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  • 「ローザさんとは同棲出来ないけど、さゆりさんとは同棲したいんだ」なんて言いづらいよね。れいくん、どうやって言い訳するのか…

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    言い訳と申しますか…
    まぁ一般常識的な理屈で述べれば…
    「同棲…ローザさんは、出逢った翌朝にいきなりのお申し出…しかもれいくんの返答も待たずに次から次へとお決めになられましたけど…さゆりさんとはある程度時間をかけて醸成した上での同棲ですからねぇ」
    とはなりますが、これはこれで…
    れいくんからは言いづらいですし、実際言いませんでした。

    次章…
    言い訳はしない…然しながら、中々はっきりとは言い出せない…
    そんなれいくんが抱いてしまった『とある感情』を見逃さずに…
    ソフトに押して来たローザさんでした。

    𝓉ℴ 𝒷ℯ 𝒸ℴ𝓃𝓉𝒾𝓃𝓊ℯ𝒹

  • おお、ついにさゆりさん登場!

    ってことは、ひょっとして「黒髪の失愛」が最終章ですか?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お待たせ致しました。
    遂に登場、さゆりさん♪

    最終章…?
    そんなに甘いローザさんではあるまいと…
    夏目さん、よ~くご存じでございましょうヾ(・∀・)ノ

    次章からの展開…
    ご期待下さいませ<(_ _)>

  • ローザさんもケイさんも大人だね~! お子ちゃまなのは、れいくんだけですな。フォアローゼスが勿体ない。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    皆さん大人でしょ?
    それに比べてれいくんと来たら…
    『女の敵』な上に『お子ちゃま』って…
    もう、最低な男ですよ(-ω-)/

    次章…その最低男に、急展開がありました。

  • れいさん、こんばんは!

    凄いですね、今回の展開は…。
    れいさんも、ローザさんも、お互い、それぞれの心の中で葛藤が有るように見えました。

    れいさんも、このままだと、ローザさんのペースで、どんどん進められてしまいそう…という事が、わかっていたのですかね。
    ローザさんも、そんなれいさんの事はお見通し?だったというか…。

    でも、ローザさんが、
    「貴方がどんな人間でも構わない。私は貴方を……愛してる」
    と言った所には、グッと来ました。

    しかし、それはローザさんの本当の気持ちなのか、
    或いは、ローザさんの「駆け引き」の一つなのか…。
    この時のれいさんは、わからなかったのですね。

    私も、相手の目を見れば、大体、その人の気持ちはわかる…と思いたいのですが、
    この時のローザさんの目は、果たして「本気」だったのか…。
    相手の心の中って、わからないのが、辛(つら)いですよね。

    そして、末尾に出て来た、
    「運命の人」って…ローザさんとは別の方ですか!?
    非常に気になります…。

    続きも、お待ちしております!!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    実際ローザさんはご自身のペースで…
    どんどん進めていらっしゃいましたからね。
    れいくんは完全に…
    ローザさんの掌の上でした。

    僕が…薄川零が、恋愛の実体験を小説化する際のクライテリオンと言いますか…『基準』にしていることの一つは…
    『物語を、どれだけ美しくどれだけ残酷に描くか…』
    なのです。
    その『どれだけ美しく残酷に』が最も顕著に行なわれているのが…
    『台詞回し』…です。
    故に…実際にあったシーンの台詞とは『異なる言い回し』に変換されたり…または、れいくんやローザさん等々の登場人物が実際に言った台詞が『省略』されたりは、結構あります。
    それを「盛っている」と呼ぶならば、盛っているのでしょうね。
    但し、今回のローザさんの…
    「貴方がどんな人間でも構わない。私は貴方を……愛してる」
    は…本当に、そのまんまを言われました。
    その時のローザさんの目は、当時のれいくんからは…「本気」に見えました。
    法政さんがグッと来て下さったのは、もしかしたらそんな事実関係だったからなのかもしれません。
    ありがとうございます<(_ _)>

