第4話 M-内科病棟編 バグじゃないへの応援コメント
「今日こそ医師に戻れるはず!」ってアカリが意気込んで扉を開けたら、 堂々と“看護師”って書かれた未来カーが待ってるの、 AI容赦ないですね😂
でも最後に名前を確認しようとするところは、ちょっとだけ成長を感じてますます応援したくなりました✨
作者からの返信
容赦なく展開し続けます🫡✨
これからも応援よろしくお願いします☺️憮然野郎先生の作品も応援しにいきます!
第13章 M-内科病棟編 苦労と便利の間への応援コメント
涙ぐんで読んでしまいました。痛みとAIに落とされたアカリの救済が少し見えるような素晴らしい章です。Xで残り2章で内科編が終了とのことですが、内科編でのクライマックスを楽しみにしています。
作者からの返信
X投稿まで見てくださってありがとうございます!期待に添える着地であればいいですが☺️ありがとうございます。
第12章 M-内科病棟編 先生、助けて。への応援コメント
トヨさん、アカリを助けてくれるの?助けてほしいの?
先が気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!期待に添えるよう精進して投稿させていただきます!
第3話 S-外科病棟編-3 痛みの共鳴への応援コメント
アカリがシロウさんの話を聞く場面、本当に良かったです🥹
不慣れでも、向き合い寄り添おうとする気持ちはちゃんと伝わるんですね。
アカリの変化をあたたかく見守りたくなりました☺️
作者からの返信
憮然野郎先生、コメントありがとうございます。良かったのお言葉に嬉しく思います🥹はい、あたたかく見守っていただけたらと、よろしくお願いします🙇♀️
第0.5話序章 味を忘れた理由 — トマトの記憶(後)への応援コメント
AIが職業の自由を奪う世界なんて恐ろしすぎる世界観ですね。。。
私も仲良し以外の人の接客とか接遇とか嫌い(大人なので必要最低限やるけど)なのて、そんな世界になったらこの世から逃げると思います泣
作者からの返信
茶山ぴよ先生、コメントありがとうございます。現実になるとホラーな世の中になりかねないですね。
便利になる=最適なのか今一度問う物語となっております。
貴重なお時間に読みにきてくださりありがとうございます。
第 0 話序章 味を忘れた理由 — トマトの記憶(前)への応援コメント
はじめまして🌸
>効率を求めて発展した時代に、医師である自分には不要なはずだと反射的に嘔吐する。
→ 押し込めてきたものが……
フォローありがとうございます
作者からの返信
大井町 鶴先生、コメントありがとうございます🙇♀️
こちらこそよろしくお願いします。
第0.5話序章 味を忘れた理由 — トマトの記憶(後)への応援コメント
AIが職務を割り当てる乾いた世界観の中でアカリが抱える過去の傷が痛々しく伝わりましたが、医師という肩書きを鎧にして感情を遮断してきた彼女が看護師という立場を強制される展開には逃げ場のなさを感じましたね…祖母とのトマトの記憶や認知症による拒絶の場面は彼女の呼吸が詰まる感覚をよく表していましたし、画面越しの効率的な診察では隠し通せていた怖さが看護師としての実働によって引きずり出される危うさもありますね
作者からの返信
アーヤトッラーさん、フォローとコメントありがとうございます。
空気を感じ取ってくださっているコメントに感謝します。
第1話 S-外科病棟編-1バグでしょ?への応援コメント
なくなく応答(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
神室海夜先生
笑ってしまいましたか(≧∇≦)笑
してくださいと言われたら、反射的に応答しちゃう感じで。笑
第 0 話序章 味を忘れた理由 — トマトの記憶(前)への応援コメント
アバター診療(*´ω`*)
通院が要らなくなる世の中も
良いかもしれませんね
作者からの返信
神室海夜先生、コメントありがとうございます🙇♀️オンライン診療は流通し始めていますが、アバター診療で便利になる世界
、安心をもらう世界で何が取りこぼされてしまうのか。見ていただけると嬉しいです☺️
第0.5話序章 味を忘れた理由 — トマトの記憶(後)への応援コメント
アカリさんは、おばあちゃんの認知症を直したくて医師の道に進んだのだろうか。
AIの補助とは、どういったものなのだろうか。
気になる序章の引きですね。
作者からの返信
そうじ職人先生
コメントありがとうございます🙇♀️気になる引きという言葉がとても嬉しく受け取りました。引き続きよろしくお願いします。
第 0 話序章 味を忘れた理由 — トマトの記憶(前)への応援コメント
