第6話 さらに深刻な一撃(ショック・ウェーブ2)への応援コメント
こんにちは。こういうシチュエーション、マンガや小説でありがちですが、これ、ノンフィクションなんですよね。うーん、すごい(何が?)。手を出しても出さなくても問題になりそうな、完全に詰んでいる状況。帰宅するという手もありますが、それも問題なような。「タヌキとリスの中間みたいな」というのも、分からないような分かるような、絶妙な比喩です(笑)。
作者からの返信
さかもっちこと@samamonoさん、こんちわー!
コメントありがとうございます。
……そういえば、そうですね。
本人が「そういえば。」なんていうくらいなので、今に至るまでろくろく自覚がなかったです。しかし、これ、巻き込まれ系ラブコメのテンプレみたいですね。
離れられないが、手は出せない。ならば距離を置きたいが、約束が許さない。
これ、コミックの中でアタフタしてる男主人公に対しては
「こいつ、うらやましーな。このやろー」
と笑ってられます……が。生身って怖い。現実の責任って怖い。
『タヌキとリスの中間』はすらっと出てきたので自分でもよく考えてませんでした。要するに、『悪気もないが危機感もない』って事だと思います。
しかし暑いですね。蒸しますね。なんなんですかね。つってフェイシャルペーパーでお顔ゴシゴシしてたらいま、血が出ました。
sakamonoさんもご自愛くださいね。
第6話 さらに深刻な一撃(ショック・ウェーブ2)への応援コメント
ツイン1部屋、面白ーーー!!
ダブルなら即「やってられっか!」ってなるのに、ツインならギリ耐えれるかもしれない(何を?)
と思わせてくる絶妙さ。
笑い声が可愛い人は、男女問わず、人生1.15倍くらい得だと思っています。笑う声が聞きたいから、ついサービスしちゃうんですよね。
作者からの返信
竹部さん、こんちわー!
1.15倍とはまた、リアルな倍率ですね。笑
今日もキュートな笑い声を聞ける果報者、秋島でございます。
三国一でございます。
ふくれっつらにさせないよう、ちょっと家事をしてきました。
なれそめものを書くと夫婦仲も良くなる!
素晴らしい(でも墓までもっていく)。
ダブルだったら確実に、その場で1人1泊に変更させてますね。
アメニティの数がかわるだけではありますが……。
じゃあツインね! ツインなら……常識的には……ギリギリアウトでしょう!
でも思っちゃったんですよね、この時は。
「俺が冷静なら、大丈夫だろ」て。
……思い返すとこれはこれで、ずいぶんと自信家ですね。
第5話 僕らの名前を決めなきゃならないへの応援コメント
なんて良い奴なんだ、秋島青年……( ;∀;)
イチャつくだけイチャついた直後の他人の彼女を連れ回す覚悟ができてるの、社会的コンディションが磐石だったとて躊躇うところでしょうに……
タイトルの「僕らの名前」は呼び名の名前でしたね。「僕らの関係」にはまだ名前がないあたりニヤニヤしてしまいます。
作者からの返信
月見さん、こんばんは。
飲み会で「なれそめ」を聞かれたとき、一番笑いが起こるのはやはりほぼ、次話の……予約のくだりです。
ああ、そちらにも存分に感ずるところを延べて頂いても実に光栄ですが。
さすが、なれそめマイスターは目の付け所が通ですね。
恋人が別れを惜しみ合ってるのは、東京や品川の新幹線改札前では珍しい光景じゃないですけども。
心の中を、空風が吹きすさび過ぎ去っていった……この「お見送り傍観シーン」は鮮明に覚えています。
この瞬間、彼ら二人が極彩色。
僕を含めたすべてがモノクローム。……俺は何をしようとしているんだろ。
と思いましたね。自分の脇役加減が、痛切でした。
あ、ちなみに。私の女(妻)とは今夜、居酒屋で一週間のねぎらいの乾杯をします。日曜日には誕生日祝いを兼ねてちょっといい料理とワインを愉しみにいきます。
……お肌のツヤがさらに増すかと思い、このおまけ情報をお返事に加えておきます。笑
第4話〝彼女〟についてと、語り継がれるべき戦友への応援コメント
秋島さーん、お久しぶりです!
