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    第12話:大人のやり方への応援コメント

    コメント失礼します。

    浅草橋のam/pm、西口のあたりにありましたよね?

    六本木もそうですが、もう記憶が新しい風景に書き変わってしまって、思い出そうとしても曖昧になっている場所まで拾っていらっしゃるのが本当にすごいです。

    リプトン、プッチンプリン、MiniDVにi.LINK……小物の懐かしさが刺さりました。

    それに「点」ではなく「線」で捉える、という説明がとても好きです。ビデオカメラを武器にする発想が、時代感とも物語の設定とも噛み合っていて面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    何口だったかは定かではないのです……正直な話……。
    しかしあったことはうっすら覚えてるんですよね……。
    そもそもあの時代、自分の近所も含めて結構am/pmがあったなあって思ったり。

  • 第14話:侵食への応援コメント

    世界がデータ成り立っていて改ざんされうるという世界観が独特で面白いです。主人公達が普通の人間でないと言う所も悲惨な過去がちらついていて応援したくなりました。敵も不気味でワクワクします!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    SF要素を織り交ぜたアーバンファンタジーです。
    そこにクトゥルフ要素を混ぜたミックス弁当みたいな物語です。引き続きお楽しみください!


  • 編集済

    第9話:朝比奈乃亜への応援コメント

    水色蛍さん、コメント失礼します。

    秋葉原ラジオセンターの地下、第零技術局、浅草橋のセーフハウスという舞台配置がとても好きです。
    都市のすぐ下に異常な世界が潜んでいる感じが、平成の都市伝奇らしい空気をまとっていて、読んでいて引き込まれました。私自身かなり親しみを感じる地域です。

    ガラケーやMDプレーヤー、あゆの曲、鈴木あみさんや広末涼子さんの名前が出てくるあたりも、時代の匂いが濃くて良いですね。

    カナとノアの関係も、単なる仲良しではなく、同じ地獄を見てしまった者同士の歪な救いになっているところが印象的でした。
    傷を舐め合うようでも、それでも孤独ではない。
    その距離感が切なくて好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    2000年代の空気感を落とした物語を作りたくて書いてました^_^
    まだ電気街としてのディープさが残るあの秋葉原の雰囲気良いですよね!

    同じ地獄を見てしまったから逃れられない故のそれぞれの関係の尊さを楽しんでもらえれば幸いです

  • 第2話:星の記憶への応援コメント

    カナの過去には色々あったことが示唆されてますね。
    トラウマ級の過去と向き合いながら、
    学生生活を送り、秘密の任務もこなす、ハードな人生ですね🥲

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、もう普通の日常を送ることは諦めている(叶わない)悲しくも強い少女の物語です…。

  • 第6話:サブリミナルへの応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大変うれしいお言葉ありがとうございます。
    引き続き懐かしき平成の香りをよろしくお願いいたします。

  • 第20話:新たな境界線への応援コメント

    真実の味は苦いものだ。もしかすると、こうやってバグと関わってしまった人間はこうやって戦うことになる定めなのかもな……

  • 第19話:チェーンメールへの応援コメント

    じゃあ、本物の生徒達は……

  • 第18話:今の、何??への応援コメント

    リナ、このままだとカナ達の世界に引きずり込まれるかもな……

  • 第17話:親友だからへの応援コメント

    偽カナの敗因は、カナを固定してコピーしたことなんだろうな。人間らしいノイズが、勝利を呼んだ奇跡だ。

  • 第16話:新宿歌舞伎町の夜への応援コメント

    何というか、カナちゃんの中身をひどく歪めたような感じがする。

  • 第15話:松浦リナへの応援コメント

    一難去ったけど、これから百難くらいは来るかもな……

  • 第14話:侵食への応援コメント

    だ、駄目だ。侵食が早すぎる……!!


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    第13話:原宿竹下通りへの応援コメント

    ま、待て。
    それじゃあ、まるでリナの正体が人の皮を被った『バグ』みたいな言い方じゃないか……!?

