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馬鹿なりに考えてみたへの応援コメント
「本業上司にラリアット」で思わず笑みがこぼれました。
確かにそうですよね……。専業作家にしても兼業作家にしても、商業作品を書き続けるということは、文字通り骨が折れるような作業ですし……。
書籍化を羨む自分への戒めとなるような、大変興味深いエッセイでした!
追記:返信して頂き、本当にありがとうございます。やっぱり「楽しさ」って、なによりの原動力ですよね。温かい言葉をかけて下さったこと、心より感謝申し上げます。現状に抗う元気と勇気をもらえました。嬉しいです!
作者からの返信
だからって辞めようとする人も少ないので、楽しいは楽しいんですよね!
名もなき小市民さんの本を書店で見られる日を楽しみに待っておきます!
馬鹿なりに考えてみたへの応援コメント
大変なんですね。一度完成した作品を大幅に改訂する感じですか?付け足しならともかくキャラ増やせとか言われたら泣きそうですね。
作者からの返信
業界に詳しい訳ではないので、拙作のダンジョン不審者シリーズのみについてしか話せないのですが……
私の場合は、そもそもど素人でデビューしたので、まともな商業水準に直す過程で、担当編集者の方に非常にお手数をお掛けすることになりました。
大幅な改稿もございましたし、3巻以降は完全書き下ろしをしているので、プロットを前に打ち合わせして原稿書いてまた打ち合わせして書き直して……みたいな感じでしたね。
付け足し系はまだしも、コンセプトからズレたものを作っちゃって、骨格から直す感じになると、原型残らないレベルでの作業になったりします
馬鹿なりに考えてみたへの応援コメント
兼業作家さんは、書籍化に漕ぎ着けたらまず会社の就業規則を確認する必要がある。
副業可ならOK
業務に支障がないなら〜な緩さ大歓迎。
オカタイ会社で『許可制』とかだと、最悪の場合副業内容について細かく書いて提出せないけない場合もある。
ペンネームだけとか文筆活動デスで済むなら良い。
内容を精査した上で許可を出します、とかの場合、不健全でアハーンで(^q^)ホモォな物を上司や本社に対してペンネームと共に報告するはめになり、脳死。
健康云々より先に精神が逝く。
こんな会社もあるから、気を付けようね、うん。
作者からの返信
うちは緩いので大丈夫ですけど、その問題もなかなか大きそうですね〜!
アハーン系の方は特に隠したいことが多そう!
なんなら、私も職場には隠していますし(暴力マンだと思われそう)
馬鹿なりに考えてみたへの応援コメント
ただ日常生活での不注意が著しく増えます。締め切り明け直後は、家を出てから自分が何をしようとしていたか分からなくなり、引き返すこともあります。
これ今の私です。
執筆開始して約1ヶ月ですが、こんな状態です。
メモ魔なので仕事はどうにかなっていると思いたいですが、先日クライアントから、2月からルール変わったのに前のルールで請求書が来たと怒られました。
今までのルーチン業務はともかく、新ルール対応がヤバいです。
1月まで毎日3キロ走ってたのも、週1で3キロに減ってヤバいと思っていた時に、この文章に出会いました。
明日から週4ペースでランニング再開します。健康第一ですね。
作者からの返信
冷静に考えて、毎日16時間連続とかで行動するのって生き物としておかしいですからね
何かしら無理は出ます
健康大事です