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  • 編集済

    拙作を評価してくださり、ありがとうございました。
    近況ノートへフィードバックさせていただきます。
    ----
    (追記)
    ご返信ありがとうございます。
    回答させていただきます。

    >わかりにくいという事でしたが自分の作品の内容を覚えている。
    >また横において読みながら該当箇所を読むという意図で作っていますのでそれができていなかったらわかりにくいのかな。と思います。

    スマホ(アプリ)で確認したので、横に置いて読むということが念頭にありませんでした。
    自分の作品の内容は覚えていますが、スマホの特性ゆえにスクロールで流してしまいそうになります。
    なので明確な区切りが欲しいとお願いした次第です。

    --------------
    【3話総評】
    ・主人公に同情できないな。って感じだし、1話での描写がこすられている。

    引用:
    「それに何よりも、アイドルライブのコンサートに行く予定もあった。
     取れないと思っていたプレミアチケット。メールを見たときは、手が震えて涙が出たくらいだ。
     先行予約のグッズ通販だって申し込み済みだったというのに。」

    →主人公の「帰りたい気持ち」を説明する描写。
     書きたいのでしょう。こんななあったらしい文ではなく「王子」との軋轢を描きなさい。
     例えば、「挨拶を返されない。」ことへの怒りの描写。「私だって家族や、やりたいことがある」と描写すると、「ここには居たくているわけじゃない」が表せると思いませんか?。
     今のところ、主人公は人形です。

    ■感情、考えに「トリガー」を持たせると整合性上がるね。

    ------

    といった具合に、もう少しだけ引用、感想、やることリストの線引きがあるとありがたいです。
    あと口調については、同じやることリストでも下記のような感じだと、受け取り方が違うので、感想とリストは分けていただけるといいかなぁと。
    (お願いのあとに、命令形が来たりして、感想とリストが混ざっている印象を受けます)

    ------
    ・きっちり、「王族の対応をシミュレーション」をおねがいします。
    ・「私への対応」で徐々に「浮き彫り」になっていくことで描けよ!!!
    ------

    以上となります。
    企画自体の否定ではなく、あくまで一参加者としての『受け取り方』のフィードバックでしたので、そこまで深刻に捉えさせてしまったのであれば恐縮です。
    貴重なお時間をいただいているのに、わがままを申して失礼いたしました。

    作者からの返信


    わかりにくいという事でしたが自分の作品の内容を覚えている。
    また横において読みながら該当箇所を読むという意図で作っていますのでそれができていなかったらわかりにくいのかな。と思います。

    しましたかね?してもなお読みにくいならもはや企画自体が無理という結論になりますので貴重なフィードバックになりますよ。私は踊っていたわけです。


    正直、どこまで改善ポイントを諸略していいかわからない状況です。

    確認したけど1,2,3,4,5すべて区切ってましたよ。みんな、眺めて、ふーんくらいのスタンスで批評を読むんですかね?

    そうだとしたら改善ポイントです。もっとわかりやすく書かなければなりません。

    どのくらい自分の書いた文章を覚えているのか、どこがわかりにくいのか、それらを送ってくれませんか。









  • 編集済

    コメントへのお返事、
    真摯に対応していただき感謝です。
    今回のはかなり『納得(しみじみ)』させて頂きました👍


    A1について。


    確かに長年練ったからこそ、あなたさまが『こんなもんなの?』みたいな感じで思われたのも仕方ありません。

    ある意味で格落ち。

    とはいえ初期構想は酷いものですよ笑
    本当に自分が気持ちよくなることだけしか考えてない駄作。そこを削って削って、今の形に落ち着きました。

    完全に視点の違いでしたね。


    A2について。


    [不正アクセス]どこまで?理論。

    主人公が他人の術式に干渉するのじゃ不正アクセスにならないということですか?ここは作者の描写不足だと思います。

    これはそうですね。完全に描写不足です。
    私の中では、学院の『サーバー』に書き換え作業(ハッキング)を仕掛ける=[不正アクセス]というイメージでした。

    発動した魔法にちょっかいしかけるくらいは、[不正アクセス]という仰々しいものではない。そういう自己解釈でした。

    なので描写不足は間違い有りません。
    神指摘助かります。

    最初の批評の時点では、『カイルたちクラスメイトを巻き込む』という意味で読み取ってしまいました。それだとしたら「ラビはお前らことを巻き込みたくないなんて言って無くね?」というわけでしたが、

    今回の質疑応答で、molde様は家族に対しての発言から『周りを巻き込まない』という解釈に至った知り納得しました。


    A3について。


    憤りの描写が不足だった故に、作者が意図しているラビの人物像(泥臭え職人)をクール系な主人公と勘違いさせてしまったようです。
    ここの意図も今回の応答で伝わりました。


    A4について。


    改めて冷静な視線でみると、
    初期話は専門用語が多用されているので、ここも改善方向に向かわせて頂いてます。

    重さに関してはやはり捉え方による温度感の違いだと思いました。

    作者としては『バグだと思われた=怒る』という式ではなくて、『なんかやべえやつにバグって見抜かれた……? やべえ、どうしよう』みたいな感じで描写していたつもりだったのですが、ここも言ってしまえば描写不足感は否めませんね。


    A5について。

    確かにここは過剰反応でした、すみません。
    前途での内容を引きずっていましたね。


    A6について。


    私視点:「盛大に祝う」これは今生の別れを示唆している。物理的な距離は、心理的な距離の現れである。

    そういう考え方になるのかと脱帽しました。
    ですが同時に、「文学的な深読みのしすぎ」ではないかと思います。

    『籍を抜いて見送る=説得を諦めた今生の別れ(心理的距離)』

    という解釈は理屈としては分かります。

    ですがエンタメ小説における「危険に巻き込まないためにお約束として籍を抜いた。でも愛している」という文脈を読み落としている(しっかり目を通してくれたからこそのすれ違い)にも感じました。

    よくある『お約束の理解度』に乖離があったようです。

    後に『作者視点』での理解度を示して頂いたので、まあここは変更しなくても……いっかなとか楽観的に思ってます。


    序盤は確かに心理的な描写の際に、
    冷たさを感じさせる用語が飛び交っていたのは、認めざる得ない事実でした。

    メリハリをつけるべきでしたね。

    人間の心や仲間への思い。
    痛みは『肉体的な言葉』で記し、
    世界、魔法、戦闘、敵の評価は『用語』で行う。(ここに関してはある意味本作品の持ち味だと自負しているので、無くすのはまた違う)

    混同してしまったのが原因だと解釈します。

    以上で、アンサーに対する私の回答になります。

    最初にも書いた通り『納得(しみじみ)』させてもらいましたので、今後の執筆の糧にさせて頂きます。

    こんなに真摯な対応をして頂けるのであれば、全く不誠実ではありません。今回の企画で、molde様の作品にも大きく成長するきっかけになれば幸いです!

