2026年3月12日 15:14 編集済
第3話への応援コメント
凄いですね。なんかトンでも設定の導入なのに、不思議な説得力を持って引き込まれました。文章力のなせる業ですね。しかし同じ序章に合わせてスタートしてここまで違う結末……迎えてませんんね。そう、陸子さんが出て来ちゃいましたからね。強制終了です(笑)こういう企画で筆力が試されるのだと改めて思い知った気分です。
2026年3月12日 04:42
どこでもドア。ただし、何か変なのも通っちゃう奴。怪異がお招きかと思ったら、かーちゃんからのご招待(?)だったのか^^;短編に収めるには、いい展開だと思います。面白かったです。ではではノシ
作者からの返信
遅刻防止のためのどこでもドアでした。これで結界に穴が開いちゃって怪異が出入りできていたというわけです。夜と七巳を主役に据えるなら、2人の関係を引っ掻き回す役が欲しいなということで母登場です。
2026年3月12日 04:35
面白い設定で、さすが新巻さま。見事な設定で、お題をクリアされてまして、さすがですね。お疲れさまでした。
アメさま。ありがとうございます。なんとか一応のまとまりまでかけました。
2026年3月12日 03:22
はじめまして。とても面白かったです。冒頭のよその星からやってきた、と言う設定が私と同じ発想だったので勝手に共感してしまいました!(皆さん、色んな視点で書かれているので参加作品を巡るのがとても楽しいです。)(最後のお母さんのセリフで、もてなす対象は 夜くん では?と思いました。)
いらっしゃいませ。小惑星もお菓子様も他所の星から来たという設定なんですね。人名違いの指摘ありがとうございます。修正しました。
2026年3月10日 14:58
第2話への応援コメント
そんな柳の下に「どぜう」が何匹も……って思っていたら、なんか超常現象が!それにしても古書店の店主の正徳さん自身が怪し過ぎる(笑)子供に依頼せずとも、月読峠の住民は大勢いるでしょうに。それにしても辻文神社が丸儲けしてるとか、期末テストの危機とか、色々盛りだくさんで面白い展開です。
そう。何匹も泥鰌がいるはずもないんですが、いたんですよ。しかも超常現象が。正徳さんにはとても怪しくなってもらいました。
2026年3月10日 03:11
そんなところに入ったら……。そりゃあねえ。残念、お仕事は終わってしまったのか。面白かったです。ではではノシ
一応なんというか遠慮はしますよね。さて、冒険はここで終わり、となるのでしょうか?
2026年3月8日 05:46
第1話への応援コメント
これちょっと無理そうだと思って、手を出さなかったんですよね。何やら怪しげな情報ですが、行って大丈夫なんでしょうか。面白かったです。ではではノシ
これがライトノベルかあ、と感心しながら序章を読みました。私が評するのもおこがましいですが、登場人物の設定が上手いですね。私も無理そうだと思いましたが、賞金に目がくらんで頑張りました。
2026年3月8日 03:42
さすが! 一目見て「上手い」と思いました。やはりミステリー仕立てですが、SFものとしても読めそうな伏線です。それと登場人物。序章の原作者様は群像劇が得手ですからね。登場人物は上手く網羅していきそうな気配が漂ってきます。古書店店主がキーマンにするのも序章に準拠してると感心しきりです。
お褒め頂きありがとうございます。成田良悟さまの向こうを張って群像劇にするのは畏れ多いので、夜くんと七巳さんに焦点を当ててみました。一応、他の人物も少しは絡めてあります。
編集済
第3話への応援コメント
凄いですね。
なんかトンでも設定の導入なのに、不思議な説得力を持って引き込まれました。
文章力のなせる業ですね。
しかし同じ序章に合わせてスタートしてここまで違う結末……迎えてませんんね。
そう、陸子さんが出て来ちゃいましたからね。
強制終了です(笑)
こういう企画で筆力が試されるのだと改めて思い知った気分です。