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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 魔物との共存、ブリギッタの理想はとても優しく気高いものですが、この世界ではそううまくいかないだろうなと予想してます。レギタを美しく飾って見送るシーンがとても印象に残りました。素敵です(*^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 仰る通り、ブリギッタはこれから先、何度も壁に立ちはだかります。それでもめげない所が彼女の魅力です♫ レギタのシーンは工夫を凝らしたので、お褒めの言葉をいただけて嬉しいです(^-^)

  • 魔物の魂を鎮めていたのですね。
    そして死を認める、ですか。確かに葬儀を行わねば踏ん切りが出来ないこともありますしね。
    ある人にとっては再出発の意味合いも兼ねたりしてるのかもしれません。
    この教えがあったからこそブリギッタは父の仕事を受け継ぐ決意を決めたのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 私自身、無神論者の身ですが、葬式だけは「切り替え」のために重要な儀式であると思っています。ブリギッタも生来から持つ優しさとベニートの教えによって継承に踏ん切ったのでしょうね( ̄▽ ̄)

  • 喋るドラゴンとは。
    何故喋れるようになったのか気になりますね。
    父も良く飼い慣らしましたな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! この世界の魔物は知性があり、人語を話す者も多いです。ですから長生きのレギタは流暢に会話ができたのでしょうね(^_^)

  • 第12話まで拝読しました。

    魔物を弔う令嬢の物語という軸がとても印象に残りました。

    老いたドラゴン・レギタの葬儀では、宝石ではなく花で旅立ちを飾る展開が優しくて印象的でした。

    一方で、ハルピュイアの章では、魔物への偏見や人間社会の悪意が強く描かれていて、第一章とは違う苦さがありました。大聖堂で歌いたかったディーヴァの願いと、妹を想うレイラの感情がとても切なかったです。

    優しさだけでは済まない世界で、それでも弔いを選ぶ物語として、続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! お読みいただき、感謝です♪ 第1章では、ブリギッタに余裕を持たせましたが、第2章は現実の厳しさを思い知る結末となりましたね。ブリギッタが何を犠牲にして弔いを続けていくのか見どころですね(^-^)

  • 楽しくて、もう一話、もう一話、と読んでしまいました。雰囲気が指輪物語とか海外の幻想小説のようですごくワクワクします。
    なにしろ、パワフルなブリキッダが可愛いです。

    ドラゴンとか、フェンリルとか、強力な幻獣が、出てきますね。続きが楽しみです。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 指輪物語、大好きなんですっごく嬉しいです!! ブリギッタの生き生きとしたキャラクター性もまた魅力の一つですよね。

    どうぞ、お時間のある時にまたいらしてください(^ ^)

  • ブリキッダは、お父さんに男手で育てられたんですね。
    強い訳だ。優しそうなお父さんの人柄と、ブリキッダとお父さんの情を感じられてほっこりしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! ベニート伯は奥方が消息不明となってからずっとシングルファザーだったんですよ( ^∀^) 二人の絆は誰にも引き裂けません。

  • ドラゴン!!お茶飲むんだ!!
    可愛いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 長生きしてきたから人間の文化にも精通しているんでしょうね(^.^)

  • タイトルが、ハリーポッターみたいで、ワクワクしました。秘密の離れっていいですよね。

    ブリキッダは感情が豊かですね。
    強い女性がすごく好きなので、とても魅力的に思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! ハリーポッター、ちょっと意識しちゃいました(^。^)

    ブリギッタは強く、気高く子です。月兎様のお気に召されたようで大変光栄です。

    編集済
  • ブリギッタは、女性当主になるんですね。
    お父さんが当然死んで、18歳だと辛いですよね。
    お母さんがいるのか、どうしてたのか、気になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 仰る通り、ブリギッタがドルヴァンネ家の当主となります。まだ若いのに可哀想に(T . T)

    お母様の存在はもう少し先の章で出てきますので、どうぞ楽しみにしていてください(^ ^)


  • 編集済

    昨今の多様性に通ずる思想ですな。
    しかしながら、その考え方を持ってるのは主人公と付き人だけなのですね。
    これはかなり肩身の狭い思いをしてるでしょう。
    そして反対の思想も、その成り立ちゆえって感じがしますね。当人らにとっては現実的な考え方なのでしょうな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 仰る通り、ブリギッタはかなり不憫な境遇におかれています。シャルルは絶対的な味方側ですが、彼はどちらかというと人生の岐路を全てブリギッタに任せているという感じですね。多様性反応大事といえども、それを尊重すれば、また誰かの多様性を阻害してしまう……難しい話です(´ω`)

  • 企画から読みに来ました。
    怒涛の勢いで父親が死にましたね。若い時に親が亡くなるのは、当人にとってはかなり辛いことでしょう。
    ここから彼女の葬儀屋としての運命が始まるのですか。楽しみですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    ベニート伯の死はブリギッタにとって、大きなターニングポイントとなりました。彼女がこれからどうやって葬儀屋の道を歩んでいくのか、是非とも続きをお楽しみくださいませ!

