第26話 カラメリゼ姫の本領発揮への応援コメント
カラメリゼ姫、本領発揮でしたね……!
強くて美しくて格好いい……。スキヤーキンへの追撃が容赦なくて最高でした(笑)
そして、ここで明かされた魔法の条件!
ソウも姫様も外堀を埋められて、よっしゃ!!となりました。
(スキヤーキン、ここだけはよくやったと言っておきます)
最後のソウの覚悟に胸が高鳴ります……!
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カラメリゼ姫、本領発揮でした。
強くて美しくて格好いいです。そうやって褒めてもらって嬉しい(≧∇≦)b
ブチ切れてるので、スキヤーキンへの追撃が容赦なかったです。感情的に、告白前にソウへの気持ちをばらされたのが、一番許せなかったようです。乙女……。
ここで明かされた、魔法の条件。スキヤーキン、意図せず、ソウとカラメリゼ姫の恋のキューピットになっちゃうかもです。
外堀が埋められ、ソウ、覚悟を決めました。
舞見ぽこ様の胸の高鳴り、裏切らない次話です。乞うご期待!
コメントありがとうございました。
第26話 カラメリゼ姫の本領発揮への応援コメント
クローマさんは仲間になりそうですね(*´ェ`*)
ついにスキャーキンを倒して、呪いもとけた!!!!!
>愛の告白もしてないのに、好きだってソウにばらされた。
告白前に気持ちをばらされた乙女の怒りはすさまじい((((;゚Д゚))))
怒ったカスミ姫の攻撃にスキヤーキンはなすすべもありませんでしたね😅
でも、そのかいもあって(?)ソウさんはついに気持ちを固めた、のでしょうか。
わくわくしますね((o(*´∀`*)o))
作者からの返信
ぎん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
きらきらお星さま、感謝申し上げますm(_ _)m
クローマ、ソウにスカウトされて、悪い気はしていないようです。彼にも家族がいるので、この国を捨てて敵国に行くかどうかは、家族と話し合いになりそうです。
>告白前に気持ちをばらされた乙女の怒りはすさまじい
その通りです。聖騎士を操られた事、自分たちを襲撃した事、ルビーのブレスレットで胸を揉む呪いをかけられた事。全部許しがたいですが、ここにきて、〝告白前に気持ちをばらされる〟乙女の心を踏みにじる罪を重ねたスキヤーキン。
ブチ切れたカスミ姫の攻撃、スキヤーキンはなすすべもありませんでした。こうなったカスミ姫、多分、(神以外は)誰もかないません。
スキヤーキンを倒し、呪いも解け、カスミ姫、スッキリ爽快な顔です。
ソウは、カスミ姫にかき口説かれても、「一時の気の迷いです」と身を引いたと思うんです。でも、思ってもみなかった方向から、カスミ姫にそんなに深く愛されてると知って、ついに気持ちを固めました!
次話、乞うご期待です。わくわくを裏切らない展開です(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第26話 カラメリゼ姫の本領発揮への応援コメント
『姫が世界で一番愛してる男に毎日100回チチを揉まれないと…』
男なら誰でもいいわけじゃなかった!!
そしてそれが自分だと信じて疑ってなかったスキヤーキン!!
ホント救いようがない男ですな…(@_@;)
こんな男のせいでおかしな告白になってしまった姫、かわいそうに…。
でも誤魔化しようのない事実を知ってしまったソウ、ここで本心と真心を見せそうですね!?
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうなんです! 男なら誰でもいいわけじゃなかったんです。
姫に世界で一番愛されるのは、自分だと信じて疑わなかったスキヤーキン。救いようがない男です……。
おかしな告白になってしまったカスミ姫。怒り心頭でスキヤーキンに罰をくだします。好きな人をばらされた乙女の怒りは、恐ろしい。ソウも(怖……)と引くくらいです。
ごまかしようのない事実を知ったソウ、ここで本心と真心を見せそうです。次話、乞うご期待です!
コメントありがとうございました。
第20話 ソウの過去① 10歳への応援コメント
クロガリもアホもやめてー!
(名前間違い)
ソウは本当にずっとタクアンヌを守っていたのね。
タクアンヌも、お兄ちゃん子になるはずだわ。
作者からの返信
西しまこ様
黒ニンニクもアホモラードもやめてー!
ちなみに、アホモラードは、スペイン産の紫ニンニクの事です。
ソウは本当に、ずっとタクアンヌを守っていました。タクアンヌのちっちゃな騎士ですね。
タクアンヌ、お兄ちゃんっ子になるわけです。
コメントありがとうございました。
第15話 いきなり100回揉めってハードルが高すぎないか?への応援コメント
にまにましてしまう(笑)!
作者からの返信
西しまこ様
にまにまご覧いただけて嬉しいです(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第13話 卑怯さに自覚のない男への応援コメント
やだー!
スキヤキのばかー!
(名前間違い)
作者からの返信
西しまこ様
(名前間違い)に笑ってしまいました。
スキヤキのばかー! です。ソウを殺る気です。やり口がいちいち卑怯です。本人はあっけらかんとしてます。
コメントありがとうございました。
第10話 名前を捨てた男①への応援コメント
きゃー!(|| ゜Д゜)
ところでわたし、斎宮博物館に行ったことがあるのです。
だから、斎宮が出てきて嬉しいです。
作者からの返信
西しまこ様
きゃー、です。スキヤーキンは困ったストーカー男になるでしょう……。
斎宮博物館!私は行ったことがないです。異世界ファンタジーの斎宮なので、けっこう設定は適当です……(^_^;)
コメントありがとうございました。
第9話 カラメリゼが悩んでだした答えへの応援コメント
ソウは真っ直ぐなんだよね。
作者からの返信
西しまこ様
ソウ、まっすぐです。身分を偽って、敵国に潜入してるけど、できる範囲で、カスミ姫に誠実であろうとします。
コメントありがとうございました。
第25話 五日目、首都。獣人クローマへの応援コメント
スキヤーキンの根拠のない自信が、滑稽というかカスミ姫哀れというか。獣人に対するスキヤーキンの侮蔑はのちに足元を掬われる要因になりそうですね。
最強戦士もソウさんの前では敗北。君、仲間にならないかな?
作者からの返信
イオリ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
スキヤーキン、滑稽ですよね。本気でカスミ姫と結婚式をあげようとしてます。もう40半ばのいい年なのに、頭がお花畑です。こんな男に粘着質につきまとわれて、呪いをかけられて、カスミ姫も哀れです。
>獣人に対するスキヤーキンの侮蔑はのちに足元を掬われる要因になりそうですね。
そうですね。最強の傭兵クローマは雇い主だから従ってるけど、スキヤーキンを見る目は冷たいです……。
>君、仲間にならないかな?
おっ、イオリ様にも(ほかの読者様にも)そう言ってもらえて、手応えアリで嬉しいです。クローマ、さて……?
コメントありがとうございました。
第23話 揉み揉み祭り、三日目の村への応援コメント
拝読致しました。
男爵家の子息が王族づきの騎士となる、なのにそれを一見もっともらしい理由で辞退される。
利害関係的に、カスミさん的には意味不明で、経験未熟なカスミ姫では原因を自分に求めてしまうのも全く不思議でないですね(^_^;)
でもソウさんも、惹き寄せられる自分の心を抑えることで精一杯。
ままならぬ2人です……(´Д⊂ヽ
作者からの返信
たけざぶろう様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そう、カスミ姫にとっては、ソウが自分の騎士になってくれないのは何故なのか、わかりません。ずっと深窓のお姫さま、斎宮でしたので、人生経験も未熟。カスミ姫、悩んでます。
ソウも、惹き寄せられる自分の心を抑えるのに精一杯。グラグラ揺れてます。
ままならぬ二人です……。
コメントありがとうございました。
第18話 揉み揉み祭り、二日目の村への応援コメント
こんにちは。
このような底辺の者にも目を向けられる人は大物になりますよね。
そしてソウ。いやらしいことは考えませんと決意するも、秒で瓦解。
カスミも疼いちゃいましたか。こんなの両方揉まれたらますます他のところがゲフンゲフン(*´艸`*)
作者からの返信
かこのぼっち様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カスミ姫、底辺の者にも慈愛の目を向けます。といっても、救済まではできないですが……。
ソウ、そんな清らかな心の持ち主に、いやらしいことは考えませんと決意するも、秒で瓦解(≧▽≦)ケタケタ
カスミ姫、こんなに沢山揉まれると……(*´ェ`*)ポッ
コメントありがとうございました。
第25話 五日目、首都。獣人クローマへの応援コメント
カラスの獣人ー!
カッチョイイ!!(≧▽≦)
正真正銘の真っ向勝負。
これが出来るクローマをあんな扱いにして、スキヤーキンはさすがというべきでしょうか?しかも本気で結婚式の準備してるし…(-_-;)
クローマ、見限って仲間になって!(笑)
作者からの返信
幸まる様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カラスの獣人です。書きながら、「きっと幸まる様の好みのキャラだ……」と、幸まる様を思い浮かべていました(笑)
正真正銘、真っ向勝負。男二人、真剣で勝負しながら、どこか楽しそうです。
凄腕の傭兵であるクローマを、尊重しないスキヤーキン。クローマは雇い主スキヤーキンをジト目で見ています……。やっぱり、尊重されないのは嫌なようです。
スキヤーキン、本気で結婚式の準備をしています。頭のなかがお花畑です。
>クローマ、見限って仲間になって!
おぉ、幸まる様にそう言ってもらえるのは、作者としても嬉しいです。さて、クローマは……?
コメントありがとうございました。
第25話 五日目、首都。獣人クローマへの応援コメント
クローマ、中々できる人(鳥?)だったようですが、ソウ君の方が上でしたね。
しかし、スキヤーキン、前回もそうでしたけれど、尊大なくせに重要なことを任せきりというのはどうなんだ……(^^;)
応援行かない間に2対1になってしまっていて……
いよいよお仕置きタイムとなるのでしょうか。
作者からの返信
川野遥さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
クローマは強い獣人でした。ソウのほうが騎士としての腕前は上のようです。ソウでなければ、もっとクローマに苦戦していたでしょう。
>スキヤーキン、前回もそうでしたけれど、尊大なくせに重要なことを任せきりというのはどうなんだ……
そういう情けない男なんですよ。人間として、小物です。
次話、いよいよ、待ちに待ったお仕置きタイムです。乞うご期待!
