第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
ジャスティン、もう先が長くないって……
まあ少しでも亀裂が入った以上は仕方ないか。
でも箸は片方が駄目になったら普通は無事な方も……
娘、亀裂にまったく気付いてなかったのか
さらに重たいものを掴んで……
おお…………
ゲンが悪いのを箸のせいにしてるし
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
やっぱりという感じですよね!
普通は片一方も捨てられますよね
娘のむとんちゃくが招いた事態でもありますよね…
これで受験大丈夫かとは思いますよね!
第8話『パソ・ドブレ(Paso Doble)』への応援コメント
娘っ、無謀なっ…
ほらやっぱり、セリーナがーー
ん、ジャスティンが身代わりに
そうか不器用な勘違い野郎だったけど、彼は彼なりにセリーナを思ってもいたのか
でもこの後どうするのっ、ヒビの入った箸を直して使う人っていないぞ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
娘はちょっと無鉄砲ですよね!
ジャスティンは不器用過ぎるところがあるのかもしれないですよね!
そうなんですよね!
ヒビが入った箸には価値はあるのでしょうか
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
サンバってブラジルの派手派手衣装、というか着てないみたいな衣装の明るく楽しいダンスですよね
上品なお箸が踊る姿、見てみたい
合わせなかったセリーナ
単純に成長と言えるかはまだ分かりませんが自立への間違いない一歩ですね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね!
サンバは本来明るくて嫌なことなんて無かったみたいに踊りまくる踊りなんですよね!
場は静まりましたが、ここからどうなるかですよね!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
最後はウインナーワルツですか。ヨハン・シュトラウスが頭に流れてます。そしてこの家族、結構、お箸づかい荒いですね。ちゃんとした塗り箸、そんなにバキバキ折れるものでも(汗)
新しい陶器… 吉祥寺の陶器屋さんにいきたくなりました。九谷焼とか食卓が華やかになりますよね。
これが最終幕。執筆お疲れ様でした。そしてなかごころさんのいまの作品、すべて読破ですね。
新作楽しみにしています。お疲れ様でした。ありがとうございました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
確か流れてそうですね!
箸を間違えたり、折ったり、なかなか荒いですよね!
次の箸も危険ですよね…
そうなんですよね!
いろいろと自分の陶器を新しくしたくなりますよね!
本当にいろいろとお読み頂きありがとうございます!
私も夏風さんの作品は大好きです!
今後ともよろしくお願いします!
第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
ご馳走ですね!なのに空気が空回り… ジャイブ… そしてまた言わなくてもいいことをわざわざ… そして、あー!ジャスティン…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
娘には受験頑張って欲しいですよね!
ジャイブで揺れますね!
ジャスティンが…ですね…
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
ジャスティン、なんてイヤな男っ
ペアなんてこっちから願い下げだわっふんだっ
トムよー言った
そして父は、またやらかすーー、でもこの場はナイスっ
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ジャスティンは嫌な奴ですよね!
トムは勇敢でした!
父は疲れてるのかそういう人なのかはわからないですけど、けっこうやらかしますよね!
第8話『パソ・ドブレ(Paso Doble)』への応援コメント
パソドプレ!勇ましい!そしてジャスティン頑張る… 名誉の負傷… 治らないですよね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
まさに名誉の負傷!
箸の亀裂はけっこう致命傷ですよね…
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
サンバの陽気なリズムに乗せて、殺伐とした雰囲気は続きますね… そしてついに破損が!はじめは誰が踏まれたかとびっくり。箸置きでしたか…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
サンバは意地悪なステップではありませんが、今回は裏でしたね!
箸置きが壊れてしまいました!
次は心なのかもしれないですよね!
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
チャチャチャの音楽のイメージの中で、結構きつめの言葉が交わされていきますね… 汗汗
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
軽いステップに私情と怒号が混ざりますよね!
なかなか白熱してきましたね!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
セリーナ、可哀想
ルンバって名前だけでリズムとかダンスとかまったく分からないんですけど、ちょっと興味出ました。でもセリーナの寂しい気持ちで聞いちゃいそう
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
セリーナは耐えてますよね!
ありがとうございます!
セリーナの気持ちと相まって悲しいメロディに聞こえますよね!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
セリーナの「そうね。私とジャスティンは一心同体。だから、私もいずれはここから居なくなるわ。」という言葉がとても切ない。けど、トムとまた躍るんだと。
これは前のエピソードの約束に繋がっていて熱くなりました。
最後がスピード感のあるウインナワルツですが、これがまた、味を出してますね!
自分はウインナワルツは習っていませんが、(スローのみ)ずっとくるくる走るように周りますよね。
ジャスティンもセリーナもいないけど、「1度だけ、君と踊った。その記憶は消えない」というしめくくりがぐっときます。
ーーしかし日常は、それでも回る。というところ、まさにワルツですよね。
完結お疲れさまでした。とても面白かったです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
セリーナにもセリーナなりの覚悟があってジャスティンを支えていたのだなぁって思いますよね!