  • 企画から来ました。第一章まで読ませていただきました!

    一話ごとのまとまりが良く、全体的に安定した読みやすい作品だと感じました。
    特にレギタを花で見送る場面は情景が思い浮かびやすく、静かな雰囲気が印象に残りました。

    「魔物専門の葬儀屋」という題材も面白く、これからどんな魔物たちとの出会いが描かれていくのか楽しみです。

    更新、応援しております!
    自分も連載しておりますので、もしご興味がありましたら、お時間のあるときにでも読んでいただけたら嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お褒めの言葉、感謝です! 特にレギタを送るシーンは工夫を凝らしましたので、そこを注目していただけて嬉しいです♪

    これからもバンバン更新していきますので、是非とも時間がよろしいときに見にきてください!

  • 世界観が練られていてとてもスっとストーリーに入り込めますね!
    お嬢様キャラが大好きなので見ていて楽しいです!
    ブリギッタの強かさが癖になってきます(>_<)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 先の展開では気高く、しかしお転婆なブリギッタ嬢をとことん楽しめますので、お時間のよろしい時にまたいらしてください(^^)

  • フランもシャルルも、初登場のときよりどんどん魅力が増しています。
    ブリギッタ、苦難の日々にあるけど、ちょっと羨ましい…!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 男子二人組の魅力を分かってくださって大変感謝です!! ブリギッタの周りには意外と頼れる仲間がいっぱいです!(色んな意味で)

  • 第一章まで拝読しました。

    魔物専用の葬儀屋という設定がとても印象的で、読み進めるほどにブリギッタの優しさと強さが伝わってきました。魔物への差別が根強い世界で、それでも目の前の命や死にきちんと向き合おうとする姿が素敵でした。

    特にレギタさんの最期の場面が心に残っています。宝石ではなく花で飾って、威厳ある翼竜として送り出すところがとても美しく、切ないけれど温かい読後感がありました。お父様の言葉を、ブリギッタが自分の行動で受け継いだように感じられたのも良かったです。

    フェンリルを家族として迎える終わり方も微笑ましくて、これからブリギッタがどんな弔いを重ねていくのか楽しみになりました。
    それから先日はコメントありがとうございました✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! ブリギッタ嬢の強さを理解していただき、大変嬉しいです!

    第一章は派手にいきたいからとドラゴンを登場させましたが、思ったよりもしみじみした終わり方になってしまいました笑。でもマルセーヌも迎えて、ここからがブリギッタの冒険の始まりだと象徴できる締めになったと思います!

    レビューの方、ありがとうございました!!砂月様のローゼも気高く強い女性で大変魅力的でした!!

  • 少し道が違えば、みんな幸せになれる方法もあったはずなのに…切ないです。
    そして、まだ終わっていない。容赦なくブリギッタが追い詰められて行きますね。
    続きがまた気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 確かに何かが違えば、2章の結末は明るいものだったかもしれませんね……。でもそうはなりませんでしたし、ブリギッタを責める手は止みません。ですが、それでも前を向いていくのがブリギッタだと思います。


    続きもどうぞお楽しみくださいませ!

  • 企画から読ませて頂きました!
    穏やかな幼少期から一転して優しかった父親の死、そして、古狸達との攻防からの家の秘密を知ったブリギッタちゃん。これからどうなるのか追わせて頂きます!ひとまず、古狸達を何処かに埋めよう、そうしよう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 私も画面外から古狸達を埋めてやりたくなりますが、なかなか奴らもズル賢いんですよね……。

    是非とも、ブリギッタの顛末を追ってみてください!

  • はじめまして!
    企画を通して先生の作品を知りまして、ここまで拝読させていただきました。

    魔物に対する差別が根付いた国で、独自の信念を貫こうとするブリギッタの姿がとても魅力的です。
    特に、葬儀屋というあり方が良いなと思いました。
    魔物たちは本来、孤独に旅立つほかない。
    しかし、ブリギッタや彼女の父は、そっと今際の際に寄り添い、弔う。
    静かだけれども、共存に対する確固たる思いを漂わせる、そんなあり方だと感じます。

    改めて、素敵な作品をありがとうございました。
    この先も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 先生、なんて、めちゃくちゃ嬉しいです!!! 企画の方もご参加いただきありがとうございます!!