    貴重なお時間を頂きまして、本当にありがとうございました☺️


  • 編集済

     批評ありがとうございます! 
     す、すごい、moldeさんの批評から乱暴な表現がなくなってる! 実は乱暴な言葉遣いが苦手で、自分に向けられたものじゃなくても目にするだけで悲しくなるので、これは素直に嬉しいです。

     自分では最低限ここまでは書きたいと思って書き込んでいる部分もあり、自分でもここはちょっとくどいなと思いながら書いている部分もあり、とにかく地の文多めの拙作ですが、そういう部分を読み込んで、「ここはなくしても伝わるよ」と言ってもらえたことは、すごく、読者の方の感想を理解する上での助けになりました。
     デメリットはありつつも、とりあえず四話までは「わかりやすい」「意味のない展開はない」という評価で、ほっと胸をなでおろしております。

     主人公はあくまでも語り部なので、最初のうちはこんな感じです。しゃべら(れ)ない時間が長く、黙っていることが板についているから。首振りで表現できるハイとイイエ以外は必然的に筆談か読み上げアプリを使うことになるから即座に対応できないし、そもそも罪と罰のこともあるので、思ったことを心の中に留めておくことが多い子です。
     そんな主人公ですが、しゃべれるようになったらさすがにちょっと変わるかな、って感じかと。ああでもそれじゃ恋愛小説としてはダメなのか、序盤で感情移入できる女子が主人公じゃないのはちょっと厳しいですもんね。じゃあジャンル変えたらどうだろう、恋愛要素のある現代ドラマにすれば主人公の語り部っぷりもアリでしょうか。

     ともあれ、貴重なお時間を拙作のために確保してくださり、本当にありがとうございました。今夜はしっかり目を休ませてください!



    追伸
     ひとつだけ。
     聖護院、「せいごいん」ではなく「しょうごいん」です。京都の……。

    作者からの返信

    だからか!!無知蒙昧がばれた!!


  • 編集済

    批評ありがとうございます😊

    的を得る部分もありますが、少し強い言葉を使うと、「読解力が足りていないのではないか?」という批評の印象を受けました。

    まずラビに関しては、「やれやれ系のクール主人公」という枠ではなく、どちらかというと「泥臭い職人気質な主人公」です。


    1話。


    魔術学院が『サーバー』という設定を開示するのは『ゴミ』とのことですが、仮に内容を開示していなければ『なら別にわざわざ魔法学院に行かなくて良くね?』という結論になりませんか?

    何故行かなくてならないのか、という能動的な理由を記したつもりだったので、ここの設定開示をゴミだと言われるのは驚きました。

    排熱ダクトはそうですね、
    ここは確かに冗長的かも知れません。『自分専用の[ドライバ]を書き換える』で十分でしたね。

    『アルゴリズムよりも温かい』この箇所をツッコまれるとは思いませんでした🤣

    むしろ『人の温かさを強調するため』に、アルゴリズムという『機械的なもの』とは正反対なんだぞ、という意味で使ったつもりです。

    そのために『〜よりも』という連語だったのですが、ここは恐らく、molde様の解釈ミスかと思われます。


    2話。


    分かりきった展開。
    ここは反論のしようがありません、まさに『面白みのないテンプレ』その通りです。

    ただ、『深みがない』とのことですが、Web小説に置いて、『分かりやすい』というのはかなりの美点ではないのでしょうか?

    無名な素人の執筆者が、分かり辛い単語や情報を無駄につらつら並べて自分だけが気持ちよくなるためだけの自慰行為(これは過去の自分の失敗)よりも、むしろ私は今回、molde様に『分かりやすい』という評価を頂けたので、ここは褒め言葉として受け取ります👍


    3話。


    『マジで人形劇。ラビ君の動機サーバーへのアクセスでスタンスが「周りを巻き込まない」なのにすぐに仲間作るんだから』

    えーと……これは、
    2話を読んでの批評なのでしょうか?

    本来なら目を付けられたくなかった(隠密ミッションの予定)→でも水晶破壊(テンプレ)を意図せずやらかす→そしたらフェリスというイカれが面白そうなやつ見つけた。という流れでした。

    学校という組織にいる以上、
    嫌でもクラスメイトとの交流は避けられないですよね。

    それにラビは『周りを巻き込まない』というスタンスではありません、あくまで彼個人で潜入という名目(これもラビが勝手に言ってるだけ)だけで、『周りに被害がー』とか別にそんなことはどうでも良いのです。

    あくまで彼は自分の目的のために動いてるだけ。

    「黙れッ! オレはベルシュタインの――」

    というセリフに対しての『深みなさすぎ全部セリフ』という批評なんですけど、

    これ批評なってますか?
    『セリフの何に対して深みがない』と思われたのか言語化して頂けないと困ります。

    後、ラビに対する認識のズレ?
    憤るという意味がどちらに向かっているのか、分かり辛い。

    主人公がバグを見て怒っていると認識しているのか。

    それとも『こいつら宝の持ち腐れやん、ふざけんな!僕がなんとかしてやる!』という意味で、もっと憤ってもいいのでは? と仰っしゃられているか、漠然としているので判断に困りました。


    4話。


    仮に3話で全キャラ登場させたとします。
    やってることはラビ君の最初の見せ場である『魔法の最適化《デバッグ》』です。

    話の流れ的に、カイルというテンプレ貴族に視点を当てて描写していました。
    ならばその『主人公はこういうことができる』というカタルシスを書くのが、第3話目の目的ではないですか?(初手プロローグに、あとがきでその旨は明記してありますし……)

    『まだ』3話だから。
    じゃなくて、『もう』3話なんです。

    テンポが雑。
    とおっしゃられるならその改善案を軽くでも、書いて頂けないと……つまり何がいいたいの?(悪い所はどこ?)ってなってしまいます。

    新キャラ登場のワンクッションを挟んだことで、お昼にクラスメイト全員で向かうという日常パートの流れになると思っていたのですが。

    このタイミングで全キャラ登場させないと、『なんかこの娘だけハブられてて可哀想』。他の皆は一緒にご飯とか食べてるのに……。

    新キャラが出てくるのが悪なんですかね?

    6話目まで目を通して頂いたみたいなので、言わせてもらうと、最初から教室にいたはずなのにこの少女だけ食事回でもボロ寮での掃除(友情回)すら育まれないで、いきなり登場するクソキャラでは?

    じゃあ交流会も兼ねて、皆でご飯たべよう!
    っていう、ほんわかな優しい雰囲気の回にも、「緊張感」や「重さ」って必ずしも必要なんですかね。

    なんでもかんでもシリアス(緊張感)にすれば良いという解釈だとしたら違うと思います。

    確かに以前あなた様の作品を読ませて頂いたときには、そういうダークな雰囲気が魅力で惹かれました。

    ですがそれが『ずっと続く』となると、胃もたれしますよ……。陰鬱な話が続くこと=テンポが良いということならば、ここの意図は明確に違うと言わせてほしいです。

    それはもはや、批評ではなく『感想』に近いと思いますので……。

    客観的に見てもらえる良い機会だったのに、これではただ『これ流れ嫌いだからバツ!』という風に感じてしまいます……😭


    5話。


    術式の再利用の点を評価して頂いたのは素直に嬉しい😊

    でも展開が平凡なのは認めざる得ない……。

    たださっきも言った通り、緊張感はいいでしょ!これで急に学食で派手なバトルしだしたらキチガイだよ!それこそ目立たないようにっていう名目丸つぶれだよ!!

