最終話「新しい世界」への応援コメント
完結お疲れ様でした。
エレオノールの残した未来が穏やかに今も続いているのだと、とても感動的な最終話でした。
エクレアを見るたびに、この物語を思い出すと思います!作品に出会えたことに感謝!!
作者からの返信
最後までお読みいただき&コメントまでいただいて誠にありがとうございます!!
ナーヤ街道の行商人さんの感情を少しでも動かせたのであれば大変大変嬉しいです!!!
書き終わった後、近所のシャトレーゼにはエクレアがなくて、ちょっと残念です(何情報?
ナーヤ街道の行商人さんの作品も引き続き読みに伺います!!
7話「食卓の友」への応援コメント
楽しく読ませていただきました。
船旅の中で、少しずつ距離が縮まっていく感じがとても自然で良かったです。特にミネストローネの場面は、料理をきっかけに空気がやわらいでいく流れが心地よくて、「食卓の友」という言葉もすごく印象に残りました。
魔力計のくだりは一気にワクワク感が増して、リュシールやエレオノールの特別さがはっきり見えるのが面白かったです。数値で出ることで説得力もあって、「14」は思わず声が出ました。そのあとのアルマンとの対比もいいバランスで、思わず笑ってしまいました。
航海パートがただの移動じゃなくて、関係性も世界観もちゃんと積み上がっているのがとても良かったです。アメリ編がどう動くのか、楽しみです!
作者からの返信
毎話、細かいところまで味わっていただけていて作者冥利に尽きます!
登場人物が一気に増えて、キャラを出していかないとなと思いながら書いておりました。今後、各人の数字はどこまで跳ね上がるのでしょうか。
次話以降、やっとバトルシーンに入りますので、ぜひお読みいただけると嬉しいです!
6話「出会い」への応援コメント
丁寧に積み上げられた関係性が一気に腑に落ちる、とても良い回でした!
幼い頃のジュレの場面と、今の甲板での語りがきれいに繋がっていて、「なぜリュシールがここまでエレオノールに尽くすのか」が感情として伝わってきます。特に、同い年でありながら“姉のように慕う”という関係の歪みと温かさが同時に成立しているのが印象的でした。
リュシールの過去も重い出来事でありながら、それが「今の静かな忠誠」に昇華されているのがすごく綺麗です。エレオノールが自然に同じ目線にしゃがむところや、何気ない言葉がその後の人生を決定づけているのも良いなと思いました。
言葉にしなくても関係が成立しているのがはっきり伝わってきて、読後感が綺麗に締まりました。
この先の旅で、この関係がどう試されるのか、かなり期待が高まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
丁寧に読んでいただいていてとっても嬉しいです!!
エレオノールの狂気はわかったけど、じゃあそれはどこから来ているの?を補完するエピソードになっております。原点は大事ですね!
このマルメロのジュレ、実は私、食べたことがありません(ぇ
5話「父としての責務」への応援コメント
読みながら一気に引き込まれました。
禁忌をめぐる緊張感のある御前会議から、「料理使節」という一手で局面をひっくり返す展開が本当に鮮やかで、ギヨームの父としての想いと公爵としての判断が同時に立ち上がるのがとても印象的でした。
エレオノールの「従順に見えて決して折れていない芯」と、シャルルとの再会シーンのやわらかさの対比もすごく好きです。あのやり取りがあるからこそ、これから向かうアメリでの展開に、期待と少しの不穏さが同時に乗ってくる感じがたまりませんね。
それとドラゴン料理の描写、破壊力が高すぎます。世界観的には禁忌なのに、あまりにも美味しそうで「これは確かに価値観が揺らぐ」と納得させられました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
娘のためなら父は何でもやってのけるなと書いていて思いました。
今は可愛らしいシャルルも、いつかギヨームのようないかついおじさんになるのでしょうか笑
料理の描写はどこも気合いを入れて書いております。
褒めていただけて大変嬉しいです!!
