症例:蕎麦の射出。への応援コメント
わあ。そばが指の股から...!?
コメント失礼いたします。
黙って食べているのには、美味しい蕎麦なのですね。
数年も待たずに、すぐ蕎麦屋を始めたら、奥様に飽きられることはなかったかもしれませんね...!
作者からの返信
柊野有さん、コメントと星ありがとうございます!
蕎麦の美味しさとしては、ゆで太郎と同程度の細麺で、尚且つ手打ちの食感がある少しお高めのお店で出せるくらいの品質です。
> 数年も待たずに、すぐ蕎麦屋を始めたら、奥様に飽きられることはなかったかもしれませんね...!
これ、主人公としては好きな人に食べてもらうのが第一だったのと、付き合っている頃にカミングアウトしたらおそらく振られてた可能性があるので難しいですね。
個人的には、主人公は無理に蕎麦を食べてもらったり、蕎麦屋を開くよりも、家族との日常を大切にしたいと思っていて欲しいですし、おそらく自分の蕎麦の能力は日常の中でそこまで強くない、ちょっと家族にいい顔できる特技くらいに思って欲しくはあります。
編集済
症例:蕎麦の射出。への応援コメント
笑わせてもらいました。
蕎麦を出せるのは幸せなのか、はたまた不幸なのか、なんていう大層な人生の命題などどうでもいいと言わんばかりに淡々と進む感じがめちゃくちゃ良いです。
なにもかも解決しない、でも何かが読み手の心に残る。
素敵だなぁ。
面白かったです♪
作者からの返信
個人的には、努力なり、奇跡なりで手に入れた異能や技術を使って、やるのが“本当にしょうもない人を笑わせること”。みたいのが一番好きでしてね。使いようによっては世界を壊したり、莫大な富を得られるはずなのに。どこか日常と地続きで、特に悩むことなく小さな事をするために大きな力を行使する主人公が好きです。