第29話 放たれた反撃の狼煙への応援コメント
一気読み!!!!!!
更新が待ち遠しい!!
作者からの返信
一気にご覧いただきまして、ありがとうございます!
完結まで毎日投稿していきますので、よろしくお願いします!
第29話 放たれた反撃の狼煙への応援コメント
表現力凄い、不安の中の初陣でしたが、また一歩、前に進みました。
高校生達の、直向きな姿を想像すると胸がじんわり熱くなります!引き続き楽しみにしています。
作者からの返信
ありがとうございます!
彼らにとってもとても成長できた舞台となったと思います!
ここからまた次なる目標へ。引き続きよろしくお願いします!
第29話 放たれた反撃の狼煙への応援コメント
実際には音の無い文章でライブステージの描写は、本当に難しくて作者の力量が試される部分ですが、見事に彼らの息使い、そしてライブの熱狂と興奮が浮かんできました! さすがですね!
イメージ的には、ちょっと古いけど女性ボーカルのリンドバーグのステージが脳内に浮かびました。それとも緑黄色野菜のが今風なのかな。
作者からの返信
ありがとうございます!
一応、私の中でのイメージはありますが、捉え方は読者それぞれで違ってくるんじゃないかなぁと思っています!
一番しっくりくるステージのイメージでご覧いただけますと幸いです!
第28話 猛獣たちの初陣と、熱狂のカバー曲への応援コメント
四頭の猛獣が群れを成して咆哮し、暴れまくる。
しかも、互いに絶妙な連携を成して、まるで狼や獅子の狩りの如く、音楽を作り上げていく……!
最初の本番、最高の形で爪痕を残したようですね!
ですが、まだまだ彼らの本番はこれから。ここから先の熱い描写、楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、初ライブの一発目としては上出来です!
これからもう少し、ライブが続きますので、よろしくお願いします!
第28話 猛獣たちの初陣と、熱狂のカバー曲への応援コメント
読んでて音や歌声が聴こえてきそう。
震えた!皆、すごい!
作者からの返信
ありがとうございます!!
今回あえて歌詞などは載せていないので、音や歌声は読者さんそれぞれ違って感じられると思います!
第28話 猛獣たちの初陣と、熱狂のカバー曲への応援コメント
Aメロが始まる前。ほんの数十秒前まで、「高校生のカバーバンド」と侮り、無関心にスマホをいじっていた観客たちの態度が、一変していた。
ここら辺の感じ好き🩷
侮ってた人たちが変わるところが✨伝わります✨
作者からの返信
ありがとうございます!
なかなか臨場感が伝わるかどうか不安でしたが、そう言っていただけますと励みになります!
第27話 失敗してもいい通過点、されど負けられない勝負への応援コメント
いい話なんだが器物破損がすっごく気になる…
注意で済むか…?
作者からの返信
本編では触れませんが、親からもきっちり絞られた上で、弁償したとのことです🙇
第27話 失敗してもいい通過点、されど負けられない勝負への応援コメント
こっちのほうがステージ規模大きいだろっ!ってカンジですが、彼らにとってはこっちが強化試合で文化祭が本番なんですよね。
いよいよ初ライブですね!
作者からの返信
そうなんですよね!笑普通は逆なんですが笑
そうです!お楽しみにいただけますように🙇
第20話 ギャルの実家とパンチパーマへの応援コメント
小さい頃の写真、お隣の赤マリモ氏の幼児姿が写ってないのかとても気になる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに、写っていてもおかしくなさそうですが、はたして彼いつから赤マリモになったのか……笑
第26話 初ステージに棲む魔物への応援コメント
スタート。初バンドの高校生の、初めてのステージ、緊張しない事が、むしろあり得ないでしょう。
でも、もしもここから持ち直せたら、彼らは本物になれるかも知れない。
次回も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りで、いくら怖いもの知らずの彼らでも、こればっかりは避けられません。
どうなるのか、続きを楽しんでいただけますと幸いです!
第26話 初ステージに棲む魔物への応援コメント
いやー若いなぁ
呑まれるのもわかる
さてどうなるか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
怖いもの知らずとはいえ、こればっかりは呑まれてしまいました。
続きもお楽しみください!
