第3話 ミズカガチ様への応援コメント
七氏族、千五百年前、古墳時代からとはすごいですね。
いくら地主だからといっても、そんなに長い間、ずっとほかの土地に移らないというのは、なにか意味がありそうです。
神の地と言われる原湖周辺を守っている、とかでしょうか。
作者からの返信
青維月也様
コメントありがとうございます。
実際にも古くから住む一族がいらっしゃるようですね。ずっとその土地を守ってきた理由があるのではないかと。
今回は仰る通り、砂原湖周辺を守っているという設定です。次話でもう少し詳しく話しています。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第6話 印の意味への応援コメント
>殺されてしまった方、鈴村昇生さんって
おお!
古い事件と繋がってきましたね☆
>熱中症も併発していたらしい
これにも理由があったりするのかな?
……なんて思うのはm深読みしすぎでしょうか(笑)
あと……
>人柱かもしれないね
ゾッとしました。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。babibuさんの予想通り繋がりました✨
熱中症は心不全を引き起こす原因の一つですね。そのあたりも、もう少し状況を書こう(まだ書いてない💦)思っています。
人柱、これについては日本ではどんな状況だったのかはわからないのですが、こういう曰くありな地って、知らずに過ごしていたりしますよね。歴史は重いですね💦
いつも温かい応援をありがとうございます。
第5話 天眼石への応援コメント
コメント失礼します。
高校生組の和やかな古書店でのやりとりから、砂原湖で遺体で一転謎解きサスペンス的な空気が出てきた感じがします。特に大瓦さんパートは駆け引き的な緊迫感があって、緊張感が高まってきました。各視点ごとに読み味が異なっているのが面白いです。
今回の葵さんは、コミカルかと思いきやエゴ強めな独善的研究者な面もあって、かなり味のある視点ですね。個人的に葵さんのエゴは好きでした(*´ω`*)
作者からの返信
運転手様
お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
各視点ごとに読み味が違っていて面白いと仰っていただけて嬉しいです。群像劇風にという意識もありつつ書いていましたので、とても励みになりました。
葵パートはコミカルさとエゴを描きたかったので、読み取っていただけて感謝です(*^^*) 好きなエゴとのお言葉にもほっとしましたε-(´∀`*)ホッ
温かい応援をありがとうございます。
第2話 日出処の浜への応援コメント
古本屋での気だるいやり取りから一転して不気味な地図の調査へと向かう様子が淡々と綴られていて状況が掴みやすかったですが、店長や七巳の奔放な推測に振り回される夜の視点がどこか冷めていてこの場所の湿った空気感とよく合っていていいですね笑 砂利浜での探索中にふと視線を落とした先で見てはいけないものを見つけてしまう瞬間の緊張感には戦慄しましたが…
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー様
お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
状況が掴みやすかった。空気感と合っていると、嬉しいお言葉をありがとうございます。とても励みになりました。本格的にミステリーを書くのは初めてなので、四苦八苦しておりますが💦 続きも頑張ります。作品フォローもありがとうございました。
楽しい執筆ライフを✨
温かい応援をありがとうございます。
第5話 天眼石への応援コメント
> 天眼石の元祖比率の数値が過去のどのデータとも照合しない。
瑪瑙じゃない。
つまり、新鉱物ってことなのか!?
新鉱物発見!?
だとしたら、凄い発見ですよね!←コーフン
> 「あの石、スピリチャルな世界では恋愛成就を願う石なんだけどね、破損すると執着に変わるようなんだよ」
ヨルさん、あっさり騙されましたね。
(⌒-⌒; )
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
新鉱物、現在もそこそこの頻度で見つかっているようです。まだまだ未知なことがいっぱいで、想像するとわくわくしますよね。
オカルト系が苦手な人には、スピリチャルな話は毒ですよね(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第5話 天眼石への応援コメント
おお、たくさんの登場人物がそれぞれ動きだしていますね。群像劇! お上手です。
葵さんは研究命。手柄は自分のものにしちゃいたい♬
>後はイブキの口を封じるだけ……
こっ、殺すのかーーー?(;´Д`) とびびったら、違った。オカルトで怖がらせるだけだった(笑)
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
群像劇、上手と言っていただけて嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
元々好きなんですよね。それぞれがそれぞれに動いて、時に重なり合うような話。加須さんの『遣唐使の恋』は、まさにお見本のような作品だと思います✨
葵、口も悪いし研究のことになると見境無いのですが、命に関しては一線を越えずに済みました(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 ミズカガチ様への応援コメント
こんにちは
死体がみつかって、にわかに事件、警察沙汰となってきました!
