へ向けて手招きした。
↑
抵抗するのであります! 相手の腹に思いっきり殴るのであります(#^.^#)
作者からの返信
肘うちですね~!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ
第5話 異能力者との遭遇と――夜の心に燃える炎への応援コメント
鉈……鉈と言えばスプラッタな予感が
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
私も仕事で使いますけど、アレ本当に山中とかじゃ重宝するんですよね。
斧とナイフの中間みたいな使い勝手で、重量があるのでハンマー代わりにもなる。
とはいえ周囲に人が居るとちょっと危ないですけど。
さぁ、夜クン使いこなせるかな?
夜「いやマチェットだしw」
作者からの返信
ヒイッ!?('ロ';)ススススプラッタ~!?(ギャース!)
されど実際、鉈、山中では欠かせないですよねっ……草木を手で引っこ抜いていくわけにもいきませんし、だからとて強引に進むのは怖いッ……!
切るというより刈る、叩くことも出来るという使用感、これぞ昔から信頼の鉈――!
ってそうそうマチェットなんですよォ――ッ!(長い★)
よし、使いこなすのだ夜くん…ฅ(˘ω˘*ฅ)スプラッタの予感!(相手の男、逃げて!?)
第4話 月読峠の変化と、夜と七巳を襲う急変への応援コメント
うっわっ、連れ去られちゃった!?
でも、黙ってってのが腑に落ちませんね。
(΄◉◞౪◟◉`) ……これは事件の予感!!
(やたらと大きな地図が怪しい……)
作者からの返信
突然に消えた七巳さん、なぜっ……黙ってということは、まさか、喋れない状態に……?
ハアハア、そう、仰る通りこれは事件の予感ッ……こ、これから彼らは、何と対面することになるのか……!?
この事件…!🔍ฅ((TωT*ฅ)))…迷宮入りか!?🕵<オイ
第4話 月読峠の変化と、夜と七巳を襲う急変への応援コメント
U「……トイレですか?」
K「作品の空気読まんかい」
それはともかく、気付いたら初美先生のホラー始まってる(;^_^A
楽しみに追いかけて行きますよ~。
作者からの返信
お、おう○んこの先生――!(〝お〟つければ良いってもんじゃニャーぞ!)
それはともかく、ハアハア、あの成田良悟先生の素晴らしき短編を序章として続きを、となると……もはや想像が奔るしかなくて、始めてしまいました……!(ヒューッ!)
ウオオ少しでもお楽しみ頂けるよう、頑張って参りますニョロ――!
なぜニョロ…アッ🐍Σฅ(˘ω˘*ฅ)蛇の化石だからか★(書いてから気付くのココロ)
第4話 月読峠の変化と、夜と七巳を襲う急変への応援コメント
え~、なに~
連れてかれちゃった?
こわ~( ;∀;)
作者からの返信
不審なニット帽の男と、いきなり消えてしまった七巳さん……あ、あわわ、日常ムードからの急変、一体何が起こっているのか……!?
ウ、ウオオッ…!ฅ((TωT*ฅ)))🔥続きも楽しんで頂けますように…!(焚けます…!)
あ、あわわ、お★様を頂いてしまっているっ!? ウオオッ……か、感激です――!
🌟<キャー!
第3話 辻文 七巳(つじあや ななみ)への応援コメント
(ΦωΦ)フフフ…
『スケベ』で定着しそうですねぇ〜。(それは無い?笑)
作者からの返信
壁|*˘ω˘)<ニヤリ…(?)
さりげに夜くんを『スケベ』呼ばわりしたり、それで楽しそうだったりする七巳さん……なんかこの二人の距離感と関係性、すごく好きになってきております……★
是非とも七巳さんには引き続き「スケベ先輩」とからかって頂きたい次第!
夜くん的には解せない話だ!Σฅ(TωT*ฅ)✨なんかテンション上がってきたな↑(どうして!)
第3話 辻文 七巳(つじあや ななみ)への応援コメント
渋い顔で悩みが尽きない夜だが、七巳のほうは不思議と満足そうだ。
何はともあれ、どこか適当な飲食店を探そうと、方針自体は定まる。
↑
居酒屋とかもありであります('ω')
作者からの返信
ありでしょうか~!ฅ(˘ω˘*ฅ)ハハハ
第2話 彼方からの連絡への応援コメント
約束をすっぽかされたはずの七巳さんが謝罪。
巨大蛇の化石を一緒に見つけた縁……一緒に……
ふむ、これはズバリ……アレですね!(アレって何やねん!笑)
作者からの返信
壁|*˘ω˘)<お気づきになられましたか(ナニ)
フフフ、同じタイミングで……ですからねっ……!
