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    第1話への応援コメント

    シレーヌは側室入りなりませんでしたがあったらいいなが形になったような面白いエンディングでした。最高!

    デルフィーネは弟の節操なしの証拠を握ったうえで弟との婚約を餌に取引を持ちかけていたのでしょうか
    だとするならこの作品で一番の才女ですね、そう書かれてもいましたが。

    弟の性格からすると兄の婚約者にも手を出すくらいなので、力関係お構いなしにナヴィーナとアリーゼの好意を受領したうえで取り巻きに下賜した結果にも見えますが、あっちの方は大丈夫だったのでしょうか?
    側室なら不問なのでオッケー?
    読み返すのに話が別れていないのが探すの辛いところ…

    子どもの名付けと意味合いが変わってしまっているのは薄い生ベーコンの呪いなのでしょうか
    改めて読み返すとパンジェッタ、パンチェッタ混在していますが二人いたりはしませんよね…?

    追記

    つまり机の下の隠密は他の人にもバレていた?!

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。ただのミスです。申し訳ありません。パンチェッタです。直します。デルフィーネはそのつもりで主人公も察していました。叔父が関係あるので目を瞑っています。

     二人は大丈夫です。受け入れるかどうかは結局女性側が決めますから。お二人は婚約者を大事にしていましたが、婚約者がお二人を大事にしていませんでした。婚約を取り決めたのは結局は二人の親牽いては王であり弟ではありません。

     シレーヌさんは後世でちゃっかり石造の足元にいます。

  • 第1話への応援コメント

     長編と短編の間みたいな作品だ。
     三話ぐらいに分けてくれたらハートを三回打てたんだが……

    信仰される像には常に小さな女の子が添えられて。
    ↑犯罪臭がする何かだ。

     雑学(?)ですが、昔の王族の躾をする時は直接鞭を打つのではなく、昔から一緒に育てた元平民(もしくは奴隷)の子供に対して鞭を打ったらしいです。
     平民と一緒に育てて仲が良くなる様にすれば一方的に平民を「醜い」とか決めつけられなくなるのではないか?とか、王族に鞭を打ち王となった後に仕返しを受けない様にするとか色々な思惑があったのではないかと私は思います。

     なんか指示厨みたいだけどただの雑学です。

     面白かったです。

    作者からの返信

     小さな女の子はシレーヌの事です。常に傍にいたらしい何か……と後世に伝わっている設定です。七万文字制限で最後の方は文字が打ち辛かったので書きませんでした。感想ありがとう存じます。鞭打ちにはそのような設定があるのですね。学びになりました。ありがとう存じます。

  • 第1話への応援コメント

    一気に読みました
    面白かったです
    ただ長いので数話に分けても良かったのではとちょっと思った

    作者からの返信

     そうですね。仕様上なのか4万時当たりから文章を打ち込み辛くなります。2万文字程度で区切るのがストレスフリーなのかもしれません。感想ありがとう存じます。皆さん小説にはシビアだと存じます。また読んで頂けると幸いです。

  • 第1話への応援コメント

    夢中になって読み進めて、読了しました。
    素敵な物語を、ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    長編を読んだような満足感。