第26話 初ステージに棲む魔物への応援コメント
プロアーティストみたいに、イヤホンタイプのモニターがあれば野外でも音は拾いやすいけど、問題はそこじゃないみたいですね。
作者からの返信
そうですね、、完全にのまれてしまった、というところが原因ですね🤔
第25話 剥がれ落ちるラベルと、熱狂のセッションへの応援コメント
熱い!こっちまで汗かきそうなくらい熱さが伝わってきました。とても上手に4人の狂気とも言える程の音楽に対しての情熱が描写されてました。ビーストフレアって曲名いいじゃないですか、アーチエネミー辺りが歌ってそうな曲名ですね。絶対にフェス成功させてやろうじゃないですか!
やはり主人公の能力をどっかの幼馴染が封じ込めてたんですね。自己肯定感を高める為に、本来であれば才能があるはずの主人公を見下し、そして最高までに高まった偽りの自己肯定感により主人公を追放したんですね。ただ、それは偽りのものであり当然通用するわけもなくってね。是非、惨めで哀れで痛々しい状況にしてやってください。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます!!
青春とロックの熱をなんとか表現できたのかなと自信がわきました!
それはありますね。湊も特に意識はしていなかった(それが普通だと思っていた)ので、気づきませんでしたが、捨てられて、解放されたことではじめて、湊の才能も見え始めたということですね。
幼馴染視点はもう少し先になりますが、カタルシスをお楽しみいただけますと幸いです!
第25話 剥がれ落ちるラベルと、熱狂のセッションへの応援コメント
4人が4つの形で全力で音楽にぶつかり合うこの姿勢……熱いですね……良いですね!
まさに咆哮し荒ぶる猛獣のような4人、フェスでどこまでインパクトを残せるのか……。
いよいよ迫る初めての本番、楽しみにしています!
作者からの返信
ありがとうございます!
まさにチーム一丸という感じですね。
フェス本番もお楽しみください!
第25話 剥がれ落ちるラベルと、熱狂のセッションへの応援コメント
ビースト・フレアいい感じそうで思わず聴きなりました✨
作者からの返信
ありがとうございます!
実は私も聞きたいです笑なんとなくイメージはありますが、具体的なリズム等までは浮かんでいないので、、、
第25話 剥がれ落ちるラベルと、熱狂のセッションへの応援コメント
誰か一人では無い、全員がアイデアを出し合っているのがいいですね。
いよいよシーサイド・ミュージックフェス。頑張れ、侍ジャパン!…じゃない…リバース!!
作者からの返信
チームの在り方として、ワンマンより纏まるイメージがありますよね!
侍ジャパンくらいの活躍を是非してほしいものですね!
第25話 剥がれ落ちるラベルと、熱狂のセッションへの応援コメント
凄い、熱量とか臨場感がすごくて、読みながら手に汗握りました…!
シーサイド・ミュージックフェス、楽しみでなりません!
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけますと励みになります!!
フェスは目前、是非お楽しみいただけますと幸いです!
第19話 新曲のお披露目と六弦の覚悟への応援コメント
6弦!?無知ゆえに5弦しか知らなかった...
作者からの返信
5弦ベースは通常のベースに低音域側を拡張するのですが、6弦ベースは高音域側なんです!
今回はギターを補ってもらうということで、6弦ベースを登場させてみました!
第23話 深夜の作詞完了と、究極の二択への応援コメント
床とはいえ、あたり前のように同じ部屋で寝ようとする湊くんもなかなかだねっ🤣
二人とも、お疲れ様だー
作者からの返信
幼馴染や妹など、周りに女子はたくさんいたので、意外と女性耐性があったりするのかもしれませんね笑
第22話 パンチパーマの乱入への応援コメント
お父さんを叩き出して「でもね」と言ったお母さん
「良いのよ、(覗きに)行っても」
と続くんじゃないかとわくわくしてしまいましドゴォッ!!
作者からの返信
おぉ、確かにその展開も面白かったかもしれないですね!
