第8話:ブラックのスーツと蒼い憎しみへの応援コメント
いい感じ!と思ったら……。そうは問屋が卸さないですか😨
作者からの返信
秋桜さんいつもありがとうございます✨
はい!多分私のは一筋縄では行かないやつですね!
ちょっと意地悪したくなっちゃうんですよね(笑)
第6話:黒より黒い・・・への応援コメント
一気に物語が動き出した回で面白かったです!😊
作者からの返信
秋桜さんいつもありがとうございます✨
面白かったです!と言っていただけて嬉しいです(๑╹ω╹๑ )わーい✨
最高の褒め言葉ですね(о´∀`о)
第2話:グレーに戻るへの応援コメント
墨汁、傘、白衣、自分の色はグレー……、あ、イロってそういうことですか!?
作者からの返信
秋桜さんいつもありがとうございます✨
イロってそういうことです(*^◯^*)さすがですね!!
第12話:イロどりへの応援コメント
最終話、読み終えて胸がいっぱいです。
ハルトさんの決断、そしてイロさんへの真っ直ぐな想いが、こんなにも鮮明に描かれていることに感動しました。父親との衝突で全てを投げ出しても、守りたい人を中心に選ぶ覚悟――その強さと優しさが、ページを通してひしひしと伝わってきます。
朝の柔らかな光、紅茶の香り、そして二人の距離感や表情の細やかな描写も素晴らしくて、まるでこちらまでその場にいるかのような臨場感がありました。抱きしめる瞬間、イロさんの心の色が少しずつ変わっていく描写も、長い物語を通して育まれた二人の信頼と絆を象徴しているようで、とても温かい気持ちになりました。
モノクロだった世界が光で彩られ、世界が二人を中心に鮮やかになっていく描写には、思わず息をのんでしまいました。二人の幸せの瞬間を、こんなにも丁寧に、心から祝福する気持ちで読めるラストは、本当に素敵です。
作者からの返信
花園すみれさんいつもありがとうございます♫
最後までお読みいただきいつも素晴らしいコメントを……( ; ; )
むしろ……すみれさんのコメントを読んで僕の気持ちがとても温かくなりました。頑張って書いてよかった……
ここまで書いたことを感じ取ってくださる読み手さんで私は幸せです✨
本当にありがとうございました☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
アフターストーリーもありますので是非……とちょっと図々しく言ってみます
第11話:木の温もり!茶色の部屋への応援コメント
ハルトの毅然とした覚悟と行動が、本当に胸に刺さりました。
父に逆らってでもイロを守る姿に、読んでいて自然と応援したくなります。
イロの心が少しずつほぐれていく描写と、ハルトの表情の変化が絶妙です。
夜景や紅茶、パジャマなど小さなディテールが、二人の距離感と信頼を丁寧に描き出していて素敵でした!
