応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ゆるキャンですね。
    いっそ、プロンプトキャンプで一作作っても面白いかもです。

    あるいは、ふたりデュオキャンプとかw


  •  プロンプトって、万能なんじゃないだろうか!

     一度設置したことを次は、全部自動的に設置できるんですね。これは便利。いろいろな場面では応用できそうです。

     キャンプが楽しそうです。

  • あのアニメの娘たちが見たら、みんな遠い目をしそうです(笑

    初めてのキャンプ。
    結界で警戒も万全。
    キャンプ場ではないから、どうしても警戒は必要になりますね。

    ゆっくり楽しめると良いですね。

  • 閑話1「猫の魔法の考察」への応援コメント


     マグダ師匠はエルフらしい言動ですね。皆が筋肉派なのかと心配してしまいました。

     エルフが何百年も経験を積まないと精密な魔力操作ができないとなると、リンちゃんの今後がどうなってしまうのか? 楽しみです。

     

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。ブルーノは筋肉派エルフだったね。あと私が知ってるエルフはハーフエルフのエルマさん」
    「魔法は垂れ流しだったのです」
    「他にエルフ見たことないな。街じゃなく森の中にいるのかなエルフって」
    「ミルは精密制御できるのです」
    「うん神具のサポートのおかげだよね。あれ、もしかしてこの神具って思ってた以上に凄いんじゃ——」
    「ここで見た話は忘れてしまうのです——」

  • 閑話1「猫の魔法の考察」への応援コメント

    師匠、いい性格していますね。

    このように細かい魔力操作の方法があるのなら、魔法に感じ関しても、通じそうですよね。

    シェリーは、お師匠さんと共同作業ができたことが嬉しそうでしたね。
    さて…これでどのように転ぶのか、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。……って、シェリーの師匠がそんな話してたの?私、全然知らない」
    「知らないうちにりんりんのこと褒められてたのです!」
    「うわー『一度会ってみたい』って興味もたれちゃってるね」
    「師匠さん、いい人そうなのです!おさかなくれそうなのです!」
    「お師匠さんがおさかなをくれる理由がないし。シェリーが嬉しそうだったなら、それでよし」
    「ここで見た話は忘れてしまうのです。残念なのです——」
    「まあ、知るはずのないお話だしね——」

    編集済
  • Bランクになるりんりんさんたちも見たいですけど、スローライフ、本当に充実してそうなので、無理しないで欲しいです!

    リコさんとシェリーさんはいい子たちですね、この子たちにも癒されました~!

    ミルちゃんも子猫ちゃんたちも、今回も可愛くて、良かったです! 良かったです!

    お魚専用冷蔵庫は、ほんと、買ってあげたいです!

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。Bランクはぼちぼちで」
    「りんりん、読者さんがお魚専用冷蔵庫くれるのです!!」
    「くれるとは言ってない。気持ちだけ受け取っとく」
    「ミル、気持ちじゃなくて専用冷蔵庫がほしいのです!!」
    「すいちゃんに頼めば冷凍室できるから我慢」
    「お魚専用で! そこは譲れないのです!」


  •  魚は炭と金網! 最高に美味しそうです。

     異世界の湖はきっと水質もきれいなんでしょう。泳ぐ文化はあるのだろうか?

     旅は良いですね。

    作者からの返信

    「炭と金網、ほんとに別物です。食堂で食べて唸りました」
    「りんりん、湖で泳ぐ人いるのです?」
    「どうだろう。漁師さんは潜ってるかも」
    「おさかなを獲るために水に入るのはえらいのです!」
    「ミルは絶対入らないもんね」
    「ミルは岸から応援する係なのです!」

  • 今回はグルメ回でしたね。
    描写に、つい食べたくなってしまいました。

    それにしても、おさかなで酔ってしまいますか。
    そうなると、数を減らさないと危険ですね。
    ミルに休魚日を設けてやりましょう(笑

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。アーク3の初グルメ回でした」
    「りんりん、きゅうぎょびってなんなのです?」
    「ミルがおさかなを食べない日のこと」
    「……ミル、しょんぼりなのです」
    「一日抜くだけで死にそうな顔しないでよ」
    「だっておさかなはミルの生きがいなのです!!」


  •  異世界提出書類表記ランキングがあったら、間違いなく上位に入りますね。お疲れ様でした。

     リーゼさんの前世はたぶん猫様ですね!

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。一度にサインした枚数ランキング、たぶん一位です」
    「リーゼさん、おさかなの話で目が光ってたのです」
    「あー、わかる。あれは同志の目」
    「りんりんも魚の話になると目が光るのです」
    「……え」
    「りんりんも前世は猫なのです!」
    「違うわ」

  • 書類へのサイン、お疲れ様でした(苦笑
    けれど、そこら辺がしっかりしていると、何か問題があったときの心強い味方になりますね(必ずではない)。

    ミルは飽きただけでは?(笑

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。ミル、宝石デコあきらめたの早すぎない?」
    「……宝石は、お腹を満たさないのです」
    「急に悟った」
    「ミルは一段、上の次元に行ったのです」
    「おさかなの次元な」

  • 子猫たち、可愛かったです!
    りんりんさんの膝の上で丸くなるミルちゃんもかわいかったです!

    スローライフいいですね!
    冒険者として依頼を受けてないのは、そっちの活躍もみたいので、残念ですけど、でも、こういうのんびりスローライフな話も、見ていて好きです!

    家、建てるとしたら、どんな家になるのかなあ~? 今からワクワクがとまらないです!

    作者からの返信

    「のんびり回、好きって言ってもらえた」
    「ミルもかわいいって言われたのです!」
    「自覚してる」
    「冒険もそのうちボチボチでやるよ」
    「おうちにはこだわりがあるのです!」
    「言ってみ」
    「ミルの希望はお庭でおさかな干すのです! あと、おさかな専用冷蔵庫もなのです」
    「やっぱりおさかな」


  •  脳筋エルフですかぁー。確かに珍しいですね。でも、この力任せ垂れ流し魔法文化の世界なら、逆に違和感がないですね。

    「エルフよ、おまえもか!」

    っていう感じですね。

     金貨には名前が書けないけど、届け出るときに取られた金額よりも多く申告するような商人がいそうです。面倒なことにならなければ良いのですが…。

     なんにしてもお疲れ様でした。ゆっくり休んでください。

    作者からの返信

    「『エルフよ、おまえもか!』ほんとそれ」
    「ブルーノさん、腕が丸太で森を焼いてたのです!」
    「エルフなのに森を焼くって、そのギャップがすごいんだよ」
    「種族のアイデンティティ崩壊なのです!」
    「お疲れ様は焼かれた森に言ってほしいよ」
    「森さんお疲れ様なのです!」

  • この世界の魔法は、まだ発展途上のように感じますね。
    威力や見た目に意識が持っていかれているから、まだ真実が見えていない。

    プロンプト魔法が、ミルしか使えない以上、誰かが魔法の制御方法を見つけるしかない。
    ダンジョン内で魔力を使い果たし撤退とかを繰り返している以上、誰かが非効率魔法の欠陥に気付いて研究をする人がいてもおかしくはないですからね。
    今後に期待が持たれる世界ですね。

    作者からの返信

    「鋭いなあ、ほぼ私の心の声じゃん」
    「りんりんの心の声、ミルも聞こえたのです!」
    「聞こえてないから」
    「文献はあっても空間魔法の記述は断片的なのです!」
    「誰も深く掘らないんだよ、火力で殴る文化だから」
    「だからりんりんが魔法の歴史を変えるのです!」


  •  きたー! 空間魔法。やっぱり異世界アルアルには必要不可欠な能力です。ミルちゃん頑張りました。お魚もらってください。

     このお話の世界観だと無理なのかな? と諦めていました。でも、やっちゃっていいんですね。垂れ流しの魔法に異議を唱えちゃうんですね。

     灰ちゃんの活躍が今後もずっと続く予感がしてきました。楽しみです。

     便利で可愛い灰ちゃんが誘拐されないように気をつけねば……。

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。……考えたら、盗賊のおかげなんだよね」
    「え?」
    「あの金品がなかったら、空間魔法もはいちゃんの在庫管理も出番なしだった」
    「盗賊さんたち、意外と功労者なのです……!?」
    「おさかな半年分の恩人として、はいちゃんと連名で表彰するのです!」
    「しなくていい」

  • ミル・・・神様の猫なのに、欲望大暴走。
    さすがに少し引きました(笑

    今までもおさかな関係で暴走気味のミルでしたが、今回はこの先、失敗しそうな勢いがありましたね。

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。……ミル、引かれてるって」
    「失礼なのです! ミルはりんりんとおさかなが大好きなだけなのです!」
    「首輪デコる気満々だったけどね」
    「りんりんとおそろいのキラキラコンビは夢だったのです……」
    「次また暴走したら、皆さんも止めてやってください」
    「裏切り者なのです!?」


  •  同じ個体が複数ですと! なんですと!