久しぶりにログインしたら、ちょうど新エッセイが始まってた♪
しかもネタは「なれそめ」。めっちゃ面白そう!ムフ。
ていうか、Y氏。自分の彼女を、知り合いの学生(男子)にガイドさせちゃっていいんだ…なんか、自分不在で彼女を預ける、な状況にドキドキ…そして、「若干ヘンタイ」と言及される佐藤氏が、非常に気になるw
彼女の登場が楽しみです!
作者からの返信
アリッサーさま。
そういえば結構お久しぶりですね!
やはり、お仕事がお忙しめでしょうか。
仰る通りなんです。
この〝ご依頼〟そのものがですね……なんか、今でも自分で考えれば考えるほど、ヘンなんですよ。
と、今の僕は落ち着いて考えられるんですけれども。当時のへこんだ僕はなんかスッと引き受けちゃったんですよね。
お読みになられたような状況でしたので、誰かの役に立つとか手伝う、という事に飢えていたのかもしれません。
女性で頼める人が東京にいなかったのかな。一方で僕が信用もされてたんでしょうけ。……そんな煩悶が、まだまだ続きます。笑
第2話 その依頼への応援コメント
馴れ初めエッセイ、密かに楽しみにしておりました……!
自分を出汁に絞り出された文章、過去との向き合いだったり取り飾ろうとする自分との戦いであったり、葛藤のようなものが垣間見えて本当に良いものですね……読んでいてこちらがお肌ツヤツヤになりそうです。
一見厄介(?)な東京案内役、どう転ぶんでしょう。
続きも楽しみです!
作者からの返信
月見 夕さん、こんにちはー!
じゃあもう『つきみん』でいいです?
(恒例の唐突過剰な距離詰め)
冗談はさておき
「自分をダシにとるのは平気平気! むしろ得意!」
などと思っていたんですが。
伴侶が絡むとなにか重みが違いますね。
この形容しがたい……通常のエッセイ沼では感じないナニカが、なれそめ愛好家のお肌やキューティクルや腎機能・肝機能を回復させるのかもしれません。
……なんでしょう。この打鍵にかかる、妙な重み……。
厄介事はまだ起こります。
ゆったりお付き合いいただけると嬉しいです。
第2話 その依頼への応援コメント
先に近況ノートを見たので、野次馬根性丸出しで読みはじめている自分にちょっと照れています。
なれそめの話、大好物です。
大学生の秋島様は、シティボーイ(死語?)だったんだなぁ。
作者からの返信
竹部さん
コメントあざーす!
ふふふ。引っかかりましたね。(?)
いかにも明るい話と近況ノートで見せかけ、暗めの導入。
この導線こそ私の灰色の脳細胞が仕組んだ構造的罠、メタ的『つかみ』だったのですよ。
……すいません嘘です。いま思いついた理屈です。
シティボーイ。
言ったことも、言われたこともないです。
が、『都会的で洗練されている』とかいうことは全くなく、フツーに過ごしていたので……きっと僕は違うと思います!
僕みたいに千円とか数百円の古着など着ていたタイプはきっと違います!笑
東京のいいところ! 古着屋が安ーい。
第7話 メイドさん、のち、不可逆の一室への応援コメント
部屋飲みになっちゃった!
めっちゃワクワクする!!
修学旅行でメイドカフェ行こうぜって計画が持ち上がったんですが(時代を感じるでしょう?)
何でか行き先から外れて行けなかったんですよね。
私も燃え燃えキュンされたかったなぁ。
作者からの返信
はい。部屋飲みになっちゃいました。
もはや若き秋島君を止められる外的要因は一切ございません。
どうなってしまうのでしょう。
修学旅行でメイドカフェ、いいじゃないですか。
きっと東京だったら、今でもプランに入れる人いるんじゃないですかね?
あ、でも、地元になかったらの話ですね。
今はわりとどこにでもありますから……あれ? 無いですかね……?
そう考えると確かに時代なのかな。あとノリが青春時代です。素敵。
よし、次に東京出張があったら僕、代わりに行っときます。レポります。
指切りげんまん。