編集済
第3章 優しさ 標的 / 丸腰への応援コメント
優しさは、刃になる。
なんとなく、このことばの意味がわかります。
ぼく、介護関係の仕事をやっているんですが、優しさは、ときどき諸刃の刃になりますよね。
誰かを思いやれば、仇になり、自分の胸に突き刺さる
だけど、優しさのままに生きようと願うから、ひとは、また、傷ついていく。
知らない間に築いてた、自分らしさの檻のなかで、もがいてるなら、誰だってそう、ぼくだってそうなんですよね。
(桜井和寿さんの歌詞、形を変え抜粋)
愛情っていう形のないものは、いつだって、伝えるのは困難ですね。
作者からの返信
林風先生、コメントありがとうございます。
深く読み取ってくださって嬉しいです。特に人をみさせて頂く仕事をしていると、難しい場面が多く困難にも出会いますね。
貴重な歌詞からの抜粋もありがとうございます。
※第2章:境界線=性格ではなく生存条件への応援コメント
今日、私生活で、その境界線に入り込まれることがありました。
自分で守れない境界線て、どうやったら、線引きできるんだろ。
もろもろ、態度にまで表してたのになー。
鈍感なひとっているんですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます☺️
境界線って目に見えないものですよね。
踏み込んでくる人に、そもそも概念があるのか、可哀想なほどに踏み込んでくる人っていますよね。
人間と野生動物の境界線も…人間が決めた境界線であって、野生動物は説明を受けていないですよね…
よく耳にする境界線とは、何が正解なんでしょうか。
※第1章【揺れの正体】:反応 / 警報への応援コメント
責めちゃいますよねー
ひとは、忘れる生き物だ、っていうけど、ぼくは、責める自分も、喜んでくれた記憶も、どちらも覚えておきたいです。
たとえ、形は変わっていくとしても。
作者からの返信
林風先生、コメントありがとうございます。ひとはいずれ忘れてしまうかもしれない。それでも忘れたくないと、私も思います。今後ともよろしくお願いします🙇♀️
第4章 評価されない壊れた感覚への応援コメント
そうですね。
評価は後からついてくると
私も思います(*´ω`*)✨️
作者からの返信
応援、コメントありがとうございます。励みになります。コメントの反応によって、語るべきか迷っている袋とじの力になります。これからもよろしくお願い致します。
※第1章【揺れの正体】:反応 / 警報への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして、有難うございます。
これを機会に交流させていただければ嬉しく思います。
ご挨拶を兼ねて、空風マナミ様の作品を読みに伺いました。
マナミさんの言葉、静かなのに胸の奥を正確に撃ち抜いてきますね。「揺れは欠陥じゃない」という一文に、思わず深く息を吸いました。外側の評価装置が変わらない前提で語る姿勢が、とても誠実で、逆説的にやさしい。前向きさを押しつけないのに、内側を守る芯だけは手放さない。その立ち位置が、読者の尊厳を信じているように感じました。続きをそっと見守りたいです。
作者からの返信
悠鬼よう子先生
こちらこそご縁をいただきまして、ありがとうございます。
このように深く読んでくださること、とても有り難くお礼しかありません。
伝わる方に、深く伝わることを前提に置いていきますので今後ともよろしくお願い致します🙇♀️
第4章 評価されない壊れた感覚への応援コメント
少しだけ、こころが楽になれました。
作者からの返信
林風先生のお言葉に、少しこころが楽になれます。ありがとうございます。