    地味な嫌がらせを適当にあしらうくらいの温度感がちょうどいいと思ってたので、この程度でした。

    地の文の事を言ってるんでしょうけど、
    『こいつらね』だけじゃ、改善のしようがないから分からんよ😭


    6話。


    確かに物質は生成してませんね…。 
    そうです、味覚に作用しているだけなので塩分過多はおかしい。神指摘、助かります!

    専門用語は若干気を付けてはいますけど、やはり自慰行為がまざってますね……本作の持ち味であると同時に過剰になりすぎないよう、調整が必要だと感じました。

    リアの場面なんですけど、この『一瞬で心溶かした』という訳ではないんですが……多分ここも読解ミスかと思われます。

    そう捉えられるような過剰な表現をしたつもりはなかったのですが、

    一応ラビの独白にも、

    『笑顔の裏に潜む闇の深さを、僕はこの時、はっきりと垣間見た気がした』。

    と表記してあるので、完全に解決したとは思っていないことを示唆しているんです。

    まあでも、読み取りづらかったかな……要改善箇所ですね。

    あと待って、二日も経ってないです。

    まだ初日ですよ、あとこれを『信頼した』と呼ぶのか否か。不意にフラッシュバックした過去の記憶を、信頼するとは別にふと喋っちゃった……そんな風な解釈だと辻褄合いませんかね?

    ラビだってまだ信用されたとはおもってませんし、勝手にアホの元気娘だと思ってた少女が、『実は仮面被ってた?……もしかしてこっちが本当の顔なの?』っていうニュアンスだったのですが……。

    んー、伝わりづらいかな、調整が難しい!


    全話総評。


    『面白さの核が決まってない』という意見は、飲み込めるし飲み込めない、半々です。

    でもその核って、作者が決められるものではないと思いました。それに面白いっていう表現は色々ありますよね。エモいとかスカッとするとか、どれか一点だけを煮詰めたものが『面白さの核』というならば、それは完全に作者都合で、読んでくれる方のことを全く考えてないということになりません?

    その核というものは、こちらが決めたものではなく、決めてもらう。これが私の考えです。まあ当然、言いたいことはわかりますけどね……。

    両親が主人公を諦めた?
    という指摘は意図が掴めませんでした。
    盛大に見送ってくれたのに……諦めた、ごめんなさい、よく分かりません。

    姉や担任の意図を開示していいんですか?
    それならmolde様が1話に下した批評である設定開示になります。すなわち『ゴミ』ですよ?

    設定を全部使えてないのは、確かにそうですね。
    やってることは頭使うし、時系列も考えなきゃいけない、まだ15話程度でパンクしそうです。

    人の背景の描写は不可能です。

    何故ならラビ視点という一貫したルールがあるから、あくまでラビが『こう思った』という描写なら何とかなりますが、それ以外の詳細な描写を現時点で描くことはできません。(もしこれが主人公のことを言っているなら、すみません。猛省します)

    キャラに関してはもうテンプレ以外の人物像描くならキチガイになるしかないでしょ。と諦めているので、素直に受け止めます。

    ヒロインは内気かな?
    (あの貴族って寧ろ生意気だったような←)

    主人公は冷酷じゃないよ、泥臭えよ!
    人形劇というはラビに感情移入しづらいということですかね(私の作品の問題点は主人公が人じゃないと言われたので)、もし仮に全キャラのことをいってるならこれは高評価になります。

    わかりやすいさマックス。
    ありがとうございます、完全に褒め言葉です☺️

    環境描写。
    こちらは考え直します、もうちょっと頻度を落とすべきですね!

    物語の面白さ。
    これは前途してあるので省略。

    気持ちよさ。
    これは批評ではなく、個人の感想ですね。


    いや、本当に6話までお読みくださりありがとうございます。まあ読んでくださったら分かる通り、貴方様の作る作品と作風が似すぎてて、笑っちゃいますね🤣

    現時点で面白くないという評価なのでしたら、満足です。

    というよりすみません、私の批評全体的に雑じゃね?とか思っちゃいました!👀

    くっそ長文すみません、今回のことを糧に頑張ります👍


    追記

    アルゴリズムの件、納得しました。

    どういうすれ違いが起きているのか、AIなどで確認した結果(間違ってないけど、分かり辛い)という結論に至りました。

    ここは爆速修正致します、鋭い指摘感謝です🙇

    作者からの返信

    どんな高度なアルゴリズムよりも温かい。アルゴリズムが暖かいというもののように感じました。比較をつかってますね、これは対比になってないです。

    「0と1で構成された「冷徹な」アルゴリズムでは決して到達できない、「血の通った」温かさ」でしょう?


    設定公開についてはごめんなさい、これフェリスリポートのことです。

    ちょっとまた見直します。あと、読解不足については否めませんが、どうしてもIT用語ですべて説明されてるので「読み飛ばして自分で解釈する」ことから上がる問題です。

    あとでもうちょっと言語化します!!。マジで申し訳ない。少しでもお役に立てたならよかったという思いです

    編集済

  • 編集済

    花音瀬笛人様「生きる。」への応援コメント

    『生きる。』作者の花音瀬笛人です。
    辛口評価との説明がされていましたのである程度覚悟はしていましたが実際に厳しく評価されると、こう、かなりくるものがありました……それはそれとして、的確な批評ありがとうございます。
    四話あたりは自分でも『これはダメかな……?』と思っていましたがやはりアウトですか……すぐに直そうと思います。
    他者から意見をもらうのは大切ですね。いい経験でした。お手数ですが直した後の本作や四話以降についてもご意見を頂けると嬉しいです。勿論辛口で構いません。よろしくお願いします。

    追伸
    一応、書いていた時の考えを伝えおきます。
    『僕』だけでなくて『私』があるのは主人公が狭間で揺れているからです。『私』として生きたい、その想いが影響している、と云う設定。わかりにくいと云うのはごもっともなので『僕』に統一しておきます。
    主人公の考えが多いのは、彼の性格を反映しているから。自分で抱え込んで、考え過ぎる。それはそうと情景描写はもっと入れます。
    緊張感があまりないのは主人公に緩やかな破滅願望があるから。死んでしまってもそれはそれでいいと根底で思っています。
    極限状態でも考えごとが多いのは狂いきれていないから。主人公は半端者ものなので完全に狂うこともできない、と云う設定。
    この作品はサバイバルがメインではなく、物語が動くのは五話以降になります。
    読んでもらえないのは私の実力不足ということで読んでもらえるよう精進致します。

    次回はいつ頃になりそうですか?

