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  • エルフ好きの真澄さん、共通の敵作戦(?)がうまく行きましたが、いちゃつくほど仲がよくなるとは…… 羨ましいのですね、わかります(笑)

    作者からの返信

    美男美女のイチャイチャ……
    真澄さん、羨ましがってますね。
    嫉妬してますね。
    悔しそうですね。
    作者の自分の心を代弁してくれてますね。
    。°(°`ω´ °)°。

    いやー、自分で書いてて、見事に嫉妬しましたよ。
    自分に恋愛ものは絶対に書けないと悟りましたw

  • お姉さんの涙にまんまと騙されましたね~、
    崇拝度は下がっちゃったけど、頑張った分いいことあると思いますww

    作者からの返信

    美人さんの涙は怖いですねー。
    このお姉さん、神に対してさえ効果のある超強力な「泣き落とし」──「魅惑(チャーム)」のスキルを習得してるかもしれません。
    真澄さんは対女性属性の「モテない中年」の称号と「悲しい現実視」のスキルを持っていたので、チャーム系の状態異常に耐性があって、抵抗できたのです。

    ──と、厨二脳全開で、ゲーム世界っぽい無理矢理設定を考えてみたりw

    真澄さんが報われる日が来るといいですねー。
    (*´艸`)

  • 精霊たち、いい仕事をするばかりか、いい味出してますね! 昭和だけどw
    真澄さん、ミッションクリア!✨

    作者からの返信

    作者が昭和なので、おっさん丸出しの昭和感満載になります。
    (๑•̀ㅂ•́)و✧

    非力な精霊たち……たとえ非力でも、工夫次第でなんとかなっちゃうんじゃないかと、頑張ってもらいました。
    真澄さんは──マリオと漫才してるだけですけどねw

  • 石の精霊と階段の精霊に山道を整えてもらわないといけませんね。あと、カレーの精霊も欲しいです。

    作者からの返信

    石の精霊とか雪の精霊とか雷の精霊とか、色々出してみたかったんですが、流石に扱いきれなくて、封印しちゃいました。
    長編物語にすれば良かったかな?と、ちょっと後悔してます。
    ──ま、これ以上、ネタが思いつかないんですがw

    ちなみに、加齢の精霊なら、もう作者の自分にも物語の主人公にも、既に取り憑いているんですけどねーw
    Σd(•̀∀•́ )

  • モフモフがマリモー~😂 女神さん、やりますねぇ(笑)

    作者からの返信

    マリモか苔玉か、カビた果物か……かなり悩んだんですけどねw
    とりあえず、この物語のマスコットキャラクターは、マリモに決定しました。

    マリモ──されど、マリモ──

    山の神様、何も間違ったこと言ってないですよー。
    次回をお楽しみにw
    (*´ ³ `)ノ


  • 編集済

    見つけて3秒でフォローしました! 第一話からワクワクが止まりません! 月・木の夜はこれで楽しめます👍
    知ってる人がちらほら出て来てるー(笑)

    作者からの返信

    早速でありがとうございます!

    今回は完全にアホに極振りした、ファンタジーの物語です。
    思いっ切りスベったり、自分の性癖が垣間見えることがあるかもしれませんが、広い心と温かい目で見てやってくださいw
    ファンタジーの世界の女の子たちは、4話から出てきますよー。
    (*´∀`)ノ