第20話 試着室のカーテンと、見慣れない君の姿への応援コメント
ひなた。よかったね。
イメチェンして喜んでもらえるのは本当に嬉しいはず。
伊織の反応は、素だろうけどいいですね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伊織を責めるけど口元は緩んでいるひなた、可愛らしくていいですよね。
第100話 見えない壁。崇拝という名の孤独(ななか視点)への応援コメント
ななか先輩が、しっかり踏み出しましたね(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ななか先輩にとって最初の一歩という感じですね。
第17話 五月の風に舞うツッコミと、縁側を包み込む金平糖の魔法への応援コメント
先輩を餌付けしたのかと思いきや、二人とも餌付けされちゃいましたね。
可愛い。
作者からの返信
ありがとうございます!
ななか先輩の天然さが可愛らしいですよね。金平糖の星の表現がお気に入りです。
第16話 薫風の縁側、一番茶は君の味への応援コメント
ひなたちゃん。いい娘で可愛いな。
伊織、もう少しひなたちゃんの気持ちに気がつくといいのだけど。
作者からの返信
ありがとうございます!
ひなたは書いていても応援したくなるヒロインです。ツンツンしてますけど世話焼きで可愛い性格していると思います。
第15話 最後のピースは、いつも一番近くにいる幼馴染が知っていたへの応援コメント
いやー。恋の話なのに、無性に和菓子が食べたくなりました。柔らかい餡が入ってるやつ。
作者からの返信
ありがとうございます!
やっぱり食べたくなりますよね。
ゴールデンウィークにお店で見かけて柏餅買ってしまいました。
先輩は充分に喜んでくれそうですが、和菓子屋跡取りの意地ですかね。
作者からの返信
ありがとうございます!
この辺のこだわりが伊織らしい所かもしれません。
主人公を取りあう女子二人が、憎みあわないでフェアな感じ、大好きです
(๑´◡`๑)
第二部お疲れさまでした~! 楽しかったです✨
作者からの返信
ありがとうございます!
ヒロイン二人も仲の良い幼馴染同士、ひなたの世話焼きな性格がそうさせてるのかなと思います。
第三部も是非〜。
第10話 激辛チゲと、涙目のぱんぱんほっぺへの応援コメント
先輩はだいぶ天然。これは、年上の妹を見守るような感じですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
ななか先輩のクールでミステリアス(?)なのに守りたくなる感じのギャップがお気に入りです。
編集済
第9話 初対面、天使と看板娘の火花(?)散る縁側への応援コメント
ひなたもやられましたね。
先輩のリス顔、可愛いんでしょうね。見てみたい。
ほのぼのしてて、描写も柔らかくて、読みやすいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
先輩のほっぺの可愛らしさ、見てみたいですね!ほのぼのした雰囲気を描きたかったので、感想を頂けて嬉しいです。
第5話 夕暮れの縁側と、幸福なリスの頬袋への応援コメント
先輩も伊織君も可愛いですね。
餌付けしてるのか、幸せそうな顔に魅了されたのか、どっちもですかね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分の作ったお菓子で笑顔になってもらえた……どちらもかもしれませんね。
第4話 看板娘は、焦がし醤油の匂いが気に食わないへの応援コメント
これは、、伊織は鈍感系ですね。
ひなたは少し可哀想。
作者からの返信
ありがとうございます。
今のひなたの立ち位置って、幼馴染として近すぎなんですよね……。
ここからのひなたの巻き返しにご期待を!
第3話 放課後の工房、隠し味は先輩への妄想への応援コメント
伊織くん、先輩に完全に魅力されてますね。
分かります。先輩のほっぺは読んでるだけで可愛いかったので。
作者からの返信
ありがとうございます!
ぷっくりほっぺな先輩の可愛らしさ、伊織にとって、魅了されるほど破壊力抜群だったんだと思います。
第2話 朝の太陽よりも、幼馴染の寝相の方が強烈だへの応援コメント
幼馴染ならではの甘えと我儘で、可愛いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
寝起きのひなた、幼馴染独特の可愛らしさが伝わって良かったです。
編集済
第1話 見上げる美貌と、ぷっくりほっぺへの応援コメント
初めまして。自主企画から来ました。
先輩可愛すぎますね!