    作者からの返信

    ふふふ。近況ノートをご覧ください。おそらく次回がありますよ。

    編集済
  • 自己アピールへの応援コメント

    初めまして。源平氏と申します。

    「辺境のマリーン ~ギルドの裏方なのに事件に巻き込まるのでさっさと解決していきます~」にてエントリーさせていただきました。

    自己アピールさせていただきます。

    1・作成にかけた時間、思い。
     事件簿形式なので、半月ほどかけて1つの事件を執筆するというのを繰り返しました。全体だと1年弱の連載となります。暇さえあればネタを考えていました。
     ひたすらアイデアを出しては捨ててを繰り返し、これはと思ったものを採用しています。アイデアをボツにするというのは苦しい判断でもありましたが、同時にミステリ要素の「ひねり」を自分の限界まで高められたと思っています。
     構想の時点で伏線の張り方やオチまで決めて、それから清書に入ったので、一つ一つの話のまとまりが良いと自己評価しています。

    2・工夫したところ、チャームポイント。
     ファンタジー世界でのミステリというコンセプトですので、読者がイメージしやすいようテンプレ寄りの世界感にしています。その上でテンプレを逆用して謎要素をお出しするようにしています。緩い事件で世界観やキャラ、能力を固めてから大掛かりな事件を出すようにしました。
     また飽きさせない工夫として、主人公を皮肉屋にして内心で毒舌を吐かせたり、ブラックユーモアをちりばめてアクセントにしています。そのうえで話がサクサク進むよう脚本を組んでいます。
     なおテンプレ寄りの世界観と先ほど書きましたが、最後の最後に世界観を深堀りするエピソードも用意しております。その部分を読んだ人全員を驚かせるだけの自信があります。(30万文字位あるので無理にとは申しません。単なる意気込みの表れです)

    3・不安な点。書いていてどう伝わるのかわからないところ。適切な描写かどうか。
     異世界でミステリというのは、「トリックが何でもありで白けそう」という第一印象を持たれてしまい、第一話を読んでもらう前に読者さんが離れてしまうという問題を抱えていると認識しています。だからこそ読んでくれた人には読んでよかったと思ってもらえるよう努力したつもりです。
     分かりやすさ、テンポ、事件の真相の納得感、そして面白さ。それらを実現できているのか不安なので確認したいです。
     また文章の良し悪しは次回作に反映したいのでそちらも確認させて頂ければ幸いです。

    以上、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    よろしくお願いします。どうしてこの企画への参加をしようと思ったのか、おききしたいです。わざわざ、1週間前の下のほうにある企画に参加した理由です。どこがイイと感じたのでしょうか。近況ノートに良かったら書いてみてください

    編集済

  • 編集済

    2回目のコメント

    企画の始めで申し上げた通り、あなた様のお言葉から、一般的な読者像を把握することが目的です。あなた様が私に伝えようとしている問題意識は、抽象レベルではすでにあるのですが、具体レベルでは数値化にまで至っておりません……
    あなた様のおっしゃることは、しっかりと伝わっております。わかりづらい文はもちろん私も読み飛ばします。内容を抽出して、自分で文を組み替えたり、です。しかし、一般的な方はそうしないことに気づきました。私はこのわかりづらさを、「物語の表現、人物表現に活かせるなぁ」と感じていましたが、一般的なエンタメを目指すには、圧倒的に相性が悪いという事に気付かされました。私がエンタメの消費者であれば、そういうものを好むのですが、これがバイアスになっている、と気づくことができました。創作に関しては、自分以外の作品において(商業作品など)わかりやすい文でも、「情報量が少なくて味気ないなぁ」と思ったら、他のシーンや、その人物のこれまでの言動から付け足したり文を足したりして読み直したりしています。この無意識がかなり足を引っ張っているようですね。



    私も、創作を離れると、あなた様のおっしゃる軸になります。創作は全て意図がなければ描くことがないように、「意味が敷き詰められる!うおお目的の範囲限界まで積めたろ!」という具合です。あなた様の課題意識は、私もちゃんと持っております。私がしなければならないのは、一般的な人はどこまでついて来れるのか、という尺度を手に入れることです。

    文構造に関しては、「一人称視点で誰かに話すように説明されたくないはずだ」と、「日本語に訳すこととは、日本語の文化と価値観を原文に侵食させて日本語にしないと日本人にはわかりづらい」という要素の反映です。外国語には、蛾と蝶の区別がなかったり、1から4までの数単語しかなく、それ以上は"いっぱいある"という語彙しかなかったりします。言語とは、生活環境(気候、地理など)に左右される認知に基づくものであるためです。

    また、サリーとアン問題は、心の理論という自分とは別の視点に立つ行為に焦点が当たります。心の理論で見なければならない視点が複雑になると、人は自分の視点(神の視点)からでしか見ることができないことを、個人的に観測しています。そのテーマの反映が、わかりづらさにつながっているようです。

    いまでこそ、フィードバックを集めているからわかってきましたが、初期の頃は、「何がわからないんだろう?何が原因?」と過小評価していました。私も、心の理論を使って、皆さんと同じ視点を獲得しようとしている途中にあります。

    いやはや、ご協力ありがとうございます。
    とても嬉しいです。

    ーーーーーーーーーあなた様の返信
    それとちょっと違うかも。文の構造の解りやすさ。これをまず重視してほしい。手記を開くところの描写。だれが、なにを、行動するのか、を抜かれると困る。理解するのも理解できない状況。そもそも世界観が現実とは違うのだから(化け物はこの世に存在しない)。

    文の構造をしっかり整え、世界観を読者の頭の中で確立できる状態で話を広げてねという事が一番言いたい。

    サリーとアン問題とは別な気がするよ……ネット小説、それもずぶの素人が書くものなんて腰を据えて読むものではないから読者の理解力は下がるよ。
    ーーーーーーーーーー


    1回目のコメント
    お時間割いてくださり、心からお礼申し上げます。

    はえ〜そういうことでしたか。
    読書の得意不得意を、情報処理の優先度組み替えと定義してみます。
    創作はコミュニケーションと定義。
    以上の2つがベースとなって話が進みます。

    皆さんの直感的なエンタメと、私が普段から求めているエンタメが全く異なるようですね。

    今作の目的は、自分のエンタメと、一般的なエンタメの感覚をすり合わせる事にありました。

    あなた様と皆さんが感じられている、難儀さについて正体が掴めつつあります。

    現実らしい人間のリアクション、思考、文化観が私の求めるエンタメであり、一般的な方のエンタメは、そうではないようですね。

    特に情報処理について、大変勉強になりました。雨が50%の確率で降る、という文は、雨が50%の確率で降らない、という意味が含まれているのはお分かりですね。これは単純ですが、複雑になってくると「終電を逃した」という言葉が「あなたともっといたい」という意味を持つようになります。

    てっきり、人の脳はこれが面白いと感じると思ってしまいました。SNSなどを見ていると「こんなに鋭い視点を容易く持てる人がいるとは。ならその人たちへターゲティングしよう」としたのが失敗だったようですね。人間普遍の感性だと勘違いしていたようです。

    私が一般的なエンタメを見ていて、「そりゃ雨は50%の確率で降らないさ。こんなことわざわざ言わんでも。退屈だなぁ〜」と思っていましたが、あなた様のお言葉↓

    "まあ、ふつうは想像ができないから読み飛ばします。そこに大切な描写とか設定とか盛り込まれても……分からないからね"
    "読解コストが高い。思考にリソースを割かされます"
    "視点が切り替わりすぎて今ついていけてない"
    "三話の最後、マグロイが首を横に振ってた、つまり、セリンはそれを見て、なにか失敗した。と思う場面だから、描写に違和感がある"
    "まじでナニこれ、謎が多い。そろそろ「物語上の謎」の解明がされてほしいな"
    "頭の中で想像できない。そんな描写がおおい"
    "追放=>第三視点で描かれた幽霊(主人公が死んでるかどうかもわからん)=>戦闘=>新キャラの自己中なのよ。追放で止まってんのよ"
    "読んでて気持ちよさがない"
    "考えなくてもわかるようにして"