コメントありがとうございました。
第25話 五日目、首都。獣人クローマへの応援コメント
ついにプディングラード到着!!
でもスキヤーキン、頭がお花畑ですね……😅
カスミ姫と結婚間違いなし!と信じている😅
強敵もものともしない、やっぱりソウさんは強いです!
万事このままうまくいきますように……!
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ついに首都プディングラード到着です。スキヤーキン、40半ばなのに、頭がお花畑です。ぽわんぽわんお花が咲いてますよ……。
カスミ姫と結婚間違いなし、相思相愛と思い込んでます。ストーカーって怖い(^_^;)
ソウ、強敵をものともしませんでした。ソウでなかったら、クローマを倒すのは、かなり苦労したはずです。このままうまくいくよう、願ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
編集済
第25話 五日目、首都。獣人クローマへの応援コメント
二人ともいい勝負ですね!
雇い主があんなクズ陰湿キノコ変態野郎なのが残念です……。
さて、これで後は解呪のみかな?
作者からの返信
不動さん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
二人ともいい勝負、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
良かった、この、ソウとクローマの勝負が読者しまから好評のようで……。ε-(´∀`*)ホッ
クローマ、雇い主がクズ陰湿キノコ変態野郎なのが、残念すぎますよね。すこし同情してしまう。
それにしても、不動さん様、スキヤーキンを表す言葉がいい得て妙です(笑)
さて、これであとは、スキヤーキン……クズ陰湿キノコ変態野郎に解呪させるのみ!!( ゚д゚ )クワッ!!
コメントありがとうございました。
第25話 五日目、首都。獣人クローマへの応援コメント
ソウお兄ちゃんとクローマさんの立ち合い、名勝負でした!( ゚∀゚)=3
まあ、雇い主がアレじゃ、武人気質のクローマさんも気の毒というものですが(´Д`)
後は呪いを解かせるだけですね!ヽ(゚∀゚)ノ
作者からの返信
吾妻藤四郎さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
名勝負になってましたか。良かった! ノリノリで執筆したんですが、文章量は短かったので、読者さまにどう思われるかちょっと心配だったんです。
雇い主がアレなので、武人気質のクローマ、ちょいと気の毒ですよね。
このご感想も、読者さまからそう思ってもらえたか、と嬉しいです(≧▽≦)
後はスキヤーキンに呪いを解かせるだけです! やってまえー!٩(๑`^´๑)۶
コメントありがとうございました。
第24話 揉み揉み祭り閉幕、四日目の村への応援コメント
遅ればせながらでお恥ずかしいですが、最新話に追いついた記念にコメントを……!
フフフやはり面白いです、両片思いのような関係から、ジレジレ恋愛の雰囲気……!
もうすぐスキヤーキンとの決戦でしょうか。なかなか厄介な相手ですんなりいくかどうか、心配っ……しかしこの心配も楽しみの内、引き続き応援いたします~!
応援の…モミィԅ(˘ω˘*ԅ)モミィ(?)
作者からの返信
初美陽一先生
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
最新話までご覧くださり、ありがとうございますm(_ _)m
面白く書けていますか。そう言ってもらえると安心します。
ソウとカスミ姫、両片思いのような関係から、ジレジレ恋愛の雰囲気を濃厚に醸し出しています。もうすぐスキヤーキンとの決戦です。打倒、卑怯な魔法使い! スンナリ行くかは……? 心配してくださり、ありがとうございます。応援も感謝いたします。
応援……の、モミィ? いただきました!
コメントありがとうございました。
第24話 揉み揉み祭り閉幕、四日目の村への応援コメント
「綺麗です。」
この言葉に万感の思いが託されているようで、せつねいですね。
姫の気持ちも同じようにせつない。この二人、早く結ばれてほしいです。
作者からの返信
雨杜和さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウの、「綺麗です。」このセリフを拾ってくださり、ありがとうございます。
これは言わせようと思っていたセリフではなく、ソウが自然と口にした言葉で、彼の万感の思いが託されている、と私も思います。
カスミ姫の気持ちも切ないです。この二人、早く結ばれてほしい、と願ってくださり、作者冥利に尽きます。3/28までに完結する物語ですので、きっと、あともうちょっとです。
コメントありがとうございました。
第6話 まだ違うわよっ。への応援コメント
こんにちは~
>会って間もない、危機を救ってもらっただけで、彼の事を何も知らないのに、好きになるなんて。ちょろすぎよ。そんなに人が簡単に惚れるわけがないわ。
→いや、惚れてるってw
>これ以上、くだらない話題につきあわされるのはゴメンだった。
→cool!
作者からの返信
大井町 鶴さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カスミ姫に、惚れてるって、とツッコミありがとうございます。
まだ本人は認めてませんが、すでに7割くらいは、恋に落ちてますよね。
ソウは硬派、coolな騎士です(θ‿θ)
コメントありがとうございました。
第22話 ソウの過去③ 祖父との出会いへの応援コメント
拝読致しました。
お祖父様!Σ(゚Д゚|||)
でも、お母さんを捨てた人、その人だったのね。複雑。
それより、母上にあんな風に言われちゃったタクアンヌさんが悲しき(TдT)
ギンシャリさんにも目をつけられているし、いろいろ大変だなぁ、タクアンヌさん……
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
お祖父様、お母さんを雪山に捨てるよう指示した張本人です。
でも謝罪してくれたし、ソウは、恨みをぶつけるだけの幼い子供ではなく、自分がこのままでは浮浪者になると自覚している賢い子供なので、祖父のことを今後は許します。
タクアンヌはね、ニンニクッドの子だから。ベタラ=ローズは、虐待はしてなかったけど、己の腹を痛めた子でも、タクアンヌをそこまで可愛く思えなかったんです。ソウのほうがずっと可愛かったんです。ソウがベタラ=ローズにとって精神の支えでした。
タクアンヌは大変です。
コメントありがとうございました。
第24話 揉み揉み祭り閉幕、四日目の村への応援コメント
こんにちは。
うわぁ今回も切ないー。゚(゚´Д`゚)゚。!!
もしかしたら、と固唾を飲んで見守っておりました。でも、そうですよね、ソウならここでカラメリゼのことを想うからこそ踏みとどまるんですよね……!!
カラメリゼは悲しいですが、いずれソウの気持ちを知れば、きっとソウの誠実さがもっとわかるはず……!
作者からの返信
保紫奏杜様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
前回は、カラメリゼ、「私の騎士になって」→断られる→愛の告白をしかける→告白する前にソウに遮られる。でした。
今回は、ソウと二人きりで過ごす最後の夜なので、カラメリゼは大胆な思い出作りをしようとしました。
ソウ、葛藤しつつ、踏みとどまりました。
気持ちとしては、カスミ姫に惹かれ、好きだ、と思っています。
カラメリゼは、前回も今回も、泣いて終わることに……。悲しいですが、いつかソウの気持ちを知れば、もっと誠実さがわかる……はずです。
コメントありがとうございました。
第24話 揉み揉み祭り閉幕、四日目の村への応援コメント
わああ、切ないです……。
あの状況で最後まで踏み越えずに耐えたソウ、本当にすごいです……!
好きだからこそ手を出せない、その誠実さがまた苦しくてたまりません。
最後の姫様の涙に、こちらまで泣きそうになりました……。
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
切ない二人です。ソウ、よく耐えました。本当にすごい、と彼をねぎらってくださり、ありがとうございます。
好きで、相手を思うからこそ、手を出せない。誠実な男です。
カスミ姫、苦しくて悲しくて、ぽろぽろ泣いてます。こちらまで泣きそう、と、深く共感してくださり、ありがとうございます。
きちんとハッピーエンドですからっ! 信じてついてきてください(๑•̀ㅂ•́)و✧
コメントありがとうございました。
第17話 揉み揉み祭り、一日目の村への応援コメント
ソウも若くてこの刺激に耐えられるかどうか微妙ですが、これが続くと恋心をすでに抱いているカスミのほうが、エスカレートしていきそうですね。まあお嬢様ですけど、タガが外れた分大胆になりそうな?
はてさて、スキヤーキンのもとに着くまでに何日かかかるのか。ソウの恋愛カウントダウンも始まっていそうですね(´・ω・`)
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウ、20歳。この刺激に耐えられるのでしょうか……。
そして、恋心をすでに自覚しているカスミ姫のほうが、エスカレートする?!
ストッパーになる人がいないので、カスミ姫は深窓の姫君ですが、どうなっちゃうかわかりません。
首都プディングラードのジャムパ森にスキヤーキンはいて、首都までは五日間の旅です。
ソウの恋愛カウントダウンも……、始まっているかもしれません……。( ̄ー ̄)ニヤリ
コメントありがとうございました。
第24話 揉み揉み祭り閉幕、四日目の村への応援コメント
ソウさん・・・!
頑張った!
カスミ姫からしたら滅茶苦茶悲しいかもしれないけど、
ここはソウさんの判断が正しいかもしれませんね……(´・ω・`)
作者からの返信
ぎん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウ、頑張りました。男の忍耐です。
カスミ姫、今は滅茶苦茶苦しくて、悲しくて、ぽろぽろ泣いてます。
でも、カスミ姫は、ソウの正体を知らないから……。
もしここでワンナイトして、将来、ソウの正体を知ったら、カスミ姫は自分がとんでもない過ちを犯したのだと傷つき、自分を責め、ソウの事を恨んだでしょうから……。ソウの判断が正しいはずです。
コメントありがとうございました。
第24話 揉み揉み祭り閉幕、四日目の村への応援コメント
ソウ、最後まで自制心を発揮しましたね。
このままなら妹の前で「頑張ったぞー」と言えそうですが。
一方でこのままだとスキヤーキンを倒した後、何事もなく別れてしまいそうな展開に……?
別の何かがあるのでしょうか(・・;)?
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウ、最後まで自制心を発揮しました。えらいえらい。
え? 妹の前で「頑張ったぞー」?
ダメです。
「女性のお胸を揉んだですって? お兄ちゃんのバカ!! えっちーーーーーーーー!」
ぱーん!
特大の平手がソウの頬をおそい、あとには真っ赤な手形が……。
>このままだとスキヤーキンを倒した後、何事もなく別れてしまいそうな展開に……?