作者からの返信
花園すみれさんいつもありがとうございます✨
お褒めの言葉ありがとうございます(;ω;)とても嬉しいです♫
ハルトのイロへの想いがとても強くなったからですね♫
先ほどの責任の気持ちもありますし……
第10話:色を守るへの応援コメント
このシーン、とても引き込まれました。
ハルトの淡々とした指示や無駄のない動きの中に、押し殺した怒りと強い決意が滲んでいて、「医者」としての冷静さと「一人の男」としての感情がせめぎ合っているのが伝わってきます。
特に印象的だったのは、周囲の視線や噂を一切意に介さずイロさんを抱き上げて運ぶ場面と、「僕の大事な人が、怪我をしてしまったんだ」と言い切るところ。あの一言で、彼の覚悟がはっきり形になったように感じました。
そして異常なしと分かった瞬間の安堵と、その後も続く震えへの気づき。身体だけでなく心まで見ている描写がとても丁寧で、最後の「そばにいさせてほしい」という言葉が強く心に残ります。
作者からの返信
花園すみれさんいつもありがとうございます♫
ハルトはおそらくイロが襲われたのは自分の責任という気持ちとイロを想う気持ちからの無駄のない動きだったと思います✨
イロを想う気持ちから出た「そばにいさせてほしい」だったと思います🩷
第9話:無惨な黒と白への応援コメント
ハルトの“守る側の人間”としての限界と本気が、一気に出た回でしたね。
普段の柔らかさから一転して、怒りと焦りで動いているのに、それでもイロさんへの配慮(視線を外す、ジャケットをかける)が崩れないのが、この人らしいなと思いました。
イロさんも、恐怖の中でもアオを睨み返す強さがあって、ただ守られるだけの存在じゃないのが良いです。
そしてアオ。ここまで振り切れてくると、単なる敵ではなく「壊れ方」を含めて気になる存在になってきました。この三人の関係がどう崩れていくのか、かなり引き込まれています。
作者からの返信
花園すみれさんありがとうございます♫
ハルトはもう紳士的なキャラにしたかったのでそこはブレずに……そこに気がついてくださるところはさすが花園さんです!✨✨✨
イロも頑張るんですけど……やはり女性ですからアオの息のかかった男性には勝てませんね( ; ; )
アオはもう歪んだ愛なんですかね……嫉妬と執着が凄すぎて……
ちょっとでもここまで愛されるのもいいのかもしれないとも……いや無理だな……
相手を傷つけるところはちょっとやりすぎな気がしますが……設定悩んだ末この設定にしちゃいました。アオをここまで悪くしなくてもとも思ったんですけど……うーん設定を考えるのって結構難しいですね。
何が正解かわからないっすね。
第8話:ブラックのスーツと蒼い憎しみへの応援コメント
ハルト、ずるいくらい良い人ですね……。
あの流れで即電話してしまう行動力も、「会えたから嬉しい」と言い切る素直さも、全部が無防備で、それが逆に周囲を振り回していく感じがすごくリアルでした。
イロさんも、ただ受け身じゃなくてちゃんと遠慮や葛藤を抱えているのが良くて、その上で「嬉しい」と受け取るところに人間らしさを感じます。
そしてアオ。短い描写なのに一気に空気を持っていく存在感で、この先の不穏さが一気に立ち上がりました。この三人の関係、かなり面白くなりそうで続きが楽しみです。
作者からの返信
ハルトはそうですね!いい人なんですけど……きっとイロには特別いい人なのかもしれないですね( ´∀`)そして天然?
イロはそうですね!もっとも人間らしいかもしれないですね✨
アオは……もうかなりやってくれますから😭期待していてください!!
第12話:イロどりへの応援コメント
ハルトの覚悟がかっこよすぎて、一気に持っていかれましたね!
モノクロの世界が色づいていくラストがきれいで、とても温かかったです!
遅ればせながら完結お疲れ様です!
作者からの返信
なかごころひつきさんいつもありがとうございます♬
ハルトにキュンとしてほしいのでかっこよくしちゃいました( *´艸`)
なかなか色彩をうまく表現して良いフィニッシュになったかなと思いました。
いつもお褒めの言葉を下さりありがとうございました(*'ω'*)
第6話:黒より黒い・・・への応援コメント
ハルトの崩れた姿と、それを受け止めるイロの強さに胸がいっぱいになりました。
手紙が破られる場面は本当に苦しかったですが、だからこそ二人の言葉がどれほど大切だったのかが伝わってきます。
これから少しずつ、二人がもう一度前を向いていく過程を見守りたいです。続きも楽しみにしています。
作者からの返信
すみれさんいつもありがとうございます✨
ハルトにとってはとても大切な手紙だったんですよね。
二人にも注目ですがフィアンセの歪んだ愛にも注目してみてください( ; ; )
第11話:木の温もり!茶色の部屋への応援コメント
失ったものより、守ったものの方が大きい。
そう感じさせる、覚悟の回でしたね!