    仰る通り、この物語はブリギッタの信念に重きを置いています。家業といえ、法律違反のリスクを負いながら魔物たちを送り出す彼女の優しさが、その共存に対する揺るぎない信念を語っていると思います。

    ちゃんと結末も決まっておりますので、どうぞ楽しみに読み進めていただけると幸いです!

  • はじめまして!企画に参加させていただき、そちらから辿ってきました。
    独特の世界観がステキ。そしてブリギッタがめちゃめちゃ魅力的です!
    続きも楽しみに読ませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 企画に参加していただき、大変感謝です!! ブリギッタを気に入っていただき、私も嬉しいです♪ 是非とも続きをお楽しみください(⌒▽⌒)

  • 幼少期の温かいお父様の膝の上の描写から一転、18歳でのあまりにも早すぎる突然の死別と、雨の墓前でのブリギッタの絶望の落差がΣ(*´Д`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! ブリギッタもなかなか不憫な境遇です……ですが彼女は強い子です! これからの展開で彼女の芯の強さがよく分かっていくはずです。是非ともお暇な時に、またいらしてください^_^

  • 異端と罵られ苦しい立場にありながらも、必死に人と魔物の共生を目指すブリギッダのひたむきさが素敵です。

    たくさんのお花に囲まれて、きっとレギタさんも幸せだったでしょうね。
    切ない最期ではありましたが、温かな文章で彩られていてどこか爽やかな読後感がありました。

    続きも楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! ブリギッタは本当に強い子ですよね! 女傑の片鱗が見えます笑

    基本的に弔いのシーンは眠りにつく前の心地よい微睡みを意識して書いております。ですから、爽快感を感じるのかもしれません。

    是非とも、お暇な時にまたいらしてください!


    編集済
  • 悲しくも腹立たしくもあるでしょうに、明るく強気に立ち向かう様子が応援したくなりました。離れに向かう場面も主人公からすれば自然な流れで、でも見るなの部屋への立ち入りだと思うと読者的にはドキドキします。
    以降のサブタイトルや章題をざっと見たのですが、いろんなモンスターが登場するようですね!今は「父の理想だから」という動機しかないブリギッタが、実際に魔物と交流して友愛を深めていくのかと思うとワクワクします。それでこそ真の共存派だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 筆者の私も苦難に立ち向かうブリギッタを応援しながら執筆しております笑。

    仰る通り、ばんばんモンスターが出てきますのでどうかお時間のある時にまた覗きにいらしてください(⌒▽⌒)

  • 魔物と共に暮らせる平和条約、
    その共存を断る派別、
    設定が素晴らしい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! お褒めの言葉、大変感謝です!!

  • 初めまして。雨山木一と申します。
    企画に参加させていただきました。
    モンスター専用の葬儀屋にスポットライトを当てた作品ということで、今まで読んだことのないジャンルにとても頼みです。
    これからよろしくお願いします(*´ω`)

    作者からの返信

    ご参加いただきありがとうございます!! どうぞお暇な時に覗きにいらしてください!


  • 編集済

    企画から来ました、愚作投稿しちゃって、すみません。
    救いのないダークファンタジー好きです。続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    企画にご参加いただき、ありがとうございます! 是非とも楽しんでください♪

  • マルセーヌがもふもふしていて可愛らしいなとにっこりしつつ、冷静に考えるとフェンリルなのすごいですね(°▽°)でも可愛いは正義。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!マルセーヌの大きさは大体、熊とライオンの中間ぐらいと設定しています(^ ^) さすがは五大貴族の一角、なんと広いお家……∑(゚Д゚)

    編集済
  • 第一章まで読ませていただきました。
    世界観の設定とかお話の雰囲気がすごく自分にすごく刺さりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!お気に召されたようで大変光栄です! 是非ともお暇な時にいらしてください!

  • 企画から来ました。

  •  企画に参加していただきありがとうございます。
     3話まで、お試しとして読ませていただきましたがとても続きが気になる作品でした。
     これからも時間があるときに読ませていただこうと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! このような拙作を気に入っていただき、大変光栄です! 是非ともお暇な時にまた覗きに来てください(^ ^)

  • 読ませていただきました!
    魔物との差別と共生、特に「死」に対する葬式の在り方がとても印象に残りました。

    この先、ブリギッタがどのような選択や結末に繋がるのかとても楽しみです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 差別の問題を書くのは難しいので、その点を評価していただき光栄です!! 是非ともブリギッタの波乱万丈な冒険譚をお楽しみください!

