モブだち同盟は、強いへの応援コメント
黄川さんにそんな秘密があったとは!
そして、そんな瞳の色があるなんて初めて知りました!
実際に見たらとても綺麗なんだろうな、と想像しちゃいました。
そして和義くんと黄川さんのやり取りが何度読んでも心地よくて、こちらも笑顔になってしまいます(^^)
作者からの返信
こういう色もあるということを、調べていて知りました。
その輝きこそが、彼女にとっていいものでも悪い物でもあったんでしょうね。
この二人だからこそのやり取りは、僕も好きです。
モブ立ち同盟って、いいです。
がんばっている彼女のためにへの応援コメント
こんばんは。
黒瀬さん、無念でしょうけど今はゆっくり休んで欲しいです。
そして、黄川さんの秘密が遂に明らかに!
ドキドキします。
作者からの返信
彼女は彼女なりに、できることを精一杯がんばったと思います。
黄川さんの秘密という、物語最大の謎についてに触れる日が。
陽キャだって、大変だへの応援コメント
陽キャと言っても、やはり繊細な女の子の一面が見れた気がします。
>嫌われてるのかな?
嫌われたくないからこそ、
明るく振舞ってるのかな〜。
作者からの返信
彼女の実は繊細な心の一部を、汲み取ってもらえて嬉しく思います。
誰にでも好かれなきゃという思いの根本には、きっと根強く不安もあるんじゃないかと、思ってしまいます。
目立たないように映えろへの応援コメント
大人になると、写真を撮る機会なんて滅多にないので、写真のポーズとか話している様子だけで、
キラキラした青春!という感じがして、おばちゃんには青春オーバードーズですよ(笑)
他愛ないやり取りだけで、眩しい✨️
作者からの返信
写真の映えポーズを考えるだけで、溶けちゃいそうでした。
いえいえそんな。まだまだ人生これからですよ。
でもたしかに、眩しいです……。
プロローグ① 陽キャ女子と控えめなお礼への応援コメント
遠藤さま、こんにちは。
青春いいな~と思うと同時にキラキラした場所には居心地の悪さを感じてしまいそうです……。
これから和義くんと光さんの距離が縮んでいくのかなと、今後の展開が楽しみです。
あと個人的に思ったことなのですが、和義くんの名前を初めて見た時、歌手の斉藤和義が思い浮かんで「おおっ!」とテンションが上がりました。
(斉藤和義と彼の曲が好きなもので……。全然関係ない話ですみません)
作者からの返信
こんにちは!
キラキラした場所に居心地の悪さを感じる……わかります。
だからこそ、この二人ぐらいの距離感は良いのかもしれませんね。
斎藤和義は好きです!
「歌うたいのバラッド」←それしか知らない。
でも好きです。
エピローグ 青春の摂取は、用法用量を守りましょうへの応援コメント
面白かったです! 黄川さんがずっと可愛くてキュンキュンでした(*´-`) 君たち、めちゃ青春してるよ……! 誰の目にも眩しい青春じゃなくても、二人だけの結び付きが、羨ましいほどに青春でした✨
完結お疲れ様でした!(*´▽`)
作者からの返信
面白いと言っていただけたことが、一番嬉しいです!
黄川さん……可愛いですよね。モブを目指す人生でも、二人にしかできない青春の形でした。僕も非常に羨ましいです(涙)。
最後まで二人の青春の一場面にお付き合いいただき、ありがとうございました!
エピローグ 青春の摂取は、用法用量を守りましょうへの応援コメント
完結おつかれさまです!
青春アレルギーは改善されませんでしたか(;^_^A
まあ、この二人の関係は今ぐらいがちょうどいいのかもしれませんね!
作者からの返信
用法用量を守りながら、少しずつ。
だからこそモブなんだろうなと、テーマについて意識をしていたらこうなった部分ですね。
二人らしいモブとしての、でも全力だった青春にお付き合いいただき、ありがとうございました!