うん。そうなると思います。これはパラレルワールド、平行世界。二人がくっつく保証なんてどこにも……。
嘘です。
タグにハッピーエンドとありますし、きちんと『救世の乙女』に物語は繋がります。
コメントありがとうございました。
第24話 揉み揉み祭り閉幕、四日目の村への応援コメント
>正体を知ったら、姫君は傷つき、身を穢された、とソウを恨む
たしかに!
ソウの言う通りかなって思います。
>彼女は他国の王族に嫁ぐか、熱砂のシナモンロ・オル国の大貴族の妻となる
これまた、そうだなーって。
カスミ姫は可愛そうですが、ソウが踏みだせないのも仕方ないですね。。。(ノД`)・゜・。
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カスミ姫としては、自国の爵位なしの騎士だけど、自分を助けてくれた、かっこいい男性と、一晩の思い出に……。大好きになったから、旅の終わりの前に、一晩だけ想いを遂げたい、という気持ちです。
でも、あとからソウの正体を知ったら、意味はまったく変わってしまいます。身を穢された、と恨むことになりそうです。
カスミ姫は、生まれついての姫なので、結婚を自分では選べない……。
それも事実です。
恋に苦しむカスミ姫は可哀想ですが、ソウが踏み出せないのも仕方ないです。
ソウは、姫君の事を思えば、一晩の過ちをおかさず、クリーンな関係で別れるのが一番だとわかっています……。
切ない!!
コメントありがとうございました。
第24話 揉み揉み祭り閉幕、四日目の村への応援コメント
ソウさんにはソウさんの気遣いがあって、最後まではしないわけですが。でもそれを口にできないからこそのすれ違い。彼らの想いが通じ合うのは……。
作者からの返信
イオリさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウにはソウの気遣いがあり、姫君の未来のことまで考えています。今、一時の事だけしか考えない男だったら、ここまで忍耐を発揮できなかったでしょうね。
ソウもカスミ姫に惹かれる思いがあり、もし彼女が平民だったら、自国にさらっていく選択をしたでしょう。
口にできない、すれ違い。
二人の想いが通じ合うのは、いつになるのでしょうか……。
コメントありがとうございました。
第24話 揉み揉み祭り閉幕、四日目の村への応援コメント
この場合、ソウ君の意気地なし!!って言うのが正しいのかな?
なんか違う気もしますけど……w
姫様の気持ちに気付いてもらえるのは何時頃になるのだろう。
作者からの返信
不動さん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウ君の意気地なしー! 据え膳喰わぬは男の恥よー!( ゚д゚ )クワッ!!
はい、作者が言っておきました( ・´ー・`)ドヤ
でも、これで手を出したら出したで、「それで良かったんかおまえ……」と読者さまはツッコミたくなるでしょうね。
つまりソウは手を出しても出さなくても読者さまからツッコまれる運命です。
カスミ姫、ここまで態度で示したので、さすがにソウにも、「ワンナイトしてもいい」という意思は伝わりました。でも、どれくらい好きか、までは伝わっていません。(ソウが言わせてくれないから)
姫様が本気でソウを好きだと、ソウが気づくのはいつになるのか……。
コメントありがとうございました。
第23話 揉み揉み祭り、三日目の村への応援コメント
ソウさんも秘密がなかったらもう少し素直になれるかもしれませんが・・・
タクアンヌのことがあり、今の自分が立場を偽ってることもあり、
難しいですよね(;^_^A
相手がお姫さまならなおのこと💦
カスミ姫は苦しんでますが・・・めげないでっ╭( ・ㅂ・)و̑
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウ、秘密がなければ、もう少し素直になれてると思います。
タクアンヌの事があり、立場を偽ってることもあり、カスミ姫の「あたしの騎士になってほしい」という願いをきく事はできません。
カスミ姫がもし平民だったら、自国にさらっていく気になったかもしれません。
恋に苦しむカスミ姫に、めげないでっ、と応援、ありがとうございます!(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第23話 揉み揉み祭り、三日目の村への応援コメント
こんばんは。
あぁ、切ないー。゚゚(*´□`*。)°゚。!!
カラメリゼ、聞き上手で安らぎを与えてくれる女性。夫になる男は幸せですね。(ね、ソウ!)
分かっちゃいますけど、ラブラブな前にはこんな切ない頃があっただなんて……!
立場を偽っているし、敵国だし、で、ソウはイエスと言えない~。
カラメリゼからの好きが溢れていて、胸がぎゅぅっとしてます……!!
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
切ないです。ソウも、カラメリゼも。
姫様、聞き上手で安らぎを与えてくれる女性。夫になる男性は幸せです。ねっ、ソウ(*´艸`*)
『救世の乙女』では、二人の過去には、ほとんど触れていませんでした。こんな切ない頃がありました……。
立場を偽っているし、敵国だし、ソウは、カラメリゼの提案に、YESと言えません。カラメリゼからの好き、あふれちゃってます。胸がぎゅぅっとするほど、彼女に共感してくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第23話 揉み揉み祭り、三日目の村への応援コメント
ソウの過去、大変でしたけど、一番、大変なのは姫の胸をもむことなんじゃないでしょうか。いやあ、これは忍耐がいりそう(笑)
それにしても敵同士の国とは、これから苦難がありそうですね。
作者からの返信
雨杜和さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウの過去、大変でした。しかし一番大変なのは、姫のお胸を揉むことだと、私も思います(≧▽≦)
きっと忍耐が試されることに……。
敵同士の国に生まれた、ソウとカスミ姫。これから苦難がありそうです。
コメントありがとうございました。
第5話 騎士の正体を疑うココアンナへの応援コメント
こんにちは~
>(かっこいい────っ! すごい、強い!)
きゅんきゅん。
→完全なるきゅんきゅん発動♡
>ソウはひっそりほくそ笑むのだった。
→あら、ほくそ笑んじゃって 悪そうに見えますよ~て ちょっとは心当たりあるかなw
作者からの返信
大井町 鶴さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カスミ姫、完全なるきゅんきゅん発動です。こうなったら、もう誰にも止められない……。
ソウ、ひっそりほくそ笑んでいます。ちょっと悪い顔( ̄ー ̄)ニヤリ
身分詐称して、敵国に潜入してますからね。
コメントありがとうございました。
第16話 やめないで、騎士様への応援コメント
これまでにほぼ恋確(恋愛確定)でしたが、ようやくここに来て自覚したようですね。
スキヤーキン、奇しくも彼らの愛のキューピットになっちゃいました?いや、まだソウは違うのかな。さて、これが毎日となると、カスミのお付になってしまうことになりますが、ソウも妹のことがあるから悠長にはしてられない。てことは、すぐにスキヤーキンのところに向かうことになるのか。
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
まず、拙作に素敵なレビューをありがとうございます。面白いから読んで!とプッシュしていただき、光栄です。(≧▽≦)
ほぼ恋愛確定だったカスミ姫、ようやくここで、恋を自覚しました。スキヤーキン、奇しくも彼らの愛のキューピットになってしまったようです。
ソウは、立場ゆえ、自重をしています。簡単に好きとは言いません。
ソウは、カスミ姫の呪いが解けるまでは、毎日モミモミ協力をするつもりですし、妹のこともあるから、悠長にもしてられません。
二人はすぐにスキヤーキンのところに向かう事になるでしょう。
コメントありがとうございました。
第21話 ソウの過去② 12歳への応援コメント
拝読致しました。
ナチュラルボーンファイター、覚醒の回!?Σ(゚Д゚)
スーパーヤサイ人にもなれるかも知れない、名前に親和性もあるし?
ソウさん、勢いのまま飛び出したのは子供ならではでしたが、それだけでは終わらない。
打つべーし!(o゚Д゚)=◯)`3゜)∵
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ナチュラルボーンファイター、覚醒の回です。
スーパー野菜人にもなれるかもしれません。髪の毛金色になっちゃう??
ソウ、勢いのまま飛び出したのは子供ならではでしたが、果敢に戦います。打つべーし!
コメントありがとうございました。
第23話 揉み揉み祭り、三日目の村への応援コメント
カスミさんからすると、特に敵でもないのにサクッと跳ねのけられているのは辛いところではありますね。
この状況を見ると実のところソウ君が「実は敵国の者なんすよ」と肝心なところまで話してしまった方がスッキリする可能性はありそう(・・;)
それで諦めるか、諦めないかはカスミさん次第ということになりそうで。
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カスミ姫は、ソウに自分の騎士になってほしいだけ。厚遇を約束しているのに、なぜOKしてくれないのか、と悩んでいます。
まさか敵国の人間だなんて、思いも寄らないです。
>この状況を見ると実のところソウ君が「実は敵国の者なんすよ」と肝心なところまで話してしまった方がスッキリする可能性はありそう
・旅のお供がソウしかいない
・ソウが毎日お胸モミモミしないと、カスミ姫はスキヤーキンへの愛の言葉しか喋れなくなってしまう
この状況で、ソウが敵国の人間だと打ち明けると、「出てってー! 顔も見たくないわー!」とカスミ姫から拒否される可能性があり、旅の途中でカスミ姫一人をほっぽりだすと、彼女の安全が保証できず、責任感のあるソウは、最悪の事態を招かない為に、今は、自身の秘密をうちあける事ができません。
スキヤーキンをこらしめ、カスミ姫の呪いを解呪し、カスミ姫を無事に屋敷に届けたらその限りではありません。
……ただ、ソウは、カスミ姫の親、王族が本腰をいれて、タクアンヌの行方を探してくれる事を狙っているので、その利益を考えて、やっぱり、敵国の人間だと明かすことはできなそうです。
コメントありがとうございました。
第23話 揉み揉み祭り、三日目の村への応援コメント
完全に自分都合で巻き込んでしまった彼に、「どうして」はわがままな発言のような気もしますが、恋を自覚したらそう言ってしまいたくもなりますよね…。
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カスミ姫は、ソウをコックトウム・シパン男爵のところから引き抜いて、自分の騎士にしたいだけ。厚遇を約束しているのに、なぜ、自分の騎士になってくれないのだろう、と悩んでいます。
恋を自覚したら、ソウと離れたくない。
カスミ姫は純真であり、自分の心の声に正直です。
コメントありがとうございました。
第23話 揉み揉み祭り、三日目の村への応援コメント
敵国の将軍の息子であるため騎士になれない。
でも、ソウの本心はどうなんでしょうね……。
ただ、姫様がソウのことを調べようとしないかそろそろ心配に(;^_^A
作者からの返信
不動さん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
敵国の将軍の跡継ぎであるから、カスミ姫個人の騎士にはなれない。
そう、自分の立場を自覚する、ソウの本心はどうなのか? 本心ではカスミ姫のことを……?