最終話「新しい世界」への応援コメント
お疲れ様でした。
こんな素晴らしい作品を残していただいてありがとうございます。
エレオノールが望んだ世界が続いていて、仲間達もそれを後世に繋げてるんですね。
泣けちゃいました。
もう一周します
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
また、大変に嬉しいコメントありがとうございます!!
印刷して額縁に入れて飾ります!
エランソワに料理人が増えたのはエレオノールが提案した国策によるものですが、最終話に出てきたコンテストはシャルルが開催しているものだったりします。
エクレアも改良されながらシュー生地になっていったのですね。そして、料理の発展が現代の食通の国民性にまで繋がっていったと。
あと、エクレアの名前の由来は本当に「雷」だったりします。
食べる時はぜひ思い出してくださいね。
最終話「新しい世界」への応援コメント
読了しました。やはり料理の味は最後といわず、後々の伝統となるのですね。大変貴重なことです。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
コメントまでいただけて大変嬉しいです!!
エレオノールは架空の人物ですが、同じような志の人々がいて現代のフランス料理に繋がっていると少しでも感じていただけたなら大成功と思っております。
次作のアイデアは今のところないので、しばらくは醒疹御六時さんの作品を含めて色々読みに伺いたいと思っております。
引き続きよろしくお願いいたします!!
最終話「新しい世界」への応援コメント
甘く美味しいエクレア。でも、もうない魔法、そしてエレオノール。ちょっぴり切ない感じも… 執筆お疲れ様でした。素敵なお話でした♪
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
10万字超の物語を完結させて、それを読んでもらい、感想をもらえる。
これほど嬉しいことないなと感じております。
さらにその何倍もの文章量を書いて、何十倍ものたくさんの人に読んでもらえている夏風さんは、どういうことなのでしょう? すごい!!!
27話「最後の晩餐」への応援コメント
ライトノベルとは思えない、流麗な文章が、切なさを最大限に表現してると思います。
残り3話をゆっくりと味わいたいと思います。
作者からの返信
流麗な文章が!?
大賛辞ありがとうございます!!
流麗な文章が!?(嬉しかったので二度言いました)
24話「勝利と門出」への応援コメント
死闘の末に糖分を補給するのは大切な事ですね。
作者からの返信
その発想はありませんでした笑
戦いの後くらいはたくさん食べても許されそうですね!
コメントありがとうございます!
26話「グルメ王国」への応援コメント
エレオノールの重臣をやり込める聡明さが際立ちますね。
エレオノールが世界の脅威になってる。
確かにそうなんですけど、残酷すぎます泣
作者からの返信
エレオノールはどこまでわかっていて、何をしようとしてるのか‥
コメントありがとうございます!
終盤を楽しんでいただければ嬉しいです!
25話「アルマンとリュシールの結婚」への応援コメント
冒頭の書き出しがカッコいい。
どうすればこんな文章書けるんですか。これだけで惹き込まれてしまいますよ。
おめでとうリュシール!
7歳のころから共にすごしてきた人の結婚式なんて泣けちゃいますね。
この涙は、花粉のせいでは決してないです。
作者からの返信
カッコつけました笑
そうですよね、泣けちゃいますよね。
これからみんな幸せになると思います。
12話「料理革命の夜明け」への応援コメント
グルメ紀行のよう。それに甘味料を使うと確かに美味しいですよね。トロミがついて。
作者からの返信
エレオノールにとってはグルメ紀行なのかもしれませんね。
周囲は命懸けですが笑
コメントありがとうございます!
24話「勝利と門出」への応援コメント
ふぅ、勝てて良かったよぉ
これ以上は、ドキドキしすぎてくたばるところでした
け、結婚ですとぉ
リュシールがぁぁぁ
ど、読者は許さないぞぉ
アルマンめ!
でも、いい奴なんだよなぁ
彼ならリュシールを幸せにしてくれますよね?
