応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 十三年目の声への応援コメント

    記憶と現実。
    『今日、古参』
    自分の今はどっちの自分なんでしょうか……。

    なんとも不思議で、どこか悲惨でもあるお話でした。

    作者からの返信

    十三年前のキョウコです。
    今日は、古参です。

    子どもは、きちんと見守りましょうというお話でした。

  • 十三年目の声への応援コメント

    ガチで今はあるらしいので怖いです。

    作者からの返信

    そやねん。ほんまに小さい子は気をつけなあかんねん。
    9歳以下の行方不明になる子どもは 毎年1,000人以上、10歳以上の子らは、17,000名以上やで。
    日本人な、大人しく従うように教育が行き届いてるやんか。

    それにな、インターネットで、お年寄りからは情報抜きたい放題。スマホの普及は、こわいなあ。
    ヒトひとりの情報をまるっと持ち歩いてるて、おじいちゃんおばあちゃんは、わかってへん。あれ、ちっさいけどパソコンやん。ちょっと優しくしてくれたら、パスワードも渡して業者さんにおまかせ。
    アプリひとつ増えてもわからへんよな。簡単に誰が孤立してるとか、見えてくんねん。

    不景気やんな。日本だけやない。国ごと人身売買に関わってるとこもあるわ。動くのは現地にいる、日本人。
    トイレは一人で行かせたら、あかんよね。エレベーターも。
    「誰かがエレベーターに駆け込んできたら、忘れ物をしたふりして一度降りる」て、大事やで。

    ゲームでも、大人が入り込んで、声かけしてる。
    プロフィールは書きすぎてないか、会話で住所言うてないか。夜のチャットに参加してないか。子どもだけで見守りなしは、ほんまに危険やねん。仲間意識、簡単にできるやん、ゲームて。ゲームするだけの、バイトもあるよ。

    実は大人も、増えてる。
    昨年から、外科技術を持ったとある国からの観光客が、何人も入り込んで帰国してないねん。いま忙しすぎて疲れて見えてへんけど、こっちは見られてるねん。

  • 十三年目の声への応援コメント

    怖すぎて眠れなくなりました……

    作者からの返信

    キョウコです。

    そんなそんな。怖いなんてことは...。
    悪いことしてなければ。
    私がしてるんは、見守るだけですねん。
    小さい子は、どこにでも紛れ込みますからねえ。

  • 十三年目の声への応援コメント

    こんばんは!
    こどもは5歳超えるとどうにかしていなくなろうとします。
    スーパーだろうがフードコートだろうが。
    絶対に目を離したらいけません!
    でもどんなに気をつけてもすぐいなくなります(笑)

    作者からの返信

    そやねん。キョウコですけど。
    ひとりで消えることもあるし、隠れて見てるってこともあるねんなあ。
    その見極めが大事やねんけど、私はアレです、霊やからお見通し!
    上から見てますからねえ。

  • 十三年目の声への応援コメント

    不思議な話でした、独特の後味です( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    キョウコです。
    真白透夜@山羊座文学さまのところから来ました。
    楽しんでいただけましたら幸いです。

    小さい子の声は、ときに届かないこともありますから、
    お気をつけください...!

    編集済
  • 十三年目の声への応援コメント

    これ、実話ですか?
    頭こんがらがってきた!?

    作者からの返信

    キョウコです。
    真白透夜@山羊座文学さまのところから来ました。
    楽しんでいただけましたら幸いです。
    小さい子の声を、どうか気にかけてくださいね。

  • 十三年目の声への応援コメント

    何度も読み直してしまいました。
    それでもまだ、頭の中が少し混乱しています。
    とてもインパクトのある作品だと思います。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    何度も読み直してくださり、ありがとうございます。
    キョウコです。今も、小さい子の声だけあるんですわ。
    難儀なことです。

  • 十三年目の声への応援コメント

    投稿者のキョウコです。
    子どもというものは儚い存在ですね。
    すぐ死んでしまうし、すぐいなくなってしまう。

    作者からの返信

    キョウコです。
    ほんまになあ。
    せやから、眼を離したらあかんねん。
    人間は短い一生やねんからなあ。