ハウッ、お気遣い頂いている感じがッ……花京院様の優しさに、感謝★(どゆこと!)
フフフ…🔥ฅ(TωT*ฅ)🔥頑張って楽しませたいっ…!(アアーッ焚けます!)
第2話 彼方からの連絡への応援コメント
それはそうと〝巨大蛇の化石を一緒に見つけた縁〟は地続きで、次の化石の在処を探索する共同活動に繋がっていた。残念ながら新たな化石は見つかっていないが、昨日はその相談というか会議というか、とにかく話し合いを行う約束だったのだ。
↑
化石でありますかー('ω')結構売れそうかなであります?
作者からの返信
お高いかもしれませんね~!ฅ(˘ω˘*ฅ)フフッ!
編集済
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
課題文、読んできました♬
誰かの作品の続きを書くってすごいですね。
課題文も面白かったので、どんな作品になるか楽しみにしています!
作者からの返信
課題文も……! フフフ、ですよね、面白いですよねっ……さすが成田良悟先生、出だしの短編で素晴らしいクオリティでしたっ……。
ハ、ハアハア、だからこそ、その続きを書くのは緊張しまくるのですがっ……楽しみにして頂けている以上、全力で頑張って参ります――!
いつもと違う書き方は…Σฅ(TωT*ฅ)🔥いつもと違う焚けを感じますっ!(ヒエーッ!)
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
死の淵(というか、死んだ?)から生還したことで、何やら不思議な力を宿したみたいですね。
それは祝福か、あるいは……(ゴクリ……)
今後の展開が気になります。
作者からの返信
夜くんもきっと、現段階では無意識……しかし確実に「不思議なこと」が起こっている今、このまま平穏とはいかないはず……。
祝福か、あるいは……そうなのですよね、なにせ「蛇」という、幸運の吉兆とも、あるいは危険の凶兆とも呼ばれる存在……い、一体、何を呼び込むのか……!?
今後の展開を気にして頂けている分っ……ウオオ面白く思って頂けるよう、全力を尽くします――!
ウオオお★様まで頂いて――!?🌟Σฅ(TωT*ฅ)🌟光栄すぎます――!(ワァァァ!)
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
なんかあの気になる蛇の話から、何か気になる展開へ。
スポドリを渡した覚えがないのは、なんらかの異能によるものなのか。
作者からの返信
フフフ……ですよね、気になりますよね、元々の短編ッ……さすが成田良悟先生、天才的でした……✨
そんな序章を読んでしまったら……しかも「続きを書くがよい(ょぃ)」とトスを上げられてしまえば、書かせて頂くしかありませんでした――(これが運命……!)
夜くんもきっと無意識、姉さんも曖昧な状況……少しずつ引っ張りつつ、楽しく見せられれば嬉しいです……!
🌙あの月に導かれるワ…ฅ(˘ω˘*ฅ)🔥この背が焚けるほど…!(ヒエーッ!)
(ฅ*゚ロ゚)ฅハッ!
お、お★様まで頂いてっ……こ、光栄すぎます――!🌟<キャー!
第1話 死の淵からの〝目覚め〟への応援コメント
初美先生の新作!
楽しみに拝読させていただきます💕
作者からの返信
あわわ朝森先生~!
た、楽しみにして頂けるなんて、恐縮ですっ……う、ウオオッ楽しませられるように頑張るしか――!
ヒエエッ光栄と緊張で…Σฅ(TωT*ฅ)🔥この背が焚けます★(き、奇特!)
第5話 異能力者との遭遇と――夜の心に燃える炎への応援コメント
∑(゚Д゚) な、なんじゃこりゃーーっ!
能力者!?
彼は、能力者なのですかっ!?
というか、なぜ、いきなりこんなことを!?
謎だらけですが、今は七巳ちゃんの救出が先です!
夜くん、急げーー!!
作者からの返信
ゴゴゴゴ……まさか、まさか能力者に……しかも明らかに危険な〝敵〟として遭遇するとは……!?
そしていきなり捕まっている理由、そう……決して理由なく当てずっぽうに捕まえてきているわけではないのです……嗚呼、恐ろしい……(震えます…!)
されど仰る通り、今は目の前の危機ッ……七巳ちゃんの救出が肝要!
夜くんは間に合うのか、助けられるのか――!?
そもそも危険な能力者を相手に…ฅ(TωT*ฅ)た、立ち向かう術は…!?(ドキドキ★)