あぁ、おめでとうございます
作者からの返信
世界が厄災対応に躍起になっているときに二人はよろしくやっていたとか、絶許ですね!
コメントありがとうございます!
24話「勝利と門出」への応援コメント
おお!こんどはタラスクを吸収!とてつもなくなりそうです。
そして歌い継がれる(?)のはまさかのショコラの歌w おいしそうですねw
タラスク、幼体になって生きていたんですね。なんだかぬいぐるみ的で可愛いのを想像しました♪
作者からの返信
実際にエクレアの起源はププランという菓子だそうでして、それをエレオノールが開発したという設定にしました。
タラスクぬいはちょっと欲しいかも‥グロいかも‥
コメントありがとうございます!
23話「神話の戦い」への応援コメント
最終決戦の様相ですね。白馬を操り剣を振るう銀髪の王女、エレオノールさん、かっこいい!
途中から、タラスクの尾が気になって、気になってw
そしてついに!
作者からの返信
私もこのシーンの扉絵が欲しいなと考えていました。
志村うしろうしろ!なシーンです(違
コメントありがとうございます!
21話「人に非ざる者」への応援コメント
瘴気は厄介ですよね。そして不死鳥の卵、一気飲み!すごい威力ですね。味の描写はここではないんですね。卵を割って飲み干す、から何となく生卵の、一気飲みイメージw
そしてエオノールさん、ますますすごく。もはや人の域を超えてそう。
作者からの返信
瘴気=硫黄ですが、当時っぽくしてみました。
ここから終盤です!大バトル!
コメントありがとうございます!
編集済
23話「神話の戦い」への応援コメント
秀逸です!
これぞ、最終決戦というものです!
もうタイトルからやばいです。
神話の戦いですか。
タラスクの強さが想定以上で、エレオノールが何度も危ないシーンをぎりぎりでかわすところは息するのを忘れてました。
仲間のサポートから弱点見つけて最後にそこに辿りついての一撃!
決まりましたよね?
これで決まったんですよね?
もう心臓がもちません
作者からの返信
仲間と一緒に今まで培ってきたものを全投入して、総力戦の果てにギリギリで勝てる‥そんな展開が好きです。大好きです。
タラスクはフランスの伝説のドラゴンだそうで、だったらエレオノールも伝説にならなきゃおかしいだろということで「神話の戦い」となりました。
コメントありがとうございます!
これが最終決戦になると良いのですが・・
21話「人に非ざる者」への応援コメント
タラスク襲来に備えての準備の描写が詳細すぎて、凄い考えられて書いてるのが見受けられます。
人に非ざるものですか、世界を滅ぼす力を持ってしまうのかな?
ハッピーエンドになるのかも気になってしまいます。
ドキドキ
作者からの返信
スケールがだんだん大きくなってきました!
多くの人や国家が団結してボスに挑むとか考えていて楽しかったです。
エレオノールは全属性が揃ったときに世界を滅ぼす力を持つのか、ぜひ完結まで読んでいただけると嬉しいです!
最終話「新しい世界」への応援コメント
エレオノールが残せたもの...残したかったものはきっとこれからもこの世界で受け継がれていくんだ...って切ないながら希望を感じられる素敵なラストでした😭✨
「魔法が消えたのに、この匂いだけは、前よりもはっきり覚えていること」
この一文、いろんな思いがギュッて詰め込んであってほんとに切なくてたまらなかったです🥺すごくいい物語をありがとうございました🙇♂️
毎日の楽しみが減ってとても、寂しいです😢
また新作待ってます!!
作者からの返信
最後までお読みいただき感謝申し上げます!
誰も読んでくれないのではないかと思っていましたが、書いてよかったです!
次回作は未定ですが、エクレアを食べるときに私の作品を思い出してくれると嬉しいです。
最終話「新しい世界」への応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
切なさとやさしさを味わえたラストでここまで本当にありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読んでいただき誠にありがとうございました!!
