駄菓子屋トリップへの応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
そこはかとなく良い話です。
身の回りで幸せを得る基本的な方法。
そんな気がしました。
ではまた。
作者からの返信
おはようございます
いつも応援、コメントありがとうございます。心より感謝致します
そこはかとなく良い話しというのは僕にとって最高のお言葉です。これからも、そう感じて頂ける様なエッセイを書いていこうと思います。宜しくお願い致します
敬意と愛を込めて
追伸
鎌倉の名物お菓子で鳩サブレーが
あるのはご存知かと思いますが、
50枚入りの大きな缶にはいった物がありまして、なんとその缶タイプの鳩サブレーには鳩の絵のメンコが入っています。それを知った時は大人の僕は又少年に戻り大喜びしてしまいた。それでは失礼致します。
久しぶりにDJをするへの応援コメント
定番寄りですが、Art Pepper、Bill Evans、Oscar Petersonあたりを良く聴きます。
この流れならIntensityやExplorationsあたりからが良いのかな、なんて思いました。
作者からの返信
いつも応援、コメントありがとうございます。僕は定番中の定番。
ビル・エヴァンスのワルツ・フォー・ダディーが好きです。まさか
自分がJAZZを聴く様になるとは思ってもいませんでした。やはり
レコードが良いですね。ご存知かも知れませんが、村上春樹様の
JAZZ 本、ポートレイト・イン・ジャズで色々なアーティストを知りました。冬な感じのアルバムだと、オーネット・コールマン・トリオのストックホルムでのライブ版を今は良く聴いています。好きな話題で、つい長文になってしまい失礼致したしまた。敬意と愛を込めて
実はこだわりと偏見の多い自分の告白への応援コメント
カクヨムで書いている方って、やっぱりどこかに強いこだわりや偏りを抱えている人が多いのかも……と、少し思いました^^
そういう自分の矛盾まで含めて言葉にしてしまうところ、面白かったです。
作者からの返信
面白しろいと言って頂き
ありがとうございます
僕はあまのじゃくなのか
今は何でもアリの世の中な
気持ちが致しまして
小説でいったら古典作品などを
今は読んでいます
いつも応援感謝しております
僕は応援や励ましの言葉を頂き
やっとの思いで書ける感じです
敬意と愛を込めて
デビット・クローネンバーグvsデビット・リンチのお話しへの応援コメント
ホドロフスキーがデューン砂の惑星の映画の企画がポシャって
リンチがあのクソ映画を撮ったんですが、あるホドロフスキーのドキュメンタリーで、リンチが失敗してて喜んでたのが面白かったですねー
作者からの返信
いつも応援、コメントありがとうございます。そうでしたね〜。幻の作品をリンチ先生が創り、幻の方が良かったというオチでしょうかw
好みかと思いますがリンチとクローネンバーグでは全く意気込みが違うと思うのです。ご存知かもしれませんが、クローネンバーグ監督のスターマップスという映画も面白く、クローネンバーグ版
胸キュン物語で好きです。こうして同じ話題をお話し出来るのは本当に嬉しいです🎥
CAT UPの創り方への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
CAT UPは、よくわからないのですが。
ラップのバックトラックなどで複数の楽曲のサンプリングやボーカルチョップを用いて新たに楽曲を作るような。
そんな感じでしょうか。
不思議で興味深いですね。
ではまた。
作者からの返信
正にそういう感じです。ので一部のヒップホップなどのサンプリングミュージシャンからもバロウズ様は神格化されているのですね。
あと手短にあるもので創るDIY精神はパンクロックとかノイズミュージシャンに通じる所もあり、バロウズ様が朗読し、それに音を載せた音楽などはYouTubeにも沢山あるのでご興味があればチェックして頂くのも良いかと思います。
バロウズ様のCAT UP 小説
〜ソフト・マシーン〜をバンド名にしたグループもいます。しかし当のバロウズ様は周りが自分をもてはやしても、冷たい眼差しでみていたそうです。
鬱病食事療法への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
ためになる情報ですね。
この季節に、旬のものが多いのも好ましいです。
ともあれ、ご自愛ください。
ではまた。
作者からの返信
いつも、応援、コメントありがとうございます。とても励みになっております。やはり旬の物を頂くのが良いみたいですね。病とは何とか折り合いをつけて生きようと思います。本当に感謝致します
心の友達に敬意と愛を込めて
追伸
教えて頂いた
〜太陽を盗む男〜を観ました
沢田研二がこんなにも演技派だと初めて知りました。楽しみました
ありがとうございます。又
宜しければ人生の一冊的な物があれば教えて頂く思います。僕は自分では色々と本を読み、もう僕自身では同じ様な本しか選べないので、教えて頂けたら新たな出会いとなると思うのです。お時間の許す時にお願い致します。
少年の頃に回帰した映画のお話しへの応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
人生の一本とかは、思いつかないのですが。
今年一月に亡くなった長谷川和彦監督の
〝太陽を盗んだ男〟は印象深い作品でした。
生涯に二作品しか映画を撮らなかった
