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  • 編集済

    2章 花の香りの向こう側への応援コメント

    始めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただきましてありがとうございます。
    ご挨拶を兼ねて、狐月華 様の作品を読みに伺いました。

    真雪の静けさと郁人の孤独が、読む側の胸にもじんわり沁みてきますね…。暁くんの涙がふっと光るところなんて、言葉にできない優しさがあって思わず息をのみました。深山楓さんみたいに“ちゃんと話を聞いてくれる大人”が現れた瞬間、世界が少し救われた気がします……。

  • 真雪が恐れる辺り、もしかしてかなりヤバい……?

    作者からの返信

    真雪は数奇な生い立ちから霊に深い見識があり、もはや見慣れた存在となっています。その真雪が今までの経験のなかで経験したことがない、どの霊にも属さない、得体のしれない存在に遭遇した為に底知れない恐怖感を抱いています。

  • 2章 火輪の夢のほとりへの応援コメント

    大切にすれば付喪神が付くというのなら、家のフィギュアも動き出したりするんだろうか……

    作者からの返信

    もしかしたら宿るかもしれませんね。ただ飾っているだけの物に宿るかどうかは微妙な気もしますが……

  • 1章 夕闇に揺れる灯飾への応援コメント

    「見よ、あれを。仮装している人間のほうが、よっぽど魔物のようではないか」 
     ↑CVファイルーズあいに違いない

    作者からの返信

    声優さんあまり詳しくないので調べました。結果!バッチリ、正にその通りでした(笑)本作アニメ化が決まったらそうします(笑)

  • 序章 薄闇の輪郭への応援コメント

    十人のインディアン思い出した。

    作者からの返信

    確かに、丁度十人ですしね。

  • 終章 灯のあとでへの応援コメント

    まだ何も解決してないけれど、二人の魂はきっと救われたんだと思う。ここからは、俺達生きてる人で頑張らないとな……

    作者からの返信

    生きている人間の問題は生きている人間で解決しなければならない。この物語のテーマだったりします。

  • 5章 光の在処への応援コメント

    そうか、だからあのママの驚き方はあんなに不自然だったのか。これが伏線……。

    作者からの返信

    実は郁人は霊が見える楓としか会話をしていません。あと、霊体である暁はいつも郁人に寄り添って触れ合っている描写があるのも地味に伏線です。

  • 4章 砕ける静寂への応援コメント

    愛さえ知らずに育ったモンスターとはまさにこの事

    作者からの返信

    澪は決して悪いわけではなく、どちらかと言うと社会のシステムのなかで救われなかった被害者なのです。

  • 3章 淡い影の行方への応援コメント

    百々目鬼署長、ぶっ飛んでるけど信用できる人ではあるんだよな……

    作者からの返信

    百目鬼さんはこの後も絡みがある男前キャラクターです。作者の勝手な脳内イメージは黒磐巌@東京喰種。

  • 2章 花の香りの向こう側への応援コメント

    話が通じる人いて本当に良かった……

    作者からの返信

    楓は霊の相談窓口的な存在なのです。

  • 1章 霧の中の約束への応援コメント

    物理除霊……

    作者からの返信

    拳骨だけで除霊できるなら物理除霊ですね。日本刀も似たようなもんですが。

  • 序章 夜明け前の樹影への応援コメント

    霊が見えるのは確かに辛い。悪意とかダイレクトに食らいそうだし……

    作者からの返信

    霊が見えても普通に生活しているキャラクターは多く居ますが、郁人はどうやらそうではなく、順応が難しかったようですね。

  • 白き朝の落とし子への応援コメント

    神様の子……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真雪が神様の子かどうかは分かりませんが、彼女が数奇な運命を歩むことになるのは確実です。

  • 4章 砕ける静寂への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!

    分かりやすいエンタメ性には流さず、丁寧に、静かに人の内面を描写してゆくやり口が良いと思います!この種の物語としては話の流れが定番的な感じもあり読みやすさ、とっつきやすさを感じます。

    また、何というか他人の家庭の事情に口を出した場合、よくよく考えたら安易に和解とか改心とか、そういう展開に持っていくのって難しいよな、ということを思いまして、都合の悪い部分を書かないのもありだとは思いつつ、母親の今後がどうなるのかちょっと気になります!

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    私の性格がひねくれているせいもあり……

    暁くんには単純に苦労の結果ママに会えてハッピーエンド!……とはしたくなかったのです。
    (暁くんゴメンね)

    なので、本作はあくまでも暁くんの救済までがゴールなので、都合の悪いと言うか面倒くさいことは触れてません(笑)

    そんないい加減な作風ですが、引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。

    狐月華

  • 4章 砕ける静寂への応援コメント

    Xも拝見しました。災難でしたね……応援しています。
    続きもぜひ読ませてください。

    作者からの返信

    まぁ、仕方ないか〜

    と割り切って完成度を高めるべく、心機一転がんばる所存です。

    読書さんには二度手間で申し訳ないですが、お付き合いいただけると幸いです。

    狐月華

  • 4章 砕ける静寂への応援コメント

    Xから伺いましたm(_ _)m

    ここまで一気に読ませて頂きました!!

    先の展開が気になりますね!!

    続きをまた読みに伺います!!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ここまで読んでおやっ?っと思われていることはありますか?

    次の章での展開を楽しんでいただければ幸いです。

    狐月華

  • 1章 霧の中の約束への応援コメント

    霧に包まれた森の描写がとても美しく、読んでいるだけで胸の奥がひんやりと澄んでいくようでした。
    郁人と暁くんの出会いは切ないのに、どこか温かさもあって、この世界観にすっかり惹き込まれています✨
    二人が交わした小さな約束が、どんな未来へ繋がっていくのか、とても気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この物語のタイトルは金魚草の冒険です。
    郁人と暁の二人がどんな冒険を繰り広げるのか?
    引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。嬉しいです。

    狐月華

  • 序章 夜明け前の樹影への応援コメント

    霊が見えるせいで孤立してしまった郁人の痛みが胸に刺さりました🥺
    森の奥へ進む描写は静かでありながら不穏で、まるで読者の心まで引き込まれるようです。
    泣いている子どもの霊を前にしても歩みを止めない彼の決意に、物語の深さを感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    森の雰囲気は郁人の心を映しています。周りの雰囲気と共に郁人の心はどう変わっていくのか?

    お楽しみいただけると嬉しいです。

    狐月華

  • 白き朝の落とし子への応援コメント

    はじめまして!
    私の作品を読み進めてくださり評価まで、本当にありがとうございます(^^)

    こちらの作品、フォローさせていただきました。
    雪の静けさの中に置き去りにされた赤子と、迷いなく抱き上げた住職の姿が胸に残りました。
    真雪という名に込められた祈りがとても美しく、これからどんな運命を歩むのか想像するだけで胸が熱くなります。
    妖怪寺の物語の始まりとして、とても惹き込まれました✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真雪ちゃんは後ほど存分に活躍してくれます。
    引き続きお楽しみいただけると嬉しいです。

    狐月華