最終話 「旅立ち 下」への応援コメント
思いは通じあった…のかな
第十四話 「旅立ち 中」への応援コメント
サラは操られているだけ…まだなんとかなる…
第十三話 「旅立ち 上」への応援コメント
この後どうなるかドキドキ…
第十二話 「帰郷 下」への応援コメント
壊れちゃった…メアリよ、本当にそれでいいのかい…
作者からの返信
公開しました。すごく不安ですが、見届けて頂ければ良いな、と思います。
それと、辛い思いを沢山させてしまってすみません...。
第十一話 「帰郷 中」への応援コメント
サラ復活した…のか?
これが幻覚とかだったらもう…
第十話 「帰郷 上」への応援コメント
メアリが魔王倒してからいいこと全く起きてない…
第九話 「旅の終わり 下」への応援コメント
ここからハッピーエンドに行くんですよね!?信じていいんですよね!
メアリには報われて欲しい…ずっと旅してきて終着点がこれは悲しすぎる…
作者からの返信
ハッピーだと思い・・・ます。少なくとも私の中では。
いや、でもそう言われると不安になってきた...かも。警告来たらどうしようと思って、ビクビクして急いでタグを付けてしまったけど外した方が良い、のか、?
でもまぁ明日の夜には最後のエピソードまで行進できるかと思いますので詳しくはそこで判断して頂ければと思います!
第八話 「旅の終わり 中」への応援コメント
勇者とかが女神様の娯楽目的で作られてたりするのかな…さすがにないか
第七話 「旅の終わり 上」への応援コメント
やっぱりメアリも苦しいよなぁ…でも前をむいて生きようとしてるのは、なんか嬉しい
幕間 「二人、この空の下に」への応援コメント
これは本当にメアリが父を殺すのでは…サラは大分明るくなったし、このまま育って欲しいがなぁ…
まとめて投稿してくれるの、サクサク読み進められてありがたいです!これからも自分のペースで書いていって下さい!楽しみにしてます!
作者からの返信
楽しみにしていますという言葉だけで書き手としてはこれ以上無い程の幸福です。ありがとうございます!
第五話 「騒がしい夜 下」への応援コメント
ますけた相手が優しくてよかったけど勇者か…もしかしたら、父を殺した人と旅をするのかな?…まぁそうだとしても、メアリはサラ相手にはバラさないようにするか
第四話 「騒がしい夜 中」への応援コメント
人間助けてもっと同族と溝ができたらどうしよう…でも自分に価値見いだせたし、少しは楽になったのかな…
第三話 「騒がしい夜 上」への応援コメント
1歩踏み出した…!サラ偉い!
父はサラには優しいけどほかの魔族には結構キツく当たってるんかな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。とても嬉しいですがかなり夜も遅く...。(私も全然、言える立場ではないですが)お体にはしっかりと気をつけて頂いて、とにかく健康な事がいちばんですのでっ!
第二話 「少女の生活 下」への応援コメント
辛いなぁ…でもやりたいこと見つかったし、少しは前向きになったのか…早く助けてあげてくれ〜!
作者からの返信
返信遅くなってすみません。今日はなんだか泣きそうなくらい辛い一日でしたが、コメントを見て元気が出ました。ありがとうございます。
でも、そうですね。話の重さで言うと「灰被りの魔女」以上かもしれません。もしこの先、読んでいて不快感を与えてしまったらごめんなさい..。
第一話 「少女の生活 上」への応援コメント
主人公辛そうだなぁ…周りを必要以上に気にして、自分を責めて…でも愛情は知っているし、何かに当たることもない。すごい優しい子なんだろうなぁ…これから救われて欲しいなぁ…
これからどう進むか楽しみに待ってます!
プロローグ 「流れ着いた暗闇の中で」への応援コメント
カクヨムで活動続けてくれて嬉しいです!
この作品でもまたお世話になります!
作者からの返信
こちらこそ大変、お世話になっております!
それに☆まで。。
ありがとうございます!
エピローグ 「世界の片隅から」への応援コメント
楽しく読ませて頂きました!
バッドエンドまっしぐらじゃなくて良かった…
お互い傷つけあいながらも最後は同じ道を歩んでいく…2人を応援したくなりますね。
邪神がどうなったか、旅はどうなるのかなど気になることはありますが、とりあえずここまで書き進めてくれてありがとうございます!
灰被りの魔女みたいに、穏やかに、激しく衝突することもないストーリーも良かったですが、上手くいかないながらも、諦めず、時には騙しながらも向き合って行くようなこのストーリーも、人の心をよく表しているようでつい引き込まれました。辛い話はあるけど、作者様の話なら報われると信じられるので読み進められます!
次回作も楽しみに待ってます!
これからもよろしくお願いします!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。それに、レビューまで!
なんというか色々と至らぬ部分は多かったかと思いますが、これだけの感想を頂けて凄く心が温まりました。
私自身、初めて書いたものというのもあって心に残っているものだったのと何より周りに創作仲間というのもおらず、ずっと一人で書いていたので。誰かに「届く」というのはこんなに嬉しいんですね。なんというか宝物です。この先もこの気持ちを忘れず書いていければ良いなぁ。逃げたくないなぁ。でも、私は弱いからなぁなんて。少しずつ自信をつけていきたいと思っております。
夜遅くなってしまってごめんなさい。