第2話 宗家への応援コメント
お兄ちゃんは男神に召されたのですね……。
悲しいですが、男神の中でお兄ちゃんは生きることになったと思うと救われた気持ちになります。
わわ。神話っぽいお話だ~。とても厳かで詩的で趣のある文章で、私は大好きです♪
やったー、星のえるさん、ありがとうございます♪
引き続き拝読いたします~♪
作者からの返信
お兄ちゃん、神の一部になることで衆生の苦行から解放され…みたいな、宗教っぽい発想を入れてみたんですが
楠木さんがあんまり「みんなまとめて面倒見るぞ」って態度じゃないので、神の慈悲というにはささやかな救済ですね、リス一匹です
朝の時点で亡くなっていたけれど、男神(楠木さん)に食べられることで縁続きとなり、以後リスの一族が楠木さんの元で安泰を得たと。
第1話 序への応援コメント
星のえるさん、この度は本当にありがとうございました。
あちこち読み散らかしてすみませんが、栗鼠さんが気になって、こちらを拝読に参りました。
宜しくお願い致します。
わわ。わわわわわわ。
おじいちゃん栗鼠がもごもごしてるのかわよいです♪
とてもメルヘンな感じですが、内容は高尚そうで、どんなお話を読ませていただけるのか本当に楽しみです♪
作者からの返信
こんばんは〜お越しくださりありがとうございます(*⁰▿⁰*)
こちら普段書いている雪花東征一代記のオマケ話でして、フゴフゴ老リス=17話で草を持ってきたリスの子孫、ということです
17話の時点より未来で、フゴフゴリスが爺婆から聞いたような昔話をしているのを聞き手が要約して書き留めている…という形でして
聞き手もそのうちに登場する人物なんですが、あんまり先すぎて読んでって言えない笑
いま探してみたんですが、聞き手が登場し始めるのは154話から…私のお気に入りちゃんではあるんですが。。
文体は古くて堅いのにしようと思ったんですけど
リスのふごふごを聞き手(幼女)が淡々と書き留めるので、ビジュアルはけっこうかわいいなあと思っておりまして、そこ気づいてもらえて嬉しいです(*^^*)
編集済
第1話 序への応援コメント
新しいお話ですね!じっくり読ませていただきます。新連載開始で忙しい中、“テレビ”を見つけてくださり、ありがとうございます!(*^o^*)
※菊理姫様、多分テレビは見てます☆仲良しの女神様達の神社で(^_^)。
で、じぇいけいやぎゃるのふぁっしょんを研究してるのでは、と。
作者からの返信
こんばんは!お越しくださりありがとうございます♪
こちら新作ではなく『雪花東征一代記』のオマケといいますか
本編は雪ちゃん視点ですが、それを代々のリス視点で、かつそれを伝聞録として筆記している形です
別のものを挟むと気分転換になるというのをなるほどと思って拝見したのですが、実際やってみるといいですねぇこれ。
テビレだなって分かってたんですが
菊理姫様がテレビ見てても面白いなwと楽しくなってきちゃって
真面目な場面なのに
私が言葉足らずで困惑させてしまいましてごめんなさい〜!
追伸、
確かに絶対テレビもスマホも精通してますね!笑
ゆーちゅーぶとてぃっくとっくもお詳しいと拝察。ふふ
第3話 正室への応援コメント
わー。よかった。主様も奥さんができて幸せなご家庭ができました。
森の民、栗鼠、主、娘、そして姫神。
すべて何かを象徴し、神話に織り込まれた教訓や大切な事のように考えさせられます。
何が何を揶揄しているのか?
それは読み手によって変わるかもしれませんね♪
それでそれで? 星のえるさん、この後はどう物語が続くのでしょう??
更新を楽しみにしております♪
宜しくお願い致します♪
作者からの返信
はしょり気味なのをしっかり読み取ってくださりありがとうございます(^人^)
枝娘とは雪花のことでした。リス視点だとやっぱり雪ちゃんは栄養失調気味でガリガリかな、と思いまして枝娘と(・ω・`)
楠木さんと雪ちゃんは出会ってから運気が上向く感じで、それまではけっこう苦労人同士な設定だったと思います。楠木さんの過去は語られないんですが、まあ身内で揉めたんでしょう。天津神下げが遠慮ない( ´_ゝ`)
お互いに支え合ってて良いパートナーだなと思いながらラブは基本非公開な夫婦です