応援コメント

「私は、百合じゃない!」」への応援コメント

  • 冒頭の「私は、百合じゃない!」という宣言の力強さが、そのまま作品の核になっていて見事ですね。後輩の“中身を愛する”という極端で純粋な論理が、先輩の理性を崩していく流れがとても心地よく、思わず笑みがこぼれました。特に「石でも好きになる」という飛躍には思わず驚きつつも、その一途さが可愛らしく、最後の受け入れに至る余韻がとても柔らかいです。

    作者からの返信

    板野かも様、素敵なコメントをありがとうございます!
    冒頭の宣言は、勢いのままに作品の核として書き切った部分なので、そう言っていただけて嬉しいです。

    理屈を超えた一途さや、少しずつ変化していく二人の空気感を楽しんでいただけたことが何よりの励みになります。
    温かいお言葉を励みに、また新たな物語を紡いでいこうと思います!

  • 「百合じゃない、中身が好き」という宣言が最高にロック(石とかけて)でした。
    「あなた」という個を全肯定する。純度の高い愛ですね。

    作者からの返信

    琥珀 のえる様、コメントありがとうございます。
    まさに、性別とかの枠を全部取っ払って、先輩っていう「個」だけを見てる感じを書きたかったんです。
    そう言ってもらえると、書いた甲斐がありました。

  • Xから来ました✨

    発想がとても面白くて、会話劇としての勢いがありました❗️
    最初は王道の告白シーンかと思わせておいて、「私は、百合じゃない!」から一気に作品の個性が立ち上がるのが良いです🥰

    後輩の理屈がむちゃくちゃなのに妙に筋が通っていて、先輩が笑って受け取る流れにも納得感がありました😍👍

    短い中でキャラの温度差と可愛さがしっかり出ていて、読後感の甘い一篇でした💕

    作者からの返信

    Xからお越しいただき、本当にありがとうございます。
    そう言っていただけて、作り手として何よりの励みになります。
    温かいメッセージ、本当にありがとうございました。

  • 春ですね……。とてもニヤニヤ…いえ、感動します。

    作者からの返信

    温かいコメントをありがとうございます。春ですね。ニヤニヤしていただけるような、熱い想いが伝わったのなら嬉しいです。

  • ここまで言われるの、嬉しいですよね。

    作者からの返信

    返信が遅くなって申し訳ありません。本当にそうですね。石になってまで愛すると言われたら、先輩も観念するしかないほど嬉しいはずです