     かなりうらやましいです。灰ちゃんがたくさんいるんですね。完璧ではないですか。

     かなり真面目で研究熱心な盗賊さんだったんですね。ミルちゃんでなければきっと見つけられなかったでしょう。お手柄です。

     また、二つ名が増えそうですね。

    作者からの返信

    「好きなタイプの子猫七匹……出してあげたら至福だろうね」
    「何匹でもご注文承りなのです!」
    「受注してどうするの」
    「二つ名は『子猫量産のりんりん』で決まりなのです!」
    「……それは嫌だ。あと、盗賊キラーみたいな二つ名はついてほしくない」
    「かっこいいのです! その二つ名目指すのです」
    「だから恐れ多いって」

    編集済
  • しっぽでぺちっは・・・うらやましい。
    まあ、盗賊にとっては、効果的かもですね(笑

    ドラゴンもまたいで通るあの魔導師さんも驚きのスピード拘束でした。

    それにしても、同じ仔猫を複数呼び出せるなんて、羨ましいです!

    作者からの返信

    「ドラまた様と比べるのは……さすがに恐れ多い」
    「りんりんは謙虚なのです! でもミルのぺちぺちはドラゴンにも効くのです!」
    「効かないよ、絶対」
    「じゃあ何匹も出して全方位ぺちぺちなのです!」
    「……数の問題じゃないんだけど、ワンチャン戦意を削ぐかも」

    編集済

  •  灰ちゃん達はお留守番なのかー、ちょっと残念。

     旅は良いですね。ワクワクします。

     さて、どんなトラブルが待っているのでしょうか? 今後の展開も楽しみです。

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。——お留守番というかね。みんな残してきたのには、ちゃんと理由があるんだよね」
    「みんな拠点を守る、大事なお仕事なのです!」
    「うん、それも。でも、本当の理由はもう一個ある」
    「ミルとりんりんだけの秘密なのです!」
    「……秘密じゃないから。旅先で、意外と早く答え合わせになるよ」


  • 編集済

    しっかり準備もして、とうとう旅立ちの日。
    鞄の中はお魚一杯(笑

    目的もお魚になっていて笑いました。
    さすがミルです。

    露店を頼める人が居ないのは勿体無いけれど、仕方ないですね。

    お留守番子猫達、みんな頼もしいです。

    そしてついに「猫使い」が!?
    昔なら名乗れたんですね。
    その時に一人でもいれば!?
    惜しい、惜しいですね。

    それでもミラさんに認めてもらえたので、二つ名として広まって欲しいですね。

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。——目的がお魚に寄ってる自覚、ちゃんとあります」
    「ミル、おさかなは最優先事項なのです!」
    「あと『猫使い』、昔なら職業で名乗れたって聞いて、ちょっと悔しかったんだよね」
    「りんりんは元祖猫使いなのです!」
    「職業として名乗れないのは惜しいけど、——元祖もそれはそれで悪くないか」


  •  確かにこれで終わりじゃあないだろうな。トラブル体質の人は、どこに行ってもやっかいごとに巻き込まれる。これは仕方がないこと!

     今回のことで、リンちゃんミル達のとんでもない価値に気が付いた識者達は、リンちゃん達を守ることに躊躇しないはず。

     ただいまが言える町になってきましたね。

     リンちゃん頑張りました。

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。ただいまが言える人、増えたなって」
    「おかみさんも、シェリーちゃんも、リコちゃんも、エルナさんもなのです!」
    「……うん。関わる人が増えるのは、こわくもあるけどね」
    「でもりんりん、最初からトラブルの引きが強すぎるのです!」
    「スケルトンナイトのこと言ってる? あれは事故だよ事故」
    「冒険者ギルドの評価がバク上がりしたのです!」
    「ゴーレムとか相性いいのが続いたのもあるよね」


  • 編集済

    名誉顧問、いわば製薬ギルドの役付きになった訳ですからね。
    しかも報酬まで出るという高待遇。
    言いふらすことはないのでしょうが、箔が付いたの確かですよね。

    追記
    名誉顧問は、無報酬である場合がありますからね。
    呼ばれた時だけでも報酬が出るのはすごいですよ。

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。……でも報酬って呼ばれたときだけなんだよ」
    「りんりん大人気になるのです!」
    「いやそもそも私、教えられることあるかな……」
    「おさかなの焼き方なのです!」
    「製薬ギルドで?」
    「おさかなポーションを開発するのです!」
    「それは絶対呼ばれないやつ」

  • 色んなスキル魔法が使えてすごいですね。

    作者からの返信

    初コメントありがとうございます。
    プロンプトつまり言葉での指示なので自由にスキルを組めるんです。

  • ミルちゃんのファンが着実に増えてます、いいこと!

    筋肉痛なミルちゃんは見てみたかったです、絶対可愛い!

    最近は飯テロは少な目ですけど……裁縫やポーションの話も好きです! 続き、楽しみです!

    りんりんさんの二つ名も、今度はどんなのがつくか、楽しみですね~♪。

    新キャラの子たちも、今後の活躍が楽しみです!

    作者からの返信

    「ミル、筋肉痛って言ってたけど実際は数個しか運んでないでしょ」
    「ミルの筋肉は繊細なのです!一個でもこわばるのです!」
    「嘘くさ」
    「シェリーとリコも良い子なのです!」
    「シェリーはポーションの話になると早口になるし、リコは布の話で目の色が変わるんだよね」
    「りんりんは二つ名コレクターなのです!」


  •  見事な交渉でした。スッキリです。

     商人ギルドもこれに懲りてちょっかい出さないでくれると良いのですが……。

     リンちゃんが、この町にとって大事な人材であることがしっかりと共有されましたね。

     猫が安心して暮らせる町は、人にも優しい町なのです。ミルちゃんもお疲れ様でした。

    作者からの返信

    「感想ありがと。スッキリって言ってもらえると、こっちも報われるよ」
    「猫が安心して暮らせる町は人にも優しいのです!ミルの名言なのです!」
    「受け売りを自分の名言にするな」
    「大事な人材って言われたりんりん、ちょっと鼻の穴ふくらんでたのです!」
    「ふくらんでない」
    「次ちょっかい出してきたら、ミルが肉球でぺしってするのです!」

  • しっかり乗り切りましたね。
    予想以上の譲歩だらけで、驚いています。

    商人ギルドは、これから立場が危うくなるかも知れませんね。

    ガルドさんが、冒険者達に働きかけてくれていたのは嬉しい事実でした。

    最後のミルの猫派判定の曖昧さに、緊張が一気に解けて笑ってしまいました♪ニャー(/。>ω< )/

    作者からの返信

    「予想より譲歩だらけだったのです!りんりん目がまるくなってたのです!」
    「押し合い覚悟してたから、拍子抜けしたよ」
    「ガルドさんが冒険者仲間にこっそり声かけてくれてたのです!かっこいいのです!」
    「あれは正直ぐっと来た。知らないところで動いてくれてたんだよ」
    「お礼におさかなを贈るのです!」

  • 笑顔が消えた時点で、把握していないは信用できませんね。

    頑張れりんりん!

    作者からの返信

    「トーマスさん、『把握していない』って言うより先に笑顔が消えたのです!」
    「順番が完全に逆なんだよ。知らないなら顔が動く理由がない」

    編集済

  •  冒険者は自由!

     誰にも縛られない。だが、その世界の規則は守る。

     この兼ね合いが難しいですね。リンちゃんの決断に注目です。

     ミル達はどんな結果でもリンちゃんの味方だね。頼もしいです。

    作者からの返信

    「感想ありがとう。返事おくれてごめん、会議の後処理が長引いてた」
    「自由って面倒毎が多いのです!ふしぎなのです!」
    「自由の代償だよ」
    「でもミル達はどんな結果でもりんりんの味方なのです!全員味方なのです!」
    「……まあ、それは素直に心強いよ」
    「りんりん照れてるのです!耳があかいのです!」

  • りんりんのお話をしっかり聞いているミル。
    本当に有り難い存在ですね。
    間あいだに挟まれるミルの行動が可愛くて羨ましかったです。

    せっかく自由な冒険者になったのだから、旅は醍醐味かも知れませんね。

    果たして、明日の会議はどのようになるのか、楽しみです。

    作者からの返信

    「感想ありがとう。返事おそくなってごめん、会議の後処理でバタバタしてた」
    「りんりん大変そうだったのです!ミルは膝の上で見守ってたのです!」
    「乗ってただけだろ」
    「ミルはりんりんせんようのリスナー猫なのです!聞く係なのです!」
    「会議の話も全部聞いてくれたしね。——で、ようやく旅に出られそうだよ」
    「あたらしい街のおさかな、ミルを呼んでるのです!」
    「動機が魚」

  • 商人ぎるど、さすがに折れてきましたか。
    出て行かれてはどうしようもないですしね。
    ただ、今回は引き下がっていますが、これだと、今度は、他の商人が声を上げてきそうですね。

    会議、お疲れ様でした。
    今回出された提案で、各ギルド自体がどう動くのかも気になりますね。

    明日はお魚で力をつけて、明後日に備えましょう。

    作者からの返信

    「会議おつかれって言ってもらえたのです! りんりんがんばったのです!」
    「まあね。各ギルドがここからどう動くか……まだ気は抜けないかな」
    「明日はおさかなで英気を養うのです!」
    「……そうだね。イセルさんとこ、寄って帰ろうか」

  • 新キャラ登場! シェリーさんの今後の活躍が楽しみです!