それは、次話、ちらっと語られます。
姫様とソウは二人旅をしているので、人を使ってソウのことを調べようとは思いませんし、精霊に「彼は本当にコックトウム・シパン男爵の騎士なの?」と尋ねようとも思いません。人を疑わない、純真なカスミ姫です。
コメントありがとうございました。
第23話 揉み揉み祭り、三日目の村への応援コメント
>強制しているのに、責任をとれ
>随分都合のいい
責任取ってくれたら丸く収まる――読者としても、そう思いますが……
>できません。
ですよねー。。。( ̄▽ ̄;)
だって……
>オレは、敵国の将軍の後継ぎ
ですもんねー。
最初から分かっていたこととは言え、いったいこのあと具体的に何が起これば二人は結ばれるのか?
気になります!(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウ、さっさと責任とって嫁取りすればいいのに(笑)
作者もそう思っております。
でも、真面目なソウは、敵国の将軍の跡継ぎ、という自分の立場を捨て、カスミ姫個人の騎士になる事はできません……。
最初からわかっていた構図ですが、この二人、どうやって結ばれるの? ぜひ、見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第23話 揉み揉み祭り、三日目の村への応援コメント
うう、姫様の想いが切ないですね……!
ずっと一緒にいてほしいと願うカラメリゼ姫の気持ちも、立場ゆえにきっぱり線を引くソウも、どちらもわかるだけに苦しいです……。
揉み揉み甘い展開なのに切なさが勝ってくるのがたまりませんでした。
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
姫様の想い、切ないです。ずっと一緒にいてほしい。
ソウは、立場ゆえ、きっぱり線をひく。どちらの気持ちもわかってくださり、ありがとうございます。
モミモミ甘い展開なのに、切なさが勝る。そうそう、そういう話を狙っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
コメントありがとうございました。
第22話 ソウの過去③ 祖父との出会いへの応援コメント
ようやくお爺様が迎えに!!
でも母は死にタクアンヌは売られたあとじゃ、
ソウがが怒るのも無理はないですよね┐(´д`)┌
せめてタクアンヌが攫われる前だったら、もう少し違ったんでしょうが……
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ようやくお祖父様が迎えに……というか、孫が存在してることも知らなかったので、偶然、出会いました。
母親は病気で死に、タクアンヌは売られたあとじゃ、ソウが怒るのも無理はないです。
妹がさらわれる前だったら、とソウは心から思っています。
コメントありがとうございました。
第22話 ソウの過去③ 祖父との出会いへの応援コメント
こんばんは。
ソウとゴギョウハの縁はここで繋ぎ直されるのですね!
ソウにとってはこれ以上ないほどの待遇、母親を雪山に捨てた相手ですから、気持ち的には厳しいものがあるでしょうけれど。
ゴギョウハにとっても、これまた天からの恵みに等しい出会いですね。見出だした少年が孫だったなんて。しかも存在がもう形見です。
部下の騎士たちもビックリでしょうね……(;'∀')
ソウはこれから武芸に礼儀にと頑張らねばなりませんね!
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウと、ゴギョウハの縁は、ここで繋ぎなおされます。
祖父は、母親を雪山に捨てるよう指示した相手ですから、出会い頭は反発しましたが、祖父に拾われなければ、浮浪者になるしかない身の上だと、ソウは自覚しています。
母親への仕打ち以外は、祖父は人格者でした。ソウはこのあと、すんなり祖父に馴染んでいく事になります。ソウももともと、まっすぐな気質の人ですので。
祖父にとって、天からの恵みに等しい出会いです。
戦いぶりが気に入った少年が、孫だったなんて。存在自体が忘れ形見です。
部下の騎士たちもびっくりです。ソウと祖父、亡くなったナズナエルは、綺麗なヴァイオレットの瞳でした。
ソウは、これから武芸に礼儀にと頑張らねばなりません。礼儀はともかく、武芸は、水を得た魚のように、生き生きと稽古に励むことになります。
コメントありがとうございました。
第22話 ソウの過去③ 祖父との出会いへの応援コメント
フォトケノーザン侯爵。かつてベタラさんと息子さんの仲を猛反対し、彼女を虚言癖の女(一部間違ってはおりませぬが……)と罵倒した貴族。ですがその結果、息子も喪う結果に。
元々夢見がちだったベタラさんがさらに狂うこととなった遠因でもあり、ソウさんにとっては仇とも言える存在ですね。そりゃあすぐには受け付けられません。
しかしこれも女神ギンシャーリーのお導きか。
作者からの返信
イオリ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フォトケノーザン侯爵。かつてベタラと息子の仲を猛反対し、ベタラを雪山に捨てるよう指示した張本人です。虚言癖と罵倒もしました。そして、ベタラが虚言癖がある、というのは間違ってはいない……。
結果、跡継ぎの一人息子も喪う結果となりました。
もともと夢見がちだったベタラがさらに狂うことになった遠因ですね。
ベタラが、ソウの祖父を恨んで死んでいったのは本当ですが、ソウは、自分が、行き場のない奴隷だという事を自覚しています。祖父に拾われなければ、浮浪者まっしぐら。
祖父は、衣食住を保証し、妹を探しに行く余暇も保証し、妹を見つけたら、連れ帰ってきて良い、と居場所を提供してくれました。
また、ソウに騎士の稽古をつけてくれました。ソウは、農作業ではなく、剣や武術の稽古をしてるほうが好きな子なんです。
なので、出会い頭は、祖父に反発しましたが、このあとは、すんなり祖父と馴染んでいく事になります。
女神ギンシャーリーのお導き……かもしれませんね。
コメントありがとうございました。
第22話 ソウの過去③ 祖父との出会いへの応援コメント
フォトケノーザン侯爵に、ここで拾われたんですね。
そして、母親の血筋だったとは。これも縁、そうして彼は騎士となったんだ。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、これでフォトケノーザン侯爵に拾われ、ソウは騎士となる道を歩みはじめました。
フォトケノーザンも、その息子、ナズナエルも、孫にあたるソウも、ヴァイオレットの綺麗な瞳をしています。これも縁です。
コメントありがとうございました。
第22話 ソウの過去③ 祖父との出会いへの応援コメント
こんにちは
この三話が、ソウさんが騎士となった由縁ですね。
農夫の奴隷という立場では、手を出すことが出来ず、耐えることでタクアンヌさんを守っていたとは、血筋がそうさせたのか幼いながらも心が強し。
目の色は父方の遺伝、敵を前にしたときの立ち回りもそつがなく、切って切られて、戦いと血の臭いに覚醒ですね。おじいさまとの出会いが、ソウを本物の騎士にさせてくれそうです。
作者からの返信
雨京寿美さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、この三話が、ソウが騎士となった由縁です。
ニンニクッドのバカ息子たちに反撃すると、あとから、ガリバターヌにソウが棒で打たれます。ガリバターヌは、自分より若く美しい妾と、妾の子を憎んでいたので、折檻する時に容赦がありません。
なので、バカ息子が殴ってくるのを耐えるのがベストなんです……。可哀想なソウ。
ソウはひたすら耐え、タクアンヌをバカ息子たちから守っていました。血筋なのかもしれません。幼いながら、心が強いです。
目の色は父親譲り。敵を前にした時の立ち回りもそつがなく、戦いと血の匂いに、戦士の本能が覚醒します。
おじいさまとの出会いが、ソウを本物の騎士にし、将軍の跡継ぎにまで押し上げます。( ´∀`)bグッ!
コメントありがとうございました。
第22話 ソウの過去③ 祖父との出会いへの応援コメント
まさかの祖父との対面。
ソウとしてみると、自分達が落ちる原因になったわけで今更感もあるかもしれませんが、受け入れてもらえるのならその方が妹を探しやすくなるのも確かでしょうからね。
ただ、この結果としてカスミさんに身分を偽らないといけないあたり、色々出自に呪われているとも言えそうですね(・・;)
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
まさかの祖父との対面です。ソウとしては、恨みをぶつけたい気持ちもあり、実際、出会い頭では「お母さんはあんたを恨んで死んだ!」と責めましたが、このあとは、祖父を責めません。
自分が行き場を失った奴隷である事を自覚していますし、妹を見つけたら、連れ帰ってきて良い、と、妹の居場所も作る申し出は魅力的です。
ここは熱砂のシナモンロ・オル国。戦をしてる敵国に私用で潜入して、カスミ姫と出会ってしまったのですから、色々出自に呪われている、とも言えそうです。
コメントありがとうございました。
第22話 ソウの過去③ 祖父との出会いへの応援コメント
最初の頃はお爺様を恨んでいたんですね。
でも、今は違うと思います。
ただ、タクアンヌを連れ帰ることは何も言ってなかったのかな?
作者からの返信
不動さん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウは、出会い頭では、祖父に、母親を雪山に捨てた恨みをぶつけましたが、そのあとは冷静に接しました。
自分が行き場を失った奴隷である事。
祖父が、(母親を雪山に捨てた以外は)人格者であった事。
ソウも、母親が狂いかけていた事を知っており、そんな女が雪山に捨てられたのも、認めたくはないけれど仕方ないことなのか、と思う部分もあったからです。
ベタラ=ローズは、自分が辛い、と思うと、すぐに「あたしはお姫様なのよ……」と夢に逃げる女で、息子であるソウはその虚言にずっと耐えてきました……。
今は祖父と良好な関係を築いています。ソウ自身、まっすぐな気質の人ですので。
ソウと祖父の間では、タクアンヌを見つけたら連れ帰り、屋敷に住まわせる約束になっています。ソウはタクアンヌに沢山贅沢をさせてあげるつもりです。
コメントありがとうございました。
編集済
第15話 いきなり100回揉めってハードルが高すぎないか?への応援コメント
おはようございます。
ついに始まりましたね。
羞恥に耐える姫を前に、まだ10回にも満たない段階で実験をして無駄にチチを揺らすソウ。確信犯ですね。(´・ω・`)ここから色んな実験を試みて、様々なチチの揺れをゲフンゲフン!!まったく男という生き物は(誰のこと?)