長谷川監督。
でも多くの人の記憶に残る。
そんな人の作品でした。
ではまた。
作者からの返信
おはよございます
いつも応援、コメント
ありがとうございます
〜太陽を盗んだ男〜は
知りませんでした
教えて頂きありがとうございます
さっそく検索してみようと
思います
今週も又一週間の始まりです
どうぞご健康で生活して
下さいませ
昨夜は
ラス・フォン・トリアー監督の
〜奇跡の海〜を鑑賞しました
とても素晴らしい映画でした
敬意と愛を込めて
行っていない国のお話し・キューバ🇨🇺への応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
ブエノ・ビスタ・ソシアルクラブ
観ました。
お洒落な雰囲気でした。
音楽に疎いので深いところはわかりませんが面白かったです。
ではまた。
作者からの返信
いつも応援、コメントありがとうございます。僕もテクノとか以外にはアーティストの情報とかはあまり詳しく無いです。でもブエノ・ビスタ・ソシアルクラブは良い映画だと思いました。こうして同じ話題を共有出来る事はとても嬉しいです。今後とも宜しくお願い致します。応援しております
バリレインボー紀行への応援コメント
マジックマッシュルームは何か思考や流れ込んでくる情報の解像度が上がる感じでした
シロシビンでしたか、マイクロドーズに可能性を感じましたね
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます
シロシビンですね。現在はシロシビンカプセルとかが海外では販売されている様ですね。でもマジックマッシュルームはやはり茸のままが良いかな〜と個人的には思います。不思議の国のアリスの様で
でも魔法物で絵描かれているのは
ベニテング茸🍄が多いですよね。シロシビン茸じゃ絵にならないからかなと思ったりしてます(笑)確かにマイクロドーズは僕も希望を感じます。マジックマッシュルーム。LSD。マリファナ。をマイクロドーズ。でも我が国では、ずっと麻薬扱いのままの気もします。
でも希望は持たなくてはと思います。
今後とも宜しくお願い致します。
敬意と愛を込めて
トラマールへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
え。いきなり薬剤名が。
なぜでしょうか。
不穏な気がします。
ではまた。
作者からの返信
何故かトラマールは麻薬指定されてないのです。何故かは不明です
トラマールは完全な麻薬です。例えばトラマールを40錠飲めば、ヘロインと変わらない効果があります。しかし乱用問題にはなっていないのは、皆知らないからだと思います。このエッセイを読んで
トラマールを使う人が出るかと
心配もありましたが、トラマールも、やたらめったらには処方されません。僕は脊髄狭窄症なので処方されたのです。しかし何故、麻薬指定ではないのか本当に分かりません。いずれ規制されるのではないかと思っています。コメント応援本当にありがとうございます
今後とも宜しくお願い致します
僕も木山様を応援しています。
麻薬の早い辞め方への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
相変わらずまったく知らない世界。
学びしかないです。
麻薬の禁断症状とか嫌過ぎる。
しかし。科学といものは進まないものですね。
そういう苦しいのは、何かの機械でビビビッと治してもらえないのかと思います。
ではまた。
作者からの返信
日本では麻薬の治療というのが、ありません。麻薬治療が一番進んでいるのはイギリスです。イギリスでは、医師がこの患者は麻薬が必要である。と認められたら合法的に麻薬クリニックでヘロインを打ってくれます。麻薬は頭が壊れないのでヘロインを打って働いている人が、かなり居るそうです。
何とか僕もイギリスに行きたいと思ったものです。しかし禁断症状は本当に大変ですが、病院に入院しても特に何かしてくらるわけでは無いので、自分で乗り切る方法を書いた次第です。コメント応援本当にありがとうございます。
タイ北部ミャンマー・ラオス国境ゴールデントライアングル滞在記への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
阿片の見た目は正露丸。
スゴい豆知識です。普通知りません。そんなこと。
ためになりますね。
ではまた。
作者からの返信
日本では麻薬は闇でも手に入らないんですよね。薬物と言えば、
覚せい剤なんですね。僕は覚せい剤が嫌いで、麻薬(オピオイド)に依存しました。阿片は本当に正露丸の様でした。このツアーは僕以外全員欧米人でした。しかし、村の人も阿片を常用しているのですが、禁断症状も無く働いています。現在の薬物依存症の治療で転地療法も効果的とされているので
僕も禁断症状も無く、帰る事が出来ました。日本では、まず阿片など入手出来ません。コメント応援
本当にありがとうございます
実はこだわりと偏見の多い自分の告白への応援コメント
自己矛盾が人のあり様かなー
と最近は感じてます
作者からの返信
青ちゅ様、僕もそう感じます
人というのは、そういう者なのですかね〜。だから僕は小説の中で
は猫物を書いたり。1番新しい小説では、自分が気に食わない奴らを殺したりしています。
物語の中くらいスカッとしたり
ワクワクしたり、感動したりするのが好きです。コメントありがとうございます
編集済