大瓦さんがしっかり警察官してる〜(≧▽≦)
>「辻文神社も所長の祖先も古墳時代からってことですか?」
「そうなるね」
七氏族。浪漫を感じます〜ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
作者からの返信
加須 千花様
コメントありがとうございます。
そうなんですよ。うちの大瓦は恋の『こ』の字もなく、刑事やって残業しています(笑)可哀想💦
七氏族なんて言葉には、ロマンしかないですよね♥ 流石、加須さん✨ 共感していただけて嬉しいです(*^^*)
実際こうやって守ってきている方々もいらっしゃるので、凄いなと思います。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第5話 天眼石への応援コメント
>イブキの口を封じるだけ……
何する気かと思ったら……
>私がこっそり供養しておこう
嘘はダメだけど、マイルドな口の封じ方でちょっとホッとしました( *´艸`)
>今はまだ、火種にならずにすんだ。
「今は」って言いかたに不穏さを感じて、続きが気になります!(笑)
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
葵、口が悪いし研究のことになると見境無いのですが(笑)一線は越えずに済みました(笑)
マイルドな口封じと仰っていただけて嬉しいです。言葉が秀逸✨
続きが気になると仰ってくださり嬉しいです。実は今回はこの宝石の話はこのまま放置です(笑)何年後かに、皆の知るところになるかもしれませんし、葵が持ち続けているかもしれません(。•̀ᴗ-)✧
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 世紀の発見がもたらすのはへの応援コメント
> お膝元で世紀の大発見があったにも関わらず、辻文神社は沈黙を続けている。
沈黙を続けるとは、、(><)
大蛇の化石をめぐる殺人事件。
リンチされたのに犯人は捕まらず、あるいは、わざと見逃していた?? だとしたらますます怖いですね。
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
辻文神社、意気揚々と発表するかと思いきや、沈黙しています。お膝元にあれば知っていたはずなのに発表していなかったので、今もそのスタンスを崩していません。
こういう大発見には多くの方が色々な意見を持つのだろうなと思いまして。
過去にも事件が起こっていました。今回もまた……怖いですよね💦
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 世紀の発見がもたらすのはへの応援コメント
>砂原湖の河原で青年が亡くなった
>犯人は捕まらなかった
この事件が現在起きている事件にも関係してるのかな?
関係してるとしたら、それは青年?それとも犯人?
気になります!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
流石✨
二つの事件の繋がりはこれから書いていく予定です(*^^*) 今まだ書いている途中ですが💦
気になると仰っていただけて嬉しいです。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第4話 世紀の発見がもたらすのはへの応援コメント
ここまで興味深く拝読させて頂いております。
ミステリー仕立てで、設定はもちろん、登場人物同士のやり取りが凄く面白いです。
SNSのくだりは特にそうですね……先日のWBCでもSNSで戦犯探ししては集団で叩いているのを見ると正直胸が締め付けられました。
明治期の化石をめぐる謎めいた殺人事件……すごく気になりますね。
しかも、化石を巡ってたびたび対立が起きていたとなると、その化石自身がそういう対立を生み出す「何か」を持っているような感じもしますが……。
作者からの返信
Youlife様
お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
やり取りが面白いと仰っていただけて物凄く嬉しく励みになりました!
今回は意識して会話を書いていたので(*^^*)
すぐに戦犯探しになるのは読んでいてもしんどいですよね💦
明治期の話も絡めていきたいと思っています。まだ書いている途中ですが(*_*;
化石の発見と聞くと私はロマンを感じるのですが、実際にはそれだけではすまない。知る人が多くなればその分考え方も色々。今回はファンタジーではないのですが、化石そのものにも強いオーラを感じますよね。
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 ミズカガチ様への応援コメント
> 遺体に外傷は無く、推定される死亡理由は急性心不全だった。だが、人が滅多に行かない浜で、茂みに隠れるように倒れていたことは不自然極まりない。
遺体が茂みに隠れるように倒れていたのは不自然ですよね。
死体遺棄、もしくは殺人……。
どちらにしても怖いです。:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
ayane様
コメントありがとうございます。
そうなんです。不自然ですよね。人為的なものが加わっている……いずれにしても犯罪の匂いがしています💦
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 ミズカガチ様への応援コメント
>古墳時代からってことですか?