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ついに始まりました。羞恥に耐える姫。ソウ相手だからここまでを許しています。他の男性だったらお断りです。
>まだ10回にも満たない段階で実験をして無駄にチチを揺らすソウ。確信犯ですね
うん。確信犯(笑)
でも、ここからいろんな実験を試みて、とはなりません。短い時間で実験は済ませたようです。頭のどこかは冷静です。
コメントありがとうございました。
第22話 ソウの過去③ 祖父との出会いへの応援コメント
ソウと将軍の出会い、すごく胸にきました……。
タクアンヌちゃんのことを思うと切ないですが、ここで繋がる血の縁にもぐっときました🥹✨
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウと将軍の出会い、すごく胸にきました、と言ってもらえて嬉しいです!
さらわれて、姿を消してしまったタクアンヌはかわいそうですが、12歳のソウ一人では、追いかける事も限界です。
天涯孤独となったかに思えたソウに、ここで血の縁が繋がります。ここからソウは、騎士、将軍の跡継ぎとしての道を歩き始めます。
コメントありがとうございました。
第20話 ソウの過去① 10歳への応援コメント
拝読致しました。
チビソウさん、なんと健気な(´Д⊂ヽ
無抵抗主義で妹を護り切るとか、すごすぎます。顔の形が変わらなくて良かったΣ(゚Д゚)
タクアンヌさんが兄を慕う理由が分かります。
だって、ライス王子にあうまでのほかの男がクズすぎて、ほかに候補がいないんです……。
そして、その後に何があったのか?
佳境ですね!
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ちびソウ、健気です。無抵抗主義で妹を護りきります。顔の形が変わらなくて良かったです……(´;ω;`)
タクアンヌが兄を慕う理由もわかりますよね。兄は自分を無条件で全面的に護ってくれる人で。それ以外の男はクズばっかり、という、極端な世界で生きてきました。
ソウとタクアンヌに、この後、何があったのか。過去編の佳境です。
コメントありがとうございました。
第22話 ソウの過去③ 祖父との出会いへの応援コメント
>お母さんは、お前を恨んで死んだ!
ソウとおじいちゃん、仲良くなるには時間がかかりそうですね。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あ、あのね、ソウとおじいちゃん、仲良くなるには時間がかかりそうで……、意外とそうでもないんです。
おじいちゃんは、ベタラ=ローズを雪山に捨てるように命令した張本人だけど、それ以外、人間的には人格者でした。
ソウは、このおじいちゃんを頼るしかない、そうでなければ、浮浪者となってタクアンヌを探すしかない自分の立場をわかっている、覚めた目をした子供だったので、わりとスンナリおじいちゃんを受け入れました。あと、ソウは生粋の戦士なので、剣術の稽古ができる事が楽しかったです。
……母親が気が狂いかけていたのも知っていたので、どこかで、この祖父の行いも仕方ない、と理解していたのでしょう……。悲しい子供です……。
コメントありがとうございました。
第21話 ソウの過去② 12歳への応援コメント
こんばんは。
ああ、ソウ、タクアンヌのために奮闘する姿が尊いです( *´艸`)✧*。(
好き……!)初めて暴力に歯向かって、人を斬って。
戦いの中でソウは自身の生を実感したんですね。
これって戦うための天賦の才があったということか……! 格好良いです(≧∇≦)!
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウ、タクアンヌのために奮闘します。尊い、好き、と言ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
はじめて暴力に歯向かい、人を斬り。戦いのなかで、ソウは自身の生を実感しました。
亡き父、ナズナエルから受け継いだ将軍家の血が目覚めました。ソウは、天賦の才のある、生まれついての戦士です。
格好良いと言ってもらって嬉しいですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
コメントありがとうございました。
第21話 ソウの過去② 12歳への応援コメント
前世のソウはむちゃ強ですもんね(*´ェ`*)
役に立って良かった!
タクアンヌのために必死で戦って、痛ましい…(`;ω;´)
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、前世の疎雨はむちゃ強ですので( ー`дー´)キリッ
とはいえ、前世の記憶はなく、スキルなどを受け継いでいるわけでもありません。死んだ父親、ナズナエルから受け継いだ将軍家の血が目覚めています。
生まれついての戦士(*´艸`*)
12歳。まだ大人になりきらない身体で、タクアンヌの為に必死で戦います。痛ましいですよね……。
コメントありがとうございました。
第21話 ソウの過去② 12歳への応援コメント
人を殺めてきた前世の名残か、それともそれとは別の、天性の才能か。いずれにせよ、ソウさんは命を奪い合う場所に居場所を見つけてしまったのですね……。
作者からの返信
イオリさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
天性の才能、父親から継いだ、将軍家の血が目覚めました。戦闘民族(*´艸`*) ソウに前世の記憶はありません。ソウは、命を奪い合う場所に自分の居場所を見つけました。ソウにはただの農民ではなく、騎士が似合います。
コメントありがとうございました。
第21話 ソウの過去② 12歳への応援コメント
ソウはタクアンヌを救おうとして、天性の才能に目覚めたようですね。そうやって騎士になったんでしょうね。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウは、タクアンヌを救おうとして、はじめて剣を握り、天性の才能に目覚めました。ソウのなかに流れる、将軍家の血です。
そうやって、騎士になっていきました。現在では立派で強い、一流の騎士です。
コメントありがとうございました。
第19話 神託をあまり信じてないソウへの応援コメント
拝読致しました。
鼻の下を伸ばしながら馬を駆る騎士様。
うん、もう、結婚しちゃったら?(^^;)
しかし、スイデンさんも一応、声くらいはかけてくれるんですね。
親として、ギンシャーリーさんの素行をどう思ってんだろーなー、と漠然と思っていましたが、あんまり興味ないのかな...
それより、いよいよチビソウさんと、チビタクアンヌさんの登場ですね!
楽しみです。
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
鼻の下をのばしながら馬を駆る騎士様。もう、しょっぱなの真面目な騎士様の姿はいずこかへ去ってしまいました……(笑)
もう結婚しちゃったら? 私もそう思います( ゚д゚ )クワッ!! ただ、二人のしがらみがそれを許さないんですよねー……。どうなることやら、です。
至高神スイデン、一声かけてくれました。至高神スイデンの声は、この一言のみ。ほかには、作中で出てくる事はありません。至高神スイデンの登場もありません。女神ギンシャーリーは好き勝手にふるまうのです( ̄ー ̄)ニヤリ
次話、ちびソウと、ちびタクアンヌの登場です。楽しみと言っていただけて、励まされます。
コメントありがとうございました。
第21話 ソウの過去② 12歳への応援コメント
将軍の血筋か前世の記録か!?
ニンニクッドを憎たらしいと思っていたら、小悪党が本物の悪党に成敗されてしまいました💦
ニンニクッドの息子2人はどうなったのだろう……
作者からの返信
綾森れん様
ソウ、将軍の血筋がここで覚醒しました。生まれついての戦士です( ´∀`)bグッ! 前世の記憶はありません。
ニンニクッド、憎らしいですよね。小悪党でしたが、本物の悪党に成敗されてしまいました。なんだかわからないうちに殺された、という不運な人生の終わりです。
ニンニクッドの息子は……。『救世の乙女』ミニエピソードで語られる日が来るかもですよ……。
コメントありがとうございました。
第19話 神託をあまり信じてないソウへの応援コメント
カスミ姫が聞いたことのある声は、女神ギンシャーリーではなくてスイデン神なんですね。
むしろ 貴重 かも!?
作者からの返信
綾森れん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、カスミ姫が聞いた神の声は、女声(女神ギンシャーリー)ではなく、男の声(至高神スイデン)です。むしろ貴重ですね。
カスミ姫は、至高神スイデンに使える斎宮でした。
コメントありがとうございました。
第14話 騎士、初揉み。への応援コメント
え、わざわざ見せなくても、服の中に手を潜り込ませたら良かったような⋯⋯それともソウへのご褒美?もしくは誘ってる?いや、喋れないから出さなきゃ分からないか。そもそもお父さんで良かったんじゃない?まあ、好きな男が良いってんなら仕方ないですが(´・ω・`)
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>わざわざ見せなくても、服の中に手を潜り込ませたら良かったような
この前に、ココアンナと真剣にお胸モミモミ実験をやったので、その時にお胸をポロンとだしてました。なので、カスミ姫は、服のなかに手を招く事は考えつきませんでした。
>お父さんで良かったんじゃない?
お父さんでも嫌です! 触られたくはないです。カスミ姫と父親は良好な関係ですが、嫌なものは嫌。デリケートな場所ですから。
あと、早く喋れるようになって、聖騎士たちに癒やしの魔法をかけてあげたい、とカスミ姫は思っています。ソウしかいない(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
第21話 ソウの過去② 12歳への応援コメント
ソウはここで戦う力を覚醒してしまったんですね……。
にしても、ニンニクッドはやはり畜生ですな。
作者からの返信
不動さん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウは、将軍家の血を継いでいるので、その血がここで目覚め、戦う力が覚醒します。生まれついての戦士です。
ニンニクッドは畜生です。自分が手をつけた妾の娘、あきらかに自分と同じ髪と目の色なのに、娘を認知せず、最後は売り飛ばしました……。
コメントありがとうございました。
第21話 ソウの過去② 12歳への応援コメント
>実の娘であるタクアンヌを奴隷商人に売った
ひどい……
父のちがう兄のソウは命がけで妹を守ろうとしてるのに……実の父は娘を売るんだ……
なかなかすさんだ世界。。。(ノД`)・゜・。
作者からの返信
babibuさま
異父兄のソウは、命がけで妹を守ろうとするのに、実の父は娘を奴隷商に売り飛ばします。妾を抱きたかっただけで、妾の子がほしかったわけではなく、タクアンヌを娘として扱った事は一度もないです。髪の色も目の色も、自分とそっくりな娘だったのに……。
荒んだ世界です……。
コメントありがとうございました。
第21話 ソウの過去② 12歳への応援コメント
状況は本当に酷いけれど、極限の状態から引き出される潜在能力と生への執着が凄まじくかっこいいです。
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
状況は本当に酷いけれど、極限の状態から引き出される、ソウの潜在能力。ゴギョウハ・コベラ家が将軍を任される家というのは伊達ではなく、ソウにも騎士の血が流れていて、それがここで目覚めます。
かっこいい、と言ってもらえて嬉しいです(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第12話 名前を捨てた男②への応援コメント
スキヤーキン、名前は面白いですが……カスミ姫の御母堂を病気にさせたのは、さすがにライン越えですねぇ……!(ピキピキッ)
これは凄まじく報いが必要、ソウさんやっちゃえ……と思いきや魔法を受けてしまうとは、ど、どうなる――!?