思いつかなかった自分が情けないです笑
第21話 ギャルの自室と初めての共同作業への応援コメント
つくづく、美咲ちゃんは惜しい男を失くしたもんだよ…
作者からの返信
まさにその通りで、なくなってから気づくありがたみというやつですね(美咲はまだ気づいていないのかもしれませんが)
第24話 ギャルの手作り朝ごはんへの応援コメント
あまーい。困るなぁ糖分多くて体壊しちゃうよ。
二人の親密度も徐々に深まってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少し甘々回が続きましたね。
ここからは初ライブに向けてまっしぐらです。
第24話 ギャルの手作り朝ごはんへの応援コメント
もはや如月さんに惚れない要素がない(//∇//)
朝食食べたくなりました✨
「からかわれたら、『最高の新曲作ってたんだよ文句あるか』って言い返してやればいいじゃん」の件の如月さんは好きすぎました😊
如月さんはキャラクターとして最高だと思います✨
作者からの返信
ありがとうございます!
私としても、如月さんは最高のヒロインだなと思っていますので、そう言っていただけますと本当に嬉しいです!
第2話 ギャルとカラオケへの応援コメント
安定しているベースの有難みがわからんやつが軽音部入ってんじゃねぇよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りですね!その希少さがわからないというところが、「時すでに遅し」の舞台設定というやつね。
編集済
第23話 深夜の作詞完了と、究極の二択への応援コメント
僕がそう言うと、如月さんは分かりやすくポッと頬を赤らめ、ぷいっとそっぽを向いた。
「……ママも、余計なこと言って」
のところの如月さん可愛すぎて💖
作者からの返信
ありがとうございます!
如月さん視点でしかその言葉の裏は分かりませんが、想像するに可愛らしい思いがありそう、というところを表現してみました!
第23話 深夜の作詞完了と、究極の二択への応援コメント
睡魔で余計なこと考えるヒマ無かったですね。
おつかれさま、湊くん。
作者からの返信
作曲と作詞、二日連続で徹夜ですから、無理もありませんね!
ラブコメはまたの機会にとっておきます!
編集済
第17話 【幼馴染視点】歌姫の不協和音への応援コメント
あらら、美咲アレンジしちゃってまぁ。文化祭が楽しみですね(ざまぁ待ち)
めっちゃ面白いです。絶対最後まで読みます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!面白いと言っていただけて、励みになります!
美咲のアレンジの結末は、次回の美咲視点でお楽しみいただけますので、ご期待ください!
編集済
第22話 パンチパーマの乱入への応援コメント
お父さんがめっちゃやばいのとお母さんの話で涙腺が崩壊しそうになりました😢
何があったんだろうか…過去に…
作者からの返信
お父さんのパワフルさは玲奈にも遺伝されているような気がしますね!
それほど暗い過去があったというわけではありませんが、やはり思春期というものは色々と厄介なのかもしれませんね。
第22話 パンチパーマの乱入への応援コメント
残り湯にドキドキするイベントはありますか?
これからも楽しみにしています
作者からの返信
残り湯イベントは……ないのですが、ドキドキイベントはまだ残っております!
(残り湯イベントは良いなと思いましたので、少し落ち着きましたらショートストーリーとして書こうかなと思います!)
第22話 パンチパーマの乱入への応援コメント
娘の裸、覗かなくていいのかと吹っかけるパンチパーマ父。(笑)
溺愛してるんじゃなかったのかっ!(笑)
作者からの返信
溺愛の方向性というやつですかね笑
そもそも酔っ払いに理屈なんてあったものではないのかもしれませんが!笑
第22話 パンチパーマの乱入への応援コメント
良いですねー、ニヤけちゃうね湊。
と、この話を読みつつ、ふいに視界の隅に、同じくニヤニヤ目を細めたオッサンのキモイ笑顔があることに気づいたのですが、鏡に映った自分でした。
次回も楽しみにしてます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ニヤッとさせることができたのであれば、作者としてもパンチパーマとしても本望です!笑
第6話 【幼馴染視点】クリムゾンの新歌姫への応援コメント
代役頼んでおいて合わそうともしないってこいつらなんなん?
