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  • かぐや姫 後編への応援コメント

    楽しく拝読しました。
    成田良悟先生の序章の世界観を思わせる導入から、竹取物語をモチーフに物語が展開していく構成が見事で、一気に読んでしまいました。七巳のセリフにも何度も笑わせていただきました。やはり、美しい月は大昔から特別な存在だったのだと思います。
    人魚姫の章も読ませていただきます。

  • かぐや姫 中編への応援コメント

    「疑わしきは歩けよ」
    良い格言だと思います

  • かぐや姫 後編への応援コメント

    序章タイトルの「月に溺れぬように」の解釈に苦しんだのですが、かぐや姫は盲点でした。
    👀

    月読峠の中で完結する続編として、綺麗にまとまっていると感じました。

  • かぐや姫 後編への応援コメント

    序章の世界観をしっかりと受け継ぎつつ、竹取物語と絡められた説得力のあるストーリー、素晴らしいです。

    楽しませていただき、ありがとうございました!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます!
    月と竹取物語、これが書きたい!と無我夢中で書いてしまいました。

  • かぐや姫 後編への応援コメント

    楽しく読ませていただきました。ものすごく不思議なのですが、同じラストになるもの(月が見えない峠から、月が見えることが宝物)すごく多いのです!きっとこれが、「答え」なんだろうなぁ、とか勝手に思いました。ただ、同じ結論なのに、やはり導き方はみんな違う。それが数学みたいで面白いなって、このキャンペーンの作品を読みながら思っています。

    そして、作者様の卓越した文章力で、結果的にものすごく素敵な作品に仕上がっているように感じました。

    素敵な作品をありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    最後までお読み頂き、素敵なレビューまでありがとうございます!

    まだ他の作品で同じラストに向かうものを読めてないのですが、原作を読んでいくと無意識にその答えに辿り着く人が多いのかもしれませんね!
    導き方の違い、私もこれから他の方のお話を読むのが楽しみです!

    こういう話だったのかもしれない、たしかに違和感がない、と思って貰えたなら嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • かぐや姫 前編への応援コメント

    すごく斬新!でも、そういう解釈もありかもです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    かぐや姫な解釈でした!

  • かぐや姫 後編への応援コメント

     なんだかウォークラリーみたいですね。
     大勢の人々が山中に入っていたのなら、それまでに偶然発見されなかったのかは少し疑問ですが……まあ、深く考えない方が良さそうですね。

    作者からの返信

    確かに、ウォークラリーみたいですね!
    そこは……ご都合主義で……崖が沢山あるので、このルートで登るしか頂上には辿り着けない迷路みたいになってることにします!

  • かぐや姫 前編への応援コメント

    こんにちは!
    Xでたまたま目にし、興味を惹かれて読み始めました!

    月読峠の名前の由来から、かぐや姫に続く展開にゾクゾクしました!

    月読峠の由来は、「月を読むこと」で月を求めているのに、
    月読峠で発見された巨大蛇の化石は、月を求めていない……!
    逆転の発想に驚きました。

    しかし、その蛇の化石は発掘されてしまった。
    逃げるように地中に籠って化石となった巨大蛇が、
    これからどう関わってくるのか、とても楽しみです!

    実は、あらすじの最後を見落としていて、原作を読まずに読み始めていました。
    ですが、原作を読まずとも理解できましたし、引き込まれました!
    取りあえず、中編からは、原作を履修したうえで読んできます……

    次話も楽しみです!

    作者からの返信

    わー!ありがとうございます!
    興味を持ってもらえて嬉しいです!

    月に溺れぬように、というタイトルから月を求めない巨大蛇、かぐや姫とモチーフが決まりました。

    原作を読まないと意味の分からない始まりになっちゃわないかな……と心配していたのですが、良かったです!
    ぜひ!原作は最高なので、そこからどう繋がっていくのか読んで貰えたら嬉しいです〜!

  • かぐや姫 前編への応援コメント

    斬新な設定!!!続きが気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    斬新ですか!楽しんで貰えたら嬉しいです〜