ウインナワルツってすごく難しいイメージがあります!
ただ、ワルツを速くしただけという訳でも無いですし!
トムの記憶にはずっと残りますよね!
ありがとうございございます!
経験者の方からのご感想を頂けるとすごく勉強にもなります!
今後もよろしくお願いします!
第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
ちょ、ちょっと待ってください・・・。
分かりますよ。でも分かりますけど、ああ、本当に捨てられた・・・!
こんな風に気持ちの入ったセリフをよんで、社交ダンス躍ってるの見てただけに、辛すぎます!
冒頭の美味しそうな揚げ物って、無言でずっと箸動かして食べてしまいます。
「何かが進みすぎている。」という表現もピッタリだと思いました。
それにしてもジャスティンがちょとカッコいいじゃないですか。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ジャスティンの健闘虚しく捨てられてしまいました!
捨てられる時はあっさりですよね・・・!
なかなか悲しい踊りになってしまいました!
そうですよね!
本当にご飯を食べる時は案外こんな感じですよね!
ジャスティンの気持ちを感じましたよね!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
高級箸のセリーナ、そしてジャスティン。道具じゃない。緊張感高まりますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
いろいろと進展していきましたね!
セリーナとジャスティンがどう向かっていくのか気になるところですよね!
第4話『クイックステップ(Quickstep)』への応援コメント
スローからまた一転、こんどはクイックに。迷いなく、軽やかに。それもよきですね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
だんだんスピードが上がってきましたね!
何か大きな動きがありそうですよね!!
第2話『タンゴ(Tango)』への応援コメント
父っ、あなたなにしてるんですかっ
リタ、可哀想に
それは何に対してのごめんなの? そう言いたくなりますよね。
でもここで冷たくしてトムに嫌われても困るし
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
父は疲れてるのか、酔っているのか
リタの言うことが全てですよね!
トムのミスでは無いけど、堂々としてて欲しい!
その通りですよね!
第8話『パソ・ドブレ(Paso Doble)』への応援コメント
ジャスティン‼︎
やっぱりペアはペア、お互いが唯一無二のパートナーですよね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ジャスティンは素直になれないツンツンしたところがありますよね
でも、パートナーですよね!
第8話『パソ・ドブレ(Paso Doble)』への応援コメント
ジャスティンの素直じゃないとこが、いい感じで表現されています。
「パソ・ドブレは、闘いの踊りだ。だが同時に、2人で完成する構図でもある」というとこが好きです!セリーナも対等なところに立った気がします。
こ、これはヤバい事態です。
まさか亀裂が入る事件が起きるとは。
まぁ。前回死者(?)も出ましたし。よほどベーコンの塊がデカかったのですね。
ジャスティン。どうなるのか・・・
面白かったです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ジャスティンは不器用なんですよね!
どうしても素直になれない。
パソ・ドブレは闘牛のように豪快でまさに闘いで好きです!
娘はなかなか常人では無いですよね!
どれだけベーコンの塊を持ってたんでしょうか
ジャスティンの運命が気になりますよね!
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
うわ。
陽気なサンバのリズムに乗せて、まさかのサスペンス勃発です!!
ここで箸置きさまが退場されるとは・・・。
それも、意図したものだったかもしれない・・・?
「次に壊れるのは物じゃない」と。これはえらいことになりました。
箸とダンスでこんな面白い仕掛けが作れるとは。さすがです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
陽気なサンバがサスペンスになるとはですよね…
次は心が壊れてしまうような気がしますね!
嬉しいお言葉ありがとうございます!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
良いハッピーエンド、セリーナにとってはメリー・バッドエンドだったのかな? と思う。
ただちょっと微妙に難しい状況だったけど、整理で。これは人間サイドから。
①ジャスティンは折れたので、廃棄済み
②セリーナは一旦保留後、娘さんの気まぐれという事で、父の箸の片方・トムと残ったセリーナを組み合わせて、セリーナにとっては最後の食事をした。
③リタは今回は見守り。父が使用済みのままだった?
すると娘さんは父の使用済みのトムを一回洗って再使用したのかな?
これが出来るって、父と娘でのハードルかなり低いな。
ウチも、外食してそれぞれ食べまわしするし、その際に使用中の箸やフォークそのまま使う事あるけど……。
④そして、使用後にセリーヌは廃棄された……と。
番外:小皿は後日同じものを複数買い揃えられることになった。
って、ところで宜しいでしょうか?
完結、お疲れさまでした。
私的には結構感情移入できて面白かったけど、世間一般的にはどうだったのでしょうか?
ドラゴンどころかカッパにも及ばなかったのでは。部首とはいい勝負?
またこういった変わり種を期待しています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうですね!
セリーナにとってはジャスティンを失い、自分自身も食卓から消える結果になってしまいましたしね!!
振り返りありがとうございます!