実はこだわりと偏見の多い自分の告白への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
偏見と矛盾。
私にもあります。
偏見も矛盾も無いという人は嘘つきか無思考か、なにかの信奉者。
そう思う偏見が、まずあります。
でも普段は偏見のこととか話しません。
私の場合、特に面白くならないので。
最低限〝転がる話〟がしたいです。
文字打つのめんどいので〝へーそうなんだ〟で終わる話はダルいです。
ブランド。
そう言えば。
ノースフェイスとかレッドブルも、その企業の成立とブランド人気の隆盛などに、胡散臭いエピソードが多いですね。
そういう胡散臭い話は面白いけど、だから商品を買わないとかいうことはないです。選択がめんどいので。
あるものを買う的な惰性行動をしがちなのです。
ではまた。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます
悪に介入させてはならない。
意味不明かも知れませんが、僕はそう思うのです。僕も木山様を応援しています。今はウイリアムズバロウズ原作の映画Queerを観ています。オープニングサントラがニルヴァーナのカヴァーとは思ってもいませんでした。しかもオールアポロージーズの「責任は全部俺がとるよ」のです。格好いい。素敵な作品です。映画に合わせて再発されたQueer完全版もとても面白かったです。前に出版されていた本とは、まるで別物です。まぁバロウズが生きていたら、なんと言うかは分かりませんが。バロウズが故人となってから
あれやこれやと酷い本が沢山出ているのて。でも完全版Queerは個人的には素敵な作品です。趣味や感性の問題なのでしょうか…
今後とも宜しくお願い致します。
敬意と愛を込めて♡📖🖋️
ウイリアム・s・バロウズ的に精神薬を捨てるへの応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
壮絶な話です。
軽々にコメントできないことですが
素通りするのもなんか違うかと思いまして。
無意味な記述を残します。
ではまた。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます
木山様の作品にレビューを書かせ
て頂きました
優れた小説とは架空の空から
現実の空になるのです
敬意と愛を込めて♡📖
原田宗典様と原田マハ様とDJ中村直様へへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
原田宗典さんの作品。
瀬尾さんがこのエッセイで挙げるのならきっとタイトルの回収を含めて〝スバラ式世界〟だろうな。
そう思ったら違ったのがビックリです。
さすがリアルです。
ちなみに私もかなり原田さんのエッセイは読んだと思います。
あとは、装丁が好きで〝醜い花〟を買った記憶があります。
なんか人生ですね。
最後は笑っていられたら、上出来ですね。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます
原田宗典様をご存知なのですね
セオ式世界は勿論
スバラ式世界から頂いたものです
しかし原田様のアルバイト体験を
つづった「働く青年」は当時の僕に
勇気を与えてくれたのてした
しかし原田様を知っている方が
いらっしゃり僕は嬉しいです。
敬意と愛を込めて♡📖
編集済
インドの思い出再びへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
やっぱり、この作品、スゴく面白いです。
羅列し網羅するように詰められた事柄。
そのぎゅうぎゅう詰めの物事。
事物の混在っぷりで、生き死にや善悪が混和するようすが感じられるようです。
ドキュメンタリーのサブジャンルに〝ダイレクトシネマ〟というものがありますが、まさにそれです。
観察。それも主観のほとんどない、あるがままの記述を感じました。
とても良いです。
ちなみに〝負荷植民〟は〝不可触民〟の誤字かも。
ではまた。
作者からの返信
こんばんはレビューまで書いて
頂き本当に嬉しいです。ありがとうございます。今後とも宜しくお願い致します。不可触民は誤字でした。ご指摘ありがとうございます。僕もダイレクトシネマが好きです。例えば~大いなる沈黙~などは今も寝る前に観たりしています。敬意と愛を込めて♡📖
先輩バックパッカーの地球の歩き方の使用方と漫画こち亀のお話しへの応援コメント
こんばんは。コメント失礼します。
〝地球の歩き方〟懐かしいです。
最近、旅行雑紙って読まなくなりました。
そして。
〝こち亀〟確か東南アジア一帯で海賊版がたくさん出たらしいですね。
その後、集英社が該当地域の販路を広げたとか。
また同時期インドでも相当数が頒布されたと聞いた気がします。
ではまた。
作者からの返信
いつも、応援頂きありがとうございます。僕達の世代は、やはり
海外旅となれば〜地球の歩き方〜
でした。今やスマホ時代となったのですが例えば2026年版タイとかはあるので、需要はあるのかもしれません。僕は行ったことの無い国の地球の歩き方を読むのは今でも好きです。こち亀は本当に多かったです。アキラとかのSF漫画も沢山ありました。友達が3ヶ月ニューヨークへ行ったのですが、もう街は全部歩いてしまい、最終的にはニューヨークのアパートメントで、こち亀を読んでいたそうです。やはり日本が誇る漫画文化の偉大さを感じるエピソードでした。
今後とも宜しくお願い致します
敬意と愛を込めて