ハイペースで12万字を読破していただいて、とってもとっても嬉しいです!!!
スマホメインなのでなかなかコメントできていませんでしたが、集落 調停さんの作品にもうかがいますね!!
最終話「新しい世界」への応援コメント
完結おめでとうございます。
本当に、最後の一行まで味わい深い物語でした。
話を重ねる度、全てを呑み込み取り込んでいくエレオノール。今にも爆発し崩れ落ちてしまいそうな危うさを感じておりました。一線を越えた者の宿命というのでしょうか、人知を超えた力を得るということは、何らかの犠牲、代償が必要なのでしょうね。
読み終わった今、エレオノールが自分の手で全ての幕を引けたこと、残せたものが誰かにとっての幸いであったことが救いです。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
めちゃくちゃに嬉しいコメントありがとうございます!
拙いながら10万字以上の物語を書き、完結させられて良かったと思っております。
そして、最後までお読みいただけた方がいたということで、こんなに嬉しいことはありません!
これまでお付き合いありがとうございました!!
かららんさんの作品の次話を楽しみにしております!!!
13話「それぞれの役割」への応援コメント
魔物の肉を食べて身体が進化するという設定がユニークで、強くなるほど食欲や美容への効果が増していく様子が微笑ましいです。
マリアンヌが自分の過去と向き合い、臆病さを乗り越えて知略で貢献しようとする姿に胸が熱くなりました^^
あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
作者からの返信
質も文章量もぶっちぎりに高い作品を書いている銀騎士さんに読んでいただけて&コメントまでいただけて嬉しいです!
群像劇の部分まで読んでいただけていて、やったぜとガッツポーズの気持ちになっております!
私の作品は本日完結しましたが、銀騎士さんはこれからも物語を紡いでいただけると思うので、読み進めながら更新を楽しみにしております!
5話「父としての責務」への応援コメント
ギヨーム公爵の「学術院も同罪」という切り返し、最高にスカッとしました!
重苦しい御前会議の空気が一変する瞬間の緊張感、読んでいてゾクゾクしました。
でも一番心に刺さったのは、姉を想って涙を堪えるシャルル君の純粋な優しさです……。
あんなに可愛い弟に引き止められたら、普通なら足が止まっちゃいそうですが、それでも「美味しいもの」のためにアメリへ向かうエレオノール様の鋼のメンタル、本当にかっこよすぎます!(っω<。)💕
作者からの返信
そうなのです!そうなのです! ギヨームの論破シーンもそうですが、シャルルの可愛さに女性が反応してくれるなと考えて書いていたので、とても嬉しいです!
アメリ編からモンスターバトルがはじまります!
ぜひ続きも読んでいただけると嬉しいです!!
4話「禁を破る」への応援コメント
アデルお母様がスプーンを口に運んだ瞬間、こちらまで「理性が焼き切れる」ような感覚になりました……!
禁忌への恐怖が、あまりの美味しさに塗り替えられていく描写が官能的で、読んでいてドキドキが止まりません。
最後、お嬢様が優雅に微笑みながらも、内側に秘めた「渇望」が滲み出るラストに鳥肌が立ちました。
これ、もう後戻りできない背徳の味ですね。最高にゾクゾクします! (๑˃ᴗ˂)و✨
作者からの返信
日本には「やめられないとまらない」というフレーズがありまして笑
まさにそのように伝わったら嬉しいなと考えて書いておりました。
細かいところまで読んでいただいてありがとうございます!
3話「渇望」への応援コメント
リュシールさんの風魔法、まさか解体のための「空気入れ」として使うなんて……!
めちゃくちゃ実用的で、作者様のリアリティへのこだわりを感じます。
ギヨーム公爵の「弦影」も、魔力で振動させる超振動ブレードみたいな仕組みでしょうか?