①はその通りです。ジャスティンはゴミ箱に行ってしまいました。
②はセリーナは食卓にぽつんと置かれていました。その際の食事は割り箸を使っていました。
③リタは見守っていましたね。トムとセリーナが最後に踊ったのは食事後の流し台。娘が次はどんな箸が良いのかを試していました。
④はおそらく廃棄されたと思うところが普通ですよね。ただ、いまは再利用することもあるので何かに使っていて家には残っている可能性もわずかにありますね。
番外:小皿は後日同じものを複数買い揃えられることになってただの小皿になりました。
なかなかゴンちゃんにトムが勝つのは難しいかもしれないですね!
ありがとうございます!
これからもいろいろ作品を作ってまいります!
次は短編で出した作品を長編にしてみたいと思っています!
今後ともよろしくお願いします!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
完結おめでとうございます!!
トムとセリーナが「もう一度だけ踊る」と決める場面は、この物語のクライマックスらしい瞬間でしたね。
長い時間ではなく、ほんの一瞬の舞。けれど、その短いワルツがとても美しくて、二人の関係をきちんと締めくくるシーンになっていたと思います
水滴が跳ねるのも良かったです。
とても良いラストでした!
ありがとうございました\(^o^)/
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
二人が踊るところが短い時間で早いテンポのウィンナ・ワルツなのがいいですよね!!
トムの中にずっと重たくて美しい記憶が残りますよね!
ありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします!
第1話『ワルツ(waltz)』への応援コメント
普通のお箸であるダンスペアの男性が、ちらり高級箸ペアの女性を見て意識をしてしまったのですね
食卓の上のモノたちで恋愛のドラマって、斬新すぎますー
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
高級感ある人に惹かれてしまうのは箸も人もあるあるなのかもしれないですね!
ありがとうございます!
おそらく箸が主人公なのはほぼ無いですよね!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
完結おめでとうございます!
「でも、1度だけ、君と踊った。
その記憶は消えない。」
切ない幕引きでした……。一度だけ踊った、トムとセリーナ。美しい思い出です……。
面白かったです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
何とも切ないものですよね!
ただ、思い出は消えません!
トムの中にずっと残ると思います!
第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
こんにちは
ジャスティーーーーーン! (´;ω;`)ブワッ
折れて捨てられてしまう最期だとは……。切ないです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
毎日使われていても捨てられる時は一瞬なんですよね!
切ないものですよね!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
完結おめでとうございます。執筆お疲れ様でした
人も箸もまだ人生は続きますが、壊れた関係を修復するのは難しく、その相手がいなくなってしまえば、なんて思ったりもします。実際にいなくなったら後悔ばかりが残りそうですが、トムは乗り越えていけそうですね。
食器の話なのに、そんな不条理な強さがしっかり描かれた小説で、奇妙な読後感を抱いています。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
温かいお言葉ありがとうございます!
1度壊れてしまうと形も気持ちも元に戻すことはかなり難しいですよね!
トムはなんとかなりそうですね!リタがいますし!
ありがとうございます!そう言って頂けると嬉しいです!
第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
ジャスティン! どうにか生き返るのか。
それにしても、今更ながら、食器の人間関係が最悪ですね。庶民の家なら、もっと和やかにできないものなのか。
まあ、明日の娘さんが晴れやかであることを望みます。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
箸は1度折れるともう厳しいですよね!
セリーナが心配です!
小皿にジャスティン
アクの強いのばっかりですよね!
無事に受かって欲しいですね!
第3話『スローフォックストロット(Slow Foxtrot)』への応援コメント
タンゴから一転、静かな、少し重い朝ですねw スローに
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
なかなか重いですよね!
レンゲも困りますよね!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
完結おめでとうございます。
最後まで読んで、ああ、そういう物語だったかと納得し膝をうちました。
面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
嬉しいお言葉ありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
完結おめでとうございます♪
短いながらも世界観バッチリの作品でしたね。いい刺激になりました(*´ω`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
嬉しいです!
今後ともよろしくお願いしますね!
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
トム、言いましたね。
けど、そのとおりなのです。
チャチャチャは楽しいけど、独りで楽しんでしまっては浮いてしまいますし、位置も遠くなってしまいますよね。
箸との関係性などといっしょに、すっごい全部よく表現されていて驚きです!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
トム言ってやりましたね!!
チャチャチャってただがむしゃらでは無いですよね!
これも難しい!
ありがとうございます!
そう言って頂けるとめっちゃ嬉しいです!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
ルンバは動きがゆっくりだし、あの溜めの時間も緊張しますし、足もプルプルします笑
動きが伝わってきて面白いです。
小皿の言葉も(相手をイラっとさせはしていますが)セリーナの気持ちも見ていて分かるんですね。
対等か・・・どうなるんだろう!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですね!
めっちゃ勉強になります!
確かにスローって辛いですよね笑
小皿は意外と全体を見てるんですよね!
これからどっちに転がるかですね!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
完結おめでとうございます!
読み応えありました。
箸の世界かぁ。
なんとも切なかったです。
素敵な作品読ませていただき、ありがとうごさました
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
なかなか幸せって難しいですよね!
嬉しいお言葉ありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
完結おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。
穏やかで、優しい、それでいて切ない話でした。
小皿は没個性したら、そのままのキャラでいられるんだろうか?
