応援コメント

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  • Chapter #0012 トンボロへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。

    二人の理研への旅立ち、そしておやつと科学、哲学の会話劇――
    最後まで心地よい時間でした。

    理研コンツェルン編、心よりお待ちしております。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
    楽しんでいただけて嬉しいです! 続編を書く手もリキが入ります🌟

  • Chapter #0003 市電への応援コメント

    市電、都電もじりですか。2026年に都電、脳がバグりますねw まあ今どき路面電車が見直されてるのでありといえばありかも。嫌がらせをされて、好き… なんだか小学校男子みたいな

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます🌟
    東京が東京市だったころは、都電を市電と言うたので、それを借りてノスタルジー度を上げています。


  • 編集済

    Chapter #0002 みはしへの応援コメント

    紀の善近くというと理科大あたりが思い浮かびます。好きな和菓子やさん、どんどんつぶれていきますね。紀の善は復活したみたいですが…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
    舞台になっている『東京物理学校』そのものが実は理科大です。理科大はむかし東京物理学校という名前だったので。紀の善は2025年に復活してたんですね。知りませんでした。舞台が2026年だし、軽く反映させちゃおうかなぁ……

  • Chapter #0007 標準木への応援コメント

    失った後には幸せがあるというニュアンスを感じさせる一節ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(๑´◡`๑)

  • Chapter #0001 資生堂パーラーへの応援コメント

    ニュートンの評価、なかなか悩ましいところですね。この言葉自体は事実でしょうし、心情はとても良く分かりますが、やったこと、生き様自体はなかなか、なかなかですね。もちろん彼の業績自体は素晴らしいものでプリンキピアは不朽の名作ですが。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます✨
    物理学の人間から見るとニュートンはほぼ神様(古典物理学を終わらせた男、旧約聖書レベル)なのですが、その神様も真理という大海の目の前では、ちっぽけな少年なのですよ……(๑´◡`๑)

  • Chapter #0005 氷雪への応援コメント

    自分自身を愛する・・・なかなか出来そうで出来ないような処がロマンチックですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます(๑´◡`๑)
    難しいけれども、できると素敵なことと思います🌟