黒髪の失愛 第一章 二人の物語は…への応援コメント
零さん、こんにちは~
19歳で店長とはスゴイですね。
しかし、相変わらずこのシリーズはタイトルからして結末が見えてますけど。
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
まぁ店長っつっても…
雇われのバイトッスからねぇ。
直属の上司が、安岡力也さんみたいな人で(見た目もクリソツ)…
気に入られて一店舗任されたのは良いとして…
合計一人で休み無しって(笑)
あー、タイトル。
特に今回のタイトルは『失愛』って入っていますからねぇ。
でもね…タイトルには滲ませなかった展開も…
って、まだ内緒(笑)
黒髪の失愛 序章 『宿命』として…への応援コメント
「蜻蛉」って、昆虫の「ウスバカゲロウ」ですよね。れいくんの場合は「薄馬鹿下郎」でしたっけ(笑)
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
おお…『薄馬鹿下郎』の頭文字に…
“薄川零”の『薄』を被せて下さるとは…
お洒落ですねぇ(^^)/
黒髪の失愛 序章 『宿命』として…への応援コメント
おはようございます。
素敵なはじまりですね。
脱色、という言葉が何か懐かしみを感じました。
新章は、黒色なんですね。何だかダークで意味ありげで。
大人のムードが漂っていました。
作者からの返信
セイさん こんにちは
こちらこそ…
素敵なコメントありがとうございます<(_ _)>
『脱色』部分…
マイナーチェンジしてみましたヾ(・∀・)ノ
黒…
はい。ダークな意味深です。
大人のムードと申しますか…
大人でしたねぇ。最年長さんだったりして(-ω-)/
編集済
黒髪の失愛 第二章 その時既に…への応援コメント
零さん、こんにちは!
え、そんなにすぐに!? それ、本当にウィスキーだったんですか。変なクスリとか入ってたんじゃ…
作者からの返信
夏目漱一郎さん こんにちは
コメントありがとうございます<(_ _)>
あれれ~? 夏目さんのことだからいつも通り…
「れいくんは手がはやいな。イタリア人か!」
みたいなコメントかと予想しておりました(笑)
変なクスリって…
彼女に媚薬かなんか盛られたですか。
そんなの不要でした。
その理由は…本文に綴った通りでしたから。