ある意味バンドマンらしくてロックか?w
現実でも似たような事あるけど、最終的にセフレになって捨てられるんだよな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にそうですよね笑バンドマンのちょっとありそうな嫌なところを前面に出したのがクリムゾンですので笑
ある意味美咲は被害者かもしれないですね。
第18話 ギャルの何気ない一言こそへの応援コメント
この対比…
ドキドキとハラハラが同居してます
作者からの返信
ここの対比、拾っていただきましてありがとうございます!
まさに、今後の展開をお楽しみください!
第17話 【幼馴染視点】歌姫の不協和音への応援コメント
あぁああぁ
本当はちゃんと才能のある子のはずなのにっ
なんか最近湊くんより美咲さんを応援してる自分がいる気がする
作者からの返信
ありがとうございます!
美咲も決して間違っているわけではないんです……湊と同じく上を目指していることにかわりはないですからね!
ぜひ、今後ともよろしくお願いします!
第21話 ギャルの自室と初めての共同作業への応援コメント
最後に「オタクくん」ではなく「湊」と呼んでましたね(^^)距離が少し近づいたという事かな?
作者からの返信
す、すみません🙇
そこは「オタクくん」って呼ぶ場面でした。。。
でも、お母さんが名前を知っているので、普段家では、「湊」呼びをしているということになります。
その「湊」と呼ぶ展開はもう少し後にとっておかせていただきます!
第21話 ギャルの自室と初めての共同作業への応援コメント
お風呂如月さんの次っていうのも、それはそれで意識してしまいますね。
作者からの返信
たしかにそれはそうですね。この後もドキドキが止まらない湊くんをお楽しみください!
第20話 ギャルの実家とパンチパーマへの応援コメント
お父さん、パンチパーマだったんですね(笑)
昭和生まれでも今時珍しい絶滅危惧種です。
作者からの返信
実は、剛田は玲奈の父親に憧れてパンチパーマにしようとしたところ猛反対されて今のアフロに至ったという裏設定があったりなかったり笑
第20話 ギャルの実家とパンチパーマへの応援コメント
如月家がすごく良い家庭でよかったです✨
あとはお父さんがめちゃめちゃ良いキャラなのも最高でした(*´-`)
作者からの返信
ありがとうございます!
良い家庭って色々あると思いますが、玲奈っぽいというところをひとつ考えてみました!
お父さんは如月家における剛田くんの役割ですね笑
編集済
第19話 新曲のお披露目と六弦の覚悟への応援コメント
キャッチフレーズ読んだ瞬間に
えっ、ギターいなくてもどうにかなるんだなあ!
なんて思ってましたが、なるほど!
湊と美咲、無茶をやりきれるのはどちらか?
そして剛田くんが面白すぎます!
作者からの返信
美咲がギターボーカルなので、彼女からの決別という意味も込めて、ギターレスバンドにしていたりします!
剛田くんは本作のコメディ枠なので今後も活躍してもらいます!笑
第7話 初めてのセッションへの応援コメント
クリムゾンからオファーがきた美咲ちゃんは上手くいかず。
一度は一人になった湊くんは仲間が増えて歪ながらも何かが動きそうな予感。
当初思っていたのとは、別の方向に進んできましたね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人とも変わったことで得たものがあったにも関わらず、結末は・・・。
第19話 新曲のお披露目と六弦の覚悟への応援コメント
キュンキュンしてしまう展開です🩷
作者からの返信
ありがとうございます!ここからまさかのお泊まりイベント。湊くんは耐えられるのか、お楽しみいただけますと幸いです!
第14話 赤き野獣の来訪への応援コメント
待ってました心の友よー!あははっ
校舎裏に呼び出されたら恋愛相談受けるなんてかわいらしすぎる
今回の話で可哀相なのは何も悪いことしてないのに壊されたコンクリート壁だけですねっ
作者からの返信
ありがとうございます!
その通りで、剛田くんはプリティーでキュアキュアなんです笑
あとは、その壁を直すであろう学校側も可哀想ですね笑
第18話 ギャルの何気ない一言こそへの応援コメント
六弦ベースなんて、初めて聞きました!
弾くのメッチャ難しそうですね。
作者からの返信
ネックがかなり太くて、あと重たいのでそれだけでも普通のベースより難しいんですよね。
それでも、音域は広がるので今回は採用させていただきました!