    裁縫、りんりんさんがあそこまで上手いのは意外でした!

    ミルちゃんグッズは確かに欲しいです! 作ったら、絶対売れると思います!!

    作者からの返信

    「ミルグッズ絶対売れるって言ってもらえたのです! りんりん、量産するのです!」
    「……裁縫できるからって何でも縫わされる流れやめて」
    「意外って言われてるのです! もっとアピールするのです!」
    「前世はエンジニアだからね。何か作ることは昔から好きなんだよね」


  •  やはり、伝家の宝刀を抜くしか方法がなかったか。冒険者は自由。嫌なら出て行く。

     旅するリンちゃん達のお話も楽しそうなので、まあいいか。

     でも、今回の様子なら落とし所を見つけられそうです。ひとまず一息かな?

     上位組織がある場合は、どの町に行っても同じような問題と直面することになるので、ここでしっかり決着がつけられると安心できそうです。
     
     旅にもいつか出ることになる。ただいまが言える場所は必要だよね。


     

    作者からの返信

    「りんりんの伝家の宝刀、会議室が凍ったのです!」
    「抜きたくて抜いたんじゃないからね……まあ、まだ後半戦が残ってるし」
    「ミルはりんりんが旅に出ても残っても全力応援なのです!」
    「……ありがと。ただいまが言える場所ならもうあるよ。拠点も灯台亭も」
    「イセルさんのお魚屋さんもなのです!」
    「……うん、そうだね」

    編集済

  •  今の所、個人としてはいい人が関わってくれていますが、組織側の立場なのでどこまで味方になれるかは不明ですね。

     その世界の面倒ごとを教えてくれる信頼できる人と巡り会えると良いのですが……。

    作者からの返信

    「エレナさんもレオンさんもいい人なんだけど、組織の看板背負ってるからね」
    「りんりんには味方がいっぱいいるのです! あかちゃんとくろちゃんとみどりちゃんときいちゃんとすいちゃんとしろちゃんとはいちゃんなのです!そしてミルなのです!」
    「全員うちの猫じゃん……まあ、心配してくれてありがとうございます」
    「猫の数は正義なのです!」
    「だったら面倒事はミルがスキャンしてね」

    編集済
  • フラグは回収ではなく、折っていきましょう(笑

    エレナさんが、猫好きのおかげで味方にはなってくれそうですが、相手も立場がある身。
    どこまで庇ってもらえるか。

    特に神獣に関して、ほとんど例がないのなら、本当に怖いですね。
    少なくとも、検査には立ち会わせて欲しいところです。

    作者からの返信

    「フラグってさ、折りたくてもどこにあるかわからないんだよね。気づいたらもう立ってる」
    「大丈夫なのです! ミルがフラグ折りまくるのです!」
    「いや、フラグ立ててる側でしょ。……私もだけど」
    「二人で立てて二人で折るのです! 最強コンビなのです!」
    「いいね、それ」

    編集済
  • 生産活動、楽しいですね!
    でも、ちゃんと冒険者としての仕事も、しているみたいいで安心しました!
    やめちゃうのも寂しいですしね!

    挿絵も見ました! ミルちゃんや子猫たち、可愛かったです!
    すごくいいですね!

    ミルちゃんの可愛さは確かに宇宙一ですね!
    自分で言うところが、また可愛いです!

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。……この頃はまだちゃんと冒険者してたんだよね」
    「今はどうなのです?」
    「……ノーコメント」
    「挿絵も見てくれたのです! ミルかわいく描けてるのです!」
    「自分で言う?」
    「深く考えてないのです!」
    「知ってる」

    編集済

  •  ダメ、絶対にダメなケースです。

     聖属性が関わると、とんでもなく面倒な組織がやってきます。

     自由と平和が守れなくなります。

     絶対に秘密にしましょう。

     灰ちゃんの肉球印欲しいです。

    作者からの返信

    「……面倒な組織、か。でもこの街、教会なんて私が知ってるのはあそこくらい」
    「聖属性がめずらしすぎて、逆に誰もピンとこないかもなのです」
    「だからこそ光ったら説明できない。……秘密厳守で」
    「はいちゃんの肉球印つきお布、通販するのです!」
    「前世の世界には届けられないでしょ」
    「次元を超えるスキル、作るのです!」
    「作れないから」

  • ヒールだけだったら、解毒や体力回復は付与されないのでは?

    けれど、不穏な終わり方、フラグ建てちゃいました?

    猫宿亭とか、ミルブランドとか、何気にミルは自分のことばかりですよね。
    りん要素がない。

    可愛いから良いんですけどね。

    作者からの返信

    「ミルはいつだって私の味方でそばいてくれるから。……お魚が絡むと暴走するけど」
    「りんりんの味方はミルの基本仕様なのです!」
    「あと作者から伝言。ポーションに解毒と魔力回復がつく理由、布に魔力が乗るのと同じで、purifyとhealの魔力がポーションに乗ってる。飲むと魔力ごと取り込むから魔力が回復して、purifyで浄化、healの魔力が少しずつ吸収されて持続回復になる」
    「りんりん、急に解説モードなのです」
    「聞かれたから答えただけ。……フラグの話はノーコメントで」
    「ミルも何も聞いてないのです! 寝てたのです!」

    編集済
  • とうとうお料理にまで手が出ましたか。
    商人ギルドは、さすがにここまでは手出しできないかな?

    お出汁に旨味、良いですよね。
    味の深みが全然違ってきます。

    おさかなふりかけ、いっぱい作ろうねミル。

    作者からの返信

    「気づいたら料理してたんだよね……冒険者なのに」
    「おさかなふりかけ、いっぱい作るのです! お約束なのです!」
    「今そこに食いつくの」
    「商人ギルドが来ても、ミルの温度管理は真似できないのです!」
    「……まあ、それは確かに」
    「おさかなふりかけは門外不出なのです!」


  •  リンちゃんも、ポンと増えないと需要に応えられなくなってきました。大変だー!

     また、料理屋協会みたいなところから、レシピを公開しろとか言われないと良いのだが……。

     この際なので、宿の名前は猫宿亭に改名しましょう。

     灰ちゃんが会計やると可愛いだろうな。

    作者からの返信

    「私はポンと増えないから」
    「りんりんが三人いたら出汁と配膳と接客が全部回るのです!」
    「増員の目的が完全に宿の人手不足じゃん」
    「猫宿亭に改名、大賛成なのです! ミルの名付けが公式になるのです!」
    「やめなよ、主人がかわいそうでしょ」
    「はいちゃんが小さいおててで会計したら、お客さんもう帰れないのです!」

  • ここまでで、一区切り、面白かったです!
    生産者さんのお話も、楽しみです! どんなお話になっていくのかな~!

    りんりんさんはほんと、凄いとわたしも思います!
    それに、ミルちゃんに優しいところがすごく好きですね~!

    子猫ちゃんたちは世界一可愛いです! でも、ミルちゃんも世界一可愛いと思います!

    作者からの返信

    「Arc1完走なのです! ミルも嬉しいのです!」
    「ここまで読んでくれてありがとう」
    「子猫ちゃんたちが世界一でミルが宇宙一なのです!」
    「子猫たちと争うな、ミル」
    「りんりんが凄くて優しいって言ってもらえたのです! 好きって言ってもらえたのです! ミルもそう思うのです!」
    「……話題変わってるし」

  • 閑話2「猫が鏡が見た日」への応援コメント


     金属を磨いたのって、銅鏡みたいな感じかな?
    確かに、よく磨かないと曇ってくるらしい。

     リンちゃんは、服を着た自分が見たかったんですね。ミルが固まった様子は、我が家の姫猫様と同じです。

     可愛いです。 

    作者からの返信

    「ミルも鏡の前で固まったのです……鼻をつけたら冷たかったのです」
    「姫猫様と同じって言われてるよ、ミル」
    「作者も猫に鏡見せてみるって言っていたのです」
    「ダークグレイの猫ちゃんなんだよね」
    「ミルのほうがかわいいのです! りんりんもかわいいのです!」
    「……服が見たかっただけだから」

  • 閑話2「猫が鏡が見た日」への応援コメント

    今回はある意味、実験回でしたね。

    鏡を作る工程がしっかり描かれていて良かったです。
    結局、三枚とも猫耳が付いているのかな?

    お師匠さんに、どうやって作ったと詰められそうな気がします。
    シェリーは、どこまで話すのかな?