    人の認知について、さらに見識を深めることができました。ありがとうございます。どことどこにつながりを感じず、逆にどこはしっかりと押さえられているのか、ということを発見できました。嬉しいですね。おかげさまで、皆さんが見て感じている世界を、文字として表現できます。

    また、最近わかってきたことですが、情報処理が普通くらいの人は「どの情報なら読み飛ばしていい、ざっくりこれくらいの把握度でいい、ここはぼんやりと覚えておこう」という行為に負担を感じらようです。

    いやはや。創作はひとりで向き合うべきではありませんね。

    最初にフィードバックを集めていた頃は、「狙った効果が発揮していないのか?」と思っていましたが、そんなことはありませんでした。しっかりと、想定しているリアクションになってくれていました。しかしここから問題で、読者が感じているこの気持ちがどう処理されていくのか、については個人差がある、とはっきり理解できました。この個人差を埋め合わせるために、様々な創作上のギミックを駆使していこうと思います。

    やはり、サリーとアン問題はかなり根深いようですね。

    ですが、あなた様のおかげで、神の視点を持つ読者が深い満足を覚えるようなものを描くことができます。意外と、読者の皆さんは素直な感性をお持ちなのですね。これなら、簡単な物語が書けそうです。

    重ねて、心からのお礼とお詫びを申し上げまず。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ちょっとわかったようなわからないような……。しかし言いたいことは伝わっているようで安心しました!!
    「情報量が少なくて味気ないなぁ」これ解ります!!でも自分で書くとどうも長ったらしく感じる文章になるし、逆に簡潔過ぎないか?という疑問が生まれたりするんですよね。

    データ収集頑張ってください!地味にコメントを返せるようにしてくれた心使いに感謝です!!

    編集済
  • 貝柱ミルク様「廃魚」への応援コメント

    読んでいただきありがとうございます。
    自分視点だとどうしても脳内補正してしまうので、こうして意見をいただけてと大変助かりました。

    これを機にもう一度内容を練り直そうと思います。
    今回は本当にありがとうございます。

  • 自己アピールへの応援コメント

    初めまして。この度、「未完の炎彩」にて企画に参加させていただいた早宮ぬると申します。
    企画へ参加してから丸一日が経ってからの投稿となってしまい大変申し訳ございません。

    1・2500字程度の短編ということもあり、実際の作成期間は5日ほどと短くなっていますが、アイデアを出すのも込みだと2〜3週間ほどになると思います。
    自身の処女作ですので、自分の色を最大限に出せるようにという思いの元、執筆しました。
    自己評価になりますが、私の色がよく出ている作品に仕上がったと思っています。


    2・未完成の絵画が一人称になっている作品ですので、色の名前を多く出したり、人間とは少しズレた感性を持たせるなどを工夫しました。また、短編ですのでセリフを必要最低限にするなどして、なるべく文章に余白を持たせることも意識しました。

    3・途中、戦争のシーンがあるのですがそのシーンがただの舞台背景と化しているような気がするのが心配です。
    また文章力があるのかも気がかりです。幼稚な文章にならないようにはしましたが、純文学と名乗れるほどの文章力、表現力が出ているかが分かりません。



    まだカクヨムを初めて1週間にも満たないため、拙い部分も多いかと思いますが、ぜひご一読くだされば幸いです。

    作者からの返信

    どうしてこの企画への参加をしようと思ったのか、近況ノートに書いてくれませんか。企画内にいろんなことが書いてあったでしょう。そして実際に批評されているところを見て参加を希望したわけじゃないですかそこが知りたいです。(任意)

    編集済
  • 自己アピールへの応援コメント

    始めまして
    猫巻団子という名前でやらせていただいてます
    「狂気の色の一つの花《修正板》」で企画に参加させていただいています
    作品に書けた時間は短編ということもあり少し少なく二週間程ですがそれでも、自分では綺麗な作品ができたと思います
    少し前に自分が自殺近くまで追い込まれた時にどうにか死というのを綺麗に残したいと思って書こうと考えた作品です。あ、今は小説書くのが楽しいのでそんなことは考えてないですが。
    その頃に作って上げていたものを数日前に林 熱帯雨様という方からご指摘を頂き直した作品です
    工夫したところはとにかくこの物語のキャラの美学を書ききりたいと重い心理描写をあえて抑え
    主人公視点の光や音で主人公の狂気の美学を書くというこ工夫しました
    不安な点としては
    とにかく作品が重いので読んでくれる人がいるのかという不安と
    テンポが早いのに心理を世界の鳴りだけで表現してるので伝わるかどうかが心配です

    辛口であればあるほどありがたいです
    進歩していくために、molde様のアドバイスがいただけると非常に嬉しいです

    すいません、短編で参加して良いのかもわからず
    それに始めて一ヶ月ちょいなのであってるかわからなくて
    間違えていたら、ごめんなさい

  • こんにちは、この度は拙作に感想および批評をありがとうございます。

    正直、他の方の作品に対する批評があまりにも過激だったので、どうなることかと若干ワクワクしながら見ておりました。

    しかし、想像に反してしっかり見ていただいたようで、とりあえず今回は落ち着いて読むことが出来ました。内容に関しては一つの見方として面白さもあり、主観的ではありますが、読者として感じるであろう手触りはしっかり伝わります。

    どうして批評の仕方を変えられたのかはわかりませんが、こちらの方がより伝わる内容になっていて非常に安心感があります。手間をかけていただいてとてもありがたい。

    批評内容に関しての反論は一点だけ。
    第五話の神託については、水に落ちることだけを予言していたので、死ぬことは確定していませんでした。わかりづらい面はあったかと思いますが、そういった理由での結末となっております。
    それ以外の反論は特にありません。

    ただ、言葉の荒さもこちらの批評の持ち味かと思いますが、もう少しマイルドにされても伝わることは伝わると思います。
    強い言葉を使われると、心が折れる方もおられるはずです。この企画の主旨が作者を応援したい気持ちからであるなら、ご一考いただけると幸いです。

    最後となりますが、この度は拙作に目を通していただきありがとうございました。
    より良い企画となることをお祈り申し上げております。

    作者からの返信

    荒い口調の意義ははっきり有ります。
    →なよっとした文ではなく、言い切ったほうがより伝わるし、信頼できる。

    →1人の読者の感想は他人にみられない性質上、より自己中で辛口評価になり得ます、それを可視化する意図です。
    →molde自身の枷としての側面、相手に厳しくする以上、私も批評の仕方、自分の考えをまとめて、進化していく必要があるのでそのための意思表示です。

    辛口と事前に伝えていますから耐性がある人が来るんじゃないかな。と楽観的に考えている部分もあります。説明してるからだから大丈夫だと思います。

    ご意見いただきありがとうございました!確かに、心を折ってしまうのは私のやりたいことではないです。

    編集済
  • 自己アピールへの応援コメント

     はじめまして。
     この度は「無情の鵺」で企画に参加させて頂きました。

    1・作成にかけた時間、思い。

     完成したのは二年ほど前になります。
     自分の癖を詰め込んだものであり、自分が一番好きな小説です。

    2・工夫したところ、チャームポイント。

     歴史について詳しく調べたこと、淡々とした文章にしようとしたところです。
     スラスラ読めるのがチャームポイントかな、と。

    3・不安な点。書いていてどう伝わるのかわからないところ。適切な描写かどうか。

     描写が少ないということ、そしてどのようにすればうまく書けるのかがわからないです。また説明風になってしまってる気がします。

     どうかよろしくお願い致します。

    作者からの返信

    どうしてこの企画への参加をしようと思ったのか、近況ノートに書いてくれませんか。企画内にいろんなことが書いてあったでしょう。そして実際に批評されているところを見て参加を希望したわけじゃないですかそこが知りたいです。(任意)