  • 第12話:大人のやり方への応援コメント

    紗夜さん、万が一三人に何かあったら葬式も出てくれるんだろうか。

  • せめて、三人のためにエレベーターくらい動かしてくれよ……

  • 第10話:生き残り三姉妹への応援コメント

    彼女達をヒーローと呼ぶのは、ある意味失礼なのかもな。

  • 第9話:朝比奈乃亜への応援コメント

    結局、怖いから戦ってるんだね。あの日見た醜い人間達と同じになりたくないという……

  • 第8話:Dearestへの応援コメント

    戦い始めた以上、カナには真の意味で日常に帰れる日はもう来ないんだろうか。こんな血みどろになりながらも必死に馴染もうとしてる姿は、こっちまで痛みが伝わってくる。

  • 第7話:上位者《ルート》への応援コメント

    お疲れさん。ひとまず、人間の勝利に乾杯だな……

  • 第6話:サブリミナルへの応援コメント

    馴れ合うな、と言うけど互いに敬意というか情はあるんだよな……

    作者からの返信

    まだまだ3人とも若いですからね(一人は20歳だけど)

  • 第5話:沢良木莉子への応援コメント

    脳筋姉さんカッコいい!!
    ……と思ったら、不穏なオチだな。


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    第4話:普通の女子高生への応援コメント

    リコ(映写機≒過去)→カナ(普通≒現代)→ノア(電子機械類≒未来)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ああ、鋭いご観察眼‥


  • 編集済

    第3話:第零技術局への応援コメント

    ゲームボーイって古くね!?
    ……と思ったけど、そう言えばこの頃はまだカラーの時代か。
    そう考えるとここからSwitch2までの歴史が同じ四半世紀に収まっているというのは何とも恐ろしい。

  • 第2話:星の記憶への応援コメント

    虎に食われる夢なら、カナはここまで追い詰められてないと思うんだ

  • 自主企画にご参加いただきありがとうございます。

    世界がバグに侵食されるなんて恐ろしい。一般人の知らないところで破局が起こりかける度に、カナは尻拭いに走っていたんだろうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。その通り、東京の日常の尻ぬぐいに奔走する話です

  • 第12話:大人のやり方への応援コメント

    昨日の晩飯と大切な思い出にノイズが入る仕様!でてくる概念の凄みと作者の言語化センスがサイコーです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人間が太刀打ちしようない存在に精一杯抗う少女たちを応援してやってください笑

  • 日常の世界に非日常が侵食する世界観良いですね!
    敵のギミックやバトルシーンにこだわりを感じました。
    手に汗握る展開も危機感あって良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ありがとうございます。改造ガシェットで戦う姿に苦労しました。
    魔法とか何もない平成初期の東京で、どうやって未知な生物と戦うのか。引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第4話:普通の女子高生への応援コメント

    残り物のクリームパンが何故か刺さりました。細かいディテールの選び方が楽しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    クリームパンに注目頂くのは意外でした笑

  • 第2話:星の記憶への応援コメント

    韻を踏んだ謎めいた問いかけ、日常の侵蝕、あの時代の記憶を引用しつつ現代的な解像度とスピード感に引き込まれます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あの冒頭の問いが、終盤にどう繋がっていくか楽しんでいただけたらと思います。彼らの無垢なる目的とは何のか…その答えが見えてくるはずです!

  • ゼロ年代舞台で惹かれました。世界観を活かしたレトロガジェットの描写が刺さります。続けて読んでみます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。00年代の雰囲気良いですよね。自分もあの平成初期の空気感が好きで、テーマにしてみました。
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • この作品をもっと広めたい…。
    とても面白いかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    平成初頭を題材にした物語が作りたくて始めました。
    引き続き何卒よろしくお願いいたします。

  • 第3話:第零技術局への応援コメント

    コメント失礼します。
    今回の作品もとても素敵でした。
    2000年代の空気感が鮮やかで、小道具の使い方にもすごく惹かれました。
    ガラケーやMD、コンデジといった懐かしさのある機器が、作品世界の中でしっかり魅力になっていて、とても楽しかったです。
    お仕事と執筆の両立、大変かと思いますが、これからも応援しています。
    今回も素敵な作品をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    平成初頭が舞台の物語を書きたくて書き始めたのがきkっけです!!時期が進むにつれ当時のチャートを反映させた音楽や、機器の進化もありますので引き続きお楽しみください。

    また、毎度のことながら素敵な作品をありがとうございます。こちらこそ楽しませていただいております。