>元々神の地だからね
ただの急性心不全なんて、もはや信じられない(笑)
このくらい神秘的なことが関わっててくれる方が、なんだかしっくりきます☆(●´ω`●)
作者からの返信
babibu様
コメントありがとうございます。
おお、神秘的なことが関わってくれたほうがしっくりくると仰っていただけて嬉しいです。励みになりました!
この話、いわゆるファンタジーではないんですけど、でも、現実世界も不思議なことや奇異なことがありますので、そんな雰囲気も出せたらいいなぁ、などと思いながら書いております(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第3話 ミズカガチ様への応援コメント
外傷のない死因ってだいたい心不全で片付けられがちですよね。(実際、心不全なんでしょうけど、そこに至る原因がこっちは気になるというのに)
作者からの返信
悠木 柚様
コメントありがとうございます。
実はあまり詳しく無いので、心不全にしました(笑)でも、実際には脳梗塞だったり、内臓の出血だったり開いてみないとわからないのだろうなと思ったり(怖い)
一応どういう状況でこうなったかは描きたいと思っています。まだちゃんと書き上がっていないのですが💦
いつも温かい応援をありがとうございます。
お星様もありがとうございました。
第2話 日出処の浜への応援コメント
1・2話一気読み、失礼します<(_ _)>
>昨夕訪れた三十代半ばぐらいの男性
めちゃくちゃ怪しい!
でも、怪しいからこそ、すごく地図が魅力的に見えました☆
>もっとよく観ないといけないんだな
ここがポイントなんだろうけど――いったい何を見ればいいんだろう?
とか、思ってたら……
>救急車、いや多分……警察
もう、救急車ではどうにもならない状況ってこと????
((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
※「ツキヨム」コン、あんまり詳しくなくて、的はずれなコメントしてたらスミマセン。
作者からの返信
babibu様
お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
「ツキヨム」 コン、序章ありきの文章になってしまっていてすみません💦
謎の地図がいっぱい出現する地域で、序章では地図によって大蛇の化石が発見されていること、その後を描くのがテーマになっています。
でも、どうぞ気にせず読んでいただけたら嬉しいです✧◝(⁰▿⁰)◜✧
男性、めちゃくちゃ怪しいですよね。注目してくださり嬉しいです。
今回はミステリーなので、冒頭に死体を転がしてみました(笑)上手く種明かししていかれるか💦 頑張ります(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 湖畔の✘への応援コメント
なんか興味をひくワードがいっぱいのプロローグで、これからの調査(?)がどうなるのか楽しみになりました。
作者からの返信
悠木 柚様
お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございますm(__)m
ご無沙汰ですみません💦
お元気かなと気になりつつ、私自身もヘロヘロしていました(^_^;) でも最近は橋本さんの作品のコメント欄でお二人のやり取りを読むのが嬉しかったんです🎶
興味を引くワードがいっぱいと仰っていただけて励みになります。連想ゲームのようで、調子に乗って色々挙げております(笑)調査は……執筆中💦 かなりうねうねした!? 物語になりそうです(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第1話 湖畔の✘への応援コメント
お久しぶりです。
どんなモノが埋もれているのかいないのか。
ワクワクちょっとドキドキしますね。
古地図が宝の地図に脳内変換しちゃいました。
作者からの返信
小烏 つむぎ様
お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございますm(__)m
こちらのほうこそご無沙汰しております💦
色々ご心労が重なっていらしたと思いますが、少し落ち着かれたとのこと、本当に良かったです。ほっとした瞬間小烏さん自身が体調を崩される、なんてこともありますので、くれぐれもご無理をなさらないでくださいね🍵
古地図を宝の地図に脳内変換してドキドキしていただけて嬉しいです(*^^*)
さて、何が見つかるのか……実はちょっと複雑な物語になっていまして、ちゃんと伝わるように書けるのか💦
頑張ります(笑)
いつも温かい応援をありがとうございます。
第8話 犯人は現場に戻るへの応援コメント
>遺体を遺棄したのは私です
>殺したいくらい憎んでいました
怪しかったのは、こういう事情があったせいだったんでしょうねー。
でも……
>僕は磨渕社長を殺してはいませんよ
死を利用しただけ。
事件全体には深く関与しているけど、やっぱり磨渕社長の死に人間は直接的には関わってないのかな?