エピローグ 青春の摂取は、用法用量を守りましょうへの応援コメント
大きな山を越えて、青春アレルギーも克服……とはなりませんね。
アレルギーは、なかなか治ってくれません。
だけど用法用量を守れば、上手く付き合っていけるはず。
無理に青春を楽しまなくてもいいですけど、やりたいことはやって、一緒にいたければいる。
そうやって、青春と付き合っていけますように。
完結おめでとうございます(*´▽`)
作者からの返信
一山を越えたんですが……ある意味では悪化しているというところが、最高に皮肉です。
そうなんです。用法用量を守る物語なんです。このメインテーマを見抜いていただき、嬉しいと思います。
一緒にいたければいる。選択に溢れているところが、優しくてとても好きです。
最後まで二人のモブとしての青春にお付き合いいただき、ありがとうございました!
エピローグ 青春の摂取は、用法用量を守りましょうへの応援コメント
青春アレルギーは、最後まで持ったまま。ですがそれとの向き合い方は、少しだけ変わったみたいですね(#^^#)
黄川さんに対して発動した青春アレルギーは、今後どうなっていくのか。過剰摂取は危険ですが、用法用量を守れば、楽しいものにだってなっていくかも。
自分たちなりの青春との付き合い方を、これからも探していってくださいヽ(=´▽`=)ノ
完結おめでとうございます。
作者からの返信
そうなんですよ。アレルギーを持ったままでも、少しだけでも変わった。ここに気が付いていただけたことは嬉しいです。
黄川さんに発動するというのは、最高に皮肉的です。でも、だからこそ用法用量を守っていくことが、この二人にとっての青春なんだと感じます。
最後まで二人のモブとしての青春にお付き合いいただき、ありがとうございました!
光差す場所でへの応援コメント
台本とは違う、アドリブセリフ。
だけどそれは黄川さんの心からの言葉で、みんなも心に響くものがあったのでしょうね(*´▽`)
致死量の青春が来そうだから、一緒に逃げる。
それでいいのです! 我慢して付き合う必要はなく、だけど嫌いじゃないから時々一緒にいる。
自由なスタンスで、これからも学校生活を生き抜いてください!(^^)!
作者からの返信
黄川さんがずっと抱いてきた、穏やかな生活を送りたいという気持ち。言えたというところが、いいところだと思います。
選んだのは逃走でした。
でも、「それでいいのです!」という言葉を聞けたのが何より嬉しいです。
この二人にとって、相応しい形だと思えたからです。
光差す場所でへの応援コメント
台本にはなかった、黄川さんのセリフ。そこにどんな思いが込められているのか、春咲さんも全て汲み取り、それに答えたのでしょうね。
例え理想論でも、本心からの言葉は胸を打ちますね。
それはそれとして、致死量の青春が来そうなら逃げる。
これもこれで、真剣に考えて出た、確かな答えですね(*´▽`*)
作者からの返信
黄川さんが、自分の気持ちを伝えた勇気。
それを受け止めて、理想語った春咲さんの勇気。
どちらも本音で言い合ったことは、とても価値があったと思います。
それはそれとして、逃げました。
ごくごく真剣な気持ちで逃げた二人。この二人にしかわからない価値があって、生まれたこの答えは好きです。
モブだち同盟は、強いへの応援コメント
そんな事情があったのか……
たしかに、それは隠したくて仕方がないですよね。
ただ、彼女は少しだけ前を向いてくれました。
浮名君も彼女が望む言葉を上げられたようですね(⌒∇⌒)
作者からの返信
彼女の事情を、共感していただけて嬉しいです。
和義はきちんと、黄川さんのことを考えて言葉を選んだ。それで前向きに進んでいけるところが、とてもいいなと思います。
そして二人は舞台にどのように出て行くのか!
モブだち同盟は、強いへの応援コメント
黄川さん、そんな事情があったのですね。
輝くことが嬉しかったのは本当。だけどいざ輝き注目を浴び続けたら、それが苦痛になることもあるのですね。
どんな言葉をかけるか。どうやって勇気を与えるか。悩みながらも、黄川さんの望む言葉をあげられた模様。
この勇気、どうか受け取って(*´▽`*)
作者からの返信
輝くことよりも、輝き続けることがきつかったんでしょうね。浴びせられる視線に、期待を次々と詰め込んだ言葉が、呪いのように。
そんな黄川さんのことを、和義はきちんと考えていたみたいです。そのことがとても嬉しいです。
勇気を分け合った舞台、どうなるのでしょうか!