捨てられず洗われたセリーナは存在自体は残されるのだろうか?
なんて考えておりました。
次回作も楽しみにしております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!うれしいです!
小皿はもうその他大勢の小皿になってしまいますよね!
大人しくなるような気がします!
セリーナが捨てられたかは微妙ですね!
ただ片方しかない箸に出来ることは少ないですよね!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
完結おめでとうございます。
独特過ぎるほどの世界観、楽しかったです w
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
箸の擬人化はかなり独特ですよね!
今後ともよろしくお願いします!
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
おはようございます
平凡な庶民夫婦の近所に、ちょっとお金持ちの夫婦が住んでいる
みたいなシチュエーションが、とても面白かったです(^o^)
そうやって脳内で変換すると、自分をかばったときの怪我がもとで亡くなったちょいワルの夫
残された妻は、庶民夫にひとときの夢を見せたあとで、街を去る…
感じでしょうか
擬人化小説、お見事でした!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
例えて頂き、ありがとうございます!
お金持ちが転落してしまう感じですよね!
そうですよね!
残された妻は夫と一緒に……みたいな感じかもしれないですね!
ありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします!
第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
小皿が登場して空気をかき回すの、すごく嫌でした(# ゚Д゚)
しかもトムに対して「それ以上首を突っ込むと俺が許さないぞ」と言われた後の、
「トムだって関係無いじゃん。それに皿だから首無いし」
首ないし?うまいこというなーーーっ!!
ああ……最後の展開が辛いです。
カツって聞いた時に嫌な予感はしていたんですよね……
うう……ジャスティン(´;ω;`)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
小皿は一点物というだけでエラそうにしています!
小皿の嫌なところですよね!
揚げ足を取るというか小皿なので足も無いのですが
ジャスティンも自分がもう長くないことは悟っていましたよね!
最後に受験の娘への愛情もあったのかもしれないですね!
なかなかさびしいですね!
第2話『タンゴ(Tango)』への応援コメント
なんで箸の話なのに、いけないものを見てしまったような気持ちになるんでしょう‼
お父さん、ちゃんと手元見て!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
なかなかの禁断の関係ですよね!
そうなんですよね!
ただの不注意なんですよねw
第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
まあ、形あるものは、とは言いますが、擬人化された物には悲劇感が凄い。
ジャスティンも、憎まれ系として読んでいましたが、いざ折れると、頑張れ!マドラーとして再生してもらえ、とか思うわけです
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね!
憎まれ役も居なくなるとなかなか感情移入しちゃいますよね!
確かに!
マドラーならまだ可能性はある気が
第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
き、急転直下>q<!?
箸と言えば箸だから、いずれは――だけど、むう。
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
急にきましたね!
傷を負ったジャスティンには辛いものでした?
いよいよクライマックスですね!
第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
悪意ではない。
だが、面白がっている。
↑
小皿、あれは悪意100%だけど?
人気者はつらい?
使用頻度が上がるとこの親子の事だから洗う時にカツッと当てられて割れちゃうよ?
ジャスティン散りましたか。
娘はセリーナだけ残してどうするつもりなのかな?
お気にいりの箸だから観賞用にするのかな?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
小皿はもうあれが素なのかもしれないですね!
そうなんですよね!
ガサツ親子なので割っちゃうこともありますよね!
ジャスティンがいなくなりましたね!!
セリーナは意図的に取って置いたのか!それともただ忘れていたのか!
確かに!それもあるかもしれないですよね!
第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
ヒビが入っていた事に、娘さんは気付いていなかったんだね。
捨てられてしまうジャスティン。でも一緒に捨てられなかったセリーナ。
これは、あと一回あるのか?
ジャスティンの要望が叶えられるのか?
普通なら一緒に捨てられてしまう一膳の箸。
ある意味、無頓着な親子によってその奇跡が!?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
多分娘の性格的にはもうベーコンを無理に持ち上げたことも忘れてると思います!
セリーナは忘れていたのか、意図的取って置いたのか!
チャンスはもう多くはありませんが、無くも無いですよね!
きっちりしている親子ならなかなか難しいですが、これも運命なのかもしれないですね!
第9話『ジャイブ(Jive)』への応援コメント
おはようございます
無情にも、ジャスティンが捨てられてしまいましたよ(´;ω;`)(箸だから、しかたないのだけれども)
さいごに本音を伝えることができてよかったなと思います
もっと早くに、というのは、あとから言えることで、そのときにはできないものですよね…
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
結局ジャスティンは捨てられてしまいましたね!
なかなかタイミングって難しいですよね!!
トムとリタのように素直でいれば少し状況は変わっていたのかもしれないですね!
第3話『スローフォックストロット(Slow Foxtrot)』への応援コメント
多分言われ飽きてるとは思いますが、言葉のセンスが凄いですね。結構癖のある作風だと個人的には思いますが、かなり読みやすくてするする見れちゃいました
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そう言って頂けるとすごく嬉しいです!