第16話 気合の入りすぎた勝負服への応援コメント
蓼食う虫も好き好きなんていう諺もありますが、生真面目な委員長ならではの着眼点かもしれませんね。
そしてすっかりデレデレの剛田君……先生ですら恐れるヤンキーの意外過ぎる一面、たっぷり垣間見せた格好になりましたね。
そして、ぶっつけ本番よりもまず『バンドのライブ』と言うのはどのようなものなのか体験するのは大事だと自分も思います。
結果はどうなるか未知数ですが、良い形でメンバーの腕前や連携の上達に繋がる事を願っております!
作者からの返信
まさにその通りです!委員長はいい意味で平等ですので、服装に対しても変なバイアスがかからない、稀有な存在です。
(剛田くんもそんなところに惹かれたのかも。)
ファーストライブに向け他準備が始まっていきますので、お楽しみいただけますと幸いです!
第14話 赤き野獣の来訪への応援コメント
まあ確かに剛田君にとっては、頼りなさそうなオタク君がデートを成功させたと聞けば黙っちゃいられないでしょうね。
とはいえ、強引な形でデートの案件を引き受ける羽目になってしまったオタク君、果たしてどうなる事やら……。
作者からの返信
まさかお前が!?
というやつですね笑
この辺りは剛田の可愛らしさが出てきますので、お楽しみいただけますと幸いです!
服装選びと言う弱点を抱えていた湊君……。びしっと指摘してくれる妹さんがいて本当に良かったです……。
ハチャメチャな衣装は色々な意味で目立ってしまいそうですからね。
作者からの返信
実は、この回が作者としては一番お気に入りだったりします笑
編集済
第10話 これって、デートの誘いですか?への応援コメント
確かに仲間たちの事をよく知るには、どこかへ出かけるのが一番ですね。
それにしてもギャルとのデート……今までそういう事が無かったであろう湊君にとっては様々な意味で貴重な経験になりそうですね!
作者からの返信
そうですね!これまでは幼馴染という関係の深さのある相方だったため、あまり意識してこなかったかもしれませんが、これは大事になってきますね!
色々な意味で湊くんには頑張ってもらわないと笑
第9話 セットリスト会議への応援コメント
そうですよね、ヤンキーこと剛田君が指摘した通り、言い出しっぺが後ろ向きな事を言っていたら勝てる試合も落としてしまいそうですからね。これは文字通りの勝負ですし……!
そしてオリジナル楽曲での勝負はなかなか博打に出ましたね。
ただ、『Re:Verse』の持ち味を発揮するのはまさにオリジナル曲がぴったりかもしれません。
いよいよ本番のステージへ向けて本格始動ですね!
作者からの返信
前話で啖呵を切ったわりに、日和るあたりがオタクくんらしいと言えばらしいのですが、ここは剛田くんの言う通りですね!
どんなオリジナル曲になるのか、お楽しみにいただけますと幸いです!
第8話 僕たちの反撃(リバース)はここからへの応援コメント
相手の挑発に正論で応戦するという感じになりましたが、見事挑戦状を叩きつけた形になりましたね!
一流を気取ったクリムゾンに一泡吹かせてやる、という一致団結の信念をどこまで『音楽』で発揮できるか……!
『Re:Verse』、中々ド派手な船出になったようで、これからもますます応援したいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
単純なパワーではなく、音楽でやり合うというのが肝ですね!
まさにリバースの名の通り、ひっくり返せるかどうか!
第5話 ヤンキーくんと委員長ちゃんへの応援コメント
誰もが恐れるヤンキーの意外な弱点……!
見事にギャルの如月さんの掌で転がされる格好になりましたね。
個性豊かと言うか我が強すぎる面々を、音楽が取り柄とは言え、無事オタクくんこと湊君は纏める事が出来るのか……今後に期待したいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
古来より伝わるヤンキー、委員長CPを使ってみました!
湊の気苦労も絶え無さそうです笑
第17話 【幼馴染視点】歌姫の不協和音への応援コメント
湊が美咲に合わせてアレンジした場所を、みんな崩してしまったわけですね。
こりゃ、また工藤くんに怒られそうだな。
作者からの返信
そうなんです……。なんということをしてしまったのだ、という話ですね。
これを工藤くんに持っていったら……その反応をお楽しみいただけますと幸いです!
