続章⑥ 四月へと向かう願いへの応援コメント
ここまで一気読みでした。続き気になります。面白い世界線。どうなるのでしょう。
作者からの返信
しゃもこさん、一気読みもレビューも、ありがとうございます!
どうなるのか、本当は2話で……というところはありましたが、文字数の都合で次の1話で完結となりました。
お読み頂けましたら、ぜひご感想をくださいませm(_ _)m
続章① 混淆した三つの月への応援コメント
コメント失礼いたしますm(_ _)m
世界が変わったことを覚えているのは、当事者だけ、なんですね。他の方はその記憶がないと言う事ですね。もし他の方にその記憶があったなら、世界はきっと大混乱、ですよね。続き読ませていただきます。m(_ _)m
作者からの返信
しゃもこさん、コメントありがとうございます!
その通りです。巨大蛇の化石を発見した当事者だけが、なんです。
大混乱になっちゃうのもそれはそれで面白そうですが、収拾つかなくなりそうです。
続章① 混淆した三つの月への応援コメント
「月ごとに世界が変わる」!
広大な世界観を予感させる書き出しで、ワクワクします✨️
作者からの返信
水涸木犀さん、ありがとうございます!
序章からの流れを汲み入れ、世界観を広げつつも、ちゃんと収束する話となる……はずです。
(問題は字数制限で後から一部削るところが出るかもしれませんが、内容は変わりません)
続章⑦ 地図に込めた思いへの応援コメント
いや、面白かった。本当に面白かった。
私も書きたくなっちゃう位!書いちゃおうかなぁって(文章力ないけど)思わされました。それぐらい面白かった。本当に面白かった。ありがとうございました。m(_ _)m
作者からの返信
わ、早速ありがとうございます!
面白かったですか。ちゃんと伝わるものになったかな、と懸念してたのですが、面白さが伝わったようで嬉しいです!
しゃもこさんの文章は軽妙な語りがあるかと思いますので、ぜひ書きたいものを書いてくだされば、と思っちゃいますね。
面白さを感じ取ってくださり、ありがとうございます!