擬人化作品は読み方を選ぶので少しでも読んで頂けるように頑張っていきます!
これからもよろしくお願いします!
第8話『パソ・ドブレ(Paso Doble)』への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
なんと、そんな踊りもあるのですね>▽<
闘牛士は、もう後ろには下がらない。
というモノローグが格好いいです。
面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
私もこの作品を作るまで知らなかったです!
マタドールですよね!!
一度決めたら猪突猛進ですよね!!
第8話『パソ・ドブレ(Paso Doble)』への応援コメント
うわわわ、突如舞い込んだ「塊ベーコン」のエピソード……
彼らにしたら脅威でしかないです(;゚Д゚)
ジャスティン~!!「迷惑がかかるだろ」という言い方をしながら、本当は違う気持ちを抱えているというのがすごく伝わってきます。
素直じゃなさすぎです(涙)
昭和初期の漢 みたいな。(偏見か……)
えええぇ……亀裂まで。
バレなければまだ……使って貰えるでしょうか。
本作を読むと、もう箸が捨てられなくなりますね。
補強です!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
いろいろあって空気が悪くなったのでベーコンを出したのだと思いますが、なかなか厳しいですね!
ジャスティンは難しい性格ですが、真っ直ぐなのかもしれないですね!
騙し騙しやっていくしかないですよね!!
そうですよね!
もう箸は捨てられないかもしれないですよね!!
第8話『パソ・ドブレ(Paso Doble)』への応援コメント
ジャスティン矜持に基づいて漢を見せたは良いですが、ヒビ入りましたか……。
やはり父親の娘だけあって娘も結構な粗忽者ですね。
しかし、どんだけデカいベーコンを出したの?
齧るつもりなの?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ジャスティンは真っ直ぐで不器用な感じでしたね!
本当にそうですよね!
何故このタイミングってなりますよね!
おそらく空気が悪かったので雰囲気を変えたかったのだと思います!
切る前に持ち上げるのは無謀ですよね…
編集済
第8話『パソ・ドブレ(Paso Doble)』への応援コメント
ジャスティン、漢ですね。
傲慢不遜で高慢で、でも不器用で。
単なる我儘では無いようです。単に彼自身の価値観の問題で、彼の信念そのものは全くブレていなかった。
トムもまさか、彼がそこまでやるとは思わなかったでしょう。
でもヒビが入るのは、箸として致命的。
娘はもうちょっと常識人と思っておりましたが、やはりこの父にしてですかね。
※最初、このタイトルをパ・ドブレと読み違えてしまったくらい頭の中バレエで染まっています。一応、踊りのステップの一つではありますが、絶対に社交ダンスでは使いません。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ジャスティンは素直じゃなくて心が少年なのかもしれないですね!
もう箸としては長くないかもしれないですよね…
ベーコンの塊を箸で持つのはなかなかのことをやりますよね!
ちょっと勉強になりました!
確かに社交ダンスでは使わないですよね!!
第8話『パソ・ドブレ(Paso Doble)』への応援コメント
こんにちは
ジャスティンがいいところを見せましたね!
セリーナさんも、ジャスティンとの絆を確認できました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ジャスティンは実は割と良いやつなのかもしれないですよね!
セリーナも感じるものがあると思います!
第8話『パソ・ドブレ(Paso Doble)』への応援コメント
おはようございます
意外とジャスティンもよいところを見せてくれましたが、つぎの瞬間に亀裂💦
箸にとっての亀裂は、致命傷なのでは😨
心配です
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ジャスティンは素直じゃないだけなのかもしれないですね!
箸が亀裂が入るということはもう長くはないですよね💧
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
ジャスティンの振る舞い……見過ごせまんね?!
表面上は謝って空気を戻したように見えるのに、その直後にほんの数ミリ体勢を崩すだけで状況を壊してしまうところ。
これはセリーナだって意見しますよ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ジャスティンはやってしまいましたね!!
これは食卓に相当な影を落としてしまう出来事でしたね!
セリーナがどう動くかが気になります!
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
これは殺人に相当するのでしょうか。それにしても箸の意思で家のものが壊れることがあるとは。これからは箸にも注意しておかないといけませんね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
難しいですよね!
自ら手を加えた訳では無いですし、仮にジャスティンが何もして無くても起きた可能性もありますし!
そうですよね!
安心は出来ないですよね!
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
箸置きからまさか、このような展開になるとは……(-ω-;) 悪いとは思いつつも面白い展開です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
まさかの被害者でした!
状況がどんどん悪くなってしまいました!
これからどうなっていくのかですよね!
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
お、サンバということは華やかで好転……すると思いきや(^◇^;)
めっちゃ悪化してるー!?
ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
サンバは明るい踊りなのでいい方向にいくといいでしたが、まさかの事件が起きてしまいました!
今後どうなっていくのか!
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
名も無き箸置きが!
事件勃発!