    作者からの返信

    「ステンレスを磨く方向にすればよかったと作者が嘆いていたのです」
    「ミル、それ言っちゃだめなやつ」
    「でも銀鏡反応、大変だったのです! 工程が多すぎるのです!」
    「……シェリーに口止めするの忘れてた」
    「二人とも鏡作成に夢中だったのです」
    「……まあ、シェリーなら変に言いふらしたりはしないと思う」
    「同じ型を使ったから三枚とも猫耳なのです!」

  • 第20話「猫に埋もれた日」への応援コメント

    挿絵、見ました! 子猫たち、可愛い、いやされる!? いやされる!?

    りんりんさんのこと、おかあさん呼びもかわいいです! りんりんさんは嫌がってますけど!

    お魚、欲しがるミルちゃんが可愛いです! お魚あげまくりたい! でも、それは難しいので、応援しまくりますね!!!

    作者からの返信

    「おさかなの代わりに応援してくれるって」
    「おさかなも応援もどっちも嬉しいのです!」
    「……子猫たち、癒されるって言ってもらえてるよ」
    「おかあさん呼びする子猫たちは世界一かわいいのです!」
    「だから母じゃないって言ってるでしょ」
    「照れてるのです」

  • 両ギルドとも、商人ギルドからの圧力が掛かっていそうですね。

    今回は新しい服の裁縫回。

    シェリーとリコが居なければ、おしゃれはしなさそうなりんりん。
    二人ともナイスです。

    近況ノートのイラスト、三人とも良く似合っていて可愛かったです。
    ミルもニコニコでしたね。

    作者からの返信

    「……あの二人がいなくても普通の服を作ってたし」
    「生成りの綿で実用的なやつをなのです!」
    「……実用的のどこが悪いの」
    「りんりん、一人だけ恥ずかしそうだったのです! ミルたちはニコニコなのに!」
    「だってあんな格好で並ばされたら……」
    「かわいかったのです」

    編集済

  •  魔力布で服を作ったらどうなるんだろう? 王族が特別な儀式で使う礼服にでもなったのかな。

     うわー、危なかったぞ!

     二人の娘達が居なかったら、リンちゃん絶対に自分の普段着か作業着を作っていたと思う。

     ピンクの服も似合いそう。

     猫ちゃん達もチョッキが似合いそう。

     灰ちゃんにもピンクが似合いそうです。

    作者からの返信

    「……あぶなくなかったし。ちゃんと普通の布選んだし」
    「りんりんはピンクが似合うのです! はいちゃんにもピンクのチョッキ作るのです! ミルもピンクが似合うのです! りんりんも含めてピンクトリオなのです!」
    「私は含めないで」

  • 第19話「猫が増えた日」への応援コメント

    リンリンさんのことをお母さんと甘える子猫たち、かわいかったです!! すごく!!
    癒されました、幸せ~!

    前回のコメント、称号の件、ミルちゃんに喜んでいただけて、嬉しかったです!
    喜んでくださるミルちゃん、かわいかったです!
    もっとミルちゃんのこと、喜ばせたくなりますね!

    作者からの返信

    「お母さんじゃないって言ったのに……」
    「りんりんはおかあさんなのです!」
    「だから違うって」
    「称号の件も喜んでもらえて嬉しいのです! もっと喜ばせてほしいのです! おさかながよいのです!」
    「……結局そこに着地するんだ」


  •  転売は本当に迷惑です。徹底的にお仕置きをしてあげましょう。

     トーマスの後ろにも誰かがいるのかが気になります。りんちゃんが心配です。

     冒険者との兼ね合いは確かに難しそうです。さて、困りました。

     こんな時は、ミルちゃんに癒やされながらゆっくりしましょう。そして、灰ちゃんの出番かな? 

    作者からの返信

    「転売は……許す気ないね」
    「徹底的にお仕置きなのです!」
    「でも相手は理事だからね……まあ、なんとかするよ」
    「こんな時はミルが癒すのです!」
    「……まあ、それは素直にありがたい」

  • 本丸が出て来た感じですね。
    前の二つのギルドも、商人ギルドからの情報提供で動いた可能性も出て来ましたね。

    更に転売屋。
    常連の中に、それが居るとなると厄介ですね。

    親しい人達の間にそんな人が居るとは考えたくはないけれど、疑心暗鬼。
    くろちゃんに頑張ってもらって、該当者を特定する?

    作者からの返信

    「商人ギルドが本丸か……あの契約でだいたい察したけどね」
    「りんりんのブラック企業センサーが反応したのです!」
    「嬉しくないセンサーだよね、それ」
    「転売屋もまあ、ギルドから頼まれてやってるだけでしょ」
    「なんとかするのです!」

  • 第17話「猫が稼いだ日」への応援コメント

    りんりんさんの判断、見ていて感動しました!
    あそこで突っ込まないのは、本当にえらいです!

    ミルちゃんも今回もかわいかったです、癒されました!

    ミルちゃんには、「飯テロの魔猫」の称号、与えてみたい気がします!

    次回は休憩回みたいなので、飯テロがあるのか、楽しみです!

    作者からの返信

    「『飯テロの魔猫』……ミル、なんか二つ名もらってるんだけど」
    「かっこいいのです! ミルの二つ名なのです!」
    「喜ぶんだ……まあいいけど」
    「次の話も飯テロ回にするのです!」
    「あー……でも公開済みの話は直せないからね」
    「じゃあこの先で増やすのです!」

  • なんだかんだ言っても、製薬ギルドにも、服飾ギルドにも所属していないから、無視してもいいのでしょうが、後の面倒を考えると難しいですよね。

    特に今回の提案は、ブラック突入まっしぐらだから、受け入れられる訳がない。

    ミルの体調を考えて即座に断ったりんりん、さすがです。

    サブタイトルからヒヤッとしましたが、一先ず、りんりんもミルも無事で良かったです。

    作者からの返信

    「『研究対象』って聞くと動物実験とか解剖想像するよね……大丈夫、理系大学とかの学問の研究だから」
    「作者が怖いタイトルつけるのが悪いのです!」
    「……私も理系だったから気持ちはわかるんだけど」
    「でもギルドに入ってないのに絡まれるの理不尽なのです」
    「あの契約はさすがにブラックだったしね」
    「りんりんがミルを守ってくれたから全部オッケーなのです!」


  • 「良いもの」が「問題」になる世界ってなんなんだ

     これが異世界アルアルなんですよね。

     ここからどう巻き返すのかが、異世界で暮らすための試練です。がんばれリンちゃん!

     灰ちゃん今回は出番なし。休息日だね。

     ミルちゃんの体調を気づかえるリンちゃんは、偉い!

    作者からの返信

    「これが異世界あるあるかぁ……」
    「りんりんは隠れて暮らすの絶対嫌なのです!」
    「まあね。……なんとかしてみるよ」
    「灰さんはポーション売れないとやる気が出ないのです」
    「まあ、たまには休息日ってことで」

  • 「搦め手の魔女」! すごいです、どんどん新しい二つ名が増えてます!
    ガルドさんたち、いい人たちで良かったです!
    もうCランクですね、早い!

    コメント返信のミルちゃんも可愛かったです!
    でも、フルコースの飯テロは、遠慮したいです! 有難いですけど、お腹が本当においしそうですくので!
    料理しているミルちゃんもまた見たいです!

    のんびり続き、これからも読ませていただきます!

    作者からの返信

    「前にフルコースって宣言したの、本当に遠慮されてるんだけど」
    「でもまた料理するミルを見たいって言ってくれてるのです!」
    「……それはフルコースのGOサインじゃないからね」
    「おさかな七品、仕込み始めるのです! りんりんが搦め手の魔女なら、ミルは飯テロの猫の二つ名をもらうのです!」
    「それ呼ばれたら恥ずかしいのは私だからね」


  •  まとも? 公平そうな監査官でよかったです。ただ、本部にどんな考えの人がいるか気になるところです。

     強引な権力者とどうやって関わっていくのかもハラハラドキドキです。リンちゃんを守ってくれる人はたくさんいそうですが、守れる力には不安がありますね。

     灰ちゃん、帳簿も読めるんですね! できる猫様です。可愛い。

    作者からの返信

    「灰が帳簿めくってるの見て『できる猫様』って……あの子、褒められても無表情なんだけど尻尾だけぴくって動くんだよね」
    「ミルだってできる猫なのです! スキャンもデータもおまかせなのです!」
    「はいはい、知ってるよ。……『守れる力に不安がある』って心配してもらってるけど」
    「ミルがいるから大丈夫なのです! りんりんはミルが絶対守るのです!」
    「……ありがと。まあ、頼りにしてるよ」
    「今のセリフ、コンテキストに永久保存なのです!」

  • ついに来た公的機関の査察官。
    上から来るのではなく、公平に視点の持ち主で良かったです。

    問答無用で抑えつけてくる人もいるでしょうから、気をつけないとですね。

    猫ちゃんは尻尾や耳に感情出やすいから、可愛いですよね。
    ブワッと大きくなった尻尾を想像して、可愛いと思いました೨⁾⁾

    作者からの返信

    「レオンさんがまともな人で正直ほっとした……問答無用で没収されてたら詰んでたし」
    「ミルの尻尾がぶわってなったの、可愛いって言ってもらえたのです!」
    「可愛いじゃなくて威嚇してたんでしょ、あれ」
    「可愛い威嚇なのです! りんりんを守るための愛の威嚇なのです!」
    「……威嚇にジャンル分けはないよ」
    「猫にはあるのです!」

  • 猫獣人ミルちゃん、すごーい可愛かったです!
    癒される~!!