作者からの返信
なかごころひつきさんいつもありがとうございます。
そうですね!覚悟の回でした♪
今までお父さんの言うことを聞いて従順だったハルトの初めての反抗でした。
第10話:色を守るへの応援コメント
ハルトの覚悟がはっきり形になったのがすごくよかったです!
作者からの返信
なかごころひつきさんいつもありがとうございます✨
そうですね!ハルトはでもこの状況だとそれなりの覚悟を持ってイロに接するしかないですね♪
第9話:無惨な黒と白への応援コメント
なかなかの急展開でしたね!
ハルトが迷わず助けに来るところよかったです!
作者からの返信
本当ですよ!なかなかの急展開でしたが・・・ハルトが早めに助けてくれたのでよかったです♪
第8話:ブラックのスーツと蒼い憎しみへの応援コメント
ハルトのまっすぐすぎる優しさがめっちゃよかったです!
イロを本気で応援しているのが伝わってきます!
作者からの返信
なかごころひつきさんお返事が遅くなりました!!
そうですね!ハルトはまっすぐすぎてなんというか天然???
でもイロには特別優しすぎるくらいですね( ´ ▽ ` )
第5話:モノクロから抜け出せそうへの応援コメント
灰色だった世界に、少しずつ色が戻っていく描写が本当に素敵です。
白い病室、赤くなる頬、そして最後の“モノクロの部屋”が違って見える瞬間。
色をくれたのはハルトだけど、ハルトを鮮やかにしたのはイロですよね。
二人の物語が、ここから本当の色を帯びていく気がします。
作者からの返信
すみれさんいつもありがとうございます✨
そうですね!ハルトを鮮やかにしたのはイロの力ですね!
この後の色彩もぜひ楽しんでください♪
第4話:赤とハルトの涙への応援コメント
自分は何の力にもなれないと思いながら、それでも書くイロが本当に強い。
恋心というより、“相手を思う覚悟”を感じました。
飾らない言葉だからこそ、ハルトの心の奥まで届いたんですね。
イロ、あなたはもう十分すぎるほど力になっています……!
そして成果と完璧しか求められなかった男が、「無理しないで」の一言で崩れるなんて……反則です。
ずっと誰かに言ってほしかった言葉だったんですね。
真っ赤なスポーツカーと、涙で滲む手紙の対比が切なすぎました。
ここから彼がどう変わっていくのか、見届けたいです。
作者からの返信
すみれさんいつもありがとうございます✨
はい!そうなんです!!当たり前のようなことがお姉さんにも言われてたような言葉だったのですがそれがハルトは嬉しかったんです^_^
これからも引き続きよろしくお願いします♪
第7話:爽やかな水色と紺色への応援コメント
喪失を抱えたハルトと、就活に揺れるイロが、少しずつ“お互いの色”を灯していく感じがすごくよかったです!!
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもありがとうございます✨
すごく良かったと言ってくれて本当に嬉しいです(*^◯^*)
第6話:黒より黒い・・・への応援コメント
退院後に再び色を失いかけた日常と、壊れかけたハルトの心が交差するような回でした。
絶望の“黒”の中で、二人がそっと手を重ねるところすごくよかったです!
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもありがとうございます。
すごくよかった!がとても嬉しいです(*^◯^*)
絶望の黒から少し安心する描写にしたい感じでした♪
第5話:モノクロから抜け出せそうへの応援コメント
灰色だった日常の中で、ハルトとの出会いがイロの心に少しずつ色を取り戻していく様子が温かくて好きです!
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつもありがとうございます♪
イロが色を取り戻していく様子がちゃんと伝わったようで本当によかったです( ´∀`)好きですというコメントが最高の褒め言葉です!!
第4話:赤とハルトの涙への応援コメント
イロの何度も書き直すのが、不器用だけど本気の優しさが伝わってきました。
手紙の言葉が亡き姉の記憶と重なって、ハルトの心を溶かす場面はとても切なくて、でも温かいです!
