猫になった日への応援コメント
不思議でほのぼの。そして最後がちょっと切ない余韻。
面白かったです。
サスケさん、みいたんと一緒に餌場にいけなくて、残念でした。
でもきっと、いつか、雨の日、みいたんの家の庭に、
────みゃあ。
……雨宿り、させて。
と、サスケがふらっと現れる、かもしれません。
作者からの返信
加須さん、コメントありがとうございます!
エサ場に行けなかったみいたん。
お家に帰って、ちゃんとご飯を食べたでしょうか。
半分残っていたアイスも忘れずに。
再び、サスケに会えたら素敵ですね。
サスケと一緒にいた時間は、確かに本物でした。
だからまたいつか、きっと!
お読みいただき、ありがとうございました。
猫になった日への応援コメント
夏。
猫の季節。
そんな最高潮の日の、ほんの僅かな不思議な体験。
夢は夢でも、実現したいというほうの『夢』だったんでしょう!
猫好きの私からしたら、想像しただけで羨ましい!!
またどこかでサスケを見つけたのなら、きっと声をかけたくなるはずです。
自分だけが知っている名前で……。
作者からの返信
西之園さん、コメントありがとうございます!
はい! 猫はエジプト原産の、暑さに強い動物ですからね!
……って、実はこれ、ガセネタであるようです。
と、それは置いておいて……
夢であり『夢』。
全猫好きが望む光景を作品の中で生み出せるのなら、これほど幸せなことはありません!
「自分だけが知っている名前」、いいですね。
お読みいただき、ありがとうございました。
猫になった日への応援コメント
読了しました。
ちょきさん、これ、みいたんの「まっすぐさ」が物語そのものを光らせてる感じで好きでした。サスケのぶっきらぼうなのに面倒見いいところもツボでしたし、やさしさが説教じゃなく体温で伝わってきました。絵本みたいに可愛いのに、夏の痛みと自由のきらめきがちゃんと残って沁みました。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございます。
作者からの返信
悠鬼さん、コメントありがとうございます!
絵本みたいなお話、書きたかったんです!
お母さんが読み聞かせできるような、そんな楽しくて優しいお話。
みいたんの見た景色や感じたキラキラが伝わっていたら、とても嬉しいです。
読んでいただき、ありがとうございました。
猫になった日への応援コメント
『空がとろけそう』出だしから可愛い♪
そう、だから、やっぱり! みぃたんは白くてふわふわでピンクの肉球であれ(*⁰▿⁰*)やった!そうだった♪
白昼夢?いいえ、本当だったね(๑˃̵ᴗ˂̵)みいたん。
今度は、痛いこと怖いことトリガーじゃなくて、もう一回猫になって、そんでまた人間に戻りたいね。
とてもわくわくキラキラで楽しかったです。
作者からの返信
ひみつさん、コメントありがとうございます!
鉄棒から落っこちて猫になったなら、ブランコから落ちたら犬になれるかな?
滑り台は、小鳥!
作者は全部から落ちたことがありますが、何にも変身できませんでした。
ブランコの時に、がっつり縫ったぐらい。
結論。
痛いのはいやー!!
猫になった日への応援コメント
今日は猫の日ですね。
なので自分も「便乗」しまくってSNSでパルメザンの宣伝するのに大忙しです(笑)。
「豚の丸焼きごっこ」はなんか小学校の時にやった記憶ありますね。
足だけでぶら下がる「こうもりごっこ」と、両手と両足でぶら下がる「豚の丸焼きごっこ」は小学生の定番だった気がします(笑)。
その先での夏休みの猫体験、躍動感いっぱいで楽しかったです。
作者からの返信
黒澤さん、コメントありがとうございます!
「パルメザン」、みなさんの購入報告を目にするたびにこちらまで嬉しくなっております。
作中にもある通り、豚の丸焼きごっこは危険なのでお気をつけください。
ただし暑い夏の日に限り、素敵な体験ができるかもしれません。
素敵なレビューもお寄せいただき、ありがとうございました!!
猫になった日への応援コメント
コメント失礼します。
とてもかわいいお話でした(*´ω`*)
ひと夏のほんの一瞬の、でも確かにあった思い出をのぞかせて頂いた気分です。
猫になるって……夢がありますよね✨
私は家ねこになりたいです!
かわいいお話をありがとうございました♡
あ、そう言えば、こんなところでなんですが、以前拙作クイズにお答え頂きましたアレで、もしよければFAを描かせて頂きたいのですが、いかがでしょうか?
私の既読未読は問いませんので、もしよろしければご希望のキャラなど、お伺いさせて頂ければ幸いです。
お時間があるときで構いません。
よろしくお願いします(*^^*)