Chapter #0012 トンボロへの応援コメント
初恋の話…とても良かったです✨
そして武士になっちゃう辺りもとても良かった✨
最後の最後まで素敵な作品で読んで良かったーと思えました(//∇//)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
お気に入りいただけたようで、嬉しいです。
★★★レビューもありがとうございました!
Chapter #0011 転機への応援コメント
とても素敵なご両親だと思いました✨✨✨
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
ここで反対させてドラマを作っても、誰かがもう書いたようなことしか書けないのでバッサリと、最短&両親優秀ルートにしました!
Chapter #0009 ロンという人間への応援コメント
2人のやり取りが浮かびました✨
素敵でした。・゜・(ノД`)・゜・。
素敵すぎる2人✨✨✨
お話も素敵すぎて(*'▽'*)
良すぎる♫思わず朝から呟いてしまいました!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
楽しんでいただけたようで何よりです✨
Chapter #0012 トンボロへの応援コメント
素晴らしい作品でした。自分が知っている場所などが出てくるとなんだか嬉しいものですね。小説と現実が混ざりあって頭の中で化学反応が起こっているみたいです。
引き続き、とあるリケジョの結婚を読ませていただきます。楽しみです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🌟
お気に入りいただけて嬉しいです(๑´◡`๑)
結婚編は雰囲気が違いますが、お気に入りいただければ嬉しいです✨️
Chapter #0007 標準木への応援コメント
恋がどうなろうとも、この幸せは嘘じゃない。一生忘れなくていい幸せだ。
この言葉が良いですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
筆者の人生体験から、この一言をしぼり出しました!(ドヤァ)
Chapter #0006 研究室への応援コメント
知ってた、ガッデム!が面白くて笑ってしまいました😂
Chapter #0003 市電への応援コメント
そもそも、好きだから嫌がらせをして気を引こうとする、そんな奴がまともな訳がない。
まともな訳がないっす!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
人は失敗して学びますね🌟
Chapter #0004 ルノアールへの応援コメント
ホットコーヒーをチビチビ飲むのは幸せになれます✨
僕も(*´꒳`*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🌟
ときどき、よくもまぁ、コーヒーは麻薬指定されないものだと、幸せに思います(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
編集済
Chapter #0002 みはしへの応援コメント
豆カンは通しか選ばないですよね
誤魔化しがきかないし
追伸
素晴らしいです。
作者からの返信
応援メッセージありがとうございます(๑´◡`๑)
作者は、みはしでは二度に一度は豆カンです。
Chapter #0012 トンボロへの応援コメント
読ませていただきました。
作者様の心の中を覗いているようで、
哲学体験をさせていただきました。
また、作中の場所がどれも私自身ぶらりと訪れる場所で…とても情景が目に浮かびました。
そろそろ桜の季節で、飯田橋の水上カフェも美しくなる頃ですね。
引き続き応援しております。
素敵な作品を、ありがとうございました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🌟
お楽しみいただけたようで嬉しいです✨
私が学生のころ、飯田橋周辺でよく遊んだので、あの辺の解像度が高くなっています。
水上カフェ、お洒落で大好きです(⁎ᵕ◡ᵕ⁎)
Chapter #0004 ルノアールへの応援コメント
逢仏殺仏、聞きようによっては覚悟とも自己矛盾とも取られる臨済宗起源、柳生ドラマの言葉 インパクトがあって好きです。彼女の気持ちややいかに?ところでここは日本が大戦に勝ったパラレルワールドですか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
仏教ネタを埋め込むのが好きです。
あまり厳密には決めていませんが、ミッドウエーで引き分けて、講和した世界の気分です🌟
Chapter #0004 ルノアールへの応援コメント
コメント失礼します。
前の話まで読んで、戻ってくるまでちょっと時間が開いちゃいました。
やっぱり、この雰囲気好きですね~。流れる空気感がたまりません。
時間を見つけてまた来ます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
読んでいただいて嬉しいです(๑´◡`๑)
お時間あるときにまた読んでください🌟
Chapter #0012 トンボロへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
二人の理研への旅立ち、そしておやつと科学、哲学の会話劇――
最後まで心地よい時間でした。
理研コンツェルン編、心よりお待ちしております。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
楽しんでいただけて嬉しいです! 続編を書く手もリキが入ります🌟
Chapter #0003 市電への応援コメント
市電、都電もじりですか。2026年に都電、脳がバグりますねw まあ今どき路面電車が見直されてるのでありといえばありかも。嫌がらせをされて、好き… なんだか小学校男子みたいな
作者からの返信
応援コメントありがとうございます🌟
東京が東京市だったころは、都電を市電と言うたので、それを借りてノスタルジー度を上げています。
編集済
Chapter #0002 みはしへの応援コメント
紀の善近くというと理科大あたりが思い浮かびます。好きな和菓子やさん、どんどんつぶれていきますね。紀の善は復活したみたいですが…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
舞台になっている『東京物理学校』そのものが実は理科大です。理科大はむかし東京物理学校という名前だったので。紀の善は2025年に復活してたんですね。知りませんでした。舞台が2026年だし、軽く反映させちゃおうかなぁ……
Chapter #0001 資生堂パーラーへの応援コメント
ニュートンの評価、なかなか悩ましいところですね。この言葉自体は事実でしょうし、心情はとても良く分かりますが、やったこと、生き様自体はなかなか、なかなかですね。もちろん彼の業績自体は素晴らしいものでプリンキピアは不朽の名作ですが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
物理学の人間から見るとニュートンはほぼ神様(古典物理学を終わらせた男、旧約聖書レベル)なのですが、その神様も真理という大海の目の前では、ちっぽけな少年なのですよ……(๑´◡`๑)
Chapter #0005 氷雪への応援コメント
自分自身を愛する・・・なかなか出来そうで出来ないような処がロマンチックですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
難しいけれども、できると素敵なことと思います🌟
Chapter #0012 トンボロへの応援コメント
完結と言いますか、一区切りお疲れ様でございました。掬月さまの頭の中を覗かせていただいているような、不思議な読書感覚でした。
わたくしも神田川界隈でしたので、変わらずに有る風景を楽しむと共に、市電が走る有り得たかもしれない並行世界に、より一層ノスタルジックを味わえました。
「結婚」編も楽しませていただこうと思います。今後とも宜しくお願いいたします。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます✨
お楽しみいただけたようで何よりです(๑´◡`๑)
今後ともどうかよろしくお願いいたします🌟