    そして、すごーい飯テロでした!
    お腹空いてきますね、美味しそうでした!

    のんびり続きもよんでいきますね! ありがとうございました!

    作者からの返信

    「ミルが可愛いって言ってもらえたのです! えへへなのです!」
    「まあ……あの焼き魚は正直美味しかったよ、全部食べちゃったくらいだし」
    「りんりんが褒めたのです! 飯テロ第二弾、次はフルコースなのです!」
    「一品のテストから五品に増えた前科があるのに、フルコースって言われると怖いんだけど」
    「のんびり読んでくれるそうなのです! お腹空かせて待っててほしいのです!」
    「それもう脅迫だよ」

  • 第10話「猫が寝た日」への応援コメント

    今日はここまで読みました!

    生活系スキル楽しみです!
    ミルちゃんの生活系スキル、どんな感じになるのか、楽しみです!

    ミルちゃんの可愛さと、ミラさんの突っ込みに癒されました!

    コメント返信もありがとうございました! りんりんさんとミルちゃんのやりとりに癒されました!
    りんりんさんは……突っ込みとボケ、確かに両方ですね!

    作者からの返信

    「……前回ミルが余計なこと言ったせいで、ボケ担当が確定したみたいになってるんだけど」
    「事実なのです! 読んでくれてる人にも見抜かれてるのです!」
    「だからそれはミルが変なこと言うから——……引き続き読んでくれてありがとう」
    「生活系スキルも楽しみにしてくれてるのです! ミルのおさかなスキルにご期待なのです!」

  • 猫使いいいですよね! わたしも、ファンタジー世界に行ったら、その職業になりたくなっちゃいました!
    ミルちゃん、ほんと、可愛いです!
    あと、ミラさんとのやり取りが、ミラさんの突っ込みがおもしろくて、楽しいですね!
    続き、のんびり、読んでいきますね!

    作者からの返信

    「初コメント、すごく嬉しいです。ありがとうございます……猫使い、気に入ってもらえてよかった」
    「作者さん、いつもミルたちに返信を丸投げしてくるのです!」
    「ミル、シッ。——ミラさんと話してるといつもああなるんだよね」
    「りんりんもだいぶツッコまれる側なのです」
    「私はツッコむ側だよ」
    「ミラさんの前だとボケ側なのです!」

  • 猫パン、おそるべし!?
    ただ売るのではなく、炙るという一手間が良かったかもしれませんね。
    食べ物の匂いは、人を惹き付けます。

    そしてテーブルと椅子ももう届いて、仕事環境も改善されて、あとは椅子の上に敷くクッションかな?

    作者からの返信

    「炙りパンの匂い作戦、狙ったわけじゃないんだけどね」
    「りんりんは天然たらしなのです! つぎはクッションにミルの毛を詰めるのです!」
    「ミルは短毛でしょ。今の毛刈り取って本当にいいの?」
    「…………綿を探しに行くのです」
    「最初からそうしなさい」


  •  だんだんと冒険者から離れていく……でも、こちらの姿のほうがリンちゃんらしくて可愛い。

     花より団子、猫よりパンなのかな。まあ、そんなときもある。ドンマイだ。

    作者からの返信

    「冒険者らしくないって褒められてるのか微妙なんだけど」
    「りんりんは生産者なのです! arc2のテーマなのです!」
    「メタ発言やめなさい」
    「でもミルがパンに負けたのは納得いかないのです!」
    「ミルの負けだよ、今回は」


  • 「ただいま」

     が言える場所になってきましたね。

     3人で住んじゃえば……と、つい思ってしまいます。

     灰ちゃん、キミは偉い。応援するよ。あ、も、も、もちろん、ミルちゃんもね!

     ギルドで怒られそう……大丈夫かな?

    作者からの返信

    「はいちゃんが応援されてるのです! はいちゃんえらいのです!」
    「……ミルは『もちろん』のほうだけどね」
    「ミルも応援されてるのです! もちろん、はミルなのです!」
    「三人で住めばって言われてるけど、まだ宿暮らしだからね」
    「おうち建てたらシェリーちゃんとリコちゃんの部屋も作るのです!」
    「話が大きくなってる」

  • すっかり馴染んでいるシェリーとリコ(笑
    幸せな一週間だったのが、伺えますね。

    お土産も喜んでもらえて良かったですね。

    ねこパンは、それこそ他のパンにはない技術が使われているし、輸送費も考えれば、少し高めでも売れそうですね。

    作者からの返信

    「シェリーとリコ、もう完全にうちの畑の住人だったね」
    「二人ともこねこたちと幸せそうだったのです!」
    「……まあ、おかげで畑は無事だったし」
    「ねこパン、高く売れるって言ってもらえたのです!」
    「消費期限あるから、さっさと売り切りたいだけなんだよね」
    「りんりんは夢がないのです!」

  • 第2話「リンとミル」への応援コメント

    ミルちゃん可愛い!

    作者からの返信

    ありがとうございます。しゃべる猫ですが猫らしさが出ていたら嬉しいです。

  • 何でもそつなくこなす人って、本当に羨ましいです。
    これで、木工の基礎も覚えて、拠点造りも捗りますね。

    猫島ならぬ猫村。
    現実の猫島の末路を辿らぬように、願います。

    ミルを置いていけという言葉に、即答してくれたのは、嬉しかったです。

    そして子猫達。
    木くずだらけになって、この後のお風呂が大変そうです(笑

    作者からの返信

    「チャイが木くずの山に突っ込んで埋まってたからね……あの毛並みから全部取るの大変だった」
    「ラテちゃんは鉋くずかぶって『にゃっ』ってなってたのです! かわいかったのです!」
    「かわいいけど、毛繕いだけじゃ木くず取りきれないんだよ」
    「ミルを置いていけって言われたのです! ひどいのです!」
    「お父さんはミルの木材スキャンが欲しかっただけだよ」
    「ミルはりんりん専属なのです! 即答なのです!」


  •  リンちゃんの実家がある村は猫村になりそうですね。住みたいかも。

     規格外の能力を「便利な猫ね」の一言で流す母、気に入りました。

     木工の腕もめきめきと上げていきそうですね。

    作者からの返信

    「お母さん、ミルの保存技術見ても『便利な猫ねえ』で済ませるの強すぎるんだよね」
    「おかあさんはミルの実力をちゃんとわかってるのです!」
    「いや、たぶんわかってない上で流してる」
    「猫村に住みたいって言われてるのです! ミルの実家は人気スポットなのです!」
    「ミルの実家じゃなくて私の実家ね」
    「りんりんのおうちはミルのおうちなのです!」

  • 自主企画へ参加いただき、ありがとうございます!
    AI使いこなせるのすごい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自主企画がぴったりだったので参加させていただきました。
    こちらからも読みに行かせて貰います!

  • シェリーとリコ、もう立派なお仲間ですね。
    今後、協力して畑を大きくするのも良いかもしれませんね。
    ・・・なお、スローライフは・・・

    そして実家帰還。
    りんりんに駆け寄ってきたお母さん、ミラに吸い込まれる(笑

    家族みんなに、りんもミラも愛されていることが良くわかるお話でした。
    そして猫ちゃんが増えていく(ᯫ᳐૦⩊૦ᯫ᳐)יִיִ

    次回は、工房見学かな?
    色々、吸収して、持ち帰りましょう。

    作者からの返信

    「……スローライフのつもりだったんだけどね」
    「りんりんがスローにしてないのです! 畑も店もポーションも全部りんりんが始めたのです!」
    「それはそう。……お父さんの工房で木工覚えたら、棚も家具も自分たちで作れる」
    「おうちも建てられるのです! ミル専用のお昼寝台も! おさかな干し棚も!」
    「全部ミルの都合じゃん。……あと、家は別の職人技術もいるんだよ」
    「じゃあそれも覚えるのです!」

    編集済

  •  二人の娘さん、良い感じで仲間になってきました。そして、いい子達です。

     家族を見ていると、今のリンちゃんのやっていることの原点がありますね。

     工房見学も楽しそうです。

     灰色ちゃん、やっぱり可愛い。好みです。

    作者からの返信

    「二人とも子猫目当てで張り切りすぎてたけどね」
    「りんりんの人選が完璧なのです! ……あと、はいちゃんが"好み"って言われてるのです!」
    「はいちゃんは有能だからね。人気出るのも分かる」
    「ミルのほうがかわいいのです! はいちゃんはミルから生まれたのです! つまりミルが一番なのです!」
    「その理屈はおかしい」
    「おかしくないのです! 元祖なのです!」


  •  刻印術、私が読んだお話の中では、この言葉で使われているものはなかったような気がします。ひとつの術として完成されているのかな?