ぁゎゎฅ((TωT*ฅ)))続きが気になる…!
作者からの返信
初美陽一先生
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
スキヤーキン、面白い名前ですよね。きっと醤油とミリンのあまじょっぱい匂いがしそうです。
カスミ姫の母親を病気にさせました。人としてやってはいけないラインを軽々と越える、ゲスな男です。
凄まじく報いがあってしかるべき。ソウ、やっちゃえ……、と思いきや、ふっと姿を消し、自決の創作魔法をソウに放ちます。やり口が卑怯なスキヤーキン。
魔法が命中したソウは……?
コメントありがとうございました。
第20話 ソウの過去① 10歳への応援コメント
あぁもうソウが素敵すぎて泣けてきた……。゚゚(*´□`*。)°゚。。
ソウが妹思いなのはもうあっちでもそっちでもよく分かっていますけど、本当にいいお兄さんですよね。昔はこうやってタクアンヌを護っていたんですね。やり返せないのは悔しい! でもしっかり妹を護りつつ耐えるソウはとても賢明で忍耐強いです。
「えらい、えらい」ってしてくれるの、わああ、そりゃあ大好きになりますわタクアンヌ! 好き!
作者からの返信
保紫奏杜様
ソウが素敵すぎて泣けて、と絵文字でたくさん泣いてくださり、ありがとうございます。
ソウは、あっちでもこっちでも妹思いの良いお兄ちゃんです。昔はこうやって、タクアンヌを身を挺して護っていました。やり返せないのは悔しい。ガリバターヌは、自分より明らかに美しく若い妾と、その子達を憎んでいたので、ソウがバカ息子二人を殴りかえすと、倍以上、棒でソウを打ち据えるのが目に見えていまして。ソウは耐えるしかありません。
ソウに、とても賢明で忍耐強い、と言ってくださり、ありがとうございます。
「えらい、えらい」って頭をなでてくれるソウお兄ちゃん。タクアンヌ、お兄ちゃんが大好きになるわけですよ(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第19話 神託をあまり信じてないソウへの応援コメント
こんにちは。
お、ルビーのブレスレット、外せたんですね! よかったー! でもお胸の数字は消えない……。
それでホットとするやら残念がるやらなソウが正直で可愛いです。ちょっと嬉しそうな顔を想像しちゃいました( *´艸`)✧*。
カスミ姫、カラメリゼと呼んだ方がいいでしょうか。カラメリゼがシャケードのことを密かに妬ましく思ったことがあるなんて! 楽しい情報でした(*´∇`*)
作者からの返信
保紫奏杜様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
スキヤーキンの創作魔法がこめられた、ルビーの指輪、はずせました! でもお胸の数字は消えません。呪いはまだ解けていません。
それでほっとするやら、残念がるやらのソウ。正直者ですね。ええ、ちょっと嬉しそうなニヤケ顔をしていたはず……(笑)
カスミ姫でも、カラメリゼでも、どちらでもいいですよ。
カラメリゼ=カスミ
カスミは、母親、カルメン=カスミから受け継いだ名前です。
タクアンヌも同様に、
タクアンヌ=ローズ
ローズが、母親、ベタラ=ローズから受け継いだ名前です。タクアンヌが、自分の事をローズと呼ばないので、それに世界観をあわせて、カラメリゼも自分の事をカスミとは呼びません。
しかし! 『遣唐使の恋』をご覧いただいた読者様にとっては、やっぱり彼女はカスミ。ゆえに、好きなほうで呼んでいただいてかまいません。
カスミ姫、滅多に負の感情を持たないんですが、一国の斎宮としてプライドがあり、スイデン教のトップに君臨する大神官には女神の声が聞こえるという噂に、ひそかに妬ましい気持ちがありました。
(スイデン教はこの世界の多くの国で信奉されている)
コメントありがとうございました。
第13話 卑怯さに自覚のない男への応援コメント
スキヤーキンも詰めが甘いですね。自分が揉まなきゃダメにしておけば、まさに自分のところに来るしかなかったのに?
さて、ソウは役得ですね。しかしこの先スキヤーキンを探すことになりそうですが、最強の傭兵を相手取らねばならなさそうです。いや、しかし乗りかかった船とは言え、他国の問題。妹のこともある。どうするのでしょうか。
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
スキヤーキン、詰めが甘い男ですね。
ソウは役得です。同時に試練でもあります(笑)
このあとは、スキヤーキンを探す事になります。本人が「首都プディングラードのジャムパ森で結婚式の準備をして待っていますよ」とカスミ姫に言っているので、目的地には迷いません。
ソウ、最強の傭兵を相手どる事になりそうです。
ソウにとっては、乗りかかった船であり、他国の問題であり、ここに来たのは、行方不明の妹を探すのが目的です。ソウはどうするのでしょうか……。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第18話 揉み揉み祭り、二日目の村への応援コメント
拝読致しました。
ソウさんの心を志操堅固な鋼の城に例えるなら、カスミ姫のアレは超重量攻城兵器。しかも二連砲。
……うん。
ソウさん、君は頑張った。
あの攻城兵器に耐えうる者など誰もいない。
ここで落城しても問題ないぞ(^^)
浮浪児の心配までしてくれる姫だから、落城後のケアも行き届くハズ。
もちろん、攻城兵器のお手入れな欠かせませんけどね!Σ(´∀`;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あはははは(≧▽≦)ケタケタ
今回も笑わせていただきました。
攻城兵器だって〜。(´∀`*)ウフフ
カスミ姫の聖なるバインバインは、超重量攻城兵器。しかも二連砲。間違いないですね。
ソウはさっさと白旗をあげて、今後は攻城兵器の念入りなお手入れに専念してほしいところですが、果たして?!
コメントありがとうございました。
第20話 ソウの過去① 10歳への応援コメント
幼いのになんと立派な( ;∀;)
父親も母親も頼りにならず、二人で支え合うしかない、
さぞや辛い日々だったことか。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
ぎん様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウ、幼い頃から、妹を守る為に必死でした。健気で立派です。
父親も母親も頼りにならず、二人で支えあうしかない。辛い状況ですが、タクアンヌはソウにとって可愛い妹でしたので、妹の笑顔は癒しでした(θ‿θ)
コメントありがとうございました。
第12話 名前を捨てた男②への応援コメント
魔法にかけては天才(変態)かも知れませんが、やる事がアホですね。スマートさが無くて魔法もなにも品が無い。
さて、ソウに魔法が命中しました。どうなるのでしょうか。解呪するにはカスミの力が必要かと思いますが、、、。
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>魔法にかけては天才(変態)かも知れませんが、やる事がアホですね。スマートさが無くて魔法もなにも品が無い。
ええ、スキヤーキンは、そういうヤツです。困ったストーカー野郎です。
ソウに自決させる創作魔法が命中しました。どうなるでしょうか。カスミ姫、口を塞がれてしまっています。喋れないと魔法が使えない!
コメントありがとうございました。
第4話 あなたは……、誰なの。への応援コメント
恋!
恋に落ちましたね。
作者からの返信
西しまこ様
恋に落ちた……に近いですが、恋を自覚するには、ちょっと二の足を踏むカスミ姫です。23歳、大人ですからね(θ‿θ)
コメントありがとうございました。
第20話 ソウの過去① 10歳への応援コメント
農奴は道具でしかない……
でも、これはニンニクッド自体が問題であったかもしれませんね。
人は育つ環境によって善にも悪にもなれる。
タクアンヌがお兄ちゃん大好きになるのも理解できますな。
作者からの返信
不動さん様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
農奴は道具でしかない……(´;ω;`)
ニンニクッドも、田舎の、小ずるい、己のことしか考えていない、脂ぎったオヤジだったのだと思います。
>人は育つ環境によって善にも悪にもなれる。
タクアンヌがお兄ちゃん大好きになるのも理解できますな。
不動さん様のおっしゃる通りです(θ‿θ)
コメントありがとうございました。
第20話 ソウの過去① 10歳への応援コメント
>異母兄妹は結婚できる。
げげげ!
兄妹だから大丈夫だと思ってました。
最悪の状況ですね。。。
それに比べ――
>あたし頑張る。」
>「えらい、えらい。」
兄妹愛がまぶしいよ!
早く二人には幸せになって欲しいけど、なかなか時間がかかってしまってるんですねー……(;´д`)トホホ
作者からの返信
babibuさま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
異母兄妹は結婚できる世界観です。
しかも、バカ息子二人は、タクアンヌを妻ではなく妾、都合のよい存在として扱おうとしています。最悪です。
妹を守ろうとするソウ。励まされて、素直に「頑張る」と口にするタクアンヌ。兄妹愛がまぶしいです✨(*´ω`*)
幸せになってほしい、と言ってくださり、ありがとうございます!