それより気になるのは「子供かもしれない」という言葉です。
もし親龍が復讐に来たら……お嬢様なら「親の方が脂が乗ってそう!」とか言いそうで、今から展開が怖くて楽しみです! Σ(°△°|||)✨
作者からの返信
YouTubeで観たワニの解体動画で、皮と肉の間に空気を入れていたのでそれを真似ました笑
親龍がいつかやってくるような書き方ですよね。
コメントありがとうございます!
2話「“命の旨味”との邂逅」への応援コメント
ラスト一行の破壊力が凄まじすぎます……!
命の危機だったはずなのに、ドラゴンを目の前にして「美味しそう」と思えるエレオノール様のメンタル、もはや神々しさすら感じますね。
リュシールの献身的な姿にもグッときましたが、お嬢様の食への執念がすべてを塗り替えていく展開に、ゾクゾクして心臓の鼓動が早まりました!
この圧倒的な「個」の強さ、本当に痺れます。 (๑˃ᴗ˂)و🔥
作者からの返信
普通は「食べますわ」とはなりませんよね。
どうしたら狂気を出せるかなと考えながら書いておりました。
コメントありがとうございます!
1話「新たなる炎」への応援コメント
深夜に読むんじゃなかった……!
ドラゴンのロティの描写が官能的すぎて、お腹が鳴って止まりません。
「命の旨味」を噛みしめるエレオノール様の恍惚とした表情が目に浮かぶようです。
ただの美食家じゃなく、その命を自分の魔力に変えてしまう美しくも恐ろしい執念に、ゾクゾクして鳥肌が立ちました……!
この狂気、最高にシビれます!(っω<。)💕
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
はじめまして!素敵なお名前ですね!
お読みいただき&コメントまで頂戴してありがとうございます!!
私よりも流暢に日本語を操って、しかもおもしろい物語が書けるとかどういうことですか・・?(ドン引き)
12話「料理革命の夜明け」への応援コメント
全て美味しそうで、読むたびにお腹を減らしてます(笑)。続きも読んでいきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
フランス料理を調べまくって書いたのでとても嬉しいコメントです!!!
もう少し読み進めるとエモい菓子も登場&判明しますのでぜひ続きもお願いいたします!!!
2話「“命の旨味”との邂逅」への応援コメント
日常魔法の世界で、ここまで魔法を研ぎ澄ませているエレオノールの姿がとても格好良かったです。
全魔力放出の覚悟、そしてその結果として現れたドラゴンという展開に驚きました。
恐怖よりも先に「可能性」を見る彼女の感性が好きです。
そして最後の一言が強すぎました……!
作者からの返信
読んでいただき&コメントいただきありがとうございます!
ドラゴンはたまたま空を飛んでいて、エレオノールの全力水魔法によって「スタニング」が起きたという設定になっております。
偶然、ここからすべてが始まったという・・
5話「父としての責務」への応援コメント
国王が真面目な顔で「料理使節として国外へ」と言った瞬間、
「それ、実質モンスター食べ放題ツアーでは?」とツッコミが止まりませんでした🤣ww
エレオノールの夢が国家事業になっていくの、爽快すぎます(笑)
作者からの返信
モンスター狩りの旅が確定しちゃいますね
ここまで1万字以上お読みいただき&コメントありがとうございます!
23話「神話の戦い」への応援コメント
追いつきました✨️リアルタイムで追います"(ノ*>∀<)ノ
作者からの返信
あっあっあっ‥嬉しいコメントありがとうございます!!!
ここまで読んでいただけただけで感謝感謝でございます!!
完結までもう少しです!
バトルの緊張からのエモさを感じていただければ!!!
2話「“命の旨味”との邂逅」への応援コメント
ドラゴンを見て最初の感想が「なんて大きさですの……」じゃなくて
内心「美味しそう」なの吹きました🤣ww
彼女の食欲は倫理や恐怖を軽々と踏み越えていくんですね😂(笑)
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます&コメントありがとうございます!