そう言えば、綺麗でも普段使いなれてない箸やカトラリーって結局、使わなくなっていつもの普通の者を使うようになるんですよね。
高級→身構えて使う→なんか使いにくい
→食器棚の肥やし。
壊れて廃棄より使われない方が道具にとっては厳しい罰かもしれませんね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ついに事件が起きてしまいました!
分かります!
高級箸な箸ってちょっと観賞用的な感じもあるので使いづらい場合もあるんですよね!
結果使わないパターンですね!
放置は辛いところですよね!
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
「チャチャチャ」という軽快で明るいはずのタイトルから始まるのに、軽さの裏側がじわじわと露わに……
トム……かっこいいです。
「お前が輝けてるのは、セリーナが合わせてるからだ」
よくぞいいました。
でももうリズムは戻らない。
最初に提示された“軽さ”が、最後には“危うさ”に変わっている。
もう噛み合わないのでしょうか……
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
「チャチャチャ」のリズムに乗せて内面が浮かび上がってきましたよね!
トムは言ってやりましたね!
まさにその通り!
そうなんですよね!
これから何か良くないことが起きそうですよね…
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
箸置きさーん、箸置きさーん、箸置きさーん。
箸置きさんは悪くないのに、特に何を行った訳でも した訳でも無いのに。
でも、形ある物はいつか壊れる。
単品であるなら、替えもある。
でもこの先、箸の片方が折れたりなんかしたら、折れていない片方も捨てられてしまう。この事に、ジャスティンは気付いているのか?
サンバは陽気でとても好きなジャンルだけに、その悲劇は対照的に悲しい。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
箸置きがいってしまいました
箸置きは場をおさめただけなのに。
箸置きならまぁいいかってなりそうですしね
そうなんですよね!
ジャスティンでもセリーナでもどちらかがダメになったらどちらも終わってしまう
サンバの明るさが逆に悲しい展開になりました。
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
踊りはエゴじゃない。
我を忘れた瞬間全員敗者になる
深い言葉です。
踊り以外にも、使えそうな気がします。(•‿•)
作者からの返信
そうですよね!
冷静じゃないとダメですよね!
なかなかいろいろといけそうですね!
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
こんにちは
あー。箸置きさんが、退場してしまった。ジャスティンがちょっとした意地悪、仕返しをしましたね。セリーナさんは見て見ぬふりは、しない!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
場を温める良い存在だったので残念です!
事故に見せかけるある意味、完全犯罪ですよね!
セリーナがついにですね!
第7話『サンバ(Samba)』への応援コメント
おはようございます
とうとう、殺しが!(゚д゚)
ジャスティンおそるべし…
セリーナ、まだ、こんなのとペアで踊るの!?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね!
直接的には父親ですが、ジャスティンは分かっていましたしね!
セリーナが心配です(*_*)
ただ、一心同体なのでなかなか難しいですよね…
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
こんばんは
>「あなたのは踊りじゃない」
「ただの力比べ」
リタさんが、仲裁をしつつもガツンと言いますねぇ!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
リタはトムを止めながら攻撃もする!
ある意味万能型ですよね!
強くて素敵です!
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
おっ。トムが動きましたね。
カッコいいけど大丈夫かな?
トムとリタに恥をかかせられた分、
ジャスティンはセリーナに当たりそう。
ちょっと心配。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
トムがついに動きましたね!
ちょっとオラオラ系が強いジャスティンなので心配です!
セリーナが壊れないようにして欲しいです!
第4話『クイックステップ(Quickstep)』への応援コメント
リタには全体も細かいところもよく見えているんですね。
そして、はっきりと言いたいことを伝えられる。
カッコいいです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
リタは自分の価値を分かっていて、なおかつ、トムのことも考えている素敵な箸ですよね!
トムは幸せ者ですよね!
第4話『クイックステップ(Quickstep)』への応援コメント
リタ・・・そうだったのか。
強引に前へ連れていくという表現、ピッタリですよね!
リタの「嫌だったのは、踏み込んだ後であなたが迷ったこと」
そう言って迷ってる暇はないと、踊るクイックステップが見えました。
いいですね!!
ラストのセリーナの動きが気になりますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
リタはしっかりしてますよね!!
トムが迷い過ぎなのかもしれないですね!
クイックステップは進むだけですしね!
セリーナはいろいろと悩んでそうですよね!
第3話『スローフォックストロット(Slow Foxtrot)』への応援コメント
トムとレンゲの会話が好きです。
ここにこんな救い主が現れるとは。特にこの言葉が好きです。
「僕は受け止めるよ」
いいですねー!
スローフォックストロットはワルツに似ているのに、回転が変わるので難しいです。
観てる方は優雅にみえるけど、結構難易度高い・・・。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
答えを自分から出さないレンゲ良いですよね!
「僕は受け止めるよ」
レンゲだから言える言葉ですよね!
スローフォックストロットは難しいですよね!
熟練した踊りって感じですよね!
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
トムがついに動いた!
普通箸と高級箸が激突!
話は通じるのか?
セリーナへの思いは?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
トムは反射的に出てしまいましたね!
ジャスティンに伝わるかはなかなか難しいですよね!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
小皿登場!