モブだち同盟は、強いへの応援コメント
琥珀色の瞳。これは本人の望む望まないにかかわらず、ある程度の注目は避けられないでしょうね。
黄川さんに何を言えばいいか、難しかったですけど、ちゃんと背中を押すことができてよかった~。
今から大仕事に臨む彼女を、支えてあげてください(*´▽`)
作者からの返信
天性のものですから、ある意味では才能と言えるものですね。望む望まないに関わらず。それも含めての彼女だと思います。
和義はきちんと、黄川さんのことを考えていたということを、僕も嬉しく思います。
支え合った二人の舞台! 次です!
がんばっている彼女のためにへの応援コメント
いよいよ素顔が!?
舞台に出ると言ってたけど大丈夫なのかな?
作者からの返信
ついに、メガネを外す時が来ましたね。
決して大丈夫な感じではないですけど、この決断ができた彼女のことを、見届けていただけると嬉しいです。
がんばっている彼女のためにへの応援コメント
眩しすぎる青春が苦手な黄川さん。
だけどみんなで頑張って作ってる劇を成功させたいって気持ちは、ありますよね。
劇に出るなんて、きっと決断するのにすごく勇気が必要だったはず。
黄川さんの頑張りが、報われますように。
そしてついに、彼女の秘密が……。
本作最大の謎が、ついに明かされるのでしょうか?
作者からの返信
眩しいと言いながらも、みんなががんばっているからと、前に出ようとする決断が、彼女なんだと思います。一晩悩んで下せた。それが黄川さん。
震えながらも前に出る彼女を、見届けてもらえると嬉しいです。
ついに明かされるはずです。最大の謎が。
秘密についても、見届けてもらいたいです。
がんばっている彼女のためにへの応援コメント
黄川さん、舞台に出るなんて大丈夫?
いえ。きっと大丈夫ではなくて、そうとわかっていながらそれでも出ようとしているのでしょうね。
彼女の決断、どうか良い結果になりますように。
そして、隠していたこととはいったいなに?
また輝きすぎたらという言葉と、何か関係があるのでしょうか。
作者からの返信
決して大丈夫な感じじゃないことは、読み解いていただいているみたいですね。それでも出ようとがんばっている彼女を、見届けてもらいたいなと思います。
そして、ついに言いましたね。
彼女が自ら語りだす内容も、見届けてもらいたいなと感じます。
しかえしへの応援コメント
黄川さんのダンス、色々思うことはありますけど、やっぱり見たかったですよね。
黄川さんも、見せてもいい相手と思ってくれたからこそ、踊ったのではないでしょうか。
‹‹\(´▽` )/›› ‹‹\( ´)/›› ‹‹\( ´▽`)/››
その結果倒れちゃいましたけど、それだけの価値はあったかも?
青春を楽しむには、困難な体質ですけど(^_^;)
作者からの返信
見たいと言った和義と、見せてくれた黄川さん。この関係、いい。
凄いですね。顔文字で踊っているように見えます。
ついに青春がキャパを越えましたね。
モブでいいと言う理由が体質のせいもある感じですね。でも、それだけ春咲に揺さぶられるんだって、発見したところでもありました。
しかえしへの応援コメント
青春の摂取は、用法用量を守ること。
そうとわかっていながら黄川さんのダンスが見たいと言ったのも、黄川さん自身が迷っていたのも、今までとはどこか違ってきている証かもしれませんね。
ただし、代償として青春が致死量を超えてしまいましたか(^◇^;)
変わるということは、どこかにリスクを背負ってしまうものなのかもしれませんね。
作者からの返信
用法用量を守りましょう!
