第7話 ねえ、日本語で言ってよ!への応援コメント
あ、あーっ!
だから帽子を目深に被ってて! このためだったんだ!
エイジは全然気づかなかったです……いや、言われてみれば、字!ってなりました。
もう、これは運命ですね。
個人的な意見ですが、大人の恋愛に性は切り離せないものだと思っていて、今回のえちちもストーリーにしっかり必要なものだと思いました!
素敵なお話、楽しかったです。
作者からの返信
無屁吉さま、お読みいただきありがとうございます。
そうです、エイジ=英司です。彼の純愛です。
えちち、物語としては必要で、私なりに綺麗に美しく表現したつもりなのですが、女性の方はちょっと引いてしまったのかな、と。
若干、反省というか。
近況ノートで言い訳しようかと思っています。
でも「素敵なお話し、楽しいかった」と評価していただき嬉しく思います。
これからも応援をよろしくお願いいたします。
第4話 君、名前は?への応援コメント
このお話も、えちちですね!
大人の火遊びって感じが好きで、余裕ある感じの彩雲さん素敵です。
そういえば前話の避妊具の件ですが、英司くんに買いに行かせて、その反応をみて楽しんでる感の彩雲さんがツボだったんです。言葉足らずですみません。
避妊具は大切ですよね!
作者からの返信
無屁吉さま、朝からお読みいただきありがとうございます。
彩雲、一応、大人の女性を頑張って描いてみました。
「素敵」と言っていただき光栄です。
あ、避妊具ですね。そこなんですね(笑)。
こちらこそ失礼いたしました。
でも、ツボだったのなら光栄ですね!
この後の展開も楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第4話 君、名前は?への応援コメント
エッチですね! 凄い迫力です!
今後どうなるのか、楽しみです‼️
えちちはとっても生々しくて好きです(笑)。
女性は、そっち方面の欲を人に見せないことが多いかと思いますので、文章で読ませて頂いてるだけで、新鮮で面白いです!
是非今後もよろしくお願い致します。
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
えちち、大丈夫ですか?おかしくないですか?
「楽しみ」と言っていただけて嬉しいです。
朝からありがとうございます。
この後もよろしくお願いいたします。
第3話 僕でいいの?への応援コメント
え、えちちだ……!
旅先の解放感からか、抱えていたストレスがそうさせるのか、すごい肉食系ムーブですね。
個人的には、避妊具を買いに行かせるというのがツボでした。
続き楽しみにしています
作者からの返信
無屁吉さま、お読みいただきありがとうございます。
えちち、どうですかね?
ちょっと頑張って描いたのですが……。
避妊具は……。必要では? 一応、大人の女性として、違うのかな?
最後まで楽しんでいただければ幸いです。
第2話 二股?何、それ……への応援コメント
大人っぽい女性の彩雲と、台湾の少年にも見えるくらいの男性!
このお二人が第3話以降、性描写アリで刺激的とのことで、とっても楽しみにしております!
是非存分にお願い致します!
作者からの返信
香森康人さま、早速お読みいただきありがとうございます。
あの、期待を裏切っていたらすみません……。
私の中では結構、責めたつもりなのですが。
足りなければ、どうしましょう。足しましょうか?
また感想をお聞かせください。
編集済
第2話 二股?何、それ……への応援コメント
そうだ!日本は一夫一妻制だぞ!よそ当たれ!
「月老」とはだいぶタイプの違う主人公ですね。
これから先どうなっていくのか、楽しみにしています。
昨日は拙作に星をいただきまして、まことにありがとうございました……!
作者からの返信
ひとえけいりさま、いつも読みいただきありがとうございます。
そうですね、「月老」と違ったタイプの女性の話です。
どう描こうか、試行錯誤しました(笑)。
このあとの展開を楽しんでいただけたらと思います。
でもきっと、「詰めが甘い」と言われそうです……。
こちらこそ、いつも応援していただいて感謝です!
編集済
第7話 ねえ、日本語で言ってよ!への応援コメント
、素敵なお話をありがとうございました。
月老もとっても楽しかったですが、こちらのお話もまた別の台湾の旅を楽しめました!
恋人とお別れして、でもすぐに次の恋人が待っていてくれる彩雲はとっても幸せ者だなと思いました。
しかも大胆なところを見せ終わってるのでもう隠すものはないですね!
お幸せになってほしいと思います☺️。
いえ、全然不安になることはないと思います!
とっても良いえちちでした!
女性がどう思うかは分からないですが、男的には刺激的で面白かったです。
カクヨムにも載せてますが、僕も以前はえちちこそみんな読みたいものだと思ってそればっかり書いてた時があります💦。
谷崎潤一郎も女の人の鼻紙をゴミ箱から引っ張り出して舐めるという酷いえちちを書いてますので、えちちは文豪への第一歩なのかもしれません。
拙いコメントで失礼しました💦。
素敵な作品をありがとうございました☺️。
作者からの返信
香森康人さま、お読みいただきありがとうございます。
今回はいかがだったでしょうか?
彩雲は最後まで「悪い女」にはなれませんでした。
私が甘いので、希望とか夢とか、ほんの少しでも残したい方なので。
私なりに物語として必要と思ってえちちをかなりの文字量で入れましたが、女性の方にはちょっと引かれたかも、と感じております。
男性的にはOKなのでしょうか?
色々と不安で……。
でも、楽しんでいただけたのなら幸いです。
今後もよろしくお願いいたします。