第3話:「あんたしか、いないから」への応援コメント
泣き声交じりのゴリ押し交渉で謎の人外イケメンをなんとか味方につけましたね。危機的状況の中でのメンタル強くて、心の傷と必死さが滲み出てて胸に刺さりました。
第2話:絶体絶命の夜、その救世主はビルの屋上からへの応援コメント
廃ビルの屋上から飛び降りて「死なないから」って一言でかます登場、かっこよすぎてズルい……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ズルい……! と言っていただけてとても嬉しいです…!
そう感じてもらえて励みになります。
この先のも、ぜひ楽しんでいただけたら嬉しいです!
第1話:甘い言葉と冷たい路地への応援コメント
企画からきました。
家出したばかりで五千円しかない状態で怪しいスカウトマンについていくナギの「わかってるのに足が動いちゃう」感じ、怖すぎて読んでてハラハラが止まらなかったです……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!企画からお越しいただけて嬉しいです。
「わかってるのに足が動いちゃう」ナギの危うさを感じていただけて、とても励みになります…!
この先、人狼のカミヤがどう関わってくるのか、ぜひ続きも見守っていただけると嬉しいです。
第7話:裸足の解放、百キロ先の銀色の海への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!
読みやすいと言っていただけて、すごく励みになります。
応援、よろしくお願いします!
編集済
第1話:甘い言葉と冷たい路地への応援コメント
恋愛小説を出しているので、学びのために企画に参加して、この作品を読みました。
「芸能関係の仕事をしててね。スカウトも兼ねてるんだ。君、かわいいし、スタイルもいい。興味ないかな?」
名刺の紙は、妙に厚くて艶があったーー。
後の方で黒川と名刺で知りますが、誰だったかなと思いました。スカウトしているので、男が自分で名乗ってもいいかもしれません。
もしも緊張感など出すなら、主人公が名刺をじっくり読むのはないかな。後でも読めるし。
これも男性に言わせた方がいいです。
【漫画みたいに、親友の家に転がり込むとか、親切なおばさんが「うちに泊まりなさい」なんて言ってくれるとか、そんな都合のいい展開は、一ミリも起きなかった。】
バリエーションが減りますが、親友か、親切なおばさんか、どちらかにしてもいいかもしれません。
読みやすくなりますし、緊張感でますよ。
これはわたしの好みなので、作者におまかせします。
このようなコメントを待っていただけるなら、またコメントしようと思います。
執筆しているので、遅くなりますが…。
作者からの返信
さくら猫様、応援コメントありがとうございます。
同じく書き手の方から具体的なご意見をいただけて、とても勉強になりました。
黒川の自己紹介のタイミングや、緊迫シーンでの描写など、「なるほど」と思う点ばかりでした。今後の執筆で意識していきたいと思います。
まだまだ下手で至らない点も多いですが、より読みやすく、没入感のある物語を目指して頑張ります。
またお気づきの点がありましたら、ぜひ教えてください。さくら猫様の作品も応援しております。
第4話:秘密を乗せて、夜を駆ける二人の距離への応援コメント
コンビニで「三分で選べ」とか言いつつ結局一緒に食べて、さりげなくお金まで出してくれる狼谷くんの"ぶっきらぼうな優しさ"が全開で最高です。