主人公がヒロインに憎まれながら自己犠牲で助ける話。描写の情報量が最小限なのでさくっと読めるし分かりやすい。疲れてる人におすすめ鬱要素はあるが特に主人公は感情的にならない(なれない)ので悲壮感は無い。なのでヒロインの曇らせを程よく楽しめる
小説で感情移入するのは、この小説が初めてです。鬱作品ですが、いい作品をありがとうございます。
曇らせ作品の中でダントツで好みなので、これからも応援してます。
主人公への回りの当たりが強すぎてかわいそう。今後ヒロインがどれだけ病んでいくか、カタルシスを楽しみにしてます。惜しむらくは、1話の短さと更新頻度短すぎる(笑)応援してます!
こういう作品の人間って特定の人物には『俺!中身違うから別人!』だからってヒロインも優しくなるんじゃなくてこうやって嫌悪丸出しなのが正解です!おかげでこういう作品の主人公目線は話にもよりますがキツイです…最初1話の内容があまりにも見近づきてスルーしましたが20話くらい溜まってた頃にまたおすすめに出来たの偶然読みに行ったのが現在ですねw楽しいけど身近いという話です。