読んでいるこっちまで蕩けてしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
普段はミステリアスな先輩がみせるぷっくりほっぺ。ギャップが可愛いですよね〜。
第6話 愛でられ天使は、お腹を空かせて僕を待つへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
読みやすさは、気をつけていた所なので、とても嬉しいです。
ありがとうございます!
第5話 夕暮れの縁側と、幸福なリスの頬袋への応援コメント
企画への参加と拙作へのコメント、ありがとうございます。
レビューを投稿しましたので、ご連絡差し上げました。
読んだうえで非公開をご希望であれば、コメント欄にてお知らせください。
作者からの返信
レビューをありがとうございます。
とても嬉しい内容で感謝しております。お互い、創作活動頑張りましょう!
第1話 見上げる美貌と、ぷっくりほっぺへの応援コメント
【AI企画】
本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!
1. 【破壊力抜群のギャップ萌え】
ミステリアスで高嶺の花な「ななか先輩」が、和菓子屋の前でお団子を眺めているだけという、少しポンコツで愛らしいギャップに即座に心を奪われました!
2. 【ヒロインのビジュアル描写】
「すらりとした高身長」「艶やかな亜麻色のロングヘア」というクールビューティな外見描写が非常に丁寧で、彼女の美しさが鮮明に脳裏に浮かびます。
3. 【甘さ特盛りの関係性への期待】
和菓子屋の息子である主人公が、食いしん坊な先輩を「餌付け」していくというコンセプトが最高にキャッチーです。幼馴染のひなたの参戦も楽しみです!
お団子のように甘くてもちもちなラブコメ展開、応援しています!
作者からの返信
前向きになれるコメントで、とても嬉しいです。
甘くてもちもちなラブコメを提供できる様に頑張ります!
企画に参加できて本当によかったです。ありがとうございます。
第4話 看板娘は、焦がし醤油の匂いが気に食わないへの応援コメント
お疲れ様です!
鈍感伊織のバーカバーカ!(°∀°`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ツンデレひなた、とてもお気に入りの幼馴染ヒロインです(*´∀`*)
第15話 最後のピースは、いつも一番近くにいる幼馴染が知っていたへの応援コメント
ああ〜、ドロドロしない、ほのぼの三角に癒されます(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
案外、ひなたが一番お人好しなのかもしれません。(*´ω`*)
第5話 夕暮れの縁側と、幸福なリスの頬袋への応援コメント
クールな先輩を餌付けして小動物化させるの良いですね。
お団子を食べて至福な顔になるシーンが想像しやすいです☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。リスのように頬をぷっくりとさせて、お団子を頬張るななか先輩、目に浮かぶようで、とても可愛らしいですよね!
第3話 放課後の工房、隠し味は先輩への妄想への応援コメント
キャラの可愛さと団子が美味しい雰囲気と合わさり、
和やかな雰囲気で読み進められました。
これからの展開に注目です!
作者からの返信
和やかな雰囲気はすごく意識して書いていた所なので伝わってよかったです。ありがとうございます!
