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第9話:朝比奈乃亜への応援コメント
水色蛍さん、コメント失礼します。
秋葉原ラジオセンターの地下、第零技術局、浅草橋のセーフハウスという舞台配置がとても好きです。
都市のすぐ下に異常な世界が潜んでいる感じが、平成の都市伝奇らしい空気をまとっていて、読んでいて引き込まれました。私自身かなり親しみを感じる地域です。
ガラケーやMDプレーヤー、あゆの曲、鈴木あみさんや広末涼子さんの名前が出てくるあたりも、時代の匂いが濃くて良いですね。
カナとノアの関係も、単なる仲良しではなく、同じ地獄を見てしまった者同士の歪な救いになっているところが印象的でした。
傷を舐め合うようでも、それでも孤独ではない。
その距離感が切なくて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
2000年代の空気感を落とした物語を作りたくて書いてました^_^
まだ電気街としてのディープさが残るあの秋葉原の雰囲気良いですよね!
同じ地獄を見てしまったから逃れられない故のそれぞれの関係の尊さを楽しんでもらえれば幸いです
第6話:サブリミナルへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大変うれしいお言葉ありがとうございます。
引き続き懐かしき平成の香りをよろしくお願いいたします。
第20話:新たな境界線への応援コメント
真実の味は苦いものだ。もしかすると、こうやってバグと関わってしまった人間はこうやって戦うことになる定めなのかもな……
第19話:チェーンメールへの応援コメント
じゃあ、本物の生徒達は……
第18話:今の、何??への応援コメント
リナ、このままだとカナ達の世界に引きずり込まれるかもな……
第17話:親友だからへの応援コメント
偽カナの敗因は、カナを固定してコピーしたことなんだろうな。人間らしいノイズが、勝利を呼んだ奇跡だ。
第16話:新宿歌舞伎町の夜への応援コメント
何というか、カナちゃんの中身をひどく歪めたような感じがする。
編集済
第13話:原宿竹下通りへの応援コメント
ま、待て。
それじゃあ、まるでリナの正体が人の皮を被った『バグ』みたいな言い方じゃないか……!?
第12話:大人のやり方への応援コメント
紗夜さん、万が一三人に何かあったら葬式も出てくれるんだろうか。
第11話:都営地下鉄大江戸線「六本木駅」への応援コメント
せめて、三人のためにエレベーターくらい動かしてくれよ……
第10話:生き残り三姉妹への応援コメント
彼女達をヒーローと呼ぶのは、ある意味失礼なのかもな。
第8話:Dearestへの応援コメント
戦い始めた以上、カナには真の意味で日常に帰れる日はもう来ないんだろうか。こんな血みどろになりながらも必死に馴染もうとしてる姿は、こっちまで痛みが伝わってくる。
第7話:上位者《ルート》への応援コメント
お疲れさん。ひとまず、人間の勝利に乾杯だな……
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第1話:おはよう、深澄カナへの応援コメント
自主企画にご参加いただきありがとうございます。
世界がバグに侵食されるなんて恐ろしい。一般人の知らないところで破局が起こりかける度に、カナは尻拭いに走っていたんだろうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。その通り、東京の日常の尻ぬぐいに奔走する話です
第12話:大人のやり方への応援コメント
昨日の晩飯と大切な思い出にノイズが入る仕様!でてくる概念の凄みと作者の言語化センスがサイコーです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人間が太刀打ちしようない存在に精一杯抗う少女たちを応援してやってください笑
第1話:おはよう、深澄カナへの応援コメント
日常の世界に非日常が侵食する世界観良いですね!
敵のギミックやバトルシーンにこだわりを感じました。
手に汗握る展開も危機感あって良かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ありがとうございます。改造ガシェットで戦う姿に苦労しました。
魔法とか何もない平成初期の東京で、どうやって未知な生物と戦うのか。引き続きよろしくお願いいたします。
第1話:おはよう、深澄カナへの応援コメント
ゼロ年代舞台で惹かれました。世界観を活かしたレトロガジェットの描写が刺さります。続けて読んでみます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。00年代の雰囲気良いですよね。自分もあの平成初期の空気感が好きで、テーマにしてみました。
引き続きよろしくお願いいたします。
第1話:おはよう、深澄カナへの応援コメント
この作品をもっと広めたい…。
とても面白いかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
平成初頭を題材にした物語が作りたくて始めました。
引き続き何卒よろしくお願いいたします。
第3話:第零技術局への応援コメント
コメント失礼します。
今回の作品もとても素敵でした。
2000年代の空気感が鮮やかで、小道具の使い方にもすごく惹かれました。
ガラケーやMD、コンデジといった懐かしさのある機器が、作品世界の中でしっかり魅力になっていて、とても楽しかったです。
お仕事と執筆の両立、大変かと思いますが、これからも応援しています。
今回も素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
平成初頭が舞台の物語を書きたくて書き始めたのがきkっけです!!時期が進むにつれ当時のチャートを反映させた音楽や、機器の進化もありますので引き続きお楽しみください。
また、毎度のことながら素敵な作品をありがとうございます。こちらこそ楽しませていただいております。
編集済
第12話:大人のやり方への応援コメント
コメント失礼します。
浅草橋のam/pm、西口のあたりにありましたよね?
六本木もそうですが、もう記憶が新しい風景に書き変わってしまって、思い出そうとしても曖昧になっている場所まで拾っていらっしゃるのが本当にすごいです。
リプトン、プッチンプリン、MiniDVにi.LINK……小物の懐かしさが刺さりました。
それに「点」ではなく「線」で捉える、という説明がとても好きです。ビデオカメラを武器にする発想が、時代感とも物語の設定とも噛み合っていて面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何口だったかは定かではないのです……正直な話……。
しかしあったことはうっすら覚えてるんですよね……。
そもそもあの時代、自分の近所も含めて結構am/pmがあったなあって思ったり。