ヒバリ荘殺人事件 短歌15首への応援コメント
短歌でミステリー……! すごく斬新で面白かったです! ポアロの孫の所為で幕が引かれてしまったところが、切ないですね……(コップが変に輝いていた)の部分から漂ってくる怪しさも秀逸でした。
「黒魔術みたいなものを浴びるのだ ゑゑゑんゑゑゑん火葬場に着く」が、特に印象に残りました。「ゑゑゑんゑゑゑん」という慟哭が、まさに「黒魔術みたい」で、舌を巻きました。素晴らしかったです……!
作者からの返信
読了、ありがとうございます。
「ゑゑゑんゑゑゑん」は、やや力業ですが、
思い切って、使ってみました。
奇妙な一連ですが、
楽しんでいただけて、嬉しいです。
ヒバリ荘殺人事件 短歌15首への応援コメント
短歌だけで、物語を語るのは、難しいですよね。それも、15首だけで。流石です。私の小説読んでいただき、星🌟までいただきありがとうございます。
作者からの返信
苦労しましたが、
なんとかミステリーみたいなものが出来ました。
細月さんの小説、
中間選考通過していましたね。
おめでとうございます。
こちらこそ、読んでいただき、ありがとうございます。
ヒバリ荘殺人事件 短歌15首への応援コメント
死んでも短歌詠めてる!
コラッ、孫、ちゃんと解決しなさい! じっちゃんの名にかけて!
作者からの返信
ポアロの孫、
真相に気付いてよね。
でも、案外、
彼が犯人だったりするのです( ・_・;)
ヒバリ荘殺人事件 短歌15首への応援コメント
拝見しました。
こんなの見たことない、改めまして敬服申し上げます。
作者からの返信
ありがとうございます。
リニューアル作品ですが、
楽しんでいただけたなら、嬉しいです。
ヒバリ荘殺人事件 短歌15首への応援コメント
こんばんは
元カノの連れてきた少年は自分にうりふたつ
現在フィアンセあり
そしてさいごに思うことと言えば、
(もっと詩を創りたかった)
業が深いですね
おそらくは殺されても仕方ないような人間関係を築き、じっさい「あいつ」に殺されながらも、「あいつ」への憎しみに塗りこめられずに歌を詠む意識
面白かったです
ありがとうございました
作者からの返信
なるほど。
業が深いとは言い得て妙ですね。
火葬されても散骨されても、
意識が消えないのですから、
「俺」は、よほどこの世への執着が強いのでしょう。
いったい「あいつ」とは誰なのか…
読了、ありがとうございます。