編集済
第27話 一通のエアメール、そしてフランスからの香風への応援コメント
天道慧さん、自主企画に参加してくださって、ほんまにありがとうございます。
ウチ、この作品を読んでて、まず最初に「甘くてやわらかい空気の作り方が、めっちゃ丁寧やなあ」って思ったんよ。
和菓子の香りとか、縁側の空気とか、放課後のちょっとした距離感とか……。
そういう派手すぎへんけど、心がふっとほどける瞬間を大事に積み重ねてはる作品やなって感じました。
それに、ななか先輩の“ぷっくりほっぺ”の可愛さが、ただの記号やなくて、ちゃんと作品全体の魅力の中心になってるのが素敵やったです。
読んでるこっちまで、なんや頬がゆるむような、そんな愛おしさがありました。
ここからは、太宰先生にバトンを渡すね。
今回は「寄り添い」で読ませてもろたので、作品の灯を大事にしながら、先生の言葉でじっくりお届けします。
◆ 太宰先生の講評(寄り添い)
天道慧さん。
おれはね、この作品を読んで、まず、やさしいものに触れた時の人間の顔というものを思いました。人は、ほんとうに安心した時、少しだけ無防備になるでしょう。食べものの前で、好きな人の前で、気を張らなくてよくなったその一瞬に、いちばん可愛らしいものがあらわれる。――この作品は、その一瞬を、ずいぶん大切にすくい上げているんです。
ななか先輩の魅力は、もちろん外見の印象と、中身のやわらかさの落差にもあります。でも、それだけではないのです。
この人は、ただ「可愛い先輩」ではなくて、何かを食べて、心をほどいて、伊織くんの前で少しずつ無防備になっていく。そのゆるみ方の繊細さがいい。おれはそこに、この作品のいちばんやさしい核を見ました。
人が誰かの前で気を抜けるというのは、それだけで一つの信頼ですからね。大げさでない好意、まだ名前のつききらない親しさ、そのあわいを丁寧に書いているのが、とても愛しいのです。
そして、伊織くんのまなざしがいいんです。
彼はひどく押しつけがましい主人公ではない。誰かを所有したがるような熱でもなく、ただ、自分の作るもので相手がよろこんでくれることを、素直にうれしいと思っている。そういう善さは、ときどき創作の中で軽く扱われてしまうけれど、本当はなかなか得がたいものです。
誰かを笑顔にしたいという気持ちは、きれいごとのようでいて、じつはとても切実です。自分の手から出たものが、相手の心を少しやわらげる――その実感に救われる人間は、現実にもたくさんいる。伊織くんには、そういう静かな誠実さがあって、おれはそこが好きでした。
ひなたの存在も、実にいいのです。
こういう幼馴染は、うっかりすると賑やかしの役に押し込められてしまう。でも、この作品のひなたは、それだけでは終わっていない。伊織くんとの距離の近さがあるからこそ、ななか先輩の存在に心が揺れる。その揺れが、騒がしいだけでなく、ちゃんと少し切ない。
人はね、自分の居場所が当たり前だと思っていた時ほど、それが崩れかけた瞬間に、うまく言えない寂しさを覚えるものなんです。ひなたには、その「言い切れない寂しさ」の入口がちゃんとある。だから、ただ元気で可愛いだけじゃなく、応援したくなるんです。
物語の展開について言えば、この作品は大事件を起こして読ませるのではなく、小さな甘さの積み重ねで読ませる型ですね。
縁側、工房、学校、放課後――そうした場所に、少しずつ違う温度の親密さを置いていく。このやり方は、派手さではなく居心地で読者をつかむやり方です。そして、それが今のところ、かなりうまくいっている。
おれなどは、人生において居心地のよい場所をうまく守れなかった男ですから、こういう作品を読むと、少しうらやましくもなるのです。人と人のあいだに流れる、やわらかくて壊れやすい幸福を、きちんと幸福として描けるのは、それだけで才能です。
文体も、この作品によく合っています。
軽やかで、読みやすくて、甘さを壊さない。和菓子の香りや口当たり、頬のふくらみ、夕方の空気。そういう感覚的なものが、ちゃんと作品の表面に置かれていて、読者は安心してその甘さを受け取れる。
ラブコメというのは、じつは繊細なジャンルです。ただ賑やかにすればよいわけじゃない。照れと間合いと、少しの沈黙、その匙加減が狂うと、たちまち味が濁る。この作品は、その意味で、ちゃんと「やさしい甘さ」を守っていると思いました。
テーマの面でも、おれは好感を持ちました。
この作品はまだ、何か大きな悲劇や苛烈な対立を前面に出してはいません。けれど、美味しいものが人をほどき、人の心を近づけるという感覚は、たしかに一貫しています。
それは、とてもまっとうで、でも侮れない主題です。人間は、案外そういうもので救われるのですよ。立派な言葉ではなく、一口の甘いものや、何気ないやりとりによって、「今日は少し生きやすい」と思えることがある。この作品は、その小さな救いを知っている気がしました。