  • 編集済

    ご丁寧に読んでくださり、本当にありがとうございます。
    細かい部分まで指摘していただけたこと、とてもありがたいです。
    序盤の助詞や会話の分かりにくさについては、推敲不足の箇所も多く、改めて見直したいと思います。

    また、この物語は、いわゆる英雄譚や成長物語として書いたものではありません。
    マーレインやデミアンは「歴史を動かす主人公」というよりも、大きな時代の転換点の中心に立たされてしまった人物たち、という位置づけです。
    彼らが世界を変えるというより、変わっていく世界の中で、どう立ち続けるのか。あるいは、その流れに飲み込まれるのか。
    そういった「歴史の断面」を記録するような意識で書いています。
    読者に誰か一人へ深く感情移入してもらうというよりも、それぞれの立場の選択が絡み合い、結果として歴史が動いていく過程を俯瞰していただくことを意識しています。
    そのため序盤では、あえて感情を強く提示するよりも、状況と関係性を積み上げる形を取っています。

    とはいえ、序盤でその意図が十分に伝わっていない可能性はあると感じました。
    ご指摘のとおり前半は情報量が多く、物語の軸が見えにくい構成になっていると思います。
    この点は今後の課題として受け止め、表現や構成の整理、改修案も含めて検討していきます。

    改めて、丁寧なご指摘をいただきありがとうございました。

  • 自己アピールへの応援コメント

    「僕らが生きるのは夜の街。」という作品で企画に参加させていただきました、織水秋です。

    1.少し書いては時間が空いて、また少し書いてを繰り返してきたので正確な時間は分かりませんが、圧縮したら構成を考えるのも含めて1か月強くらいです。
    ダークファンタジー+コメディという自分の好きを詰め込んだ世界観のお話を作りたくて書き始めました。
    2.工夫したことは全ての設定や流れに「納得できる理由付け」をするようにしたことです。キャラクターの人間性や思考回路、物語内で起こる不思議な出来事を「ご都合展開」として片付けるのではなく、何故それが起きたのか後々伏線回収がされるようになっています。(物語の進行上まだ回収できていない伏線はありますが)
    3.まずあまり本を読めていないので、語彙力が低く、表現の幅が狭いところは大きな問題だと思っています。それに伴ってのアクションシーンの迫力・緊張感の無さも物語を退屈にしている要因だと考えています。他にも、所々で挟んでいるコメディ描写が物語のテンポを崩していないかも不安要素の一つです。また、ライトノベル調を意識したセリフが多いので「くどい」、「キザ」だと思われないか、心配です。

    まだ物語の序盤なのでなんとも講評しにくいかとは思いますが、やはり物語の面白さは最初の数話で決まると思っています。この拙作を少しでも良いものにするため、ご意見をお聞かせください。

    作者からの返信

    もしよろしければ、近況ノートのほう、フィードバックにご協力ください。(任意)

    編集済
  • 自己アピールへの応援コメント

    企画より参りました野栗と申します。
    『重清狸ばなし』で参加いたします。
    頂門の一針、よろしくお願い申し上げますm(__)m

    https://kakuyomu.jp/works/16818093076031341123

    1、作成にかけた時間、思い。
     私自身が徳島県生まれで、上の世代の人から昔の話を聞いています。それらを落とし込んだ作品を書きたいと考え、執筆を始めました。
     書き始めたのは2023年1月。まる3年が過ぎましたが、ここ1年余り進行が滞っています(10話あまり未公開です。一区切りついたところで順次公開の予定ですが……いつになることやら……)。
     焦らず時期を待ちつつ、粘り強く執筆を続けたいと考えております。
      
    2、工夫したところ、チャームポイント。
     金長狸の阿波狸合戦の伝説で有名な(というか、知る人ぞ知る🐾)徳島県は狸伝説があちこちの地方で語り伝えられています。主人公はもと高校球児の化狸です。チャームポイントといえば、アホの子可愛いところでしょうか🐾
     あと、舞台が徳島なので、登場人物ほぼ全員のセリフが怒涛の阿波弁です。
     文章は滑らかに読めるようにできる限りの工夫をしている……つもりです。

    3、不安な点。
     物語の構造的に、現世と過去世を行き来するという内容で、時系列がどうしてもごちゃつく憾みがあります。読みにくさはある程度仕方ない部分があるかと思うのですが、出来る限りのことはしたいと考えております。

  • 自己アピールへの応援コメント

    初めまして、綾野あやと申します。
    「竜の聖女は、薄明の演出(ステージ)を掲げる ~愛しさゆえに、静寂の旋律へ極彩を~」という作品で、企画に参加させていただきました。

    1・作成にかけた時間、思い。
    第1部、2部ともに3~4カ月ほどかけて作りました。
    出来るだけ流行にのらずに、無力な女の子が自分自身の足で立って歩き始める。
    そんなことを意識しながら、少しずつ成長していくストーリーを描きたくて筆をとりました。

    2・工夫したところ、チャームポイント。
    ヴィジュアルを意識して描きました。
    こんなシーンを見てみたい、というところに力を入れて、出来る限り伝わるように描きました。
    音楽と魔法がキチンと組み合わされているか、映像として目に浮かぶかを念頭に置いています。
    また、1にも書きましたが、少しずつ成長していく主人公に共感してもらえたらいいなと思ってます。
    何物でもない、でもだからこそ、と寄り添える作品になっていたら、と。


    3・不安な点。書いていてどう伝わるのかわからないところ。適切な描写かどうか。
    現在、改稿中なのですが。
    ①冒頭の展開が遅いと言われていたので、そこが改善できているか
    ②主人公の設定が生かされているか(アイドルオタクというのが武器になっているか)
    この辺りを見ていただいたると幸いです。

    どうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

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    自己アピールへの応援コメント

    はじめまして。『きみの声が聞きたい』で企画に参加させていただきます、もじぞうと申します。とても魅力的な企画を立ち上げてくださりありがとうございます。


    1、作成にかけた時間、思い。
     書こうと思いたってから一旦の完成までは大体十ヶ月、うち執筆期間は八ヶ月。
     中学〜高校時代にかけて友人たちと書いていたリレー小説『合作』のサイドストーリーとして書いた話なので、キャラクターへの思い入れは強いです。

    2、工夫したところ、チャームポイント。
     ・現在(第一話)から過去(二話目)に遡る構成にしたことで、登場人物の現在と過去の関係性の対比がしやすいのではないかと期待。
     ・主人公の頭の中と外に出る態度の温度差。
     
    3、不安な点。
     ・『合作』を知らない人にも普通の物語としてわかりやすく書けているか(=内輪受けになっていないか)。
     ・もやっとする箇所があっても、読み進めるうちにすっきりするような構成にしているつもりなので、一周目でどこまで受け入れられるか。
     ・『彼』の名前が三話まで出てこないところ……。