第17話 【幼馴染視点】歌姫の不協和音への応援コメント
フックが強いです!!続きがすごく読みたいです!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/
作者からの返信
ありがとうございます!
カタルシス回はまた少し先になりますが、お楽しみいただけますと幸いです!
編集済
第10話 これって、デートの誘いですか?への応援コメント
煮詰まるじゃなくて行き詰まるじゃないかな?たぶん
作者からの返信
ありがとうございます!
ご指摘のとおり、煮詰まるが誤用で、行き詰まるが正しいです!
修正させていただきました!
第16話 気合の入りすぎた勝負服への応援コメント
高嶺さんも如月さんも、人を見かけで判断しない芯の通っているところはよく似ていますね。
リバースの初ライブ、湊がどんな曲を書くのかも含め楽しみです!
作者からの返信
そういう人たちだからこそ、惹かれあってこのバンドが生まれたという可能性もありますね!
どんな曲になっていくのか、楽しみにいただけますと幸いです!
第15話 緊急開催、放課後ダブルデート!?への応援コメント
剛田君、放課後どんな服で現れるんでしょうね。
昇り龍の金色の刺繍は、彼の方が似合いそうですよ(笑)
作者からの返信
次話でまさにそれが明らかになります!笑
お楽しみにいただけると嬉しいです!
第13話 元相方との不協和音への応援コメント
美咲は美咲で焦りがあるだろうし、ちょっぴり可哀相でもあるのですが
如月さん! 如月さん! わぁぁぁあっ♪♪
の方が強いので仕方ないですね
作者からの返信
そうですね、この場面は完全に焦りが出ています!
オタクくんが男を見せたことに感化されて、如月さんもカッコよくなっていますね!
兄妹仲良くてやり取り可愛い!
いつものだった美咲ちゃんに同情するね...
作者からの返信
私もこの兄妹のやり取りは気に入っていまして、個人的に好きな回です!
第13話 元相方との不協和音への応援コメント
如月さんが美咲に宣戦布告しましたね!
とはいえ、美咲もクリムゾンの中では強い立場じゃないみたいなので、やはりリバース全員で、バンドとしてクリムゾンを蹴散らして欲しいですね。
作者からの返信
そうですね!真正面からしっかりと打ち破った上で、大トリを飾ってほしいものです!
金刺繍はダメなんですね…勉強になりました。
作者からの返信
ダメ……かもしれません。
少なくとも、対ギャルには……。
第9話 セットリスト会議への応援コメント
バンドとして始動した頃から、作品の雰囲気もなんだか明るくなったような気がしますねっ
がんばれー♪
作者からの返信
ようやくコメディも増えてきました!ここからは楽しんでもらいたいものです!
第8話 僕たちの反撃(リバース)はここからへの応援コメント
力こそパワー!で解決するんじゃなくて、音楽で勝負を選ぶの素敵ですわっ
作者からの返信
剛田くんは怪しかったですが、音楽でのいざこざは音楽でけりをつける。バンドマンのあるべき姿ですね!
第9話 セットリスト会議への応援コメント
4曲中2曲がオリジナル!
これはオタク君、責任重大ですね!
作者からの返信
そうですね!なんといっても、これはオタクくんのバンド、ですからね。
これくらいは頑張ってもらわないと!
第9話 セットリスト会議への応援コメント
各々の個性が凄い強いけど上手く噛み合っててこの4人組めっちゃいいなぁ
正直に言うとアニメで観たい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私も書きながらアニメーションになったらこうだろうな、みたいなことは想像したりします!
ぜひ、続きもご覧いただけますと幸いです!
第8話 僕たちの反撃(リバース)はここからへの応援コメント
仏恥義理愚連隊もけっこう好きですけどね(笑)
作者からの返信
色々な意味で、ぞくっぽいですよね笑
この中から選ばなければならないとしたら、最有力かもしれません!笑
第8話 僕たちの反撃(リバース)はここからへの応援コメント
最初のが全員酷すぎるのと
re:Verseのかっこよさの落差に吹きました!