AIが人間を支配し管理するディストピアは王道ですが、本作は少し香りが違うように感じます。
AIは今ある通りに、あくまでも人間に寄り添う形を「学習」しているかも知れません。
一話ですが興味深く拝読させて頂きました。
作者からの返信
そうじ職人先生
貴重なコメントをありがとうございます。
あえて王道のディストピアに見えながら、違う方向へ向かっていく気配を察してもらえたことを大変嬉しく思います。
そうじ職人先生の作品もお邪魔させていただいています。
今後ともよろしくお願いします🙇♀️
第2話 S-外科病棟編-2 戻りたいへの応援コメント
S-102の声がイヤホン越しに流れてくるだけで、読んでる私まで息が詰まりそうでした。
アカリが「エビデンス通りでいいじゃない」って自分に言い聞かせてるのも、必死に平常心を保とうとしてるのが伝わって切なかったです😢
医師としての“正しさ”と、人としての“怖さ”の間で揺れてる感じがリアルですね。
作者からの返信
いつもコメント応援ありがとうございます。リアルさを多くの人に受け取ってもらえたらと、書いています。とても嬉しい言葉に、感謝いたします。
第 0 話序章 味を忘れた理由 — トマトの記憶(前)への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
環境がどんなに進化しようとも、忘れたくない、忘れてはいけない記憶は同じ。
とても普通で特別なもの。
0話を読んで、『普遍』がテーマのように感じました。
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしまいましたが、フォローに応援までいただきましてありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
西之園上実先生。
勝手なフォロー応援失礼しました、楽しんで読ませていただいています。
コメントありがとうございます。これからもよろしくお願いします。
編集済
第1話 S-外科病棟編-1バグでしょ?への応援コメント
看護師の白衣を着せられて、病棟に引っ張られて、
アカリの“逃げ場が消えていく感じ”がすごく伝わってきました。
でも同時に、物語が本格的に動き出した気配もあってドキドキします。
あのS-102の患者さん、絶対何かありますよね…。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
動き出した気配を感じ取っていただけて嬉しいです。
第1話 S-外科病棟編-1バグでしょ?への応援コメント
医療の臨場感があって面白いです☺️。医師のはずの主人公が看護師になって何をするのか、気になります!
リーダー看護師、というワードを拝見しますと作者さんは医療従事者様でいらっしゃるのかなと推察いたしましたm(_ _)m。
作者からの返信
香森康人様
コメントありがとうございます。カクヨムの世界は書き手も読み手もレベルが高くて、ドキッとします!
第0.5話序章 味を忘れた理由 — トマトの記憶(後)への応援コメント
医師という肩書きに隠れてやっと呼吸できていたのに、その防壁をAIに剥がされる瞬間の恐怖がリアルですね💦
逃げ場を失ったアカリが、これからどうやって自分の傷と向き合うのか…気になって仕方ありません。
作者からの返信
憮然野郎先生、気になるという貴重なお言葉をありがとうございます。
精進して更新していきますので、よろしくお願いします🙇♀️
第 0 話序章 味を忘れた理由 — トマトの記憶(前)への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます☺️
こちらの作品、フォローさせていただきました。
「大丈夫よ」と笑っていたおばあちゃんが、アカリを思い出せなくなるなんて…。
その絶望が、今のアカリの生き方を決めてしまったんだと思うと本当に切ないですね🥺
作者からの返信
はじめまして。カクヨム初心者でご挨拶が後になりすみません。勝手にフォローしてしまいました、読んでいただきありがとうございます😭
第5章 M-内科病棟編 問診への応援コメント
イオさんの本音が切なかったです😢
アカリも最初は淡々としてるのに、胸の痛みで一気に崩れていく感じがリアルですね🥺
AIの「あなたは看護師です」って淡々とした声もあって…アカリの心が少しずつ揺れ始めてるのが伝わってきました。
作者からの返信
憮然野郎先生、読み取って下さって嬉しいです。私自身も涙ぐみながら書いていることが…ナルシストですがよろしくお願いします。