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 応援の言葉、大変ありがたいです(≧∇≦)

  • 魔物が存在する世界での宮廷モノですか面白いですね!
    とても読みやすい文章でした。
    宮廷モノや令嬢モノは、地の文が読みにくいのもありますが、
    こちらの作品は文章が上手いのと情報が整理されているのもあって、
    イメージしやすかったです👍

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 地の文と台詞のテンポには気をつけているので、そこに着眼点を置いてもらえて嬉しいです( ̄▽ ̄)

  • 物語の輪郭を掴もうとここまで読み進めました!

    魔族との共存は葬儀屋という裏の仕事が繋がっていたのですね(*'▽')!

    というか、お父様の優しさですよね。

    これは何としても共存派として凛々しく生き抜くしかないですね!

    葬儀をしてくれると聞いたときのドラゴンの涙に胸が締め付けられました!

    今後の展開に期待が持てます!

    企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!

    企画じゃなくても☆三つのお話でしたけどw

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!藍里には是非とも世の荒波に負けずに共存派としての意思を貫いてほしいです! レギタも魔物である自分と真正面から向き合ってくれたブリギッタの優しさに泣いたのでしょう。

    フォローと星、ありがとうございます! 是非とも6月流雨空様の作品も覗かせにいただきますね。

  • ブリギッタの覚悟と同時に、優しさが分かる描写が的確で素晴らしいです。味方も増えたみたいで、葬儀屋の仕事もいよいよ軌道に乗ってきましたね。
    個人的にはシャルルとの掛け合いが好きです。
    応援してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!ブリギッタは健気で可憐な強い女の子なんですよ〜(ベニート伯目線)。私もシャルルとのやり取りはニヤニヤ楽しく書いてます( ^∀^)

    応援の言葉、大変感謝いたします! これからもご愛読の方、切に願っております。

  • 初めまして。
    まだ序盤ではありますが、頑張る前向きヒロインが可愛くて気持ちはすっかりシャルルです。
    幼馴染は口は悪くても期待を感じる対応にまた出て来てねー!!と見送っておりました。
    お高く見られがちな令嬢言葉もブリギッタ嬢にかかれば元気娘の気合いに聞こえて、好感でしかない…!
    何も教われないまま悩んだり疎外されたり、でもだからこそ誠意や生来の愛情だけを頼りに家業に全身で向かっていく姿が非常に頼もしくかっこよく、今後もシャルルの後ろからブリギッタ嬢を見守らせて頂きたく楽しみにお待ちしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! ブリギッタ嬢を気に入っていただき、感謝の極みです♪ フランの方もこれから物語に絡ませていこうと思ってますのでお楽しみにしていてください。それではブリギッタ命の苦労人シャルルと共に彼女の行末を見守ってくださると幸いです♪

  • 【読み合い企画】から来ました!
    キャラクターが生き生きとしていて、とても面白い作品でした。
    ストーリーがユニークなので、今後の展開も楽しみです。
    ★★★を置かせて頂きます! これからも、お互いに頑張って活動していきましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! お褒めの言葉、感謝に預かりますd=(^o^)=b!! 是非とも、これからのブリギッタの行く末をお楽しみください!!

  • 読み合い企画に参加していただきありがとうございます。

    かなり奥深い世界観に驚かされましたね。その中でもブリギッタが継いだ父親の仕事がなんと葬儀屋とは! ヒトとして魔物の葬儀を行う彼女が、どのように人と魔物の軋轢を解決していくのか、期待してしいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 魔物に「葬儀を行う概念」があったらどうなるかと想像してこの作品を書いてみました! ドルヴァンネ一族が共存を語ろうと世論はその真逆を行く……。果たして、ブリギッタはこの争いを止められるのか。続きをお楽しみください♪

  • 【気軽に相互★】第1話だけ読み合い★で応援し合いましょう(感想不要)から来ました!

    星交換してくださると嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。今から読みに行きますね。

  • はじめまして。
    Xで渋谷滄溟様のことを知り、ブリギッタという名前に惹かれました。
    あらすじにありますモンスター専用の葬儀屋というのもいいですね。
    まだ読みはじめですが、世界観が魅力的でワクワクしています。
    ゆっくり読ませていただきますね。
    ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
    応援しております。

    作者からの返信

     はじめまして!!コメントありがとうございます!!Xから遠路遥々と来てくださって感激感謝です♫
     ブリギッタ、という名前は「強く、一筋縄ではいかない女の子」というイメージで命名しました(о´∀`о) まだまだブリギッタの不思議な冒険は続くのでどうぞお楽しみくださいませ!
     照春様の作品も是非とも回らせていただきます♪

    編集済
  • 葬儀屋って発想はすごく斬新で興味もりもり湧きますね!✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!! 当方、死に関するテーマが大好物なんです。それでモンスターにも「弔われたい」という意思があればどんな物語が出来るのだろうと思ったんです!

    それでは、引き続き物語をお楽しみくださいませ