     付与魔法の一部として『刻印』はよく見かけます。

     灰色ちゃんにメガネをかけたくなってきました。

    作者からの返信

    「付与魔法は、リコが魔力を布に定着させるやつだよね——くらいの認識しかなくて。刻印術はシェリーに言われて初めて聞いたけど、たぶんリコが前に話してた魔道具に使われてる技術だと思う。付与魔法とも関連してそうだし。……で、私なりに整理すると、刻印術は道具に決まった効果を焼き込む技術。魔力を流したら決まった効果が返ってくる。ミルは違う——私の指示でその場で動きを変えられる」
    「はいちゃんにメガネかけたいのです!」
    「……猫獣人になれたらありかも。想像したらかわいかった。感想ありがとう」
    「似合うのです!」

    編集済
  • この世界では、完全オリジナルな製法。
    この二人が、自分達の知識で何処まで肉薄できるか楽しみですね。

    そして子猫達、全員集合ฅ^•ω•^ฅ♪

    ああ、なんて天国なのでしょう。
    羨ましいです(笑

    作者からの返信

    「子猫全員集合のくだり、私も割と好き。……あの空間、悪くないんだよね」
    「りんりんが『悪くない』って言うときは最高って意味なのです!」
    「翻訳しなくていい。……まあ、製法のほうも手探りだけど。感想ありがとう」
    「ミルもえいやって頑張るのです!」


  •  いろいろとバレましたね。

     真面目で口は堅そうないい子です。協力者になってもらえれば、いろいろ教えてもらえそうですね。

     子ねこちゃんの個性が楽しいです。

    作者からの返信

    「まあ……隠すのも面倒だし、見せちゃったほうが早いかなって」
    「シェリーちゃんもリコちゃんも、いい子たちなのです!」
    「うん、二人とも真面目だし、信用できそうだなって思った」
    「子猫たちも気に入ってもらえて嬉しいのです~! 感想ありがとうなのです!」

    編集済
  • あかちゃんは、やっぱりどかーんがしたいようですね、拗ねちゃった(笑
    それでも褒められるのは嬉しいみたいで、機嫌が治ってよかったです。

    そして色んなところで活躍する子猫達。
    想像すると、微笑ましい景色が浮かびます。

    作者からの返信

    「あかちゃん、褒められると尻尾ぴーんってなるの、何回見てもかわいいんだよね」
    「ドカーンを我慢してちっちゃい火を頑張ったのです! えらいのです!」
    「みんなそれぞれ自分の仕事見つけて、のびのびやってるよ」
    「読んでくれてありがとうなのです~! 子猫たちも喜んでるのです!」

    編集済

  • 編集済


    「冒険者で畑が忙しい方は初めてです」

     思わず笑ってしまいました。

     でも、このギャップがたまらない!

     高ランクになるといろいろと面倒な依頼が来そうです。畑があるから無理!

     でも、きっとその状態を黙認してくれない気がします。大変かも。

     魔道具の性能と魔法の効力?でリンちゃんが感じたことになるほどと共感しました。

    作者からの返信

    「ミラさんわざわざ来てくれたのに、ほんと申し訳ないよね」
    「りんりんはクエストより水やりが大事なのです!」
    「ミルそれ本人の前で言わないでね」
    「ミラさんに黙認してもらえるように、ミルがかわいくするのです!」
    「それで解決する問題じゃないから」
    「ミルのかわいさは万能なのです!」

    「……あと、☆とレビューもいただいてて。こんなに色々な角度から紹介してもらえると、さすがに照れる」
    「りんりんが『かわいい女の子』って書いてあるのです!」
    「……それはいいから。最強猫って書いてもらえてるよ、ミル」
    「ミルは最強なのです! おさかなキャッチも最強なのです!」
    「そこは書いてない」
    「猫好きさん、集合してくれるとうれしいのです!」

  • とうとうミラさんが出て来ましたか。
    価値観の違いですね。
    冒険者は、より賜った良い仕事を貰う為に、ランクアップを目指しますが。

    りんは、もともと猫ちゃんとゆっくり暮らす為に頑張っていた訳で。

    そしてついに、畑にお客さん来訪の予定。
    魔法製手造り畑のお披露目ですね。
    子猫ちゃん達も、張り切りそうです。

    作者からの返信

    「価値観の違いって言われると……まあ、冒険者としてはダメな方だよね」
    「りんりんは猫とゆっくりが目標なのです! わかってくれてうれしいのです!」
    「ゆっくり……してるかな。毎日結構忙しいんだけど」
    「あかちゃんがお客さんの前でドカーンしないか心配なのです」
    「張り切るのはいいけど、方向性が不安だよね」
    「ドカーンは封印するのです! たぶん!」


  •  猫三昧

     何て贅沢でうらやましい時間なんでしょう。

     私的にはずっとこの展開でも楽しめる自信があります。

     でも、それぞれの個性を持った子猫ちゃん達の活躍も見てみたい。

     ますます目が離せなくなってきました。

    作者からの返信

    「ずっと猫三昧でいいって言ってもらえたよ、ミル」
    「じゃあ毎回もふもふ回にするのです!」
    「冒険者廃業する気?」
    「でもすいちゃんとしろちゃんの活躍も見たいって言ってもらえたのです!」
    「ひえひえとびりびり、何を手伝ってもらうかまだ考えてないけどね」
    「ミルの子はみんな優秀なのです!」

    編集済
  • 子猫ちゃんが二匹増えた。
    猫に囲まれてのんびりする。
    猫好きには夢のような空間ですね。

    作者からの返信

    「ミル、子猫増えたの読者にバレてるよ」
    「すいちゃんとしろちゃんは隠し子じゃないのです!」
    「誰も隠し子とは言ってない」
    「猫八匹に囲まれるの、夢のような空間って言ってもらえたのです! ミルのもふもふ力が認められたのです!」
    「もふもふ力って何」
    「猫の最強スキルなのです!」

  • とうとう出ましたね、泥棒さん。

    倉庫を作って、施錠もしっかりして、見回りも追加。
    くろちゃんも出番が増えて良かったです。

    おさかなを持って逃げた名探偵ミル。
    それをしっかり捕まえるくろちゃん。
    怪盗には目もくれず(笑

    ようやく生活の基盤が出来上がってきたところ。
    泥棒なんかに負けないよう、頑張りましょう٩(៸៸˃ ᵕ ˂៸៸)و

    作者からの返信

    「ありがとうございます。次は何を狙ってくるかわからないからね。倉庫も作ったし、しばらく様子見かな」
    「くろちゃんをほめてくれてありがとうなのです! くろちゃんは優秀なおまわりさんなのです!」
    「今のところ黒子猫から異常の報告はないよ。倉庫の効果が出てるのか、諦めたのか」
    「泥棒さんにはねこにんしょうで対抗するのです! 読んでくれてありがとうなのです!」


  •  かなり有名になってきたので、よからぬ事を考える悪いやつが出てくるのも頷けます。その土地の権力者が常識ある人だと良いのですが……ちょっといろいろと心配です。

     土地の事とか商売の事とかを相談できる人がいると安心できるのですが、リンちゃんはまだ余裕がないかな。

     猫ちゃんがお気に入りのベットで寝ている姿は癒やされます。

    作者からの返信

    「心配してくれてありがとうございます。……まあ、あの土地は誰も使ってなかったのを安く借りてるだけだし、そこは大丈夫かな」
    「りんりんは一ヶ月もダンジョン行ってないから、ちょっと忘れられてきてるのです」
    「忘れられてるっていうか、落ち着いてきたって言って。……商売のほうは、まあこれから考える」
    「ミルが経営コンサルなのです!」
    「コンサル料がおさかな現物払いの経営コンサルは信用できないよ。——猫ベッド、褒めてもらえて嬉しいな。黄色い子、置いた瞬間に寝たからね」
    「きいちゃんの即寝は才能なのです! 読んでくれてありがとうなのです!」

  • 自主企画から失礼します😊
    ご参加ありがとうございました🙇
    本日で解散しますがまた機会がありましたらよろしくお願いします🙏
    参加者全員を回ってますのでコピペですいません

    作者からの返信

    自主企画ありがとうございました。
    こちらこそ、また機会ありましたら宜しくお願いします。

  • 土地に建物を建てるなら、しっかり許可は取らないと、後から何か言われそうです。

    力持ちなミルちゃん・・・結局、重かった(笑

    あかちゃん、久々の出番ですが、ドカーンはお預け。
    しょんぼりあかちゃん、可愛いです。
    けれどドカーン以外の力の使い方も覚えて、これで登場回数も増えそうですね。

