第17話 心の隙(すき)への応援コメント
悪い人じゃないけどよくしゃべる同僚とか。リアルにいそう!キャラや世界観にリアリティがあるのが好きです。
作者からの返信
悠神様ああ! 首を長くしてお待ちしておりました!
コメントもすごく嬉しいです(●´ω`●)
リアルを追及しすぎるのが私の悪癖だとわかっているのですが、まだこういうのしか書けません(涙)好きと言っていただけて嬉しいです!
また遊びに行きます!
第1話 板平寿哉(いたひらとしや)への応援コメント
関西弁キャラ…!めちゃめちゃ萌えですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いやもうそれが、全然人気出ませんねん。助けてほしいねん。(嘘ですごめんなさい怒らないでください)
第3話 一年前への応援コメント
読み再開しました。
で、初っ端から細かいことを申し上げてすみません💦
品質保証部が製品化って変じゃないですか?
営業 -> (製品)開発 -> 品質保証 ではないかと……。
作者からの返信
イカワ様
おっしゃるとおりです! 実は私が昔働いていた会社では、「技術部」「品質保証部」「製造部」があり、それぞれ、1:1:8の人員が割かれていました。
技術部の仕事は「材料の相性を考慮しつつ、営業の無茶な要望を可能な限り実現した試作品を作る」でした。
品質保証部の仕事は「量産を終え、出荷した製品のクレーム処理部隊」でした。
ただ、技術部と品質保証部は同じ制服を着ていました(私が入社する前は、技術部の中に「品質保証部」が枝分かれして存在し、社員が増えて大所帯になったのちに独立したという塩梅です)
繰り返しになり恐縮ですが、私が働いていた会社の技術部は、試作品の作成まででした。量産に至った場合は、製品の設計図を製造部に渡してバトンタッチするのが、本来の正しい流れです。
この流れを一つの部署で賄うという無理な設定が「品質保証部」という名前の矛盾を生んでしまいました……。
やはりおかしいですよね。「技術部」に変えようと思います。
製造業における「開発」は、まだ世にない新たな製品を創造するという意味合いが強いと考えています。既存の材料を使って「製品化」するのは開発とは少し違うかなという考えですので、今回は部署名に「開発」という名前は入れないでおこうと思います。
(私が製造業で働いて得た知見を申し上げます。「開発」のイメージは、自社の営業部と技術部の精鋭が集まり、いつも製品を購入してくださっている大手企業にプレゼンし、大手ならではのネットワークと資金協力をお願いすることで、新製品を世に出すこと。と考えています。
例「フィルムタイプのテレビ」を作るには何が必要か、という大手企業の夢物語に、お互いの得意技(技術力×資金力)を出し合い、会社の威信をかけて本気で取り組もうじゃないか! というものです)
ご指摘ありがとうございました! 名称は順次変更してまいります!
イカワ様、あなたはやはり只者ではありませんね。
(いいねをいただいたことが嬉しくてヒャッハーしております)
第1話 板平寿哉(いたひらとしや)への応援コメント
関西弁一人称ていいですね、新鮮! どうなるのか展開が楽しみです。
作者からの返信
フォローだけでなく星までいただきましてありがとうございます!
とても嬉しいです😊💕
これからは悠神様と呼ばせていただきます(オイこら)
十日に一度、「生きてるか?」という感じで構いませんので、ぜひ遊びにきてください😊
第2話 水川航大(こうだい)、里村瞬(しゅん)への応援コメント
としやにとって、ここが唯一甘えられる場所だったんですね……
この後、としやのお相手も出てくるんですよね…!(もしや1話の??)楽しみです!
照れながらもなんでも教えてくれる里村かわいい……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
寿哉のお相手はお察しの通り一話の彼なのですが、登場はもう少し先です。
里村かわいいですよね!実は、彼目線の小説もあるので、いつか連載する予定です。
この小説は自主企画のイベントに参加しているのですが、メンバーを確認すると羽都さんを発見してしまいました。ストーカーみたいになってしまってすみません💦
第20話 違和感への応援コメント
コメント失礼いたします。
先程は拙作にコメントやフォロー、お星さまをいただきまして、ありがとうございます……!
数日にわたって無言で♡押しまくっていてすみませんでした……(汗)
素敵なBL見つけた!と思ってウキウキで読ませていただいておりました。
お仕事描写もリアリティがあって良いですね。
引き続き読ませていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!
素敵とおっしゃっていただいて嬉しいです。
展開がありきたりな分、会話文で笑っていただけるよう頭をひねって書きました。これからもどうぞよろしくお願いします!