自分で言っておきながら、見たいと言った和義と、迷っている気がする黄川さん。なんだか変わり始めている感じですね。
和義のキャパ、越えちゃいましたね。
陽菜のトドメのせいではありますが、踏み出したことによる影響と考えると、成長なのかもしれませんね。
陽キャだって、大変だへの応援コメント
春咲さん、凄くイイ子ですね。
ただ、それは彼も同じかと……てか、最後のシーン優しいだろw
作者からの返信
彼女は彼女で、きっと抱えているものもあるんでしょうね。
でも、和義のラストシーン……不器用だけど、これは優しい。
編集済
陽キャだって、大変だへの応援コメント
春咲さん、和義くんが距離を置いていること、ちゃんとわかっていましたか。
それでも離れることなく、だけど根掘り葉掘り聞いたりはしない。笑顔も気遣いも本物ですね。
春咲さんが眩しいのはその通りですが、彼女自身はすごくいい子ですよね(*´▽`*)
作者からの返信
彼女としても、きちんと感じた上で気にしていたんでしょうね。
正しく相手を気遣うことができるから、彼女はまっとうに眩しい存在かもしれないです。
和義にとっては、苦手かもしれないけど、敵ではないんだろうなと思います。
陽キャだって、大変だへの応援コメント
距離を置いてるって分かっていたのですね。
だけどそれでもめげずに絡んできて、素の表情を出させるなんて、やっぱり春咲さんはすごい人です。
彼女に絡まれることによって、もしかしたら少しは何かが変わってきてるかもしれませんね。
作者からの返信
彼女にとっても、気になることだったんでしょうね。
キラキラや眩しさが、みんなと救うんだって、本気で信じているような子なので、強いですね。
和義も、少しでも感じ取る物があればよいですね。
誰がいてもいい場所でへの応援コメント
福祉施設が運営しているカフェ。黄川さんは、ここの常連さんみたいですね。
今まで学校外での彼女のことは分かっていませんでしたけど、少し知ることができましたね。
ただのクラスメイトから、よく知るクラスメイトになれるのではないでしょうか( *´艸`)
作者からの返信
常連故に、小学生からもみくちゃにされています。
少しずつ、仲も縮まっているように感じます。
モブの青春というテーマですが、お互いにとって少しずつ特別になっていく。そんな予感もある感じです。
誰がいてもいい場所でへの応援コメント
黄川さんの今まで知らなかった一面を見ることができましたね。
誰がいてもいい場所。黄川さんも、ここに居場所を見つけていたのでしょうか。
彼女との距離が、より一層縮まったような気がします(*´▽`*)
作者からの返信
黄川さんが招待してくれたことで、彼女の新たな一面が見れて、良かったなと思います。
ほんのちょっぴりのことですが、二人なりの温度や交流があったことは、なんだかいいなと思っています。
青春の用法用量についてへの応援コメント
春咲さん自体はいい子で、気遣いができる。
やってることも、問題はなし。ただ青春を摂取しすぎるといけない2人との、噛み合いが悪いのですよね。
できることならこちらも向こうも傷つかずに負担にもならない方法を見つけたいですけど。
漫画を勧めることが、何かに繋がるのでしょうか?
作者からの返信
いい子で気遣いができて、ちゃんと相手のことを思いやれる。なので、ある意味相性が悪いんですよね。
まさに傷ついたり負担にならない。それはテーマだと感じます。
誰かが片方だけ傷ついたり、勝ち負けができるというより、みんないい具合の着地が望ましいですね。
青春の用法用量についてへの応援コメント
ふむふむ、何やら打開策が見付かったようですね。
しかし、目薬を入れる時に見て欲しくない…やはり顔を見られたくない?
作者からの返信
ちょっとだけ光が見えてきましたね。
頑なに顔を隠し続けるところに、何か秘密はありそうですよね。
青春の用法用量についてへの応援コメント
春咲さんはいい子ですし、気づかいもできるのですよね。なので本気で嫌がってみせたら強要はしないでしょうけど、それはそれで申し訳ないというのがなんとも難しいですね( ; ˘-ω-)
この難題を乗り切る鍵は、用法用量を守ること。それに、漫画?
漫画を勧めて、いったい何をするつもりなのでしょう。
作者からの返信
いい子で気遣いができて、基本的に善人。
なので、こちら側の良心が痛むという、なんだか不思議な理由で青春から逃れられないんです。
何気に観察能力がある二人。
無事にモブとして乗り切れるのか。
プロローグ② モブの日常と黄川さんの秘密への応援コメント
青春アレルギーでも、症状の出ない黄川さん。
彼女が何か特別なのかもしれませんね。
しかし眼鏡に度が入ってなかったって、どういうことでしょう?