作者からの返信
なかごころひつきさん
いつも読み取って欲しい描写を読み取ってくれて本当に嬉しい限りですΣ੧(❛□❛✿)
ハルトの心が溶けていく場面温かいと言ってくれて本当によかったです♪
コメントを読んで書いててよかったと思えました。
いつも本当にありがとうございます( ; ; )
第3話:桜色のピンクと冷たい青への応援コメント
静かな病室という閉じた空間で、色彩で心の変化を描くのがとても美しい回ですね。
ハルトのネクタイの「桜色のピンク」と、最後に滲む「冷たい青」いいですね!
作者からの返信
なかごころひつきさん
コメントありがとうございます。
お褒めいただきありがとうございます♪ピンクのネクタイは優しさや親しみやすさという印象を与えるのでハルトにピッタリでいいかなと思いました。
冷たい印象を青で表してみたのですがそれを読み取ってくださり嬉しいです^ ^
第2話:グレーに戻るへの応援コメント
ハルトの完成された微笑みと、それに比べて自分の自己評価の低さとのコントラストが鮮烈でした!
特に色づく世界とグレーに戻ろうとする意識”という色彩がよかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
色彩が良かったは最大の褒め言葉です( ´ ▽ ` )
引き続きよろしくお願い致します。
第3話:桜色のピンクと冷たい青への応援コメント
ピンクのネクタイの柔らかさの裏に、冷たい青が滲むラストが印象的でした。
甘い距離の近さよりも、ハルトの孤独が胸に残ります。
副院長という立場、周囲の視線、冗談にしてしまう本音。
「ハルトと呼んでくれませんか」の一言に、どれだけの寂しさが込められていたのかと思うと、切なくなりました。
強くて完璧に見える人ほど、誰かに名前を呼んでほしいのかもしれない。
彼の青がどう変わっていくのか、静かに見届けたいです。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
何かで見たんですがピンクのネクタイは親しみやすさを与えると言うところからチョイスしてみました。
あとは暖かさや恋愛をいう印象も与えるみたいです。
最後に青い印象を加えることで病院内での孤独などを表してみました。
ハルトの二色の色を感じ取ってくれてとても嬉しいです♪
素敵な感想すぎて舞い上がります♪(´ε` )
第2話:グレーに戻るへの応援コメント
恋に気づく瞬間の熱と、すぐに押し寄せる現実の冷たさ。
その落差がとても切なくて、美しかったです。
白衣のまぶしさと、古びたセーターの父の背中。
あの対比だけで、彼女の立ち位置が痛いほど伝わってきました。
ときめきが始まったのに、同時に自分をグレーに戻そうとする心。
このもどかしさが大人の恋だと感じます。
続きを、静かに追いかけたくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます♪
イロがやはり自分のスペックとあまりにかけ離れすぎてと・・・諦めてしまう様子を読み取ってくれて嬉しいです。
本当にありがとうございます^ ^
第1話:モノクロとオレンジへの応援コメント
モノクロで塗り固められた日常に、ひとしずく落ちるオレンジ。
その色彩の対比があまりにも鮮やかで、心を掴まれました。
絶望の輪郭を丁寧になぞる筆致があるからこそ、ハルトの存在が静かに輝いてますね。
甘さよりも余韻が残る出会い。
この物語がこれからどんな色を重ねていくのか、じっくり追いかけたくなります。
作者からの返信
いつもありがとうございます♪
心掴まれましたと言っていただけて大変嬉しい気持ちです。
こう感じ取ってほしいと言うのをいつも感じ取ってくれてありがたいです♪
第11話:木の温もり!茶色の部屋への応援コメント
最終回って全く思ってなかったので、最高潮に盛り上がったところで突然の「完」で、えーってなったんですけど…。でもアフターストーリー…、見つけてしまいました。
作者からの返信
秋桜さんいつもありがとうございます✨
すごい盛り上がりから確かに完でしたよね……そして
ふふふ……見つけちゃいましたかぁ( ✌︎'ω')✌︎