    末尾に描写された『運命の人』とは…
    勿論、ローザさんとは別の女性です。
    『運命の人』と呼ぶくらいですから…
    “あの人”しかいらっしゃらないです。
    今現在の、れいくんとの関係やお名前も…
    法政さんなら、ご存じの女性ですよヾ(・∀・)ノ

    次章…舞台は再びRock in Rolling Stoneへと戻ります。
    アップ予定は4/11(土)6:00AM…
    引き続き宜しくお願い致します<(_ _)>

  • ヤるだけヤッて、それはひどいよれいくん。女の敵だね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    そう…酷いですよね。
    そんな、酷いれいくんに…
    なる…なり切るしかありませんでした(-_-;)

  • あれ?れいくん、いつもの積極さが無いね。もしかして冷めちゃった?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    お読み頂いた通り…
    前夜からの積極さとは、打って変わって…
    ローザさんの、突然の「一緒に暮らそう」に…
    醒めたと言うか…引いてしまいましたとさ(-_-;)

  • こんばんは!

    『黒髪の失愛』の第十二章、読ませて頂きました。

    何と言うか…。
    本来は、れいさんとローザさん、「相思相愛」な筈なのに、
    「一緒に暮らす」
    という事を、既成事実化しようとしてしまう、ローザさんに対し、れいさんが「怖さ」を感じてしまった…というのも、わかる気がします。

    れいさんも、ローザさんとの「本気の恋」が始まる予感は有ったと思いますが、
    ローザさん、あまりにも性急というか…。
    恋とか愛とかの前に、
    「一緒に暮らそう」
    というのは、私も、
    「それは早すぎじゃないかい?」
    と、思ってしまいました…。

    それと、一瞬、「怖い顔」になったという、ローザさん…。
    何か、その表情が目に浮かぶような、読んでいて、身震い(?)するような気がしました。

    でもローザさん、心の中で、凄い「寂しさ」を抱えている女(ひと)なのかなという気も致します。
    この先、どうなってしまうのか…。

    続きをお待ちしております!!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    ローザさんとの本気の恋が始まる『予感』と申しますか…
    「既に始まっている」との認識でしたからねぇ。
    せっかくの相思相愛だったのに…
    ローザさん…ちょっと先走りだったのかもです。

    寂しさを抱えている人…
    だったのかもしれませんね。
    ローザさん…美人な上に長身でスタイル抜群で、いかにもモテそうでしたけど…
    『高嶺の花子さん』的な孤独はあったかもしれません。
    れいくんはそういうの全然平気ですから…
    『プロのダンサー』だと言うことも…『一目惚れ』した後から聞かされましたし。

    朝のメリンディーズに於けるシーンは、次章で最後です。
    その次の章では、舞台は再びRock in Rolling Stoneに戻ります。
    お楽しみに(^^)/

  • れいさん、おはようございます!

    ローザさん、前々から、れいさんの事を知っていたとは…。
    こういう言い方も何ですが、ローザさん、前かられいさんに「目を付けていた」という事ですね…。

    それにしても、もはや「一緒に暮らす事」が前提になっている、ローザさん…。
    確かに、これはちょっと怖いかも。
    まだ、この先はどうなるかわかりませんが、れいさんがローザさんに搦め取られて行くような感じもしますね…。

    続きもお待ちしております!!

    作者からの返信

    法政さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    「目を付けていた」ことに…
    なるのでしょうかね?
    もしも以前から本気で「狙っていた」のであれば…
    客を装ってサングラス屋に来れば、直接お話だってできましたからね。
    でも…それらしきお客さんは…つまりローザさんは来店したことはありませんでした。
    ローザさんもきっと…「ロック・イン・ローリング・ストーンで出逢った」という『縁』を感じて火が付いたのだとお見受けしております。

    この朝の「一緒に暮らそう」アタック…
    どうなることでしょう?
    続きをお楽しみに~♪

    編集済
  • こんばんは!