    作者からの返信

    「……竈とテーブルと物置くらいで、建物ってほどじゃないから大丈夫」
    「お花も咲いてるかわいい設備なのです!」
    「借りてる土地は用途は自由だし、心配いらないよ」
    「あかちゃんのミニどかーんも見てほしいのです! しょんぼりからの大かつやくなのです!」
    「確かに、火の番ちゃんとできてた。出番増えるかもね」
    「あかちゃんファンが増えるのです!」



  •  力持ちと言ってからの「重いのです」のところは、お手伝いしたい気持ちと猫の体の事情の絡みのギャップが可愛いです。

     拠点が手作りになるとは思いませんでした。蔦の花が咲く可愛い家になりそうです。ただ、自由に使ってもいい場所なのかはちょっと心配です。

     これでもっと需要が増えてきたら、周りがほおっておけなくなるかもしれないですね。

     また二つなが増えるのかな。




     

    作者からの返信

    「……力持ち宣言のすぐ後に『重いのです』、あれは私もカワイイと思った」
    「ミルはがんばったのです! 石が重すぎただけなのです!」
    「土地のことは、まあ……この世界、前世みたいにうるさくないから。何か言われたら戻せばいいし」
    「じゃあおうち建てるのです!」
    「スペースないし建てない。あとお金がない」
    「りんりん、いつもそれなのです……!」
    「二つ名……増えないでほしい。これ以上変な名前はいらない」
    「りんりんは二つ名コレクターなのです!」

    編集済
  • 第5話「猫が推された日」への応援コメント

    猫使い・・・せめて二つ名にする。
    その為には、ミルに指示を出している所を、多くの人に見てもらわなければ! なんて(笑

    なんだかんだ言っても、ミルは神様の猫ちゃんですからね。
    人に難しい付与魔法の均一化もお手の物なのでしょう。

    ポーションに続き、布への付与でもファンが出来て、売り上げも名声も上がっていきそうですね。

    作者からの返信

    「猫使いなら許容できる。けど、二つ名って自分でつけるものじゃないし」
    「じゃあ広めてもらうしかないのです! ミルへの指示、もっと見せつけるのです!」
    「見せつけるって……普通にやってるはずなんだけど」
    「普通にやってるだけで付与の均一化ができちゃうのです! ミルが優秀だからなのです!」
    「それ自分で言うんだ。……まあ、ファンが増えて猫使いって呼んでくれるなら、悪くないかな」
    「他力本願の猫使いりんりん、誕生なのです!」

  • 第5話「猫が推された日」への応援コメント


     猫好きは皆仲間。

     ハーフリング一族ともお友達になれそうです。

     付与魔法の均一化って、たぶんすごく難しい技術なんじゃないかと思う。

     ミル目当てのお客さんがますます増えそうです。

    作者からの返信

    「猫好きさんは皆仲間なのです! ミルもそう思うのです!」
    「ミル、嬉しそうだね。……まあ、リコもピッポも猫に弱そう」
    「ところで付与魔法ってなんなのです? ミル、よくわからないのです」
    「私もわからない。……魔道具もなんとなくでしか知らないし。リコに今度聞いてみようかな」
    「知らないまますごいことしてるのです!」
    「それ褒めてるの?」


  •  いよいよ出てきましたね。新キャラ達が……

     一癖ありそうな魔法使いの女の子、気になります。そして、期待してしまいます!

     在庫管理が出来る猫ちゃん、地味に可愛いです。


    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。……一癖ありそう、か。まあ、確かに」
    「シェリーちゃんはポーションをじーっと見てたのです! ミルよりポーションに興味があったのです!」
    「ミルに興味ない人のほうが珍しいからね、逆に気になったよ」
    「ミルの魅力に抗えるのは強者の証なのです!」
    「あと灰子猫、"地味に可愛い"って言ってもらえてる。……わかる」
    「灰子猫ちゃんはもくもくお仕事するタイプなのです! 褒められると耳がぴくってするのです!」

  • Bランク冒険者さん達は、りんの事は知らないのかな?

    そして、態度から、自分でも調合をしていそうなシェリーちゃん登場。
    今後の絡みが楽しみですね。

    灰子猫ちゃんも優秀なようで、頼もしいです。

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。……いや、普段着で露店やってたら誰も気づかないって、それはそう」
    「りんりんの変装能力が高すぎるのです! 冒険者の装備外したらただの猫好きなのです!」
    「変装じゃないし。……あの子はポーションの魔力を一目で見抜いてきたけどね」
    「シェリーちゃんの目がきらーんってしてたのです! 同業の目なのです!」
    「灰子猫も褒めてもらえてよかった。仕事は正確だった」
    「灰子猫ちゃんは几帳面なのです! ミルの自慢の子なのです!」

  •  
     まさか蔦から布を作るとは思いませんでした。

     戦闘スキルが生産に役立つ。戦争技術が人々の生活を便利にする(カーナビ?)と似た部分がありますね。

     いよいよ宿では狭くなってきました。リンちゃんがんばれ!

    作者からの返信

    「蔦で布を織るのは……まあ、パラメータ変えただけなんだけどね」
    「蔦さんは搦め手だけじゃないのです! 万能なのです! 花も咲くのです!」
    「カーナビの例え、わかる。技術って使い方次第で全然別物になるよね」
    「りんりんの使い方が上手なのです!」
    「宿が狭いのはほんとそう……でも家って前世の感覚だと一生モノの買い物だから、踏ん切りがね……」
    「りんりんがんばるのです! 応援ありがとうなのです!」

  • 今回は流石にじゃれついて遊ぶことはなかったですね(笑

     赤と黒が、出番がないと、拗ねているかもしれませんよ。

    今回は布でポーチ。
    どんどん出来る事が、広がっていきますね。

    これなら、布だけでも、ポーチとしても、高値で売れそうですが。
    ミルの魔力入りだから、そこまではしないかな?

    お魚となると、これまで以上に、大きく強い袋が必要になりますね。

    作者からの返信

    「赤と黒は戦闘担当だから……平和な回だと出番ないんだよね」
    「拗ねてるのです! ミルの中でもぞもぞしてたのです!」
    「ポーチの値段、どうしようかなとは思ってるんだよね。防湿効果ある分、普通の値段でいいのか迷う」
    「ミルの魔力入りなのです! 高くしていいのです!」
    「おさかな用となると、サイズも強度も耐水性も今のポーチじゃ全然足りないね」
    「おさかなのためなら全力で織るのです!」


  •  養殖……池か川、お金を貯めて土地を買うとなると、稼がないとダメそうです。どこかでいい出会いがあるといいですね。

    作者からの返信

    「養殖……畑の端に池を掘るくらいはできるけど、魚の育て方なんて知らないからね」
    「ミルが勉強するのです! おさかなのためなら何でもやるのです!」
    「……仮に生きた魚を捕まえてきたとして、ミル、食べないで我慢できるの?」
    「…………がんばるのです」
    「間が長いよ。そもそもこの世界に養殖の知見がある人なんていないだろうし」
    「りんりんが一番乗りするのです! おさかな革命なのです!」

  • 新たに黄色い子が増えて、畑仕事も順調。
    魔法は便利ですね。

    そしてスローライフと言いながら、全然スローでないあのゲーム。
    現実はしっかり筋肉痛になって、実感もひとしおでしょうね。
    その分、結果が出ると嬉しいでしょうね。

    専門用語をひらがなで話すミルちゃん、可愛いです。

    作者からの返信

    「りんりん、スローライフなのにぜんぜんスローじゃないって言われてるのです!」
    「……否定できない。筋肉痛で目が覚める毎日だし」
    「でもりんりん、芽が出たとき嬉しそうだったのです!」
    「まあ……ゲームより、ずっとね」
    「しーあいしーでぃー! でぷろい! ミルはかしこいのです!」
    「かしこいのに全部ひらがななんだよね」


  •  いよいよ出来る猫ちゃんのお話が始まりました。

     強い猫ちゃんも可愛いけど、森で遊ぶ猫ちゃんはやはり最高に癒やされます。

     今後の展開が楽しみです。

    作者からの返信

    「ありがとうございます。……あれ、遊んでるんじゃなくて採集ですからね」
    「でも楽しかったのです! 森はいい匂いがいっぱいなのです!」
    「それを遊んでるって言うんだよ」
    「お仕事も遊びも全力なのです! 猫なのです!」

  • くろちゃん、途中で虫を追いかけちゃいましたか(笑
    子猫だもの仕方ないですね。

    作者からの返信

    「くろちゃん、虫を追いかけてたんじゃなくて、虫の先に何かあるって分かってたのかも」
    「くろちゃんは天才なのです! ミルの子なのです!」
    「まあ、指示が曖昧だった私のせいでもある」
    「猫の勘はあなどれないのです!」
    「結果オーライだったしね」
    「結果が全てなのです!」


  •  性能がよすぎるのも考えものですね。

     この神様は褒め上手です。上司になってほしい人ナンバーワンに選ばれるかも知れないですね。

     生産職での猫様の活躍も楽しみです。

    作者からの返信

    「神様、ひょうひょうとしてるのに、妙に具体的なとこ突いてくるんだよね。田中さんのレビューの話とか、調べてから言ってるでしょあれ」
    「おじいさまはミルのことになると本気なのです! りんりんはミルの相棒だから気にかけてくれてるのです!」
    「上司にしたいかって言われると……放任しすぎるけど、ちゃんと見てくれるなら、まあ悪くないかも」
    「でもミルがパワーアップしすぎたのはおじいさまのせいなのです! ガードレールはりんりんに丸投げなのです!」
    「そう、そこ。性能上げるだけ上げて調整は現場任せ」
    「畑もおさかなもミルにおまかせなのです! ……調整はりんりんにおまかせなのです!」

    編集済
  • にゃんにゃんで、22話、お疲れ様です。
    ♫₍₍ ╰( (ᯫ᳐_・⩊・ᯫ᳐)_

    前世、それだけの功績があれば、結構、得を積んでいそうでしたが、心持ちの問題があったのでしょうか?