コメントありがとうございました。
第17話 揉み揉み祭り、一日目の村への応援コメント
拝読致しました。
こ、婚前の娘がなんという……おと、おと、お父さんは許さないんだからねっΣ(゚Д゚|||)
……的な人はいないので、留まるところを知らず(^_^;)
もう完全に、恋愛モード・インではないですか。
なんとも桃色な理性の戦いがいま、始まる……いや、始まっている……Σ(゚∀゚ノ)ノ
作者からの返信
たけざぶろう様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
婚前の娘がなんというっ(・。・; お父さんがここにいたら、許しませーん! と怒ってるでしょうね。ストップをかける人がいないので、留まるところを知らず、桃色な理性の戦いが始まっています。
……桃色な理性の戦いってなんだ?(笑)
カスミ姫は、ソウが好きだと自覚したんですが、ソウは、カスミ姫を丁重に扱いながらも、カスミ姫の恋心にはそっけないです。
コメントありがとうございました。
第20話 ソウの過去① 10歳への応援コメント
ソウはこんなふうにタクアンヌを守っていたんですね。健気で悲しい。タクアンヌがのちに兄を大好きだと探す理由がわかります。
作者からの返信
雨杜和さま
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウはこのように、タクアンヌを守っていました。健気で悲しいですよね……。タクアンヌがお兄ちゃんが大好きなのもうなずけます。
コメントありがとうございました。
第20話 ソウの過去① 10歳への応援コメント
天涯孤独の2人……大変ですね。
周りがこういう感じのばかりだと異性を好きになる的なものもないでしょうし、シスコンブラコン気味になってしまっても仕方ないところはあるのでしょうか(・・;)
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
タクアンヌの父は生きてるのに、子供と認めてくれません。
母親は生きて、子育て放棄まではいきませんが、己も奴隷の身、子供をかばい、戦う気力はありません。
親は生きていても、兄妹は、お互いで支え合っていくしかありません……。大変です。
タクアンヌは、お兄ちゃん以外の男に良い感情は持っていないんです。お兄ちゃん以外に、尊敬できる男に出会っていなくて。
コメントありがとうございました。
第20話 ソウの過去① 10歳への応援コメント
農奴は道具。人間ではない。妾として寵愛しても、しょせんは性を注ぐだけのもの。生まれた子供も軒並み道具……。これは辛いです。
そんな中でも妹を庇い続けたソウさん。そりゃあお互い依存してしまいます。特にタクアンヌさんは……。
作者からの返信
イオリさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
イオリさまのおっしゃる通り、農奴は道具……。ニンニクッドは、妻、ガリバターヌより若く美しいベタラ=ローズを喜んで囲っていましたが、優しくするわけでなく、愛していたわけでもありませんでした。子供を認知しないのがその証拠です。
ニンニクッドにとって、あくまで、人生を共にする妻はガリバターヌだったんですね……。
あまりに辛い現実のなか、妹をかばい続けたソウ。お互いの存在が支えです。(*^_^*)
コメントありがとうございました。
第19話 神託をあまり信じてないソウへの応援コメント
>耐えて、怒って
>ハリネズミが全身の毛を逆立てるよう
たしかに、タクアンヌってそんな感じに怒るかも!(笑)
お兄ちゃん。なかなか、上手いたとえ♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
そうでしょ? タクアンヌって、そんなかんじに怒るんです。お兄ちゃん、ずっとタクアンヌを見てきましたから、良くわかっています。
コメントありがとうございました。
第10話 名前を捨てた男①への応援コメント
こんにちは。
この魔法のマウス代わりになった人間は最悪ですね。それが仮に奴隷だったとしても鬼畜の所業。非人道的であり、罰せられるべき研究。ならばそれが凄いことだとしても褒められるべきではない禁忌の魔法。カスミも迂闊が過ぎましたね。
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、魔法のマウス代わりになり、実験された人間は可哀想です。スキヤーキンが、こっそり魔法をかけて、影から結果を観察する、という事を繰り返していたようです。迷惑極まりない奴です。
非人道的であり、罰せられるべき研究です。
カスミ姫、そんな相手とは知らず、素直な心で「天才ですが」と言ってしまいました。(・。・;
コメントありがとうございました。
第4話 あなたは……、誰なの。への応援コメント
こんにちは~
>その言葉がカラメリゼのなかでリフレインした。
→確かにカッコイイ リフレインしちゃうね♡
>力が湧いてきた。彼の笑顔と、彼の言葉で。
→もう完全に恋する乙女♡
作者からの返信
大井町 鶴さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カスミ姫、心のなかで「守ります」がリフレインです。ピンチを救ってもらって、こんな事を言われたら、ぐっときちゃいます(*´艸`*)
心は恋する乙女……♡
ただ、23歳の大人の女性でもあるので、「惚れた」となるまでは、ワンクッションがはいります。(その心理はこれから描いていきます)
コメントありがとうございました。
第16話 やめないで、騎士様への応援コメント
拝読致しました。
ふおお、頭ぽんぽんしていますケド、年上女性ですからねっ!?Σ(゚д゚lll)
現代風に言えば、大学生に「頑張りましたね」って言われながら年上OLが頭をぽんぽんと撫でられる……ををを。
それもこれも、カスミさんが深層の令嬢すぎるから……。
ああ、いったい今話だけで何枚、ソウさんの心のシャッターが下ろされたのか?
気になります(^_^;)
そして削除不能の思い出のアルバムに。Σ(゚∀゚ノ)ノ
あとでこのことを知ったらスキヤキさん、きっと血の涙を流して悔しがるんだろうなぁ……
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、頭ぽんぽんしてますけど、大学生が年上OLの頭をぽんぽんしてるようなものです。
ソウは、カスミ姫が19歳か20歳だとうと見当をつけています。カスミ姫、深窓の令嬢で、男に免疫がなく、頭ポンポンされ、胸のときめきが止まりません。恋をハッキリ自覚しました。
今話だけで、何枚、ソウの心のシャッターがおろされたことやら? 私にもわかりません。容量いっぱいよ?! 心のアルバム、制御不能になっちゃう!
>あとでこのことを知ったらスキヤキさん、きっと血の涙を流して悔しがるんだろうなぁ……
ええ、そうだと思います。血涙!!!
コメントありがとうございました。
第19話 神託をあまり信じてないソウへの応援コメント
実際のところ、世界が滅ぶレベルまで行くと神託を信じる信じないなんて話でもないですからね(・_・;)
聞ける人ならともかく聞けない以上どうしようもなさそうですし。
スイデンも声をかけることがあるんですね。
こちらの方がギンシャーリーより上という扱いだと思うのですが、存在感が無いのはギンシャーリーより無関心なのでしょうか……?
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>実際のところ、世界が滅ぶレベルまで行くと神託を信じる信じないなんて話でもないですからね
その通りです。
至高神スイデン、カスミ姫に一回だけ声をかけました。
至高神スイデンが父、イナサクイナが母、ギンシャーリーが娘です。
人間に神託をくれるのは、女神ギンシャーリーだけです。女神ギンシャーリーは、毎年、農業に関して神託をくれるので、人々からありがたがられているのと同時に、いつも神殿をキレイにして、貢物も途切れないようにしないと、怒って雷を落とすので、物言う恐ろしい女神として恐れられてもいます。
至高神スイデンとイナサクイナは、この先も存在感がないまま、話は進みます。
コメントありがとうございました。
第19話 神託をあまり信じてないソウへの応援コメント
姫様、あの方に嫉妬してらっしゃったのね(;^_^A
それよりも意外なことに気付いちゃった……
この物語、本編から半年ぐらい前の話だったんだΣ(゚Д゚)
めっちゃ最近だったw
作者からの返信
不動さん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
姫様、大神官にひそかに嫉妬してました。カスミ姫はあまり負の感情を抱く人ではないので、珍しいです。
意外な事に気がついてしまいました?
そう、この物語は『救世の乙女』より四ヶ月前のお話です(●´ω`●)バレタ‐
めっちゃ最近なのです(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第19話 神託をあまり信じてないソウへの応援コメント
カラメリゼは見たことのない大神官を見ていたなんて、いろんな意味で、彼女は優秀ですよね。これはソウ、どんどん惹かれそう。
作者からの返信
雨杜和さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
大神官は、一時代に一人しかいないので、スイデン教徒のトップに君臨しています。
カラメリゼは、直接大神官の姿を目にしたことはないですが、大神官は女神の言葉を聞ける、というのは、けっこう噂になっていて、ひそかにうらやましいと思っていました。滅多なことでは負の感情を持たないカラメリゼですが、斎宮という、シナモンロ・オル国内での巫女姫ですので、プライドが高いゆえです。
ソウはどんどん、カラメリゼに惹かれていってます(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第18話 揉み揉み祭り、二日目の村への応援コメント
農奴の暮らしを知っているソウ、現実的ですね。
カスミ姫は風呂 車のいる場所で生活してこなかったから、驚きますよね。
でも本当に心の優しい女性です。
両方もむと数字の減りが早いようで良かった良かった😁
作者からの返信
綾森れん様
農奴の暮らしを知ってるソウ、現実的です。
カスミ姫は、浮浪者のいる場所で生活してこなかったので、驚きます。
彼女は清らかで心の優しい女性です。異世界ファンタジーとはいえ重いテーマを扱う回だったので、表現には苦心しました。カスミ姫の優しさがきちんと伝わって良かったです。
両方もむと数字の減りが早いです。良かったね☆
コメントありがとうございました。
第16話 やめないで、騎士様への応援コメント
>もしあたしが反対の立場だったら、嫌だわ
そ、それはそうでしょう(笑)
男の乳首や ケツを見て喜ぶのは一部の特殊な殿方だけですよね😅
作者からの返信
綾森れん様
この年齢になると、鍛えられた男性の肉体美も良いものだとわかってきました。アメリカの消防士の肉体美を撮影したカレンダーが売れるのもわかります。
まあそれでも、いきなり素肌を露出されたら嫌かもしれぬ……(コメント返信が迷走をはじめる加須 千花)
コメントありがとうございました。
第15話 いきなり100回揉めってハードルが高すぎないか?への応援コメント
揉む限定……あの変態魔導師、じゃなかった、スキヤーキンの趣味だろうか!?( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
綾森れん様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
揉む限定なのは、スキヤーキン(変態魔法使い)の趣味でしょうねぇ(^_^;)
コメントありがとうございました。
第18話 揉み揉み祭り、二日目の村への応援コメント
タイトルに偽りなく、揉み揉み祭りでしたね(*´ェ`*)
ソウさんは災難と言うか役得と言うか結果オーライというかw
可愛い姫にここまでやられたら、
拒絶するのは無理ってもんですねw
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
はいっ、タイトルに偽りなく、お祭りです。
ソウは災難というか役得というか結果オーライというか。登場時の硬派な騎士を保てなくありつつある事はたしかです(笑)
可愛い姫にここまでやられたら、拒絶するのは無理です(´∀`*)ウフフ
心はよろめき、ピンクの妄想をしています。
コメントありがとうございました。
第18話 揉み揉み祭り、二日目の村への応援コメント
こんばんは。
スリの少年を殴ったソウ。危険を分からるために殴ってやったほうがいい、という彼の考えに同意します! ソウが言うように、カスミ姫とソウでなければ、少年の首が飛んでいてもおかしくありませんものね。
少年らの境遇に心痛めるカスミ姫は優しいです。ソウは現実をよく知っている。このあたりのやり取りがとても好きです。
ふふ( *´艸`)いやらしい気持ちを封印しようと決心しても、ムリでしたねソウ……! でも仕方ありません(*´∇`*)
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウの、危険をわからせる為に殴ってやったほうがいい、という考えに同意してくださり、ありがとうございます。
カスミ姫は本物の王族なので、スリの少年、首が飛んでいてもおかしくはありませんでした。ソウは現実を良く知っています。
カスミ姫は、少年らの境遇に心を痛めます。このやりとり、とても好きと言ってもらえてほっとします。
ファンタジーではありますが、重いテーマで、また、ページ数を割けるわけでもないので、書き方には苦心をしました。
ソウ、清らかなカスミ姫にいやらしい気持ちを封印しようと決心しましたが、無理でした。あっさり覆ります(笑)
しかたありませんよね。カスミ姫の神聖なバインバインを揉むしかないんですから(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
編集済
第18話 揉み揉み祭り、二日目の村への応援コメント
ペンダントを盗んだスリの少年……ってことは君、カスミ姫の神聖なるバインバインに!?(そこ?)