急に逃げたのも気になりますし、伊達眼鏡をつけなきゃならない理由があったのでしょうか?
作者からの返信
彼女からはなぜか、青春値がほぼ検出されないみたいですね。
伊達メガネがなくなるだけで逃げるなんて、ただ事ではなさそうですね。
青春より、ミステリ要素っぽい感じがしています……。
プロローグ② モブの日常と黄川さんの秘密への応援コメント
青春アレルギー。なんだか青春探知機のようにもなっていますね。
黄川さんに反応しないということは、彼女の青春度はゼロなのでしょうか?
そんな黄川さんのメガネは伊達メガネ。もしやこれは、メガネを取ったらその素顔は、的なやつ!?(-ノ□д□-)✧
作者からの返信
青春探知機という表現、おもしろいですね。まさにそうなっている感じですね。
今のところ、黄川さんから青春の値はほぼ検出されていないみたいです。
黄川さんは素顔になると、目が逆「3」になるタイプ……これは多分違いますね。
プロローグ① 陽キャ女子と控えめなお礼への応援コメント
なるほど。
青春の数だけアレルギーを感じる体質になるのに、年齢を感じさせない作りがこの作品の良いところですね。
作者からの返信
良いところと言っていただき、ありがとうございます。
情報の提示については、まだまだだなと思います。
コメントをありがとうございます!
プロローグ① 陽キャ女子と控えめなお礼への応援コメント
青春アレルギー。体調不良も、それによるところでしょうか。
かつてのショックを吹き飛ばすくらいのキラキラな青春を送ろう!みたいにできたら良かったのですが、これは、相当難しそうですね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
青春アレルギーは、吐き気を中心に発熱、めまい等を引き起こすらしいです。
もういっそのことリア充になってやるぜ!
となるのも一つの道だったんですけど、彼はならなかったようです。
……がんばって。
プロローグ① 陽キャ女子と控えめなお礼への応援コメント
青春アレルギーとは難儀な。
だけどキラキラしたノリについていけずに、居心地悪く感じる時ってありますよね。
もしや黄川さんも、こっちよりの人でしょうか?
作者からの返信
青春アレルギー、発症しちゃってます。
キラキラしたノリについていけず
→よくわかります!
こちとらそんなノリで生きてないんじゃ! と思う時はあります。
黄川さんに妙に安心感を覚えるのは、そういったところかもしれませんね。
プロローグ① 陽キャ女子と控えめなお礼への応援コメント
初コメント失礼しますm(__)m
主人公は過去のトラウマで青春にアレルギー体質を持ってしまったのかな?
何だか可哀そう( ̄▽ ̄;) これから先、彼の青春はどうなるのか><
作者からの返信
初コメントをありがとうございます!
なんか抱えちゃってるみたいですね……。
モブとして生きると言ってますけど、彼なりにちょうどいい青春を、送れるといいなあと思ってます。
エピローグ 青春の摂取は、用法用量を守りましょうへの応援コメント
完結おめでとうございます!
青春を回避してきた二人が少しずつ変わっていく様子がとても印象に残っています。
和義くん、青春アレルギー緩和されるといいなぁ(^^)
和義くんも黄川さんも春咲さんも素敵なんですが、黒瀬さんを推させて下さい!
気だるげな雰囲気が好きでした。
これからも用法用量を守りつつも学校生活を楽しんで欲しいなぁ。
楽しく読ませていただきました。
ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。
青春を劇薬のように感じながらも、二人なりの青春を駆け抜けてしまうというところが、なんだか好きな二人でした。
なんと、黒瀬推しですか。
ダウナーでありながらも、彼女の想いは本物だと思うので、好きになっていただけたのならとても嬉しいです。
青春も用法用量を守りながら、適切に摂取していく。独自的な感じではありますが、読んでいただけたことは嬉しいです。
改めて、素敵で痺れるレビューもいただき、ありがとうございました!