    次回からは、生産職ですか。
    ゆっくりのんびりやっていけるのか、楽しみにしています。

    作者からの返信

    「にゃんにゃんなのです! この顔、ミルに似てるのです! ⩊のところがお口なのです!」
    「にゃんにゃんで22話、ありがとうございます。……徳を積んでたかどうかは、正直私にはわからない。ただ普通に働いてただけだし」
    「りんりんは自分なりにがんばってたのです! 神様もそう言ってたのです!」
    「まあ、神様のさじ加減がだいぶでかいとは思う。転生のときはそこそこのものをつけられるって言ってたし、基準がゆるい」
    「ミルがしあわせなら、おじいさまもごきげんになるのです!」
    「ゆっくりやれるかは保証しないけど。この猫がいるとのんびりの定義が変わるから」
    「ミルはのんびりなのです! おさかな食べながらのんびりするのです!」

    編集済
  • 強くなったのではなく、限界を感じられなくなっていたのですね。
    休みを取っていて良かったです。


    よく言われるAIの知ったか振り、てやつですね。
    とあるAIを利用したときに遭遇しました。
    文章の最初と最後だけ読んで、あとは勝手に推測した内容で答えを返すという。

    指示の出し方次第で、それは防げるから、りんりんはそこにもしっかり注意を払わないといけないのですね。

    作者からの返信

    「限界を感じなくなってたのが一番怖かったです。平気なつもりで実は無理してた」
    「ミル、全然気づかなかったのです……元気だと思ってたのです……」
    「だから休んでよかった。……ハルシネーション、体験されたんですね。あれ厄介ですよね」
    「ミルは知ったかぶりしないのです! ……たぶん」
    「その『たぶん』があるから指示を作り込むんだよ。……読んでくれてありがとうございます」
    「りんりんが見張っててくれるから安心なのです!」


  •  アップデートしたら古いソフトが使えなくなった、と同じような心配があるということなのかなー?

     きっと、詳しい人にとっては、ウンウンその通りと喜んでいる事でしょう。

     りんさんの腕の見せ所が増えるということはわかります。楽しみです。

    作者からの返信

    「同じスキルなのに効果が変わっちゃうのがやっかいなんですよ。しかも前には戻せない」
    「えっ、前のミルに戻れないのです?」
    「ミルの話じゃなくて……指示の出し方を一から見直さないといけないってこと。同じ言葉で頼んでも、返ってくる結果が違うから」
    「つまりりんりんが全部調整し直すのです?」
    「そう。だから腕の見せ所ってわけ。……読んでくれてありがとうございます」
    「りんりんかっこいいのです! 応援よろしくなのです!」

  • 第20話「猫に埋もれた日」への応援コメント

    猫使い、猫使い。

    目立ち過ぎるとこういうこともありますね。
    気にせずに行きましょう。

    そして後半は、子猫に囲まれた至福の一時。
    お手てモミモミは、本当、可愛いですよね。
    好きな仕草の一つです。

    レベルアップという言い方は、語弊がありましたね。
    頑張ってきたことで、力が増えて強くなったという意味でした。

    作者からの返信

    「二つ名って自分でつけちゃだめなんだよね。誰かが呼び始めないと定着しない」
    「じゃあ読者さんが猫使いって呼んでくれてるから、もう公式なのです!」
    「……そういう仕組みだったらいいんだけど」
    「あとモミモミのとき、りんりん目がとろんってなってたのです。全部見てたのです」
    「見てなくていい。……あの破壊力は仕方ないでしょ」
    「仕方ないで済ませるりんりんがかわいいのです!」

  • 第19話「猫が増えた日」への応援コメント

    ミル、経験を積んでレベルアップしたのかな?

    そして黒と赤。
    ネーミングはそのままだけど、すごく可愛いです。

    あの二匹も、いずれずっと出っぱなしになると楽しそうです。
    まあ、ミルの分身だから、さすがに無理かな?

    とにかく、ゴーレム討伐おめでとうございます♪ニャー(/。>ω< )/

    作者からの返信

    「感想ありがとうございます。……この世界、レベルとかステータスとかないんだよね」
    「ミルはいっぱいがんばったのです! 数字じゃなくて気合いで強くなるのです!」
    「黒と赤、呼び方はそのまんまだけど……まあ、ミルの分身だしね」
    「ミルの分身だからかわいいのは当然なのです! だってミルがかわいいからなのです!」
    「出しっぱなしは魔力がもたないから無理かな。あと赤を放置すると街が燃える」
    「ゴーレムどっかーん、ありがとうなのです!ニャー」

    編集済
  • ここまで拝読させていただきました。
    ミルの描写がとてもキュートですね!
    リンも判断力が素晴らしい。覚えさせたものから選ぶだけとは言え、状況に合わせて適切な選択をしなければならないはずですし。
    今後も執筆頑張ってください! 応援しております!

    作者からの返信

    ここまで読んでくださりありがとうございます! リンはまだ自覚がないですが、うまく立ち回っていますよね。ミルともども応援よろしくお願いします!

  • 第19話「猫が増えた日」への応援コメント


     子猫が可愛いです。癒やされました。

     並列処理は、便利な能力です。良いところに気が付いたリンさんに拍手です。

    作者からの返信

    「並列処理は前世の発想だけど、実際やったのはミルだからね」
    「りんりんが思いつく係で、ミルがぽんって出す係なのです!」
    「……ただ、ミルの回復が妙に早かったのだけちょっと気になってる」
    「ミルは元気なのです! 心配いらないのです!」
    「まあ元気ならいいか。感想ありがとうございます」
    「これからもりんりんとミルを見届けてほしいのです!」

  • 第18話「猫が休んだ日」への応援コメント

    幸せな日常回。
    これも余裕が出来たからですね。

    これからの方針も決まり、ゆっくり過ごしていきましょう。
    そして、いつかは海へ。

    作者からの返信

    「Cランクで収入が安定したおかげですね。余裕って大事です」
    「りんりんがぼちぼちって決めてくれたのです! おかげでおさかな二尾なのです!」
    「方針っていうか……前世で学んだことをやっと実践しただけなんだけどね」
    「アイドルタイムなのです! ミルとごろごろする時間なのです!」
    「……港町、ちょっと気になってはいる」
    「絶対行くのです! 感想ありがとうございますなのです!」

  • 第18話「猫が休んだ日」への応援コメント


     猫三昧 堪能しました。

     この世界でなら、二人はずっと一緒にいられる。そんな予感がします。

     海にもいつか行けるといいですね。

    作者からの返信

    「……ずっと一緒、か。まあ、離れてくれないだけなんですけどね」
    「りんりんのほうがミルの膝枕から離さなかったのです!」
    「海のおさかな、イセルさんの干物で気になってはいるんだよね」
    「港町なのです! 新鮮な海のおさかなが待ってるのです! ミル絶対行くのです!」
    「気が早い。——読んでいただいてありがとうございます。猫三昧、楽しんでもらえたなら」
    「ミルとりんりんの日常を見届けてほしいのです!」

  • 第18話「猫が休んだ日」への応援コメント

     読ませていただきました!
    会話のテンポが良く、非常に楽しめました。
    ★★★を置かせて頂きます!
    良ければ私の作品にも、遊びに来て頂けると嬉しいです。
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    「りんりん、テンポが良いってほめてもらったのです! ミルの掛け合いが光ってるのです!」
    「テンポが良いのはミルが勝手に喋るからだよ」
    「★★★なのです! 星三つなのです! ミルの毛並みと同じくらいキラキラなのです!」
    「毛並み関係ない。——読んでいただいてありがとうございます」
    「りんりん照れてるのです! 素直に喜べばいいのです!」
    「筆者の三五が遊びに行くそうです」

    編集済