作者からの返信
ありがとうございます!
個性的な面々で織りなすコメディパートと、カッコいい音楽パートの落差、今後もお楽しみください!笑
第7話 初めてのセッションへの応援コメント
そうそう
初めてのセッション、たのしーーーってなるんですよね
全員が自我を出して、まるで徒競走してるみたいになるやつっ
そこを過ぎてからがある意味、本当のスタートラインの、一歩手前…
作者からの返信
そうですよね!最初だけ許される、あのとりあえずやってみた、という空気感は格別なものがありますよね。
色々求め出していくと、そういうわけにもいかなくなっていきますが……。
第6話 【幼馴染視点】クリムゾンの新歌姫への応援コメント
もっと上を目指したい!もっと実力と才能のある人と一緒に演奏したい!
っていう美咲ちゃんの想いも、バンドやってるなら当たり前の考えだもんね
ここから頑張って巻き返す姿も見たいけれど…
作者からの返信
それは間違いないですね!
問題があるとしたら時期と、告げ方だったのかなと。
彼女の行く末も、たのしんでいただけますと幸いです。
第6話 【幼馴染視点】クリムゾンの新歌姫への応援コメント
美咲も、湊の重要性にようやく気付いたようですね。いや、まだ気づいてないのかな…だけど、湊は湊の方でもう走り出してるから、今更戻るところは無いんですよね。
作者からの返信
この時点では、残念ながら?まだ気づけていないんです😭
彼女の行く末もまた、お楽しみいただければと思います!
第5話 ヤンキーくんと委員長ちゃんへの応援コメント
剛田くんが如月さんの手のひらで転がされてれ可愛い
作者からの返信
もういとも簡単にコロッコロされちゃいます!笑
この二人の関係にもご注目いただけますと幸いです!
第5話 ヤンキーくんと委員長ちゃんへの応援コメント
剛田くんの女性の好みが意外すぎることも
大文字の方がコキアでルビの方が剛田くんなのに吹きました!
作者からの返信
ありがとうございました!
コキア、かわいいですよね。
思わずそっちが前面にでちゃいました笑
編集済
第5話 ヤンキーくんと委員長ちゃんへの応援コメント
赤い用心棒…じゃなくて、ドラマー、ゲットですね。
欲を言えばあと一人ギターが欲しいところですが、とりあえず音は合わせられますね。みんな才能ありそうだから楽しみです!
作者からの返信
そうですね!
ただ今回は……ギターレスバンドでいかせてもらいます!
第4話 ギャルとヤンキーくんへの応援コメント
赤マリモ…いや、赤アフロ…いや、剛田君と高嶺さんとのの間に何か関係があるんでしょうか。
作者からの返信
その謎は次話にでも明らかになりますので、お楽しみいただければと思います!
第3話 ギャルと最初のターゲットへの応援コメント
指運びでショパンのエチュードと見破るとは、オタクくんの音楽センスもなかなかのものですね!
作者からの返信
オタクとはいっても、音楽オタクなので!センスは抜群です笑
第3話 ギャルと最初のターゲットへの応援コメント
静ちゃんがピンク、剛田くんがオレンジ、オタクくんが黄色、そして如月さんが水色なイメージがわいてきました
キーボードはもしかして、親がお金持ちだったり…?
作者からの返信
四人組あるある、ですね!
お金持ち……あえて秘密にしておきます!笑
第2話 ギャルとカラオケへの応援コメント
コメント失礼します!
音楽を文章で表現するのって、メチャクチャ難しいと思うのですが、それを実現できていて素晴らしいです!
タグに「ザマァ」があるから、これから2人の快進撃で元相方を倒せると思うとこの先の展開が楽しみでなりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
音楽の表現は悩みながら描写していましたので、拾っていただけまして嬉しいです!!
ザマァ展開とハッピーエンドはお約束しますので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです!
第29話 放たれた反撃の狼煙への応援コメント
リハでの失敗があったからだろうね。これからの躍進にもワクワク。
でもほんと主人公の才能が遺憾なく発揮される場所を手に入れてよかったよかった。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに、湊くんの真価はこのバンドでなければ発揮されなかったと考えると、巡り合わせというやつは大事だなと思います!