実際、食べたら美味しかったので、感覚は当たっているということですね(?)
10話「ヒポグリフ討伐」への応援コメント
キャラ全員を活かした戦闘シーンは見応えありますね。凄い練られていて、驚嘆です。
ゆっくり見るはずが続きが気になってしまいます!
作者からの返信
そうなのです!そうなのです!
全員で奮戦してギリギリで勝てる・・男の子はそんな話が大好きなのです!
ヒポグリフ戦まで読んでいただいて&コメントまで頂戴してありがとうございます!!
とてもとても嬉しいです!!!
21話「人に非ざる者」への応援コメント
力を得過ぎたエレオノール、彼女は大丈夫なのか?
世界も大事ですが、彼女も心配ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎日、丁寧に読んでいただいて大変嬉しいです!!
エレオノールは食物連鎖の頂点に近づいているようです・・
5話「父としての責務」への応援コメント
まだ、ここまでしか読んでませんが、レビューは難しいので応援の意味で星をどうぞ。
8話「ヒポグリフ襲来」への応援コメント
港での顔合わせから、エレオノールの“料理で距離を溶かす力”がじわ効いてて好きだなぁ。アルマンの船酔い、マリアンヌの魔力計の暴走も伏線っぽくてニヤニヤ…。ヴァンサンの盾と、リュシールの決意が噛み合う瞬間、空気が一段冷えました。青に赤が滲む瞳、禁忌と救済の境目を見てる気がします。次回怖い、でも目が離せない
作者からの返信
コメントにレビューもありがとうございます!
丁寧に読んでいただけていることが伝わって大変嬉しいです!!
これは完全に私のエゴですが、悠鬼よう子さんには、ぜひぜひ本作最後までお付き合いいただきたいと思っております!!
5話「父としての責務」への応援コメント
ギヨームの「父」と「公爵」の顔の使い分けが切なくてたまりませんでした。エレオノールは無邪気に見えて一番覚悟が決まっている気がしますし、シャルルのまっすぐさが逆に不穏を際立たせますね。料理使節という名の運命の歯車、いよいよ回り始めた感じがしますね、静かな嵐の前触れみたいでぞくっとしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
丁寧に読んでいただいて嬉しいです!
ファンタジーを書いたつもりなので、よかったら最後までお付き合いください!
11話「星冠の令嬢」への応援コメント
ヒポグリフの調理シーンの解像度は圧巻でした。完璧な令嬢が迷いなく「食」を追求する姿には、もはや清々しい狂気を感じます。この隙のない蹂躙劇がどこへ辿り着くのか、静観しております。
作者からの返信
レビュー&コメントありがとうございます!
たいへん励みになります!!
ぜひ最後までお付き合いいただけると、とても嬉しいです!!!
2話「“命の旨味”との邂逅」への応援コメント
いや、普通は食わんだろーと。
貴族の魔法が日用レベルのお話は、あまり読んだことないですな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しでも狂気が伝わったのなら幸いです
1話「新たなる炎」への応援コメント
料理の描写、いいですよね。
香りや熱、質感まで丁寧に積み重ねられていて、
読んでいるだけで、厨房の空気ごと伝わってくるような感覚があります。
ただ美味しそうというだけでなく、
「命を食べる」というところまで踏み込んで描かれているのが印象的で、
主人公の食への執着も、単なる嗜好ではなく、
価値観や在り方そのものとして立ち上がってくるのが面白いなと感じました。
読み返してもなお新しい発見がある作品って、
やっぱり強いですよね。
作者からの返信
読み返していただき&コメントまでありがとうございます!
早く戦闘シーンに移れれば良かったのですが、いろいろ考えた末、助走をつける章となりました。長すぎたかもしれません。
なぜ主人公がその行動を取るのか、動機って難しいなぁと思いながら書いていたので読み取っていただけたのはとても嬉しいです!!