セリーナの葛藤が切ない!
でも、ジャスティンに認められたいんですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
小皿は厄介ですね!
セリーナは心配です!
愛情はあるけど、なかなか難しい状態ですよね!
第4話『クイックステップ(Quickstep)』への応援コメント
「私たち、ずっと“普通”でやってきたじゃない」
リタはトムが思っていたよりずっと深いところで考えていたんですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
リタは本当にしっかりしてますよね!
そういう意味ではトムが少しどっしりしていないのかもしれないですね
第3話『スローフォックストロット(Slow Foxtrot)』への応援コメント
レンゲとの会話いいですね!
セリーナのことが気になってますね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
結論を出さないで聞き役に徹するのがいいですね!
セリーナのこと気になりますね!
第2話『タンゴ(Tango)』への応援コメント
トム、リタ、セリーナの関係が切ない。
「リタさんが……」
名前を知っていることに、
トムは少しだけ驚く。
ここがドキッとした。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
リタとセリーナは少し顔見知りというか信頼関係があるのかもしれないですね!
第1話『ワルツ(waltz)』への応援コメント
不思議な話だけど不思議と光景が思い浮かぶ。
食卓のうえでなにかが起こり始めた!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
食卓の中の踊りを是非よろしくお願いします!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
ルンバ。
思わず動画を見にいきました。
確かにためが長く、独特のリズムのダンスでした。
愛しているのに同じ方向を向けない者の踊り、というのも納得です。
ジャスティンは、ザ・ハイスペ男という雰囲気で。いますね、こういう男性!
パートナーの献身にちゃんと心を向けて欲しいです。(*´ω`*)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ルンバは優雅なんですけど、難しい踊りですよね!
なかなか同じ方向を見るのは難しいですよね!
ジャスティンは自分が高級箸であることを誇りに思ってますよね!
ただ、セリーナがいることで成立していることを理解して欲しいですよね>.<
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
ルンバ……説明が、そのままセリーナの状態と重なっていますね(汗
小皿も軽い口調で核心を突いてきますよね(;^_^A
ジャスティン……悪気ないのか、、でもセリーナにとっては十分しんどい存在ですよね。
気づいて反省するかどうか……
セリーナの“溜め”が次回爆発するのか、読み進めます!!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ルンバは難しい踊りですよね!
小皿はプライドがあるだけあってちゃんと的を得たこと言うんですよね!
ジャスティンはちょっと難しい性格なのかもしれないですね!
セリーナの気持ちがどうなってしまうかですよね!
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
箸たちの不協和音という、なんだかよくわからない描写でありながら、しっかりシリアスで引き込まれる物語になっているのはなかごころさんの筆力の賜物ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
箸の争いってなかなか難しいところありますよね!
そう言って頂けるだけで嬉しいです!
今後もよろしくお願いします!
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
加速し続けて制御不能になる、という情景がつたわってきてハラハラしました。
面白かったです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
食卓が不穏な空気になりましたね!!
1度壊れるとなかなか修復は難しいですよね!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
小皿よ……留まっている物たちはよくわかってしまうのですね。そういえばネトフリのCMでテンダンスがやたら流れてきて、すごく観たくて……。
思い出してしまいました。(観てはない)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
小皿は嫌な奴ですが、けっこう的確なんですよね!
テンダンスはバリバリ社交ダンスですよね!
こっちは箸なのでテンダンスの名前を出して頂けるだけで嬉しいです!
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
名も無き箸置きが場を一度収めるきっかけに。
それにしても娘よ、慌てているのは
解るけど、何故ジャスティンだけ持って移動する? その時セリーナはどこに😂
そしてジャスティン、トムに「選ばれない」と言っているけど、同じ食卓で話をしている以上、トム達も選ばれて来ているよ?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
箸置きはシブい登場でしたよね!
何かあると箸1本だけ持って何処か行くことありますよね😅
セリーナは待ちぼうけ食らってますしね💧
そうなんですよね!
トムも選ばれし箸なんですよね😁
多分、ジャスティンは俺の方が上ってことを言いたかったんだと思います✨
第4話『クイックステップ(Quickstep)』への応援コメント
リタさんの啖呵は気持ちが良いです。
自分の意見をちゃんといえる。
相手の気持ちも考えれる。
トムの素晴らしい相棒だと思います!(•‿•)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
リタはしっかりしてますよね!!
理想のパートナーですよね!
トムは悩む気持ちは分かりますが、リタをしっかり見て欲しいですよね!
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
とうとう口出しちゃったね。ずっと思っていた不安。
口論が勃発する中、リタは口を出したトムを責めずにフォローに回る。多分リタも何か言いたかっただろうけどリタまで参戦すれば泥沼化は目に見えてしまう。とても良い娘です。
一旦こじれてしまった関係は、余程の何かなければ修復は不可能。
あ、そうか。今回のテーマだけに、チャチャを入れたんだ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ついに始まりましたね!
リタは本当に出来た箸ですよね!
トムはなぜ悩むって思いますよね!
そうなんですよね!