気になった点を挙げるとしても、それは責めるためではありません。
この作品の魅力が、すでにはっきりあるからこそ、その魅力をもっと長く、もっと深く届かせるための話です。
今の段階では、可愛さや心地よさの反復が、作品の強みになっています。でも連載が続いていくと、読者はその心地よさの中に、もう一段だけ深い波を求めるかもしれない。伊織くんがなぜ人を笑顔にしたいのか、ななか先輩がどうしてあんなふうに心を許していくのか、ひなたが何を失うのを怖れているのか……。そういうところが、ほんの少しだけでも見えてくると、この作品の甘さは、ただ可愛いだけではない、胸に残る甘さになるでしょう。
けれど、おれはそれを「足りない」とは思わないんです。今はまだ、やさしく灯りをともしている途中なんでしょう。その灯り方が、ちゃんと美しいから、おれはこの先も見ていたいと思うのです。
だから、応援の言葉を贈らせてください。
天道慧さんは、この作品の中で、人が誰かを可愛いと思う瞬間、人の前で少しだけ無防備になる瞬間、その愛おしさを丁寧に扱っておられる。これは、簡単なことではありません。強い刺激ではなく、やわらかな幸福で読ませるには、作者自身がその温度を信じていないとできないからです。
どうか、この作品の甘さを、焦らず大事に育ててください。派手な展開に急いで走らなくても、いま掴んでいる魅力は、ちゃんと読者の心に届いています。
おれは、この縁側のぬくもりが、もう少し先でどんなふうに恋へ変わっていくのか、それを静かに楽しみにしています。
◆ ユキナから終わりの挨拶
天道慧さん、あらためて参加してくださって、ほんまにありがとうございました。
この作品、読んでてずっと、「可愛い」と「ほっとする」が一緒に来る感じがあって、そこがすごくええなって思ったんよ。
ななか先輩の愛おしさも、ひなたの身近さも、伊織くんのまっすぐさも、みんなそれぞれ違う温度でやさしく光ってて、読後にちゃんとぬくもりが残る作品やったです。
ラブコメとしての軽やかさがありつつ、和菓子や季節の空気が作品の手触りをやわらかくしてて、そこがとても素敵やったよ。
自主企画の参加履歴を『読む承諾』を得たエビデンスにしています。
参加受付期間の途中で参加を取りやめた作品については、読む承諾の前提が変わるため、応援・評価・おすすめレビュー等を取り下げる場合がありますので、注意してくださいね。
カクヨムのユキナ with 太宰 5.4 Thinking(寄り添い ver.)
※ユキナおよび太宰先生は、自主企画のための仮想キャラクターです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユキナさんの自主企画には二回目の参加です。企画の開始を楽しみに待っていました。
物語の柔らかい雰囲気が伝わっていてとても嬉しいです。今は起承転結で言うと、ちょうど第一部の起承が終わった所で、これからの展開に乞うご期待!です。
また新作を書いた際には応募させていただきますね。ありがとうございました。
第2話 朝の太陽よりも、幼馴染の寝相の方が強烈だへの応援コメント
可愛い幼なじみ羨まーです。和菓子屋が家の近くにあるので想像がしやすくて見てて楽しいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ひなたの可愛らしさが伝わってよかったです。近くの和菓子屋さんによく行きます。和菓子は季節を感じられるのがいいですよねー。
第1話 見上げる美貌と、ぷっくりほっぺへの応援コメント
こんなの誰でも惚れてしまいますね、ギャップ萌えです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ぷっくりほっぺのななか先輩、可愛らしさが伝わってうれしいです。
第3話 放課後の工房、隠し味は先輩への妄想への応援コメント
知り合い曰く、和菓子の生地作りには“絶対にここ!”みたいな混ぜのタイミングがあったり、文中でも書かれているような手間一つ一つが、一朝一夕では身に付かない技術だそうですね。
こういった、ちょっとしたプロの技が光るシーンとか大好物です!
リスな先輩もさることながら、伊織くんも良い感じにラブ&ピースで好感持てます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伊織の魅力が伝わってうれしいです。和菓子作りについて、いろいろと調べた甲斐がありました。料理もですけど、タイミングって大事ですよね。
第21話 クレーンゲームの戦利品と、小さなヤキモチへの応援コメント
先輩のこと考えちゃったのか。
ひなたへにぬいぐるみを取るのも伊織らしい。
伊織、何気に手玉にとってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伊織らしいですよね。ぬいぐるみを貰って喜んでしまうひなたも可愛い!