    お手数をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

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  • 自己アピールへの応援コメント

    はじめまして。
    自主企画から馳せ参じました、天代皋ゆかりです。

    作成に掛けた時間は大体4年程度。
    過去にアイデアや設定を叩き込んで執筆するも、執筆者の脳みそが追い付かず、投稿までは至らなかったのが本作品です。

    ですが、かけた年月の甲斐があってか、無名の執筆者が【異世界ファンタジー】という魔境(ジャンル)で三桁評価を頂いた自信作なのですが、やはり、人目に付かないという欠点を抱えております。

    ゆえに本企画への参加を表明した所存でございます。

    工夫点は【魔法】×[プログラミング]という、この物語の根幹を担う設定です。
    チャームポイントは『登場するキャラクターたち』でしょうか。

    不安点はやはりメインキャラクターたちがご都合主義の操り人形になっていないか、血の通った人間であるか。練った設定が前のめりになりすぎて、物語を読む上でしっかりと『人』として見られるか、という点です。

    専門用語が出た際に分かりやすく『何が起こっているのか』伝わっているか。解説としてのあとがきが冗長的かつ、物語のテンポを崩していないか。

    後はタイトルやキャッチコピーが『面白そう』だと思う導線になっているか。

    以上が企画の内容に沿った、アピール文とさせて頂きます。

    辛口評価とのことだったので安心しております。
    そんな評価さえ覆せないようでは、本作品の価値は現状では『下の下』ということ、まだまだ上に登れるポテンシャルがあると、好意的に受け止め、今後の執筆活動の原動力にさせていただきます。

    改めて、よろしくお願いします。

    作者からの返信

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    自己アピールへの応援コメント

    初めまして、花音瀬笛人と申します。この度は『生きる。』という作品で企画に参加させていただきました。学生の身で執筆歴は浅く、至らない点は多々あると存じますが、どうぞよろしくお願い致します。

    執筆時間は現時点で五日分くらいだと思います。書いたその日に作品を投稿する形にしていますので。妄想しているだけの時間を含めれば一カ月ほどになります。
    十万字以上になることを想定して書いているので最終的には何倍にもなるでしょう。
    『生きる。』には自分の思い描く幻想を詰め込んでいます。私は『誰かの心を動かす小説』を書けるようになりたい、という夢があるので、この作品がそれになれたらいいなと思っています。

    『王道ではない転移モノ』を意識して執筆しています。もし異世界に転移してしまったら、きっとテンプレ異世界ラノベのようにはいかない。もっと辛くて苦しくて。そこに大切な人がいたならきっと——
    そんな想像をしながら書きました。他にも主人公の心情の描写を丁寧に書くよう心がけています。

    私は遅筆ですので、投稿に間隔が空くことで読者が離れてしまわないか、という点。
    コメディ要素を書くのが苦手な為に作品を通してあまりない、という点。
    世界の設定(魔法や歴史)が読者に明かされるのは一章終了後になる為、そこに辿り着くまでに飽きられてしまわないか、という点。
    以上、三点が不安です。

    より良い作品にする為、是非ご意見をお聞かせ下さい。どうしたら多くの人に読んでもらえるのか、という点にもご意見を頂けると嬉しいです。どうぞ、よろしくお願い致します。

    作者からの返信

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    編集済

  • 編集済

    私はカクヨムを初めて一年目なのですが、こんなに真摯に改善点を挙げてくれた方ははじめてです。

    ご批評いただき、ありがとうございます。
    (≿问 ⋦)!








    ※一応、何点か補足しつつ、反省点を述べさせていただきます。
    ―――――――――――――――――――――――
    ①楽々浦君=夜少年?について



    成田良悟先生による「序章①、②」では、古書店の店主が主人公のことを「楽々浦君」と呼ぶシーンが描かれています。地の文では主人公は一貫して「夜少年」という名前で登場します。

    この原作の台詞回しや、序章に出てくる人物像を安直にパクった結果、物語の設定に齟齬が生じたという訳です。

    molde様が指摘されたように、見たことをそのまま貼り付けただけでした。




    ―――――――――――――――――――――――
    ②2話目について



    これに関しては、正直に言うと、書いているときに自分でも何を書いているのか分からなくなっていました。
    要するに、「作者は面白いと思って書いていても、読者からすれば全く面白くない話」になっているということですよね?
    絶望とおっしゃられましたか。ぐうの音も出ません。


    ―――――――――――――――――――――――




    上記が、頂いた評価に対する個人的な反省になります。


    とにかく精進したいと思います。頂いたアドバイスを参考にして、頑張って書き直したいと思います。






    評価に際して、おそらく成田良悟先生の『蛇よ、どうか今宵は月に溺れぬように(序章・著:成田良悟)』もお読みになられたかと思います。molde様、拙作のために貴重なお時間を割いていただき、本当にありがとうございました。

    (追記 書き直してみました)


  • 編集済

    自己アピールへの応援コメント

    初めてまして「廃魚」という作品で参加させていただいた貝柱ミルクです。自分の作品を良いものにしたいので、感想、アドバイスを頂けると幸いです。

    1.構想自体は三年前から考えていたもので、書き始めたのは割と最近です。自分の書きたい世界観とストーリーを書きました。ダークで重い。そんなストーリーを展開していく予定です。

    2.なんといっても世界観です。不快感、気持ち悪さを感じていただきたいです。あとは、今の現代社会と少し通ずる所、実際にいそうな嫌な人物を入れ、より不快感を感じていただきたいと考えています。戦闘描写、敵の倒し方にも力を入れていますので、そちらも見てくださると嬉しいです。

    3.投稿し始めて書いた始めての長編作品なのでストーリーの進みが早く感じてます。結局これはなんだったの?となってしまはないか不安です。キャラクターも少々無理矢理感が出てしまっている様に感じます。なんども同じ言い回しをしてしまっていないかと考えています

    時間に余裕がある時に読んでいただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

    作者からの返信

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    編集済

  • 編集済

    自己アピールへの応援コメント

    始めまして、はまごんと申します。この度、「断罪のエクスタシア」にて企画に参加させていただきました。

    以下、自己アピールとなります。

    1・作成にかけた時間、思い。
    小説を書き始めたのが今からちょうど一年ほど前なのですが、その頃から書いている初めての長編作品となります。自分の書きたい戦闘描写、そして人間模様と複雑な心情変化を文字で表したいと考えて書いています。


    2・工夫したところ。
    読んでもらいたいという気持ちは強いのですが、よくあるコメディが混ざる感じの内容を僕は書けません。ですので、本心から書きたい、極限までダークで陰鬱でグロい内容を書いて、俗に言う“刺さる人には刺さる作品”に仕上げようという思いで書いています。
    具体的には、スプラッタのような派手なグロさではなく、気持ちの悪くなるような精神的苦痛を伴うグロさを追求しました。それにより、ただ「グロいだろう!」と読者に突きつけるのではなく、そこに一人称での主人公の心情表現や比喩、回想シーン等を用いることで、表面上のグロを伝えるのと同時に、物語そのものの面白さ、深さ、テーマを読者に強く印象付けることができるように工夫しました。


