第10話 夜ふかししましょへの応援コメント
幽霊になるのも案外悪くない……そう思わせるエピソードでした✨
作者からの返信
三杉 令様、コメントありがとうございます。
生前の感覚にとらわれるというのは呪いでもあり、祝福でもあるのですね……と、この二人を見ていて思います🤭
第9話 思い出してみましょへの応援コメント
どんな記憶が。これ、PTSDなみの過去を抱えている気がしますね。ドキドキする。
作者からの返信
尾岡れき様、前話に引き続きコメントありがとうございます。
重い過去が待っていそうですね。二人で支え合うためにも、リュウとシズエにはもっと親密になってもらわねば……!
第8話 遠征しましょへの応援コメント
流行って、一周回りますもんね。
まさか令和に写ルンです、とか。ビックリしましたもん。
でも、年の差。良いですね。
ますます、ニマニマしちゃう。
作者からの返信
尾岡れき様、ご反応ありがとうございます。生前と死語で年の差ロマンスが両方味わえてお得な作品です(笑)
たしかに! タピオカ🧋とかは何度もリバイバルが来ている気がしますものね。作中のティラミス、リュウの場合は10年ぐらい前のイタリアンスイーツブームの時かもしれませんね。
第9話 思い出してみましょへの応援コメント
二人ともどんな生前の過去があるのでしょう。
思い出して欲しくない気もしますが、楽しみです。
作者からの返信
三杉 令様、コメントありがとうございます(前回の追記も!)。
リュウが記憶を封じたり、シズエが逃げ出したくなるほどの過去……一人では耐えられないものも、二人なら乗り越えられると信じましょう!
編集済
第8話 遠征しましょへの応援コメント
ん! シズエはただの妹じゃないようですね! 時代が違う。
まだ謎があるようですね。次話以降もますます楽しみになりました!
【追記】ありがとうございます! すっきりよく分かりました!
シズエという名前もしっくりきました!
作者からの返信
三杉 令様、コメントありがとうございます。結論から言うと、シズエとリュウの妹は縁もゆかりもないまったくの別人です。
第2話「だいじょーブイ」第5話「バッチグー」第6話「母親の選んだ服を着せられる男子中学生のような気分」などで描写してきた「ひょっとして年代が違うのでは?」という違和感の種明かしをここでした格好になります。
ついでに言うと、タグやキャッチコピーにある「年の差」も最初からシズエ>リュウのつもりで設定しておりました! 今後もそんなギャップを楽しんでいただければ幸いです。
第7話 弟子入りしましょへの応援コメント
まさか、妹だったとは……!
驚きと、感動ですー✨
作者からの返信
三杉 令様、続けてのコメントありがとうございます。
そうです、第3話でのフラッシュバックは妹の声だったのでした。今後もリュウの記憶を取り戻す鍵となってきそうですね。
第7話 弟子入りしましょへの応援コメント
少しずつ思い出していく感じでしょうか。
切なさも感じるし。
シズエさんの明るさが、何より救われる。
踏み出す一歩。
どんな未来が待っているのか。楽しみです。
作者からの返信
尾岡れき様、ご感想ありがとうございます。
そうですね、リュウの記憶に関してはシズエと色んな場所を回ったり話をしていく中で、少しずつ迫っていく形になります。次々回ぐらいにちょっとした手がかりが得られるかも?です。ドキドキな展開も待っていますのでお楽しみに!
あ、でもその前にシズエの◯◯が◯◯します!(予告)
第5話 お食事しましょへの応援コメント
すごくいいです! コピーのアイデアもさることながら、二人の幸せなやりとりがちょっぴりの切なさも予想されて、心にじーんと来ます。
作者からの返信
三杉 令様、ご感想ありがとうございます!
本作に関してはいつものラブコメのノリはやや抑えて、しっとりした雰囲気を出すようには心がけていますね。コピーについては、二人の感覚の違いを際立たせるギミックでもあったりします。
第3話 命名しましょへの応援コメント
真野魚尾様。コメントでお邪魔いたします。
死んだ人がもしこの世にとどまって、そっち目線で現世を見たらって話は、いっぱいあると思います。でもリュウさん視点の感じ方が、私にはとてもしっくりきます。頭では自分が死者だってことは分かっているのだけど、生きてたときの感覚が抜けなくて、地面に立ってる感覚とか、椅子に座る感覚とか、いまだにスーツを着てる感覚とか。昔の記憶がなくて、最近の会社で働いてた時の記憶しかないこととか。シズエが何者なのかという謎も絡めて、この先が楽しみです!
作者からの返信
@nakamayu7様、ご感想ありがとうございます。主人公に共感いただけるのは嬉しいですね✨️
生前の感覚や感情って、死者にしてみれば、ある意味呪いのような面もあるかもしれないですね。記憶に関しても、とくに意識していなかったことや、どうでもいいことは覚えているのに、重要なことに限って忘れ去ってしまっていたり……。
そういったリュウの不安に寄り添えるキャラクターとして、シズエを造形したつもりです。二人の距離感も含めて、この先の展開もぜひ見守ってくださればと思います!
第5話 お食事しましょへの応援コメント
おぉっ。
お供え、そうなるのか。
でも、シズエさんだけの能力?
それぞれ、能力があるのでしょうか。
とりあえず、デートにしか見えません!
作者からの返信
尾岡れき様、コメントありがとうございます。
シズエの見せた複製が固有能力なのか技術なのかで、今後の展開にも影響してきますよね。はてさて……?
二人のやり取りはどう見ても……なのですが、霊なので誰にも見えておりません! 代わりに読者様にニヨニヨしていただければと思います笑
第4話 寝泊まりしましょへの応援コメント
幽霊二人の散歩、シュールで良いですね。
ブラタ〇リならぬ、ブラお化け。
この二人の掛け合い、癒やされるっ
作者からの返信
尾岡れき様、ありがとうございます。ブラシズエ、アシスタントはリュウでお送りしております笑
次回は例の(霊の?)企業秘密に迫るやり取りがあります。どうぞお楽しみに!
第3話 命名しましょへの応援コメント
気になる。そして切なさも介在して。
めちゃくちゃ好きな空気です!
作者からの返信
尾岡れき様、ご感想ありがとうございます。
リュウの過去は物語の肝ですね。シズエとの関わり方もこれから深まっていきますので、ぜひご期待ください……!
第2話 ご一緒しましょへの応援コメント
これは……シズエさん、年上説……?、!
いやちや、だいじょーぶいっ
ですよね!
作者からの返信
尾岡れき様、ご反応ありがとうございます。
なかなか鋭くてらっしゃる……!
この件に関してはもうちょっと引っ張りますので、解決編(?)をお楽しみに!
第10話 夜ふかししましょへの応援コメント
甘酸っぱい!
でも、信頼関係があるからこそ、敷くボーダーラインを感じます。
作者からの返信
尾岡れき様、コメントありがとうございます。
実際はリュウのほうから一線引いてる感じですね。その気持ちを尊重しつつ、シズエも精一杯寄り添おうとしているんだと思います。