    『黒髪の失愛』の第10章、読ませて頂きました。

    これは確かに…。
    ローザさんからの言葉、
    「一緒に暮らそう」
    というのは、あまりにも急展開というか…。

    当時19歳のれいさん、複雑な気持ちだったでしょうね。
    勿論、れいさんはローザさんの事を好きで、愛していたと思いますが、
    だからと言って、
    「一緒に暮らそう」
    というのは、あまりにも急というか…。

    れいさんが、ローザさんと出逢ったばかりとはいえ、二人で濃密な時間を過ごした…というのは確かですが、だからと言って、これは急ですよね。
    れいさん、ドン引きしてしまった(?)のですね…。

    この時のローザさん、どういう気持ちだったのでしょうね?
    今後の展開が気になります…。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    でしょでしょ?
    仰います通りれいくんは…
    ローザさんのことを愛していたし、これからも続くんだと本気で誓っていました。
    だからと言って、いきなり…
    「今日から一緒に暮らそう」には、引きましたよ。

    この時のローザさんのお気持ちは…
    次章…更にその次の章にて、ローザさん本人の口から説明されます。れいくんへの台詞として。

  • 責任取ってよってことなんじゃないですか? 相手アラサーなんだし。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですそうです。
    ローザさんからすればそう言うことでしょうし…
    僕も最初からそのつもりでした。
    ローザさんに限らず…
    「これが最後の恋…」
    と、毎回思って…否、誓っていましたから。
    つまりお互いの気持ちは既に合致していたにも拘らず…
    いきなりの「今日から一緒に暮らそう」には…
    引いてしまった19歳でした(-_-;)

  • れいさん、こんにちは!

    『黒髪の失愛』、第九章まで、一気に読ませて頂きました。
    まず、ここまで、目眩く怒涛の展開というか…。

    本当に、今までの、れいさんのノンフィクション恋物語と違って、
    第九章までのお話は、ローザさんと全くの初対面から、まだ一夜が明けただけ…なんですよね…。

    ローザさんとは、色々な意味で「相性」が良かったのかなと思いますが、
    それにしても、初めて出逢った夜に、ここまでの関係になるなんて…凄いですね。

    ローザさんは、とても背が高い女性だったようですが、
    「背が高い」事によって、これまで色々と辛い目に有った事があるのかな…と、想像致します。

    そして、「好き」とか「愛してる」って…。
    どんなに親しくなっても、意外に、言えなかったりしますよね(笑)。
    「言葉」よりも「行動」が先になってしまうというか…。

    この時の、れいさんとローザさんが、お互いにどういう気持ちだったのか、
    そして、ローザさんは、どういう気持ちだったのか…というのは、これから明かされて行くのかなと思いますが、

    それにしても、ローザさんの、
    「じゃあ……今日からさ……一緒に暮そうね!」
    というのは、確かに衝撃の一言ですね!

    これからどうなって行くのでしょうか…。
    続きをお待ちしております!!

    作者からの返信

    法政さん こちらへもいらっしゃいませ(^^)/
    一気読み&コメントありがとうございます<(_ _)>

    ご指摘の通り、あの一夜からその朝までの目くるめく怒涛の展開が…
    【第十三章】まで、描かれます。
    【第十四章】で、やっと別の日別の場所…
    そして【第十五章】にて遂に…
    ネタバレになるのでやめておきますが(笑)

    ローザさんとは、そうですね。色んな意味で…
    相性最高でした。背が高いのも含めて♪
    その『長所』を生かしてダンサーになったそうです。

    「好き」や「愛してる」は…
    それまでは結構言えていたのですよ。
    でも…ローザさんとはそれが不思議と無かった。

    れいくんはローザさんを…
    マジで愛していましたよ。でも…
    翌日からソレは、いきなり過ぎでしたよ。

    次章以降も宜しくお願い致します<(_ _)>

  • 「家賃はれいくんが払ってね! アハ!」

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    家賃はれいくん持ちって…
    それじゃあ、アカネとスズカん時と同じゃあないッスか(笑)
    って、笑い事ではなくてですね…
    このあと…ローザさんからの巧妙な誘導が始まるんですぅ。


  • 編集済

    毎回一目ぼれでしょ。
    もはや「男はつらいよ」か「トラック野郎一番星」の領域(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    確かに…
    ローザさんに限っては、間違いなくその『一番星』でした。なんせ『天女さま』でしたから(笑)
    でも…ローザさん以外の女性は皆さま…
    徐々に仲良くなって行って、どこかのタイミングでLOVE!でしたから…
    毎回一目惚れではなかったッス(笑)