    3・不安な点。
    ⚫︎戦闘シーンに重きを置いているので、臨場感や迫力に加えて、しっかりとその情景を読者がスムーズに想像できているのかが心配です。
    ⚫︎物語の展開速度について心配です。早過ぎたり長過ぎたりしないかどうか。どうしても茶番やコメディ展開を書くことが出来ないので、必要事項だけを書いているような状況になっている気がして不安です。
    ⚫︎文章力、語彙力が足りているかどうかが心配です。子供っぽい文章には出来るだけならないようにしているのですが、本当にそれが出来ているのかどうかが分かりません。
    ⚫︎物語の展開そのものが面白いかどうか、また、世界観そのもの等の、根本的な部分に矛盾等が生じていないか心配です。展開については、オリジナリティや自分の好みを意識しているので、読者がそれをどう思うかを教えて欲しいです。世界観については、執筆している上で、あまりにも複雑化してしまっているので、現段階で何かおかしな点が見当たらないかどうかが心配です。


    加えて、これはお願いに近いのですが、第一章終盤(九話)まで細かな世界観を完全には明かさず、伏線のような形で戦闘や日常風景の中に散りばめるという構成にしているので、最低でもそこまでは読んで欲しいと考えています。また、特に戦闘シーンにこだわったのは第二章なので、そこまで読んでくださると嬉しいです。よろしくお願いします!!

    作者からの返信

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    編集済
  • 読んでくださりありがとうございます。自分がどれほど未熟であるか改めてわかりました。とてもためになる貴重なご意見ありがとうございます。今回いただいたご意見を参考にして、今後推敲や執筆をしていきます。素敵な自主企画をありがとうございました。


  • 編集済

    自己アピールへの応援コメント

    はじめまして。失礼いたします。
    アタオカしきと申します。
    あなた様のお力をお借りしたく、企画へ参加しております。
    作品名
    『幽閉の救霊:幽明の幽霊〜足跡に咲く花がキモイと思われて追放されたけど亡国の姫に出会い幸せすぎて昇天〜』


    1・作成にかけた時間、思い。
     「物語は学びを提供してくれる」という性質を基に描きました。全ての人間が社会集団の中で生きる、社会的生物であることから、その生活の一助となるようより良く生きるための知恵を物語の形へと変換しております。かけた時間は、トータルするとさほどないようにも感じますが、隙間時間に描いてるのでちょうど一年くらい経ちました。

    2・工夫したところ、チャームポイント。
     主人公が見えている世界のみをを描いているところ、語り部も作品のギミックとしているところ、言語や文化、歴史を下地としているところ、です。それを、日本語として、日本人に最低限伝わるところまで認知言語学的な工夫をしました。

    3・不安な点。書いていてどう伝わるのかわからないところ。適切な描写かどうか。
     ※不安な点:どこまで読者を信用するべきか。以前の私は、読者が「ここまでなら簡単にできる」と勘違いをしていました。研究の結果、読者としての読み方は、ある程度種類があることに気づきました。

     しかし、2で挙げた要素がエンタメになるわけではないことを知っています。私は物語を描く目的があるものの、それがエンタメを描くことではないということです。

    だからといって、変化はしなければならないと考えています。この作品を足がかりに、エンタメ作品を描きたいと考えております。
    日本におけるエンタメを描くために、一般的な"日本人"という人間の感覚を研究することが近道だと考えました。あなた様はどちらかというと、サリーとアン問題の神の視点をお持ちの方であり、世にあるエンタメ作品をエンタメとして評論する方々の感覚が備わっておられます。ぜひ、そのご意見をお聞かせ願えませんか。

    作者からの返信

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  • 自己アピールへの応援コメント

    初めまして、雨色銀水と申します。
    今回、「神様は神託の鐘を鳴らさない。」にて企画へ参加させていただきました。

    以下、自己アピールとなります。

    1.に関しては、一度作品を8万字ラインで完結させ、そのあとに今回の作品を新たに改稿して投稿しております。完結した作品まで出かけた時間は16日間。今回の作品と合わせると丸々一か月かかっています。総文字数としては13万字程度書いています。
    一度完結したものの、納得がいかない部分が多々あったため、全面改稿を行っている最中です。

    2.軽いミステリとしても読めるように作品を作り上げています。キャラにも面白さを感じていただけるよう、それぞれに個性を持たせようと努力しています。

    3.全体的に自分が面白いと感じるものを詰め込んだうえで、改稿を行ったため、読者様からどう見えているかがとても気になっています。
    面白いと感じていただける部分があるか……好みはあるかと思いますが、その辺りを教えていただければ幸いです。

    とても面白い企画だと感じて、今回応募させていただきました。
    もしお時間が許すようでしたら、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

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  • 自己アピールへの応援コメント

    始めまして、DVFと申します。
    このたび、『ペンドレイン残影録』で参加いたします。
    まだ執筆歴が浅く、不安もありますが、率直なご意見をいただければ幸いです。

    1.作成にかけた時間、思い
    自分の読書嗜好に寄せて書き上げた小説です。
    執筆期間はおよそ5ヶ月ほどです。
    市場向けではなく、ただ自分が書きたい物語を書きました。
    2.工夫したところ、チャームポイント
    ロジックを重視しています。
    単純な熱量よりも、物語の流れや人物の選択が論理的に成立しているかどうかを一番大切にしています。
    世界観はややダークで、全体的に重めの物語です。
    3.不安な点
    展開がゆっくりしているため、読者にとって退屈に感じられないか不安があります。
    これまでに「文章が冷たい印象を受ける」と言われたことがあります。実際の読み心地や、伝わりにくい部分があれば率直に教えていただきたいです。

    よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

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    自己アピールへの応援コメント

    はじめまして。油🈓朮油 と申します。

    「ツキヨム」のコンテスト用に執筆したものですが、参加させて頂くことは可能でしょうか?

    私は元々ホラー小説をメインに書いてきたので、毛色の異なるジャンルを書きなれていません。

    この小説の第②話に関して、不安を抱えておりまして。
    慣れない表現を使ったため、盛大に滑っているかもしれないと思う部分があります。

    第2話だけでもかまいませんので、判断していただけますでしょうか。
    自己都合で申し訳ないですが、よろしくお願いします。

    また、作品を公開したのは最近なんですが、あまり多くの方々に読んでいただけずに、難儀しております。
    (もし、この参加理由がmolde様の自主企画の趣旨にそぐわないようでしたら、遠慮なく削除していただいてかまいません。)

    作者からの返信

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    編集済

  • 編集済

    自己アピールへの応援コメント

    この度、「83番目の軌跡」という作品で参加させていただく@koruzirineです。

    (自己アピール)
    1 実際に執筆し、推敲などの手を動かした期間
     はおよそ一週間程ですが、構想はちびちびと
     五年程考えた作品です。
     とにかく自分の好きを詰め込み、こんな人に
     会ってみたいな、という思いで書きました。

    2 工夫したところですが、探偵が登場するの
     で、その探偵になんともいえない不思議さを
     出すために、探偵の様々な面を描いたところ
     です。

    3 不安な点ですが、私はまだ執筆歴が浅いので
     基本的なことになりますが、読者様が登場人
     物や建物のイメージができるかどうかという
     点です。

    至らない点は多いと思いますが、読んでもらえると嬉しいです。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    もしよろしければ、近況ノートのほう、フィードバックにご協力ください。(任意)