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《短編》思い出せない罪への応援コメント
これは面白い!夢中になって読みました。
被害者意識から始まって、だんだん様子が変わってきて、真相は…?となる運び方がよく出来ていて、短編のお手本のように思いました。
Ryoさんの短編はどれもシャープで読み応えがありますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
被害者意識から始まる構成は意識していた部分なので、そこを感じ取っていただけて嬉しいです。
そんなふうに言っていただけて励みになります。
《短編》思い出せない罪への応援コメント
拝読させていただき、果たして、闇の中の真相は…?
あ〜ここで終わってしまうのかぁ~
いったい、過去に何があったのか?
凄く気になるところですが、思い出せない罪は、いつか、鮮明に、別の形で、闇の中から浮かび上がってくるのでしょうね。
"思い出せない罪"ではなく、心の闇の中に封印したはずの"思い出したくない罪"が、何かのきっかけで、浮かび上がってきたら…?今、それを制御する力が残っているか?と自問してみたら…答えは、"No."かもしれません。短編小説を拝読後、自分は、"当たらぬ蜂には刺されぬ"という感じになってしまっているのかなぁ~と思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「思い出せない罪」と「思い出したくない罪」、どちらの可能性もあるのかもしれませんね。
そんなふうに自分のこととして考えていただけたのが、とても嬉しいです。
《短編》思い出せない罪への応援コメント
被害って絶対忘れない。なのに加害の事実って忘れてしまうんですよね。
大人になって、そのギャップに驚きます。なにか忘れていることはないか、記憶をねじ曲げてしまっていることはないか、少し不安になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
被害は覚えているのに、加害は忘れてしまうというギャップ、私も怖いなと思いながら書きました。
読んで何か感じていただけたなら嬉しいです。
《短編》思い出せない罪への応援コメント
真相は闇の中。
短編ながらも濃さがあり、読み応えがありました。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真相をすべて書かない形にしたので、「闇の中」と感じていただけたなら嬉しいです。
読んでいただき、ありがとうございました。