応援コメント

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  • 7  見えぬ月光に溺れてへの応援コメント

    そこまで筒抜けだったら、ヨル君はもはや超能力者……。いや、浮く人いるし、可能性を否定できない。

  • 5  毒か薬への応援コメント

    もーにんのポップさとか、マジ神の唐突感がたまらん。

  • 3  水鏡少年への応援コメント

    地の文、結構あると思うのに、読みやすい。
    夜君と七巳もくっつくのか……?

  • 1  4年後への応援コメント

    まさか四年後から始まるとは。
    大瓦……百子

  • 8  霧を薙ぐへの応援コメント

    先に元の小説を読んで来たので遅くなりました。あっちに出てきたっけなあ中二廟…
    不思議な水鏡少年、月へ行ってしまったのかしら。
    なんとも魅力的な世界観ですよね。そこをミコトさんらしく調理されていて、さすがでした!

    作者からの返信

    真夜中に読んでいただいてありがとう。
    月の物語ですから。

    私は元の物語を読んでも読んでもわからない部分があって、結局わかっていないと思います。
    蛇がダメで。
    とにかく蛇が友だちと思えるまでは、繰り返し読みました。

    水鏡少年が月へ行ってしまったのかと匂わせたのは、流れとして王道だからかなぁ。
    しれっとまた古本屋でバイトしてたら、話が長くなるので、いなくなってもらった感じがする。

    時空がちょっと歪んじゃっている街のイメージで通しました。
    古地図の絵面、自分でも見えていません。

    今の作家さん、ほぼ知らないし、楽曲になるって?、とりあえず若者はジリジリする感じなのかしらと妄想したのでした。

    お星さまもありがとうございました。

    編集済
  • 4  駅前チャコール通りへの応援コメント

    待って、一つだけ教えてください。
    >中二廟
    誤字ですか。それとも新しい設定ですか。ある条件を満たしたりすると廟が、現れたりするのですか!

    作者からの返信

    中二病の〈びょう〉を廟にしている記載があったような……で、そうしたのですが、聞きかじりのネットスラングなので、まちがっているかもです。

    他にも、悪気なく悪い意味になっているときは教えてください~。

    轢かれたら異世界に行く車を、軽トラとカン違いしていた拙者なので、もしかして中二病と記載した方が正解でしょうか。

    〈追記〉
    あ! 今、理解に到達した。
    廟が現れる! いいかも!
    続々編、書けそう……。

    編集済
  • 8  霧を薙ぐへの応援コメント

    うん、えーっと。感想が割と難しい……あ、まずは面白かったですにゃ!

    すごい!!

    コレだにゃ。何せ「続きから」ですもんね。登場人物も古地図も月も。最初っからミコトさんのお話だったみたい。ふぇ~ってなりました。

    作者からの返信

    書いている本人が、「できた。でも何をどうしたいんだい」と思っていますので。
    最後まで、ついてきてくれて、ありがとう。

    自分の土俵に必死に巻き込んでいく気持ちはありましたね。自分の戦い方しかできないもの。それが、いきなりはじまる昔話。いきなり若い頃の話をはじめる、おばさん。

  • 7  見えぬ月光に溺れてへの応援コメント

    三匹の小蛇はねぇ〜(笑)
    突っ込んで良いのか、イイコにしといた方が良いのか、絶妙な匙加減ですにゃ。

    作者からの返信

    小話(昔話)を挟めば、楽曲ぽくなるかなぁ(自分だけの思いっぽい)と。
    本当にどうしていいのかわからなくて、若い人は疾走感が必要なのかなと考えたあげく、失笑感を招くという。

  • 8  霧を薙ぐへの応援コメント

    結局、この2人はどうにもならないのですね。そして、最後の最後!

    面白かったです。楽しかった。ありがとうございました。m(_ _)m

    作者からの返信

    私が解釈した七巳さんのキャラクターが、恋愛一色にはならない女子かな~と。
    夜くんも察しが良すぎる人なので、恋愛に踏み込む手前で止まってそうだと。

    でも、よいバディになりそうな二人、という線に落ち着きました。

    こちらこそ、応援ありがとうございました。

  • 7  見えぬ月光に溺れてへの応援コメント

    笑笑笑笑笑笑笑笑!こういうパワースポット的なところってこういう扱いになっちゃうこと多いですよね!
    うちの近所にも実はあるのですが、(観光地に住んでます)それちょっと待って?って言うお願い事、結構あったりします。社の縁起とかガン無視な昨今…

    作者からの返信

    鉄格子の扉に南京錠をかけたら、こんなことに。
    とある神社の、お願い事絵馬(おそらく、ささやかなお願い事を書いていい)には、『およげるようになりますように』とか、『転勤になりませんように』とか、けっこう切実なお願い事が書かれていたのです。

    笑っていただいて、よかったです。

  • こんにちは

    おお、いきなりの昔話風。神社の縁起。いいですねえ。おもしろいです!(≧∇≦)b

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。
    昔話(作風)に持ち込みました。
    たいした事件は起こりません。

  • おおおおお…ぅ!

    作者からの返信

    昔語りに持ち込むのが、拙作のお約束なんです。
    今、冷汗ダラダラ。

  • 3  水鏡少年への応援コメント

    すごいポップでライトな感じ!素敵です。(語彙が古くてごめんなさい。)大瓦さんと結婚したのですね!この展開は初めて読んだかもしれません!

    作者からの返信

    レビューで、内情を言い当ててくださってます。
    ありがとうございます。

    化石が発見されてから数日とか1年ぐらいでは、キャラクターを引き継げませんでした。

    必死で取り組んだ結果が、ライトでポップに。これは、私の作風かもしれません。

    お星さまと多大な応援をありがとうございます。

    他の人の描いたキャラと世界観を自分の脳が理解するって大変なんだなぁと勉強になりました。
    まず、固有名詞を間違うんデス。

    願わくば、しゃもこさまを、どうか最後までこの物語に失望させぬように。私の頑張りどころです。
    しかし、たいした事件は起こりません。

    編集済
  • と、言うわけで(?)ここでついに「企画」を知り、先ほど「序章」を拝読してきたところ。

    面白いこと考えるひとがいたもんですにゃ〜。

    俄然続きも楽しみに!

    作者からの返信

    いらっしゃいませ。
    すごく苦しみました。産みの苦しみ。

    拙作ですので、たいした事件は起こりません。

  • 続き気になる…!

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    早い反応に、びびりましてございます。
    私、『絶対カン違い』能力の持ち主でして。
    一話め公開して、カン違いに気がついて、23分後に非公開にしまして、それからの~、再公開です。
    ご期待に沿えたら、よいのですが。

  • 1  4年後への応援コメント

    ミズカガチのおもちゃ箱!!!!
    面白い。すごく面白い!

    作者からの返信

    いちばん最初のコメントに、いちばんあとの返信となりました。
    ありがとうございます!