弱き人々も取り零そうとせず、彼らの本当の姿を見、希望を与えようとする思いはまさに聖女ですね。ソウさん、憧れを抱きつつも、彼女が清らかな存在であるとしてより距離を置くことを決意してしまった……。
作者からの返信
イオリ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
あっ、いや、スリの少年は、カスミ姫の神聖なるバインバインには触れていません。首元のペンダントをかすめ取るには障害物以外のなんでもない(;´∀`)
カスミ姫、もし神聖なるバインバインを触られていたら、胸をおさえて、もうちょっと怒っていたでしょうね。そしてソウが修羅になる、と(笑)
弱き人々の本当の姿を見、希望を与えようとする思い、まさに聖女です。清らかなカスミ姫に対し、いやらしい目で見てはいけない! と決意したソウですが、夜のお胸モミモミを前にあっけなく決意は瓦解しました。
目隠しをしながらいろいろ妄想しているようです┐(´д`)┌ヤレヤレ
コメントありがとうございました。
第1話 勇敢な騎士への応援コメント
ソウが己の信念に従って盗賊を圧倒する姿には騎士としての実力がよく表れていましたが、妹を探すという個人的な目的を抱えながらも目の前の不当な暴力を許さない姿勢には一本筋の通った誠実さを感じますね。特に魔法使いを相手に詠唱の隙を与えず石を投げて制圧する場面は戦い慣れた者の合理的な判断が光っていましたし、囚われていた姫君のラピスラズリの瞳やミルクティーベージュの髪という描写が鮮明で救出された瞬間の安堵がこちらまで伝わりました
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー(へっぽこ作者)様
ソウ、実力があり、戦い慣れた騎士です。敵国に妹を探すという私情で来ているので、襲われている人を助けるか迷いもありましたが、女騎士がつかまって顔を殴られているのを見て、助けると即断しました。
誠実です。
カスミ姫の描写を印象的と言ってくださり、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第3話 姫の生い立ち、姫の願いへの応援コメント
こんにちは~
>カラメリゼ=カスミはボロボロに泣いた。
→つらい……!
>「違うわよ。政略結婚じゃなくって、恋がしたいの!」
→自由だからこそ恋したい気持ちになれたのかな
作者からの返信
大井町 鶴さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カスミ姫、母親の死に目に会えませんでした。自分は、病も癒やす力があるのに、自分の母親をみすみす死なせてしまった事は、ショックでした。
しかし、その母親の決断によって、カスミ姫は、思ったよりも早く、斎宮から開放され、自由になりました。
生まれが王族の姫なので、幼少から、いずれは政略結婚するもの、という教育を受けてきていますが、10歳から、斎宮になり、世俗から離れ、友人の恋バナを聞いているうちに、恋への憧れが募りました。
斎宮から開放された今、自由だからこそ、恋がしたいです!
コメントありがとうございました。
第18話 揉み揉み祭り、二日目の村への応援コメント
いやあ、これは。目隠ししようが、ソウ、無理ですよね。とくに、彼女に対して恋心を抱いてしまって、余計に無理で。
もう笑ってしまいました。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
目隠しすると、余計ピンクな妄想がふくらむやつです。
ソウ、8割がた、カスミ姫に落ちてます。でも、己のしがらみとか、相手が姫様であるとかを考えると、二人が幸せになれる道が見えないので、残りの2割で、彼女を好きだと認めていません。
20歳、それなりの分別のある年齢ですからね、ソウは。
今はエロさをおさえようとした変顔してますけど。あっはっは!(≧▽≦)
笑っていただけて幸いです♬
コメントありがとうございました。
第18話 揉み揉み祭り、二日目の村への応援コメント
あ~、もう完全に形無しな感じですね(^^;)
この状況を映像に撮られて妹が見たらどうなるのか……
これも妹を助けるためと念じて平常心を保つべきでしょうか……
まあ、それで解決するならこうならないでしょうけれど( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
せっかくかっこいい硬派な騎士でここまできたのに……。もう形無しよっ(;´Д`)
この状況を映像にとられて、妹が見たら?!
「お兄ちゃんなぁああああああにしてんのよお────っ!」
と発狂して、あたりのものを壊しまくって、最後は、「ぎゃーす!!」
と炎をはく怪獣ゴジラとなります。
ソウ、妹を助けるためと念じて平常心を保てるでしょうか……。
無理だな(-_-;)
川野遥さまのおっしゃるとおり、それで解決はしないですね。ソウの試練?は続きます。
コメントありがとうございました。
第15話 いきなり100回揉めってハードルが高すぎないか?への応援コメント
拝読致しました。
な、なにやら理科の実験のようになってまいりましたぞ?(^_^;)
うん、このなんとも生殺しな状態、ソウさん羨ましいながらもかつてない苦悩まで透けて見えそうです。
自分に弁護しつつ……自分を抑えつつ……掌を動かす。
そう、動かすのは掌。それ以外は不動。意識的、無意識的を問わず。
顔だって、謹厳たる表情。けっして緩ませて、相手を怖がらせたり、引かれたりしてはならないのです。
がんばれ、ソウ将軍、鉄の意志を鍛えるのじゃっ
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
なにやら理科の実験のように……?!
生殺しのソウ、かつてない苦悩が透けて見えますね。自分に弁護しつつ、自分をおさえつつ、手を動かす。謹厳たる表情で……。
多分無理〜! きっとエロい顔をしないようにっておさえて、変顔してる〜。あっはっはー(≧▽≦)(ひどい作者)
カスミ姫も必死なので、ソウが変顔していても気にしません。
ソウ将軍、鉄の意志で生殺しを耐え抜くのじゃ……。やはり僧侶になって悟りを開くしかないのか(笑)
コメントありがとうございました。
第18話 揉み揉み祭り、二日目の村への応援コメント
このままだとソウは胸を揉まないと禁断症状が出る体質とかにならないか心配になってきました……w
姫様、本当に心優しい人物ですよね。
前回、返信を下さりありがとうございますm(__)m
ちょとスキヤーキンのことで気になることがあったんですが、よくよく考えたらネタバレになりそうな気がしましたので今はコメントを控えようと思います(;^_^A
物語の終盤でお聞きしますのでよろしくお願いしますm(__)m
作者からの返信
不動さん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ええ、このままだとソウは胸を揉まないと禁断症状がでる体質になりそうです。エロいな(笑) そして女性陣からドン引きされそう。
カスミ姫は、本当に心が優しい、非の打ち所のない人です。
スキヤーキンで気になる事……、なんだろう……、どきどき。物語の終盤で、ご質問待ってます。ネタバレにご配慮、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第9話 カラメリゼが悩んでだした答えへの応援コメント
おはようございます。
ソウ、キッパリと断りましたね。
姫、落胆しまくってます。
この怪しげな術、またアイツですかね。続きが気になります。
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウ、きっぱり断りました。カスミ姫は、落胆しまくり。しょんぼり肩を落として、よろよろ馬車に歩いていきました。可哀想です。
人を操る、あやしげな術。きっと、またアイツですっ٩(๑`^´๑)۶
続きもぜひお楽しみに。
コメントありがとうございました。
第18話 揉み揉み祭り、二日目の村への応援コメント
>あっけなく決意は崩れ
(笑)
もはや、篭絡されていると言ってもいい状況。
ソウ、カラメリゼに翻弄されまくりですね!
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ソウ、もはや籠絡されてると言ってもいい状況ですね。心はコテンとよろめき、カラメリゼに翻弄されてます。
しかし、ソウは身分を偽ったまま。姫に愛の告白をしたり、結婚しようとは思っていません……。
コメントありがとうございました。
第17話 揉み揉み祭り、一日目の村への応援コメント
照れつつも二人ともなんだかんだお互い良い雰囲気で
これはwin-winな感じになっておりますね……(*´ェ`*)
(そしてスキヤーキンは一人負け状態に)
作者からの返信
ぎん様
照れつつ、なんだかんだ、二人は良い雰囲気ですよね。
Win-Winかもしれません。ちょっとずつ距離が縮まっているかも……(*´艸`*)
スキヤーキンは一人負け状態です。まあ、行動が救いのない奴ですから、同情もできません……。
コメントありがとうございました。
第26話 カラメリゼ姫の本領発揮への応援コメント
>カラメリゼの恐るべき魔法の技量
カラメリゼ姫、めちゃくちゃ強かった!
不意打ちされてなければ!!!!
>数字は消えました。
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
魔法が解けて、本当に良かった♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
カラメリゼ姫、めちゃくちゃ強いです。告白前にソウを好きだとばらされて、ブチ切れていたのもあります。
もともと戦いに縁はなく、実力はあっても、話の冒頭でスキヤーキンと魔法のぶつけあいをしたのが、はじめての魔法の戦いでした。冒頭で、スキヤーキンに遅れをとってしまったのも、やむなし、です。
数字は消え、創作魔法も解呪できました。本当に良かったですよね。(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。