応援コメント

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  • Dさん、そのうち報いを受けそうだなぁと思いましたが、親しい人がいない今がもう報いを受けているってことなんですかね。

    作者からの返信

    Dさんのケースに限った事ではないのですが、似たような事例によく軽いパラドクスめいたものを感じます。
    悪意を吐くから人が離れるのか、人が周囲にいないから悪意に身を委ねるようになったのか。
    ミクロ単位で見るとケースバイケースなのでしょうけど、考えてしまいますね。

  • 現実もそうですよね。中年男性に対する風当たりが異様に強い。サンドバッグになって良い人なんていないのですけれど。

    作者からの返信

    ミームと実在する『人間』との区別が曖昧になりすぎている気がしますね。
    ネット経由だと画面の向こうに人間を想定しづらく、また必要以上に悪魔化を行なってしまう。
    中年男性なんかは引き算でしか判断されていなくてサンドバッグ状態に。
    「攻撃していい相手だから攻撃する」は、自分も周囲も不幸にしかしないと考えています。

  • 新たに巨大ダムを造って旧いダムを丸ごと沈めよう!(実際にある工法です)

    作者からの返信

    その工法って何か聞いた事があるな……と検索したら結構事例があってビックリです。
    惑星が迫ってきたから地球をズラして回避しようみたいな。
    (まったく例えになっていない例え)

  • Z爺さんが嫁さん欲しさに作った仏壇を小人が夜中に仕上げて……(ちがう)

    作者からの返信

    全自動ベッドの話かな?

  • 『マハリヴィッチの穴』だ。

    作者からの返信

    やがて謎の旅の一団が……。

  • ニヤリとする『題名』だぁ。

    作者からの返信

     小ネタの効かせ方を、こう、読み解いていただけると作者冥利に尽きますね!

     ご感想ありがとうございます!

  • 【取材記録08】3人大歩危への応援コメント

    コメント失礼します。

    壁の染みが人の顔に見えて、フッと眼を離して戻すとその顔のおじさんが居るような不気味さ……サイコーですね。

    作者からの返信

     恐怖って現れ方も重要なファクターですよね。何かがある、何かがない、という本質に類するものが出現と消失なので、やっぱり意識していまいつつも、なかなか上手に表現できず……。この前、家のカーテンを開けたら知らんおっさんが立っていたのにはびっくりしましたが。

     ご感想ありがとうございます!