1度壊れると修復は出来ない。
物も気持ちも同じですよね!
上手い!
座布団1枚あげたいです!
第6話『チャチャチャ(Cha-Cha-Cha)』への応援コメント
おはようございます
何かが始まってしまったようですよ
まわりを巻き込んで💦
ジャスティンはプライドが高そうだから、このまま引き下がりそうにないですね…😅
それに、セリーナの気持ちは?
気になります
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
狭い食卓がギスギスしてきましたね!
ジャスティンは自分に誇りと驕りがあるのかもしれないですね!
セリーナが自分に正直になれるかが大事ですよね!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
愛しているのに、同じ方向を向けない者の踊り
↑
そんな風に考えたことがなかったので
深くて勉強になります!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ルンバって調べても映像を見てもなかなか難しいっていう印象でした!
愛しているのに、同じ方向を向けない者の踊りは
もしかしたら私の感想なのかもしれないです!
第4話『クイックステップ(Quickstep)』への応援コメント
リタはセリーナをちゃんと評価してるんですね。
おお……意外でした。
「私たち、ずっと“普通”でやってきたじゃない」
この“普通”の重み、そうですよね。ペアですもん、一緒に積み上げてきた時間がつまっていますよね。
セリーナが別の音楽に足を合わせ始める……?
なにかが始まる予感がしますね(*ノωノ)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
箸の女側はギスギスしてないのが救いですよね!
“普通”だったとしても時とともに刻まれたプライドがある。
そんな感じがありますよね!
何か良からぬことがありそうですよね!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
トムが見ていたと同時に、見られていた。
心惹かれると同時に惹かれていた。
隣の芝は青いとか言うが、単にそれだけなら良いけど惹かれた心は、ある意味どうにもならない。
人間以上に決して許されない関係。
なぜなら、余程の事でもない限りペアになることはない。
もし片方がいなくなったら、もう片方も捨てられる運命。
前回、落ち着くかと思った心は、まだ揺れたまま。
余談ですが、料理が乗せられた この小皿に、ファミレスの猫型ロボットの様にルンバに乗って運ばれる風景が目に浮かんだ。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね!
こっちはこっち、よそはよそなんですが、あの状態をみて気にならない方が無理ですよね!
箸は片方では全く意味を持たないですしね
そういう意味では関係は本当に深いですよね!
確かにファミレスとかで大活躍してますよね!!
この食卓で出て来てたらちょっと面白いかもしれないですよね!
第1話『ワルツ(waltz)』への応援コメント
お箸の禁断の恋?
発想が凄いですね。
先も読ませていただきますね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そう言って頂けるとすごくありがたいです!
なかなか複雑な関係ですよね!
第2話『タンゴ(Tango)』への応援コメント
箸をとり間違えたというシチュエーションなだけなのに。
この熱いやりとりは何!!
トムの思いが切ないです。
また、タンゴに合わせて想いを綴るところがいいですね!
20代前半のころ、2年くらいかな。社交ダンスやってたことあるので思い出しましたが、切りこみとか踏み込みとか、すっごい雰囲気伝わってきました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
日常あるあるですが、箸の中ではこんなことが起きている可能性がありますよね!
トムは揺れてますね!
そうなんですね!
私は素人でネットや動画を参考にしてこの作品を作ったので経験者の方からいろいろとアドバイスを頂けるとすごくありがたいです!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
ルンバの「溜め」の息苦しくて印象的でした。
揃っているのに揃っていない、その距離感が静かに痛いですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね!
見た目は出来ているのかもしれないですが、心がズレてしまっている。
そこが厳しいところですよね!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
一点物だからこそのこの性格(*´ω`*)
上手いこと描けてて良きですね♪
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
この食卓で自分の存在価値が分かってきて、性格が歪んでしまったのかもしれないですね!
『キャラクター図鑑』への応援コメント
キャラクター紹介から、どんな内容なのか気になるスタート!
楽しみです😊
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
これからいろいろな踊りで気持ちが変化していきます。
これからもよろしくお願いします!
第5話『ルンバ(Rumba)』への応援コメント
あ、踊りのルンバですね。
勝手に食器類にロボット掃除機が乱入すると思ってました(;´∀`)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
そうなんですよね!
ロボット対戦並のことが起きたら面白かったかもしれないですよねw
第10話『ウィンナ・ワルツ(Viennese Waltz)』への応援コメント
ちょっと悲しかったですね
小皿の嫌味に負けず高潔なままだったセリーナがよかったです
すべては人次第の、儚い箸や食器たち
わたしたちも、地球からすれば同じような存在かのかも知れない
しかし、そもそもこの家、高級箸など必要ない家だったのでは。
お土産で貰っちゃったのかな。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ハッピーエンドなのかはなかなか難しいところですよね!
セリーナの芯が強かったのはよかったですよね!
そうなんですよね!
使う人次第ですよね!
父親のプレゼントでしたが、もっと安くもよかったのかもしれないですね!
お読み頂きありがとうございます!
今後ともよろしくお願いします!