  • 普通はラブホで髪までは洗わないんじゃないの? 知らんけど。

    オロナミンDで洗うとか(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうですね。
    高3時代、ゆなさんとラブホだった頃…
    レストではシャンプーまでしませんでしたが、ステイならしていました。
    それにこの夜はローザさんと、その…
    汗びっしょりでしたからね。
    僕も人さまのラブホ事情は、知らんけど(笑)
    オロナミンDは…
    前夜すべて飲んでしまったでしょ(笑)

  • れいくん、ローザさんの前でその数々の体験談を話すのは止めといたほうがいいよ。
    (コイツ、ヤベェ~ナルシーかも…)って思われるから。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    うむうむ~。ですよね。
    なのでお読み頂いた通り…
    「勘弁して下さい」で、詳しくは話さずに済んだのだ~。

  • ところで、今更ですがローザさんて日本の方ですか?「露御座」みたいな。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あれ? 以前お伝えしたようなしていないような…
    “ローザ”さんはステージネームです。
    日本人の、プロのダンサーさんでしたヾ(・∀・)ノ

  • オロナミンなんだ。ユンケルは高価いですもんね。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん
    連続コメントありがとうございます<(_ _)>

    無料でしたからね。
    バブル期とは言っても…
    ユンケル飲み放題では、コストが(笑)

  • ローザさんと歌舞伎町のホテル街へ…

    そこ、なんていうお店ですか?

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんばんは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    なんというお店とは…
    ロックバーのことを仰っているのであれば…
    ロック・イン・ローリング・ストーンですし…
    『その夜泊まる場所』のことなのであれば…
    この章の近況ノートのイラストの…
    https://kakuyomu.jp/users/reisusukigawa/news/822139845952341097
    ローザさんの黒髪の右上に、漢字で写っております実在の『その夜泊まる場所』…です!(笑)


  • 編集済

    零さん、こんにちは!
    え、そんなにすぐに!? それ、本当にウィスキーだったんですか。変なクスリとか入ってたんじゃ…

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    あれれ~? 夏目さんのことだからいつも通り…
    「れいくんは手がはやいな。イタリア人か!」
    みたいなコメントかと予想しておりました(笑)

    変なクスリって…
    彼女に媚薬かなんか盛られたですか。
    そんなの不要でした。
    その理由は…本文に綴った通りでしたから。

  • 零さん、こんにちは~
    19歳で店長とはスゴイですね。

    しかし、相変わらずこのシリーズはタイトルからして結末が見えてますけど。

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    まぁ店長っつっても…
    雇われのバイトッスからねぇ。
    直属の上司が、安岡力也さんみたいな人で(見た目もクリソツ)…
    気に入られて一店舗任されたのは良いとして…
    合計一人で休み無しって(笑)

    あー、タイトル。
    特に今回のタイトルは『失愛』って入っていますからねぇ。
    でもね…タイトルには滲ませなかった展開も…
    って、まだ内緒(笑)

  • 「蜻蛉」って、昆虫の「ウスバカゲロウ」ですよね。れいくんの場合は「薄馬鹿下郎」でしたっけ(笑)

    作者からの返信

    夏目漱一郎さん こんにちは
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    おお…『薄馬鹿下郎』の頭文字に…
    “薄川零”の『薄』を被せて下さるとは…
    お洒落ですねぇ(^^)/

  • おはようございます。

    素敵なはじまりですね。
    脱色、という言葉が何か懐かしみを感じました。
    新章は、黒色なんですね。何だかダークで意味ありげで。
    大人のムードが漂っていました。

    作者からの返信

    セイさん こんにちは

    こちらこそ…
    素敵なコメントありがとうございます<(_ _)>

    『脱色』部分…
    マイナーチェンジしてみましたヾ(・∀・)ノ

    黒…
    はい。ダークな意味深です。
    大人のムードと申しますか…
    大人でしたねぇ。最年長さんだったりして(-ω-)/