応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話 鍋の向こう側への応援コメント

    企画へのご参加、誠にありがとうございます!

    拝読させていただきました。キッチンという閉鎖空間での「五感」の使い方が本当に素晴らしく、玉ねぎの焼ける匂いや鍋の金属音が、まるで自分のすぐそばで鳴っているかのように錯覚しました。

    特に「失敗したほうが、楽だ」という主人公の心理描写に、創作における普遍的な「変化への恐怖」を感じて深く共感いたしました。さつきさんの「届く。でも、強い」というセリフも、キャラクターの性格が凝縮されていて痺れました!

    素敵な物語を共有してくださり、感謝いたします。

  • 第23話 プレリュードへの応援コメント

    ただ、ただ、お腹すいた。
    でも、不思議な満腹感もあり。

    素敵な青春話ありがとう

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!
    調理の描写にはひたすら拘りました(笑)

  • 第6話 晃んち、煙と夜風への応援コメント

    うん。
    めっちゃ青春やね。